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創業昭和3年老舗の羊肉専門店。ジンギスカンを北海道よりお届け致します。各種羊肉・加工製品も取り扱い

 

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【ジンギスカンWeb】ついに「アイスランド」産ラム登場!■第681号



     -肉屋の若旦那がお届けする羊肉専門通信-
┌─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┬─┐
│ジ│ン│ギ│ス│カ│ン│W│E│B│★│N│E│W│S│ Vol.681
└─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─┴─────
 2017/05/02          http://www.29notoyo.co.jp/


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 いつもご購読を有難うございます。


 明日から改めて連休開始となるのでしょうか?本日は火曜日。
 羊肉の日を過ぎても暦とは関係なく話題満載の羊の世界。


 ついにあの国から、
 あの「仔羊」が入って来ました!!


 オセアニア以外の羊が扱えるのは、
 もう十数年ぶりです、涙がでるほど嬉しい!!


 羊肉好きには見逃せない北極圏。
 アイスランドから届いた古代品種のお話しです!


 今号も最後までお付き合い頂けましたら幸いです。




 ●━{今号の内容です}━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●


  > ○【羊】アイスランド産ラム初登場!

  > ○【ワ】新たにスペインからナチュールワイン!

  > ○【話】若旦那からの一言


 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●



┌────────────────────────────┐
│○【羊】アイスランド産ラム初登場!           │
└────────────────────────────┴────
 http://www.29notoyo.co.jp/Iceland_lamb.html


 当店初入荷の羊です。


 まずは理解を深める為に、
 以下をお読み頂けましたら嬉しいです(^^)


 結構長いですが(笑)




 ●【それは世界で最も純粋なものの1つ】



 国土のほとんどが北極圏のアイスランド。


 この国で育った羊は、
 世界で最も純粋なものの1つと考えられています。


 約1,000年前に入植者である「バイキング」が
 最初に島に持ってきた羊の直系の子孫、


 それが殆ど変化なく現代に至ったという奇跡のような物語。


 現在に至るまで他の品種と交配されておらず、
 「アイスランド古代種」という
 世界に類を見ない羊が今でも生息しているのです。


 ----------------------------------


 ●【アイスランドの気候と羊】



 その国名「アイスランド」から受けるイメージとはちょっと違い、
 冬も温暖な西岸海洋性気候。夏は涼しく冬は穏やかな気候ですが、


 羊が多く生息する山岳地帯は年間を通して涼しく降雨量も多い地域。


 農地はわずか0.07%、森林は1%、樹園作物にいたっては0%、
 しかし永年放牧地は23%。


 島の不毛な岩場に生息するアイスランド羊は時に
 苔(LICHENなど)や野生のハーブを探して巨大な山々を歩き回ります。


 この特異な自然環境がこの羊に特有の風味と味を齎します。


 アイスランドの羊は、自然のままの広大な海岸線では
 潮風を受けてそだったミネラルたっぷりのハーブや、
 山岳地帯では野生の牧草を探し、自由に移動しながら食み育ちます。


 この涼しい気候は仔羊が食べる植物の組成に影響を与え、
 世界でも珍しい特有の風味と食感をもつ事に起因しています。


 また、この湿気が多く涼しい気候は
 殆どの穀物生産を妨げるような環境であるため、


 穀物を与えていない羊として
 健康的で栄養価の高い羊として注目されています。


 なお、出産時期のピークにアイスランドの羊の数は
 およそ50万頭を上回り人口を優に超えてしまいます。


 ----------------------------------


 ●【中世の羊】


 世界には様々な羊品種が存在します。


  一説によると1,000種を超える羊が
 地球上には存在するそうです。


 しかし、中世以前にいたと言われる品種は
 現在では存在しません。


 18世紀後半までの現代的な意味での「品種」は実際には存在せず、
 殆どの現代品種は過去200年間に開発されました。


 羊のリストには「原始」または「古代」と
 分類された品種であっても多少の交配を重ねているので、


 それがそのまま現代まで生き残っているわけでは無いのです。


 しかし、もしも羊の品種が中世以来、
 事実上ほぼ変わらない生態を保っているとした?



