• 科学者インタビューを主たるコンテンツとするメールマガジンです。若手大御所、ジャンルを問わず、様々な研究者の方の話ほか、科学に関するコンテンツをお届けします。
  • 【月額324 円(税込)】
  • 【発行周期】毎月 第1木曜日・第2木曜日・第3木曜日・第4木曜日(祝祭日・年末年始を除く)
2010年12月
  • 2010/12/16
    サイエンス・メール 2010/12/16 國枝武和-11 生物学か有機合成か
  • 2010/12/09
    サイエンス・メール 2010/12/09 國枝武和-10 分子動力学シミュレーションでクマムシを再現しないと納得できないかも
  • 2010/12/02
    サイエンス・メール 2010/12/02 國枝武和-9 「最大公約数」ではなく「最小公倍数」を攻める生物学
2010年11月
  • 2010/11/25
    サイエンス・メール 2010/11/25 國枝武和-8 モノが生命に戻るとき何が起こるのか ~ミニマムの生命を再構成したい
  • 2010/11/18
    サイエンス・メール 2010/11/18 國枝武和-7 抗凝集性タンパク質が細胞内外の「緩衝材」として細胞を守る?
  • 2010/11/11
    サイエンス・メール 2010/11/11 國枝武和-6 特定の構造を持たない、クマムシ固有のタンパク質を発見
  • 2010/11/04
    サイエンス・メール 2010/11/04 國枝武和-5 ヨコヅナクマムシのゲノム解読開始までにも一苦労
2010年10月
  • 2010/10/28
    サイエンス・メール 2010/10/28 國枝武和-4 トレハロースと乾眠能力
  • 2010/10/21
    サイエンス・メール 2010/10/21 國枝武和-3 オタマジャクシの尻尾は切れても再生するのだが……免疫系と再生能
  • 2010/10/14
    サイエンス・メール 2010/10/14 國枝武和-2 成虫原基における「位置情報の再生」
  • 2010/10/07
    サイエンス・メール 2010/10/07 國枝武和-1 「物質」と「生命」の差をクマムシで探りたい
  • 2010/10/02
    サイエンス・メール 2010/09/30 鎌田浩毅-11 市民のための「一生ものの科学」を目指して
2010年09月
  • 2010/09/16
    サイエンス・メール 2010/09/16 鎌田浩毅-10 子供時代は科学クラブに入り浸り,東大時代は不登校
  • 2010/09/09
    サイエンス・メール 2010/09/09 鎌田浩毅-9 商業科学雑誌は滅ぶが機関広報誌が栄える 科学雑誌の現状
  • 2010/09/02
    サイエンス・メール 2010/09/02 鎌田浩毅-8 「伝えよう」とする以前に「伝わっちゃうこと」がある
2010年08月
  • 2010/08/26
    サイエンス・メール 2010/08/26 鎌田浩毅-7 TV出演で実感した学者仲間からの評価と一般人からの評価の食い違い
  • 2010/08/19
    サイエンス・メール 2010/08/19 鎌田浩毅-6 ハザードマップは京大教授でも読むのに一年かかる
  • 2010/08/12
    サイエンス・メール 2010/08/12 鎌田浩毅-5 自然は丁寧に見たら絶対に面白い
  • 2010/08/05
    サイエンス・メール 2010/08/05 鎌田浩毅-4 100万年前の火山灰が1,000km繋がった
2010年07月
  • 2010/07/22
    サイエンス・メール 2010/07/22 鎌田浩毅-3 火山構造性陥没地の成長と変化の過程を立体的に明らかに
  • 2010/07/15
    サイエンス・メール 2010/07/15 鎌田浩毅-2 別府から阿蘇までの500万年前の巨大火山活動
  • 2010/07/08
    サイエンス・メール 2010/07/08 鎌田浩毅-1 火砕流の跡から過去の火山活動を調べる
  • 2010/07/01
    サイエンス・メール 2010/07/01 高梨直紘-13 目指すは世界進出! まずは非英語圏から
2010年06月
  • 2010/06/24
    サイエンス・メール 2010/06/24 高梨直紘-12 「子供扱い」ではなく「大人の世界を見せてあげる」科学館へ
  • 2010/06/17
    サイエンス・メール 2010/06/17 高梨直紘-11 共感価値社会の研究サポートはどうなるのか
  • 2010/06/10
    サイエンス・メール 2010/06/10 高梨直紘-10 普及活動そのものを普及させ、人を動かす「重い感動」を与えたい
  • 2010/06/03
    サイエンス・メール 2010/06/03 高梨直紘-9 相手に「面白い」と思ってもらえるための「構造」を作ることが大事
2010年05月
  • 2010/05/27
    サイエンス・メール 2010/05/27 高梨直紘-8 社会的合意形成を経た、文明全体による実験としてのSETI
  • 2010/05/20
    サイエンス・メール 2010/05/18 高梨直紘-7 Ia型超新星の「顔」の違いを探りたい
  • 2010/05/13
    サイエンス・メール 2010/05/11 高梨直紘-6 超新星と宇宙膨張研究の関係、そして教科書には書いてないこと
  • 2010/05/06
    サイエンス・メール 2010/05/06 高梨直紘-5 山師的な性格----運に左右される研究も好き
2010年04月
  • 2010/04/22
    サイエンス・メール 2010/04/22 高梨直紘-4 自分が面白いと思っていることを周りの人にも面白いと思ってもらいたい
  • 2010/04/15
    サイエンス・メール 2010/04/15 高梨直紘-3 思いついた商品企画はどんどん見積もり
  • 2010/04/08
    サイエンス・メール 2010/04/08 高梨直紘-2 天文トイレットペーパー誕生
  • 2010/04/01
    サイエンス・メール 2010/04/01 高梨直紘-1 星と星の間の真っ暗闇の空間に天文学の面白いところが詰まっている
2010年03月
  • 2010/03/25
    サイエンス・メール 2010/03/25 一川誠-12 時空間に制約された存在としての人間、動物
  • 2010/03/18
    サイエンス・メール 2010/03/18 一川誠-11 でたらめではなく法則があり、かつ個人差があるところが面白い
  • 2010/03/11
    サイエンス・メール 2010/03/11 一川誠-10 事故時の「スローモーション体験」の謎
  • 2010/03/04
    サイエンス・メール 2010/03/04 一川誠-9 処理時間が違う動物間でもタイミングが合う理由は物理的な時空にある?
2010年02月
  • 2010/02/25
    サイエンス・メール 2010/02/25 一川誠-8 「時計」や「映像技術」メタファーによる思い込みと誤解
  • 2010/02/18
    サイエンス・メール 2010/02/18 一川誠-7 原体験は大阪万博
  • 2010/02/04
    サイエンス・メール 2010/02/04 一川誠-6 本物の自分の手の虚像が「見えた」
2010年01月
  • 2010/01/28
    サイエンス・メール 2010/01/28 一川誠-5 左右反転メガネの11日連続着用体験
  • 2010/01/21
    サイエンス・メール 2010/01/21 一川誠-4 人間の知覚の不安定さ、MIB
  • 2010/01/14
    サイエンス・メール 2010/01/14 一川誠-3 体験される時空間の特性は観察者の能動的な動作でゆがみ、変化する?
  • 2010/01/07
    サイエンス・メール 2010/01/07 一川誠-2 時間知覚の正体は「錯視の総合物」ではないか
 
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