• 科学者インタビューを主たるコンテンツとするメールマガジンです。若手大御所、ジャンルを問わず、様々な研究者の方の話ほか、科学に関するコンテンツをお届けします。
  • 【月額324 円(税込)】
  • 【発行周期】毎月 第1木曜日・第2木曜日・第3木曜日・第4木曜日(祝祭日・年末年始を除く)
2017年11月
  • 2017/11/16
    サイエンス・メール 2017/11/16 岡田浩之-6 矛盾だらけの現実世界を飲み込める人間、できないロボット
  • 2017/11/09
    サイエンス・メール 2017/11/9 岡田浩之-5 言語の手前 サウンドの概念化「サウンド・シンボリズム」
  • 2017/11/02
    サイエンス・メール 2017/11/2 岡田浩之-4 「学習」と「発達」の違い、状況の変化と相互作用
2017年10月
  • 2017/10/26
    サイエンス・メール 2017/10/26 岡田浩之-3 自由な気風に人工知能研究者たちが集まった富士通研究所
  • 2017/10/19
    サイエンス・メール 2017/10/19 岡田浩之-2 知能の定義を探るために赤ちゃんの発達研究へ
  • 2017/10/12
    サイエンス・メール 2017/10/12 岡田浩之-1 AI・ロボット研究者が「人間ってなあに」と考え始めた経緯
  • 2017/10/05
    サイエンス・メール 2017/10/5 長井隆行-15 他者性を感じてコミュニケーションできる「友達」が欲しい
2017年09月
  • 2017/09/28
    サイエンス・メール 2017/9/28 長井隆行-14 一般概念を獲得できる人工知能は「もしかしたら、いける」
  • 2017/09/21
    サイエンス・メール 2017/9/21 長井隆行-13 知能に本当に身体は必要なのか
  • 2017/09/14
    サイエンス・メール 2017/9/14 長井隆行-12 深層学習と他の学習技術との合わせ技で既存の認識技術を超える
  • 2017/09/07
    サイエンス・メール 2017/9/7 長井隆行-11 人が意識下に持つ「予測」「他者モデル」を刺激する
2017年08月
  • 2017/08/24
    サイエンス・メール 2017/8/24 長井隆行-10 集団で生まれる同調と脱同調の一体感の裏にあるメカニズムを探る
  • 2017/08/17
    サイエンス・メール 2017/8/17 長井隆行-9 「自他を認知」しないと「相手の意図」を理解できない
  • 2017/08/10
    サイエンス・メール 2017/8/10 長井隆行-8 記号をエマージュする「記号創発ロボティクス」
  • 2017/08/03
    サイエンス・メール 2017/8/3 長井隆行-7 最初はどのロボットも一歩も動かなかったRobocup@Home
2017年07月
  • 2017/07/27
    サイエンス・メール 2017/7/27 長井隆行-6 エンジニアリングなのかサイエンスなのか
  • 2017/07/20
    サイエンス・メール 2017/7/20 長井隆行-5 概念は状況に応じて絶えず動的に作り出されている
  • 2017/07/13
    サイエンス・メール 2017/7/13 長井隆行-4 「理解する」とは観測から得られていない情報を予測すること
  • 2017/07/06
    サイエンス・メール 2017/7/6 長井隆行-3 実世界を捉えるフィルター/制約としての身体
2017年06月
  • 2017/06/22
    サイエンス・メール 2017/6/22 長井隆行-2 ロボットは「場所」の概念を持てるか
  • 2017/06/15
    サイエンス・メール 2017/6/15 長井隆行-1 人は「意味を理解」し、たやすく情報を表現し伝達しあえる
  • 2017/06/08
    サイエンス・メール 2017/6/8 安藤規泰-18 「生物っぽさ」を再現して親和性の高い機械を実現したい
  • 2017/06/01
    サイエンス・メール 2017/6/1 安藤規泰-17 遺伝子から構造・形態だけでなく機能変化までを包括的に
2017年05月
  • 2017/05/25
    サイエンス・メール 2017/5/25 安藤規泰-16 昆虫のようなマイクロ・フライト・ドローンの可能性
  • 2017/05/18
    サイエンス・メール 安藤規泰-15 遺伝子組み換えとロボット技術を組み合わせて昆虫のアルゴリズムを調べる
  • 2017/05/11
    サイエンス・メール 2017/5/11 安藤規泰-14 完璧ではない昆虫のセンシングをどう実用に活かすのか
2017年04月
  • 2017/04/27
    サイエンス・メール 2017/4/27 安藤規泰-13 昆虫の行動と「主観」「アテンション」的なもの
  • 2017/04/20
    サイエンス・メール 2017/4/20 安藤規泰-12 単純だけど応答は複雑な昆虫の脳、脊椎動物脳との類似
  • 2017/04/13
    サイエンス・メール 2017/4/13 安藤規泰-11 昆虫の身体拡張能力と能動的なリハビリ
  • 2017/04/06
    サイエンス・メール 2017/4/6 安藤規泰-10 ロボットか、実験装置の一種か 昆虫の身体拡張も
2017年03月
  • 2017/03/23
    サイエンス・メール 2017/3/23 安藤規泰-9 行動が環境によって決定されると生物っぽい
  • 2017/03/16
    サイエンス・メール 2017/3/16 安藤規泰-8 昆虫が操縦するロボットのほうが「生き物っぽい」理由
  • 2017/03/09
    サイエンス・メール 2017/3/9 安藤規泰-7 「昆虫が操縦するロボット」で昆虫の適応能力を探る
  • 2017/03/02
    サイエンス・メール 2017/3/2 安藤規泰-6 生物独自のアクティブな制御とパッシブな復元力特性
2017年02月
  • 2017/02/23
    サイエンス・メール 2017/2/23 安藤規泰-5 昆虫は外骨格を筋肉で変形させて飛行する
  • 2017/02/16
    サイエンス・メール 2017/2/16 安藤規泰-4 昆虫の翅は運動器官であると同時に感覚器官そのもの
  • 2017/02/09
    サイエンス・メール 2017/02/09 安藤規泰-3 昆虫は案外飛ばないしサボる
  • 2017/02/02
    サイエンス・メール 2017/2/2 安藤規泰-2 スズメガは筋収縮のタイミングをずらして羽ばたき振幅を変える
2017年01月
  • 2017/01/26
    サイエンス・メール 2017/1/26 安藤規泰-1 しなやかで美しい生物の動き 「生物っぽさ」とは何か
  • 2017/01/19
    サイエンス・メール 2017/1/19 鮫島和行-15 共同注視と「他者の視線の操作」と報酬と
  • 2017/01/12
    サイエンス・メール 2017/1/12 鮫島和行-14 神経活動を測る電極のマニピュレータは油圧駆動
  • 2017/01/05
    サイエンス・メール 2017/1/5 鮫島和行-13 知能を構成するモデルを構築できるか
 
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