 それがアイスランドの羊です。



 約千年前に初期のバイキング入植者によって
 アイスランドに持ち込まれた羊は島国であることから、
 現在まで隔離されたままになっていたのです。


 誰も想像しなかった奇跡のストーリーが
 この島に存在していました。


 ----------------------------------


 ●【世界で注目されるアイスランド古代種】



 アイスランドの羊は「古代」の品種と言うだけではなく、
 その存在自体に莫大な優位性のリストを持っています。


 湿気が多く冷涼な気候でも育つ頑丈な体と免疫システムは、
 過去に改良された多くの品種と異なり、


 アイスランド上だけで生き残る事が出来た家畜として
 特異な存在でもあったのです。


 繁殖力も高く一般的に双子、
 時には三つ子を生み出します。


 またユニークなウールにも評価が集まっています。


 その多様な色合いは白、黒、灰色、茶色、など
 豊かな色調のパレットを有しています。


 そして、もちろん素晴らしい肉を得る事の出来る品種であること。


 仔羊は生後4~5ヶ月で最適な肉となるので、
 有機農業を望む羊飼いにとって願ってもない羊でした。


 肉自体の優しく柔らかな存在感は、
 世界的なグルメ基準を満たし、


 さらには人為的なものを排除し、
 自然のままに牧草や草花を食んで育っているため、


 それを頂く人間の健康上の利益になることがまた魅力的です。


 世界にも類を見ない品種の独立性は
 アイスランドのみに許された神からの贈り物と言えましょう。


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 ●【アイスランド産ラム】



 春に生れた仔羊は夏から秋にかけて豊富な牧草地の草を食べ、
 体重を増やし4~5か月と通常よりも
 若いうちに肉として出荷されます。


 世界では羊毛でも有名な品種ですが、
 実際は殆どが肉のために飼育されています。


 羊飼いたちの収入の80%以上は肉からの恩恵です。


 羊は比較的小さく生まれ、
 他の品種に比べ早く成長します。


 条件の良い牧草地では、
 一日に250gから300gくらい大きくなっていきます。


 当然の事ですが、


 これらの羊に余分な穀物や飼料は当然与えられておらず、
 山の牧草地に生える草や香り豊かなハーブを食んで育ちます。


 若い月齢でお肉になるので筋肉繊維は細かく、
 自由に走り回る事で育った筋肉の赤身と、
 野生の牧草地から得た恩恵で非常に独特な風味があります。


 特に肉にする若い年齢の羊は、
 餌により肉質に影響が出やすいので独特の品質と特性を与えられています。


 これにより、肉質は非常に柔らかく、
 この品種と放牧習慣の両方によって影響を受ける赤筋線維の量が多いため、
 非常にきめ細かな質感があります。


 ※筋肉にはオメガ3脂肪酸と鉄分が多く含まれている
  と言う研究結果もあるそうです。


 ※高地、低地、海岸で放牧されている仔羊の肉の風味には
  若干の微妙な違いがあるそうですが、出荷段階ではその選別をしていません。
  時により、お召し上がりになるアイスランド産ラムに若干の違いがあるとしたら、
  この恩恵かも知れません。
  それを楽しさと思って、想像しながらお召し上がりになるのも一興かと。



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 さて、ながきに渡り一般への流通をしてこなかった
 アイスラン産ラム。


 過去に日本でも至極少量の輸入はあったものの、
 消費量の統計にも出ないほどの頭数でした。


 念願叶って、同じくわずかではあっても、
 やっと一般への販売が出来るような数量を確保致しました。


 長い間「噂」だけで聞いてきたアイスランド産ラム。
 ついにそのベールを脱ぐ時がきました。


 今回ご用意した部位は以下!



 ●ブロック肉

  ・ショルダー(肩肉)
  ・チャックロール(肩ロース)
  ・ボンレスレッグ(腿肉)
  ・フレンチラック(2P入)


 ●スライス肉

  ・ショルダー・スライス
  ・肩ロース・スライス
  ・もも・スライス
  ・フレンチラック(1P入)

