農業文化マガジン『電子耕』

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シンクタンク山崎農業研究所が農業を中心として健康・食べ物・人物をめぐる情報を提供し、読者との意見交換をはかる農業カルチャーマガジン

 

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隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」 第400号
-環境・農業・食べ物など情報の交流誌-
2017.05.16(火)発行 山崎農業研究所&編集同人
<キーワード>
環境・農業・健康・食べ物などの情報提供、高齢者と若者、農村と都市の
交流ミニコミ誌。山崎農業研究所&『電子耕』編集同人が編集・発行。
http://www.yamazaki-i.org
*************************************発行部数 977 部***************
▽5月20日(土)第158回 定例研究会を行ないます!

今回のテーマは「『農の営み』から現代社会をみる――アフリカと日本へのま
なざしから」です。講演者は、勝俣誠氏(明治学院大学名誉教授)です。

アフリカ地域と埼玉県ときがわ町という2つのフィールドを行き来する国際政
治経済学・南北問題の研究者による、「農の営み」という視点から、豊かさと
は何か、現代社会の歪みの構造とは何なのかを問う企画です。研究会後半では、
参加者による意見交換会を行ないます。

会員外の方の参加もお待ちしております。下記「講演者・勝俣誠氏からのメッ
セージ」も参照ください。

■研究会概要
[日時]2017年5月20日(土)14:00~17:30
 14:00~14:15…所長挨拶ほか  14:15~15:45…講演
 15:45~16:15…質疑応答  16:15~16:30…休憩  
 16:30~17:30…意見交換会  18:00~…懇親会
[場所] 東京都中野区本町1丁目32番2号 ハーモニータワー20階
[アクセス]
 (1)地下鉄(東京メトロ)丸の内線 中野坂上駅下車 1番出口から徒歩3分
 (2)地下鉄(都営)大江戸線 中野坂上駅下車 1番出から徒歩3分
 ※駅から会場までの地図 http://www.yamazaki-i.org/img/Yama_Map.pdf
[参加費]500円(資料代)、懇親会費4,000円(希望者のみ)
[参加申込み先]
eMail:y.masunaga@ntc-c.co.jp TEL:080-2061-4227(事務局・益永)

□ 目 次 □----------------------------------------------------
<巻頭言> 安全・安心の「水」と「種子」の行方
      ――進む水道法改正・種子法廃止 小泉浩郎
<第158回 定例研究会> 講演者・勝俣誠氏からのメッセージ
<お知らせ> 山崎農業研究所所報『耕 No.140』発行されました
<会員著書案内>
 安富六郎著『武蔵野・江戸を潤した多摩川──多摩川・上水徒歩思考』
<編集後記> 『共生主義宣言』の時代
       ――西川潤/マルク・アンベール編『共生主義宣言:
         経済成長なき時代をどう生きるか』(コモンズ)
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<巻頭言> 安全・安心の「水」と「種子」の行方
      ――進む水道法改正・種子法廃止
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 「8億円の忖度(森友問題)」、「支離滅裂な国会答弁(テロ等準備罪)」、
「9条改憲2020年を目指す(安倍総裁)」が連日国会で論議され、報道もそし
て国民の関心もそれらで占められている。しかしその裏側で、国民のいのちと
くらしの根源であり、安全と安心では、世界に誇る制度と仕組みを培ってきた
歴史を持つ「水(水道)」と「種子(コメなど主要作物)」が、大きな岐路に
立っている。水道法の改正と種子法の廃止である。いずれも今国会での成立、
平成30年4月の施行を目指している。

 「水道法の一部を改正する法律案」は、施設の老朽化、職員不足、経営の低
迷等の問題解決の方向を「水道の計画的な整備」から「水道の基盤の強化」に
変更し、広域連携・官民連携を中心に大規模化・効率化の推進を目的としてい
る、問題は、この改正により民間企業の水道事業への参入障壁がグッと下がり、
さらには外国資本の参入の道を開くことになる心配である。

