講談社「ブルーバックス・メール」

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ブルーバックスは、サイエンスをやさしく楽しく紹介する人気シリーズ。毎月20日発売の新刊情報に加え、最新技術や話題のテーマ、お役立ち本など編集部お薦めのバックナンバーをはじめ、独自情報を満載。

 

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ブルーバックス・メール 第198号(No.198)
BLUE BACKS Mail
URL:http://bluebacks.kodansha.co.jp/
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その瞬間は、上映開始から3時間40分ほど経ったところで訪れました。
ヒロインが発した痛撃な台詞にうろたえたのは、もしかしたら主人公の少年よりも当欄担当者の
ほうだったかもしれません。そのシーンを観たか観ないかで、人生観まで変えられてしまうような
映画が時にありますが、エドワード・ヤン監督の名声を不動のものとした伝説の長編
『クーリンチェ少年殺人事件』がまさにそれでした(1991年公開。現在リバイバル上映中)。
それにしても長い。なにしろ3時間56分です。ところが、見終えてみると、全編を貫く一筋の脈動
がやけに明瞭に脳裏にへばりついていて、無数のシーンたちが何度も何度も頭の中に甦ってくる
のです。名状しがたい余韻は、いまも続いています。
こちらも長い。なにしろ631ページです。「脳の多様性」という新たな視点から、その内面をとらえ
なおす最新刊『自閉症の世界』。オリバー・サックスが序文を寄せる名著に、待望の邦訳が登場
 しました。

  『自閉症の世界 多様性に満ちた内面の真実』
   http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020142

ところで、『クーリンチェ少年殺人事件』には、長い時間を共有する観衆をねぎらうかのように、
 粋な台詞がさりげなく語られるシーンがあります。
 「いい新茶があるんだ」
 台湾が舞台ですから、中国茶でしょうね。緊密な空気が絶妙にゆるむ、これまた印象的な一場面
 でした。大部の ページを繰りながら、ちょっと一息入れたくなったら、同時刊行のこちらをどうぞ。

  『お茶の科学 「色・香り・味」を生み出す茶葉のひみつ』
  http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020166

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【1】今月の新刊情報(4点)
   ▼『自閉症の世界』
   ▼『三つの石で地球がわかる』
   ▼『お茶の科学』
   ▼『人はどのように鉄を作ってきたか』
【2】今月のおすすめブルーバックス
    ▼「飲んでも読んでも面白い!」
【3】2017年6月発売予定の新刊情報

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★★★ブルーバックス公式サイトがオープン!★★★
53年間、立ちっぱなしだったマスコットキャラクターが座ってお相手をする、
ちょっと一服のための新サイト。下記のようにブルーバックス本体とは一味も
ふた味も違う科学情報や連載をそろえてみなさまをお待ちしております!
http://bluebacks.kodansha.co.jp/

●目利き! 書店員さんが選ぶ「わたしが好きなブルーバックス」
http://bluebacks.kodansha.co.jp/serial/4/1/
●大量白化したサンゴの謎を追う短期集中連載
「サンゴ礁からの警鐘 『7割死滅』の次に待ち受けていること」(山本智之)
http://bluebacks.kodansha.co.jp/serial/3/1/
●人類の起源に迫る大型連載
「ぼくたちはなぜぼくたちだけなのだろう」(川端裕人)
http://bluebacks.kodansha.co.jp/serial/1/23/
●きょう使える!おもしろ科学ネタ満載の「サイエンス7days」
http://bluebacks.kodansha.co.jp/news/2017/5/3.html

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【1】今月の新刊情報(4点)
http://bluebacks.kodansha.co.jp/new_books/

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●『自閉症の世界』
  多様性に満ちた内面の真実

スティーブ・シルバーマン 著  正高信男・入口真夕子 訳
定価:1,600円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020142

〔自閉症とはどのようなものなのか? どこまで理解が進んでいるのか?〕
20世紀半ばに研究が始まった自閉症。
さまざまな誤解と偏見を経て、
脳科学的に理解されるまでをたどりながら、
知的障害ではなく、精神疾患でもない、
感じ方や考え方が異なる人たち
=自閉症スペクトラムの真の姿に迫る。
「脳多様性(ニューロダイバーシティ)」という
新たな視点から捉え直す科学ノンフィクション。