 ※フレンチラックはいずれもブロック。
 ※1つ入りか2つ入りの違いとなります。




 連休最後までにはなんとか!
 http://www.29notoyo.co.jp/Iceland_lamb.html



 【即日出荷をご希望のお客様】-----------------------------


 「配達希望日」を「日指定なし」デフォルトの状態でご注文下さいませ。
 可能な限り即日配送(午後2時くらいまでのご注文受付で)致します。

 連休中の渋滞など考慮しお召し上がりは余裕を持ってお願い致します。
 場合によっては通常よりも到着までお時間が掛かる場合も御座います。

 必着、到着しなかったらキャンセルなどは受け付けられません。
 ヤマト運輸さんの配達スケジュールに準じさせて頂きます。

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┌────────────────────────────┐
│○【ワ】新たにスペインからナチュールワイン!      │
└────────────────────────────┴────
 http://www.29notoyo.co.jp/wine.html#otherwine


 先日訪れたスペインはバルセロナ。


 そこには・・・
 素晴らしいワインが存在して。


 オーストラリア専門として、
 長く営んで参りましたが、


 これをご紹介しないのは、
 あまりのも勿体無い・・・


 なのでコンセプトとしては、
 「実際に私が訪れて飲んで生産者と食事して」
 やはりこれはご紹介したい!!


 と言うワインのコーナーを設立致しました(笑)


 ワインも自由ですから、
 気張らず、美味しいものは美味しいでいきます!


 今回はまず3つの生産者。


 どれもこれもため息がでる味とコスパ。
 必見です。


 この最初に登場する生産者が、
 私がもっとも目をまんまるにして試飲した生産者でした!


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 エスコーダ サナフヤ|Escoda Sanahuja
 http://www.29notoyo.co.jp/wine_item_or001.html


 スペインのナチュールと言えば、
 この男を外して語る事は無いでしょう。


 まるで太陽のような笑顔と、
 カタルーニャの訛りが入りつつも器用に英語も話す国際人。


 長く伸びたロマンスグレイの髪の毛が印象的で、
 底抜けに明るいキヤ ラクターはまるで太陽。


 コンカデバルベラという、
 国際的スポットライトから外れたエリアにも関わらず、


 プリミティブなワイン造りに於ける、
 スペインのリーダーとして称賛と敬意を受けて来ました。


 彼こそがまごう事無き先駆者であり、
 その功績と存在価値は現地でも図抜けています。


 まずは第一弾として


 ●エスコーダ・ナス デル ジェガント|Nas del Gegant


 カベルネフランを基本としたブレンドワインで、
 エレガンスを表現しながら可愛さも同居する
 ルビーの様なワインと言えます。


 エスコーダの「入門ワイン」として
 これほどスーツするワインはありません。

 
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 ジョルディ ロレンス|Jordi Llorens
 http://www.29notoyo.co.jp/wine_item_or002.html


 ワイナリーに到着する前から、
 期待感でワクワクしていたのがジョルディ。


 驚くほど小さなセラーには、
 見渡せるほどの樽。


 1700年代の後半からタラゴナにある、
 ブラン力フォルトでブドウ農園として
 その歴史をスタートしたロレンス一族。


 脈々と受け継がれて来た15ヘクタールに満たない
 ブドウ畑のケアを一切の化学薬品に頼らない方法で
 健やかに行って来たジョルディ。


 実は、その全てを地元農協へ
 格安で販売し細々と生計を立てていました。


 2012年からスタートした彼のヴィンテージ。


 僅か数年の内にメキメキと頭角を現し、
 一躍スター夕ムへと伸し上がった彼のワインは


 ●ジョルディ ロレンス・ブラン 5.7|Blan 5.7


 小さな自宅の住所にも含まれている通りの名前である5.7
 と名付けられたこのボトルは、
 パレリャーダとマカブーをブレンドしたこのキュヴェ。


 アルコールは常に13.0%以下。
 慎ましくジェントルでありながらほんのり主張する自己の表現。


 ジョルディロレンスその人を反映した写し鏡の様なワインです。



 ●ジョルディ ロレンス・ブラカフォルティ

 
 コンカデバルベラの丘に隠れる様に存在する小さな村。
 そこで丹精込めて育てられたジョルディ肝いりの
 ブドウ品種全てをブレンドして作られるのがブランカフォルティです。


 ラン5.7同様に奥ゆかしいのに僅かなエゴがあり、
 ジョルディが持つパーソナリティを感じさせてくれます。
 
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 ラ サラーダ|La Salada
 http://www.29notoyo.co.jp/wine_item_or003.html


