インターネットでの人との出会い・感動・思い入れ、そんなことを2000年から書いてきました。昨年は『熟年からの風景』を連載し、今年、2009年は趣向を変え、短歌を織り交ぜながら『熟年挽歌』を書いていきます。 発行者サイト