 「主要農作物種子法を廃止する法律案」は、農業競争力強化支援法案の1つ
として提出された。昭和27年、戦後食料増産という国家目的を背景にした法律
で、時代は変わりもはや不要だという。食べ物の基本である「種子」について
公的機関が責任を持ち、主要種子(米、麦、大豆など)の育種、種子の増殖・
配布さらには優良(奨励)品種の指定を行なうとする同法は、食料自給の原点
として十全な機能を果たし今後も必要である。だが、民間のとの公平な競争条
件の確保という美名のもとに、この法律を廃止し、ここでも民間企業の参入の
門戸を開き、外国企業を呼び込む素地を作ることになる。

 「水」も「種子」も我々の生存に不可欠な「準公共財」である。私企業の
「私有財」やビジネス上の単なる「商品」ではない。だが、この「水道法」の
改正と「種子法」の廃止は、「水」と「種子」を商品化し、企業利潤の標的す
る方向を選択している。

 安倍首相は総理大臣に就任して以来、「戦後レジーム(体制)からの脱却」
が口癖である。「改憲」を筆頭に「脱却」のみに価値を置き、数の力で唯突き
進んでいるように思いてならない。この「水道法」の改正も「種子法」の廃止
も、その果たしてきた役割、今後果たすべき方向をしっかり議論しての改正、
廃止である必要がある。「戦後レジーム(体制)」はそんなに軽いものではな
い。戦後70年、国民は、新しい憲法のもとこの国のあり方を求めて汗を流して
きた。その結果である。

小泉浩郎
山崎農業研究所所長
yamazaki@yamazaki-i.org

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<第158回 定例研究会> 講演者・勝俣誠氏からのメッセージ
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 私には2つのフィールドがあります。ひとつはアフリカ地域、そしてもうひ
とつが埼玉県のときがわ町(旧都幾川村)です。アフリカ地域には国際政治経
済学・南北問題の研究者として40年以上関わってきました。そしてときがわ町
には東京から移住して15年以上になります。ときがわ町では、小さな農地と森
をもっています。半農半X的暮らしです。

 最近気になって仕方がないのが、日本社会における貧困や格差の問題です。
しかしこれらの問題は日本だけのものではありません。貧困や格差は世界規模
の問題になっています。そして日本社会においてより問題だと感じているのが、
生きづらさや生き苦しさの感覚です。貧困、格差、生きづらさなど、これらは
「豊かさとは何か」という問いと深く結びついています。しかし私の専門であ
る社会科学の概念や用語は、この「豊かさとは何か」という問いに答えるには、
いささか不十分であることを痛感します。人間の定義にかかわる「豊かさ」の
もつ価値が一体何であるのかを語るのは不得意です。

 そこで私が注目してきたのが「農の営み」という視点です。「農の営み」を
ひとつのレファレンス=参照基準にする、社会を捉えるうえでの立ち位置をま
ずは決めてみる、そしてそことのズレから社会を捉え直してみる、という方法
論です。「農業」ではなく「農の営み」というのはなぜか。「農業」というと
どうしても産業論・経営論・技術論に限定されがちです。そうではなくて、も
っと深いところにある人間にとって大切なモノやコトは何かという価値の点か
ら考えてみたい、そこから、豊かさとは何かという問いにも接近できるのでは
ないかと考えたのです。

 「農の営み」という視点は、アフリカ地域とときがわ町という2つのフィー
ルドを行き来するなかからつかんだものでもあります。今回の研究会では、ア
フリカ地域の現状についての観察から、もっといえば私がアフリカ地域の
「農」なるものから学んだことを入口にしたいと思います。そしてそこに日本
のときがわ町での経験を重ね合わせることで「農の営み」の意味を明らかにし、
そこから、現代社会のもつ歪みの構造とは何なのか、豊かさとは何かについて
考えてみたいと思います。