 すべてのワインを亜硫酸なしで作っている、
 比較的新しいビオディナミのワイナリー。


 造り手のトニ・カルボは、
 カタルーニャでも最も面白く功績もある生産者で、
 スパークリングからライトなロゼ、複雑な赤から
 リッチな白やオレンジという、


 様々なスタイルのワインを巧みに造り分けます。


 大柄で静か、
 シャイなトニは、
 カタルーニャの自然派ワインの「声の大きな」造り手、


 ホアン・ラモン・エスコーダや
 ロレアーノ・セレスとは対極です。


 ワインも彼に似てもの静かなトーンで、
 魂を鎮めてくれるようです。



 ●ラ サラーダ・ティンク セット|Tinc Set
 

 この季節にぴったりの
 メソッド・アンセストラルで造られた
 スパークリングからご紹介!


 一次発酵で造られたはつらつとしながらも柔らかく
 穏やかな泡が特徴です。


 二次発酵をさせないので、
 後から砂糖や酵母は添加しません。


 カバと同じ土壌の同じ品種のぶどうを使っているので
 味わいは辛口、よく似たハーブやレモン、
 ピーチのようなアロマがありますが、


 大手メーカーが作る大量生産のカバでは見つけられない
 生き生きとしたエネルギー感と優しい飲み心地を持っています。


 品質は素晴らしく、バルセロナでとても
 人気のあるバー・ブルタールでは
 ハウススパークリングとなったようです!!!


 ※後で気が付いたのですが、
  カタルーニャに上陸し1件目がブルータルの支店で、
  飲んだのがラ サラーダ・ティンク セットでした。


 明るく生き生きとして、
 きめの細かい泡のある柔らかなパレットは、
 クリーンでなめらかで、後味さっぱり。


 時間帯を選ばず一日中いつでも、
 どんなシチュエーションでも楽しめます。



 --------------------------------------------


 以上、スペイン第一弾はこの3ワイナリー!
 いずれのコストパフォーマンスも凄すぎるし、

 オーストラリアとはまた違った面白さがあります。!


 入荷直後にいくつかが完売する注目度。


 今後も旨いの紹介してまいります!
 http://www.29notoyo.co.jp/wine.html#otherwine



 


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┌──────────────────────────┐
│若旦那からの一言                  │
└──────────────────────────┴──────

 
 いつもご購読を有難うございます!


 去る29日の羊肉の日には、
 おおよそ8000人(公表ではありませんが)の羊好きが集った、
 ラムバサダーフェスティバルが開催されました。


 私は黙々とラムチョップを600本くらい焼き、
 気が付いたらわずか2時間で完売してしまうほどの大盛況。


 東京って凄いななんて思いながら、
 いつもネット通販をご利用下さるお客様とも出会え、
 なんとも幸せな土曜日を過ごしておりました。


 羊肉の日を含むゴールデンウィーク。
 日本各地では羊の丸焼きや、お花見ジンギスカン(北海道)、
 など羊に関するニュースが毎日耳に入ってきます。


 次のニュースは明日の午後6時過ぎ。


 北海道のみの放送となりますが、
 UHBと言うテレビ局で当店のGKSを含む私が放送されるとの事。
 http://www.29notoyo.co.jp/GKS.html


 みんなのテレビと言う番組のニュースのコーナーで、
 10分程度放送して下さるそうです!
 http://uhb.jp/program/minnanotv/


 詳細な時間は決まっていないとの事ですが、
 その時間、偶然テレビの前にいらっしゃったら、
 ぜひ見て下さいね(北海道のみの放送となります)。

 
 ラムバサダーフェスでも大人気だったGKS。
 まだ、体験した事が無い方はお早めに(^^)
 


 今号は以上です、
 次回のメールマガジンをどうぞお楽しみに!!




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      わかだんな@東澤 壮晃(HIGASHIZAWA MORIAKI)です

   【インターネットとジンギスカンで結ばれたご縁に感謝致します】

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 ┏━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  株式会社 東洋肉店 ジンギスカンWeb 責任者:東澤 壮晃
   郵便番号096-0011 北海道名寄市西1条南6丁目22-2 
   電話:01654-3-5511(毎週日曜日定休/AM10:00~PM5:00)
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
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メルマガ名
ジンギスカンWebニュース~肉の東洋~
発行周期
不定期
最終発行日
2017年05月02日
 
発行部数
396部
メルマガID
0000044621
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
グルメ・レシピ > お店からの情報 > お取り寄せ・通販

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