【担当者のうらばなし】
★これぞ人間の証★
ロン・サスキンド原作の映画『ぼくと魔法の言葉たち』をゴールデン・ウイークに観てきました。2歳のときに突然、言葉を失ったオーウェン(原作者の息子)がディズニー映画を通して言葉を学び、コミュニケーション能力を身につけて自立していくというドキュメンタリーです。
自閉症と診断されたオーウェンが、両親はもちろん、公的な支援も受けながら「大人」へと成長していく姿は、本書で語られる自閉症に対する闘いの歴史と理解があったからこそだと、あらためて気づかされます。本書を一読された方、また読んでみようかと考えていらっしゃる方、ぜひご覧になってください。「脳の多様性」こそ、人間の証なのかもしれません(O)

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●『三つの石で地球がわかる』
  岩石がひもとくこの星のなりたち

藤岡換太郎 著  定価:920円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020159

〔この石たちが地球を「特別な星」にした〕
「水の惑星」地球は「石の惑星」でもある。
太陽系で最も多くケイ素が集まったため、
ほかの惑星にはない多彩な岩石が生みだされた。
しかし、種類が多いだけに「石の世界」は複雑で、
名前を見ただけで嫌気がさしてしまいがちだ。
本書では初心者が覚えるべき石を三つ選び、
それらを主役に、石と地球の進化を語っていく。
読めば「石の世界」が驚くほどすっきりわかる!

【担当者のうらばなし】
★「石」のおみちびき★
「水の惑星」地球は、実は「石の惑星」でもある、と本書では述べられています。太陽系で、これほど豊富な種類の岩石をもつ惑星は、ほかにないからです。
その地球で目下のところ「支配者づら」をしている人類にとっても、考えてみれば、なんと石は大きな存在であることでしょう。
そもそも人類を人類たらしめたものが、石でした。そう、「石器」を使いはじめたことで人類は「文明」を手に入れたわけです。名曲「ツァラトゥストラはかく語りき」が頭の中で流れてきます。あの映画では、ヒトザルに石を使うように仕向けたものも、「モノリス」と呼ばれる謎の巨石でした。ヒトがいまこのように進化をとげているのは、石にみちびかれてのことなのかもしれません。
時は下り、ヒトザルよりそれほど賢くはなれなかった一人の人類のオスが、何かの運命に引き寄せられるように、ギンザと呼ばれる場所の、「石」がたくさん並んだショーケースの前に立っていました。値札には、ものすごい数字が並んでいます。あるものは彼の年収ほど、あるものは彼の抱える住宅ローンの総額ほど……、そして驚くべきことには、彼が年末に買って3000円だけ当たった宝くじの、1等相当のものまで!
「ウッキャー!」
すっかり判断力を狂わされた彼の目には、彼の月収相当の「石」が急に安く見えてきて、購入を即決してしまっていたのでした。はたして石は彼を、どこへみちびこうとしているのでしょうか……。(Y)

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●『お茶の科学』
  「色・香り・味」を生み出す茶葉のひみつ

大森正司 著  定価:1,000円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020166

〔読めばお茶の味わい方が変わる、驚くほどおいしくなる!〕
緑茶、紅茶、ウーロン茶……さまざまあるお茶は、
すべて同じ「チャ」の樹の葉からできたもの。
製造過程で、茶葉の中で多様な変化が起こり、
そのお茶らしい色、香り、味が生まれます。
「お茶のおいしさ」とは何なのか?
茶のルーツをたどり、最新研究からその秘密に迫ります。
科学でわかった「一番おいしいお茶の淹れ方」も伝授!

