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まぐまぐのメルマガ一覧(27誌中 1誌〜)
(2008/05/18 02:05:42 更新)
- 花を歌うかな
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ある花屋さんのHPの「日記」に、毎日花の画像がアップされています。その画像を見ていると花の歌をつくってみたくなりました。バックナンバーの画像が表示されない場合は、こちらをご覧ください→→ http://ichirof60.dip.jp/hanauta7/backnew.html
- 狂歌徒然草
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五句三十一音の定型詩は名称を変えつつ時代の波をくぐり抜けてきた。そこには先行する五句三十一音詩の衰退があり、それを受けた復活劇があった。このような視点から『狂歌大観』『近世上方狂歌叢書』『江戸狂歌本選集』の世界を歌人の目で探訪します。
- 俳句マガジンPC版
- 心に潤いをもたらす素敵な俳句を毎日お届けします。
- 名歌観賞
- 万葉集や古今和歌集などの和歌や芭蕉から現代俳句まで、名歌・名句の意味を解説します。読んで楽しく、心をいやし元気の出る名歌・名句、心に残る名言です。
- 独楽吟のススメ
- 江戸末期の歌人「橘曙覧(たちばなのあけみ)」に真似て、「たのしみは」で始まり、「時」で終わる短歌を日々作っています。読者の独楽吟も募集しています!
- 新聞歌壇に学ぶ〜短歌上達の秘訣
- 新聞の短歌欄から好評の「短歌と作品評」を厳選。芸術院会員の馬場あき子氏など、作品評はその短歌がなぜ良いのか。歌のポイントが簡潔に述べられ、上達の宝庫です。初心者にはちょっと難かしいかも知れませんが、豊かな情緒を楽しみましょう。
- 俳諧を読む
- 季節にあった俳諧(古典俳句)と俳句(現代俳句)を毎日お届けします。なお余禄の名言・故事ことわざ・和歌・詩・ジョーク・なぞなぞ等々もお楽しみに!携帯版=M0046005
- 季節を感じる言葉−日本人の情緒と歴史的背景−
- 俳句に使われる季題(季語)を中心に、日本人が古来からその言葉(生物、現象、風習等)にどういう思いをはせてきたのか、代表的な俳句等を交えながら思うところを綴っていきます。楽しい情報誌にしたいと考えています。お得意先への話題提供等にもご活用ください。
- それぞれの「一握の砂」
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啄木の「一握の砂」の歌に合わせて、自分自身の歌をつくってみませんか。啄木の歌を読み、自分自身の歌をつくる…きっと新しい何かを発見できるかもしれません。歌をお寄せくださるみなさんが、歌集“それぞれの「一握の砂」”の作者です。
- 手のひらの詩
- 季節がめぐるごとに表情を深める身の回りの小さな風景を、俳句や短歌に写しとってお届けしています。
- 啄木の歌とともに
- 石川啄木の短歌から一日一首を読み、思い浮かんだイメージを歌にします。「三行日記」のつもりで気軽に書いていきます。「一握の砂」「悲しき玩具」終了。現在「一握の砂以前」の短歌を掲載中。
- 今日の俳句
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現代の俳句の創作現場を紹介します。例月句会の報告、句集の批評などを通して、現在の俳句のあり方をさぐります。
- 野花や草木の散歩道
- いつもの散歩道であう野花たち、そして草や木。健気に咲いている姿を見ながら、勝手に詠います。
- 美の探究の扉〜短歌編〜
- 感受性豊かな短歌を「桜咲く園」他より、お贈りいたします。哲学者であり詩人でもある著者の奥深い哲学的な象徴短歌から共に美しく豊かな感情表現を学びましょう。
- ハードエッジの「開発素句報」
- 「あたたかやてがみをたべるやぎさんも」..「宝塚もすみれの花の咲くころか」..「捨猫と決まりし猫や春の雲」..「春の穴埋めて少し盛りあがる」などハードエッジの俳句。読者数89/080401 携帯版=M0003059
- 四季の旋律(感動を短歌にのせて)
- 私個人のささやかな感慨を短歌作品にのせてお届けしたいと思います。あるゆるものの命の輝きや、心の残像を少しでも表現できればと思います。
- 短歌月刊誌「レ・パピエ・シアン」
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現代短歌に興味のある方はぜひご覧ください。二〇代、三〇代の関西在住者を中心とした短歌月刊誌「レ・パピエ・シアン」に掲載する短歌作品をお届けします。
- 短歌 SERENO
- 【金曜が花びらになり降りしきる つないだこの手離したとたんに】川のように、飛行機雲のように、足跡のように、まっすぐな1行の詩にして小説ーー短歌を!
- きりんむすび
- 「きりんむすび」は、なかはられいこ(川柳作家)と村上きわみ(歌人)の、作品+書き下ろしエッセイのコラボレーションサイト「きりんの脱臼」のメルマガ版です。
- 俳句新聞200 (PC版)
- 「句集」及び、俳句の「入門書・研究書・書評」など。ご希望されます方は、作品10句程度、発行者、単価、著者略歴など、400字以内程度で、玉稿をお送り下さいませ。配信させて頂きます。