 研究会の後半では、専門を異にする方々との対話と討論を通じて、現代社会
のかかえる問題にどう私たちは向かいあうのかという方途を見出していきたい
と思っています。たくさんの方々とお会いできることを楽しみにしています。
(明治学院大学国際平和研究所にて2017年4月19日談)

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<お知らせ> 山崎農業研究所所報『耕 No.140』発行されました
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山崎農業研究所所報『耕 No.140』が発行されました。
ご希望の方には雑誌を頒布いたします。
yamazaki@yamazaki-i.org
までご連絡ください。

《土と太陽と》(巻頭言)
先生は忙しすぎる◎高梨雅人

[第155回定例(現地)研究会]玉川上水を巡る
玉川上水と武蔵野台地の変貌◎渡邊 博
玉川上水の奇跡「ひとくい川」◎安富六郎

[第156回定例研究会]自然災害と文化・技術
I 「地震・雷・火事・親父」考◎大橋欣治

[特別寄稿]
人の生活の身近にあった水辺環境を取り戻すたたかい◎石川幹子
美しい福島の農村を取り戻すために◎浅見彰宏
FECの自給をめざして、とくにEのこと◎鈴木孝夫

〈連載〉“生きもの語り”の世界から(11)
農の本質への道/宇根 豊

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<会員著書案内>
 安富六郎著『武蔵野・江戸を潤した多摩川──多摩川・上水徒歩思考』
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安富六郎著『武蔵野・江戸を潤した多摩川──多摩川・上水徒歩思考』
農文協、199ページ、定価1700円〈税別〉)
http://www.amazon.co.jp/dp/4540142631

※山崎農研HPに関連記事を掲載しています。

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<編集後記> 『共生主義宣言』の時代
       ――西川潤/マルク・アンベール編『共生主義宣言:
         経済成長なき時代をどう生きるか』(コモンズ)
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先日、西川潤氏(早大名誉教授)編『共生主義宣言』の出版記念シンポジウム
に参加してきた。

『共生主義宣言』はもともとフランスで2013年に出版された冊子である。1年
半をかけて、フランス語で執筆する40人ほどが議論してきたことがまとめられ
た。「いつもなら、多くの点で意見を異にするメンバーたちが、違いよりもま
ず共通点を前面に出し、どのような領域で、どのような立場から、共通点を発
展させたり深められたりできるかを、お互いに示」した成果である。

日本版『共生主義宣言』は、この冊子の全訳と解説からなる。シンポジウム冒
頭、西川氏から「共生主義宣言」の背景について説明があった。背景にあるの
は、世界経済の“三重の危機”であり、それは(1)グローバリゼーション、経
済主義の危機、(2)民主政治の危機、(3)環境・生態系の危機、だという。国家
=市場優先主義によってこれらの危機が深まるなか、「共生主義」は、(1)格
差・貧困の解消、(2)多文化共生、(3)自然との共生、などをめざしていると。

本書のもう一人の編著者であるマルク・アンベール氏は次のように記している。
「『共生主義』に立つ生き方をわかりやすく言うなら、『他者をいたわり、自
然への配慮を忘れずに、自分が属する社会のすべての構成員の幸福のために、
責任を果たしつつ生きていくこと』」(まえがき)。

興味深く感じたのは、「あの“保守的”なフランス人から、この宣言が出てき
たところがおもしろい」という西川氏の発言だった。“保守的”というのは、
個人主義や合理主義といった欧米の基本的な価値観を守る、という意味での
“保守”である。先にあげた“三重の危機”と、この欧米の基本的な考え方は
深く結び付いていることへの自覚が、だから「自分たちが自明と思っていたこ
とを見直さなくてはならない…」という発想が「共生主義宣言」の背景にある
というのだ。

日本でもこれから、「共生主義宣言」をめぐって、そして本書をめぐっていろ
いろと議論がなされていくだろう。たしかに“三重の危機”はこれまでもさま
ざまなかたちで取り上げられ、その解決方法についての議論も数十年前からは
じまっている。しかし問題は、この“三重の危機”がその頃とくらべて、より
深まっていることである。「共生」というキーワードを軸にした思考と実践
――これこそが共生“主義”である――はいまこそ求められているのだ。