【担当者のうらばなし】
★“お茶のフルコース”をご堪能あれ★
“お茶博士”こと、著者の大森正司先生の事務所に初めてうかがったとき、まず1杯の冷たい緑茶を出していただきました。一口飲んで、「お、おいしい!」と思わず声が。大げさではなく、こんなにお茶っておいしかったっけ!? と衝撃を受けたのです。
その後、温かい緑茶を淹れてくださり、残った茶殻で「茶殻のお浸し」「茶殻のごま和え」なるものをふるまっていただき、最後は「茶殻スムージー」まで! 茶殻まで残さずすべて楽しめる“お茶のフルコース”をごちそうになりました。
どれもおいしく、お茶を飲みながらうかがう先生のお話も興味深いものばかりで、これはおもしろい本が作れそうだ、と予感しました。
ホッと一息ついたところで、いよいよ本の内容の相談に。
はじめに大森先生から「どんな紅茶がお好きですか?」と質問されました。これに私は、「アールグレイです!」と胸を張って答えたのですが、なぜか苦笑されたのです。
しばらくそのことは忘れかけていたのですが、先生から原稿をいただいたときに、苦笑された理由が判明し、背筋がヒヤッとしたのでした(その理由は、本書162ページをお読みください……)。
「一番茶」が摘まれるのは、一般的には立春から88日目の「八十八夜」です。この新茶の時期にあわせて刊行するため、頑張っていただきました。最後は、茶摘みに出かけてしまった先生と何度も連絡を取り合いながらなんとか終了。狙ったわけではありませんが、本書はちょうど八十八夜に校了となりました。
どうぞ、今年の新茶を味わいながら読んでみてください。お茶博士秘伝のおいしいお茶の淹れ方、“お茶のフルコース”のつくり方ももちろんご紹介しています。(Y.I.)

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●『人はどのように鉄を作ってきたか』
  4000年の歴史と製鉄の原理

永田和宏 著  定価:1,000円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/buy?isbn=9784065020173

〔鋼、玉鋼、錬鉄、溶鉱炉、転炉、平炉、反射炉、たたら……
古代から現代までの製鉄法と、その技術を探る〕
4000年前、アナトリアで発明された鉄ほど
人類の社会と文明に影響を与えた物質はない。
温度計もない時代に、どのように鉄を作ったのだろうか?
アナトリアの最古の製鉄法から現代の製鉄法、
さらに日本固有の「たたら製鉄」も紹介しながら、
鉄作りの秘密に迫る。

【担当者のうらばなし】
★先入観をくつがえされる喜び★
「たたら製鉄で作った和鉄は高品質で、錆びない」
初めてこの話を著者から聞いたとき、正直
「嘘くさい! また日本人の好きな『Japan as No.1』か」
と思いました。著者の永田先生は製鉄・冶金学の第一人者ですが、そのかたわら、ご自身でたたら製鉄や鍛冶屋までなさっているので、その肩をもっているのだ、とも。したがって、量はもちろん質だって、最新の設備を使って新日本製鐵が作る鋼板のほうが、はるかに優れているはずだ、という信念(?)はゆらぎませんでした。
ところが、原稿を読み、永田先生と何度も話し合いをするうちに、たたらはおろか、エッフェル塔までの世界中の古代・前近代・近代の製鉄法で作った鉄のほうが、不純物の少ない優れた鉄で、さらに驚くべきことに「錆びない鉄」であることが理解できるようになりました。「鉄は錆びやすい」ということが常識になったのは、現代のように高炉による大量生産によって鉄が作られるようになってからだというのです。それまでは、「鉄は錆びない」が常識でした。
なぜでしょうか?
その謎を解くカギは、「炉の高さ」にあったのです。これまで、工学系のブルーバックスを何冊も作ってきましたが、事前にもっていた知識がここまで修正された経験は初めてです。鉄好きのみなさんも、きっと驚くことでしょう。(A)

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【2】今月のおすすめブルーバックス

「担当者のうらばなし」でも紹介されているように、今月の新刊『お茶の科学』は、一番茶の季節にあわせて刊行された一冊です。でも、さらなる“うらばなし”がありまして、昨年刊行した『コーヒーの科学』が大ヒットしたことを受けて、「もっと飲み物を科学してみよう!」という素朴な動機から企画されたのでした。
実はブルーバックスでは、アルコール類を科学した書目はたくさんあったのですが、コーヒーの登場まで、ノンアル飲料をテーマにした本はなかったのです。第3弾は……、さて?
そんなわけで、集めてみました。「飲んでも読んでも面白い」ブルーバックスたち。

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●『コーヒーの科学』
「おいしさ」はどこで生まれるのか
旦部幸博 著  定価:本体1,080円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062579568

今では、我々の生活に欠かすことのできない嗜好品となったコーヒー。
その独特の香味はどのように生まれるのだろうか。
自家焙煎店で培われた職人の技術と知恵を、科学の視点で徹底分析。味をコントロールし、自分好みのコーヒーを淹れる秘訣が見えてくる。
科学論文に基づく知見を踏まえて、コーヒーのさまざまな謎に迫る!

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●『ビールの科学』
麦とホップが生み出すおいしさの秘密
渡淳二 監修  サッポロビール価値創造フロンティア研究所 編
定価:940円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062576321

ビールのおいしさのすべてがわかる!
7000年ものあいだ人類に愛されてきたビールは、最先端の科学を駆使して、今も日々進化を続けている。その製造工程から家庭でおいしく飲むコツまで紹介!

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●『ワインの科学』
「私のワイン」のさがし方
清水健一 著  定価:880円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062572408

ソムリエも知らないワインの素顔。
あなたのワインの常識は、間違っている!?
ワインがもっと美味しくなる意外な新知識から、ワイン熟成の秘密まで、ワインのことがすべてわかる楽しい話題が満載です。ワインのベテランはもちろん、ビギナーにも面白い、科学が明かすワインの素顔。これであなたの最高のワインが、みつかります!

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●『ウイスキーの科学』
知るほどに飲みたくなる「熟成」の神秘
古賀邦正 著  定価:900円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062576581

いまだに解けない謎「熟成」の神秘に酔う。
密造が生んだ知恵、「熟成」の謎に迫る!
ウイスキーはじつに不思議な酒だ。全工程のうち、人が関われる時間はわずか1%ほど。残りの99%は、「熟成」がもたらす劇的な変化をただひたすら「待つ」時間なのだ。その間に樽の中では何が起きているのか? 科学がいまだ解き明かせない謎に、「新説」をまじえて迫る!

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●『日本酒の科学』
水・米・麹の伝統の技
和田美代子 著  高橋俊成 監修
定価:1,080円(税別)

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062579353

日本酒再発見!
日本酒ほどいろいろな料理に合う酒はない。鍋、ウナギ、焼き鳥、刺身に天ぷら……、中華、洋食、チーズ、そして塩をつまみに。日本酒の歴史は古く、収穫祭にあたる宮中祭祀の新嘗祭では、酒造りの儀式も執り行われるほど伝統を受け継いだまさに日本人のための酒なのだ。
「甘口」「辛口」の基準とは?
「冷や」とは「冷やした酒」のこと?
燗酒に合う酒は甘口か辛口か?
樽酒が脂っこい料理に適しているのはなぜ?
など、日本酒をとことん知り尽くすための一冊。

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【3】2017年6月13日発売予定の新刊情報
★いずれも仮題、定価は未定です。

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●『ドラマチックな古生代』
土屋健 著
田中源吾 協力

恐竜が登場するはるか昔の、三葉虫やアノマロカリスが生き、不思議な生物が繁栄や絶滅をくりかえした「古生代」。九十数点に及ぶ古生物のカラーイラストや化石の写真を用いて、カンブリア紀からペルム紀までのおよそ3億年を語り尽くす。

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●『時空のからくり』
山田克哉 著

時間と空間はなぜ一体不可分なのか? 時空のゆがみこそが重力の本質とはどういうことか? 山田流徹底解説「からくり」シリーズ最新刊!

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●『香りの科学』
平山令明 著

「香り」とはいったいなにか? 人類はどのようにそれを感じ、抽出し、利用してきたのか? 「香り」を科学的に語りつくします。

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   次回第199号は、6月19日(月)配信予定です。
次回のブルーバックス・メールも、どうぞお楽しみに。

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メルマガ名
講談社「ブルーバックス・メール」
発行周期
月刊
最終発行日
2017年05月19日
 
発行部数
1,155部
メルマガID
0000065810
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > 自然科学

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