西川潤/マルク・アンベール編
『共生主義宣言――経済成長なき時代をどう生きるか』
コモンズ 発行(2017年4月)
四六判/244ページ/本体1800円+税
定価1800円+税
ISBN 978-4-86187-140-5
http://www.commonsonline.co.jp/kyousei.html
https://www.amazon.co.jp/dp/4861871409

2017年05月15日
山崎農業研究所会員・田口 均
yamazaki@yamazaki-i.org

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山崎農業研究所編・発行/農山漁村文化協会発売
『自給再考──グローバリゼーションの次は何か』
(発売:2008/11 定価:1,575円 )
http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540082955/
たくさんの書評・紹介記事をいただいています。感謝・感謝です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎辻信一さん(文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人。明治学院大学教授)
グローバルの次は何? ~卒業するゼミ生諸君へ
http://www.sloth.gr.jp/tsuji/library/column64.html
◎戎谷徹也さん(大地を守る会)
ブログ:大地を守る会のエビちゃん日記 “あんしんはしんどい”
「自給率」の前に、「自給」の意味を
http://www.daichi.or.jp/blog/ebichan/2008/12/16/
◎吉田太郎さん(長野県農業大学校教授、執筆者)
キューバ有機農業ブログ 自給再考の本が出ました
http://pub.ne.jp/cubaorganic/?entry_id=1822182
◎関良基さん(拓殖大学政経学部)
ブログ:代替案 書評:『自給再考 -グローバリゼーションの次は何か』
http://blog.goo.ne.jp/reforestation/e/cb22650fa39384bdd22b61440fa81fa0
◎大内正伸さん(イラストレーター・ライター)
ブログ:囲炉裏暖炉のある家 tortoise+lotus studio「書評『自給再考』
http://iroridanro.net/?p=15533
◎ブログ:本に溺れたい グローバリゼーションの次は何か
http://renqing.cocolog-nifty.com/bookjunkie/2009/01/post-841e.html
◎森川辰夫さん
NPO法人 農と人とくらし研究センター/資料情報
http://www.rircl.jp/shiryo.htm
◎日本農業新聞/書評
(2009/01/19 評者:日本農業新聞編集委員 山田優)
http://yamazaki-i.org/
(画面トップの「書評はこちらから」よりアクセス下さい)
◎小谷敏さん(大妻女子大学)
日本海新聞コラム「潮流」/「自給」の方へ(2009/01/31)
http://blog.goo.ne.jp/binbin1956/e/c895f6619b30ba7725e264b4daa75219
◎白崎一裕さん((株)共に生きるために)
月刊とちぎVネットボランティア情報vol.158/しみん文庫
http://yamazaki-i.org/
(画面トップの「書評はこちらから」よりアクセス下さい)
◎塩見直紀さん(半農半X研究所、執筆者)
ブログ:半農半Xという生き方~スローレボリューションでいこう!
立国集。
http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/diary/200812270000/

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◎お願い「<読者の声>の投稿規定・メールの書き方」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、件名(見出し)を必ず書いて下さい。「はじめまして」は省略して、言い
たいことを具体的に。
2、氏名・ハンドルネームは、文末ではなく始めのほうに。
3、1回1テーマ、10行位に。
4、ホームページを持っている人は、文末にURLを。
5、JIS X0208 規格外の文字(機種依存文字)のチェックを。
http://www.csj.jp/learned-society/check/new_but/jisx0208-sjis.html
インターネットで使えない丸数字や半角カタカナ、括弧入り略号などは文字化
けの原因です。

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次回 401号の締め切りは05月22日、発行は05月25日の予定です。

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<本誌記事の無断転載を禁じます>
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メルマガ名
農業文化マガジン『電子耕』
発行周期
隔週刊
最終発行日
2017年05月16日
 
発行部数
728部
メルマガID
0000014872
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

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