誰でも簡単! How to「出版への道」

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 臨時号 【日本一短い出版サポートのテキスト(全7回)】



出版塾塾長 畑田洋行

 2017年6月2日から全7回にわたって、出版サポートに関連するブログを配信させてい

ただきました。

 それをご覧になった方々から、色々な喜びの声が寄せられましたので、大変に申し訳ありま

せんが、今回のメルマガでは、その全文を以下に紹介(コピー)させていただきます。

 今後とも、なにとぞよろしくお願い申し上げます。



【コピーここから】

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(H29年6月2日配信済み)

第1回 出版社への原稿の売り込み。がっかりさせるようですが、出版社は訪問しない、が原則です



「出版社を訪問して原稿を売り込めば熱意が伝わる」



こう思う方は多いものです。



「出版社を訪問して、直接原稿を売り込もう。

そうすれば熱意が伝わるはずだ」

というわけです。



たしかに熱意は伝わるかもしれません。



しかし、残念ながら、多忙な編集者はあまり喜びません。

(もっとはっきり言いますと、内心ではイヤがっている編集者もいます)



ですから、せっかく出版社を訪問しても、

思ったような結果が得られないことが多いので、

がっかりさせるようですが、やめておいたほうが無難です。



では、どうすればよいのか?

次回はこの点についてお話します。




(H29年6月4日配信済み)

第2回 出版社への売り込み。事前に「アポ」をとってもNG。訪問せずに「原稿」を郵送するのもNG



前回(6月2日)のブログで、こんなことを言いました。



「出版社を訪問して、直接原稿を売り込もうとは思わないほうがよいですよ」と。



これを聞いて、こんなふうに考えるかもしれませんね。



「事前に電話でアポ(面談の予約)をとって会いに行けばよい」

あるいは、

「訪問せずに、原稿を郵送すればよい」と。



たしかに、そうした方法もありますが、

どちらもやめておいたほうがよいです。



なぜならば、電話でアポ(面談の予約)をとっても、

面談で編集者が貴重な時間をとられることにかわりはないからです。

また、分厚い原稿をどさっと送っても、

やはり編集者は時間をとられてしまいます。



では、どうすればよいのか?



それは、出版社に「企画書」を郵送することです。



企画書を送るのであれば、編集者に面談で時間をとらせることはありませんし、

大量の原稿を読むという手間も大幅に削減できるからです。



企画書にはそれなりの書き方がありますが、

しっかりした企画書を作れば、

出版社から声がかかる可能性はあります。


では、

「しっかりした企画書」

とは、どのような企画書なのか?



この点はきわめて重要なのですのが、

誰も教えてくれないのです。

そこで、次回はこの点についてお話したいと思います。





(H29年6月6日配信済み)

第3回 出版社に送る「企画書」。意外や意外。その多くはすでに死んでいます



前回、6月4日のブログで、

「出版社には『企画書』を郵送すればよい」

とお話しました。



すると、こう考える方が多いようです。



「出版社に送る企画書には『特定の形式(フォーマット)』があって、

それに従って企画の内容をまとめればよい」と。



実は、当方に送られてくる出版企画書の多くは、

どういうわけか、いわゆる出版エージェンとか、

出版トコンサルタントと呼れる方々が事前に用意したと思われる

『特定の形式(フォーマット)』にまとめられていることが多いのです。

(要するに、一度、出版エージェントや出版コンサルタントが用意した

『特定の形式(フォーマット)』にまとめたものの、

出版社に採用されなかった、ということです。

その後、それをそっくりそのまま私に送ってきたものと思われます)



かなり申し上げにくいのですが、

変にオブラートに包んだ言い方をすると、

かえって混乱を招くと思いますので、

はっきり言いますね。



実は、『特定の形式(フォーマット)』にまとめられた企画書の多くは、

すでに生気を失っています。


したがって、前回触れた

「しっかりした企画書」

というのは、


「特定の形式(フォーマット)にまとめられた企画書」

のことではありません。



この際、もっとはっきり言いましょう。


「特定の形式(フォーマット)にまとめられた企画書」

というのは、ほとんどすでに死んでいます。、



これまでの経験から申し上げますと、

出版企画というのは、

『特定の形式(フォーマット)』にまとめた瞬間に輝きを失います。



「え?まさか?」と思うかもしれませんが、

これは厳然たる事実です。



この点はとても重要なのですが、

前回と同様、またもや誰も教えてくれません。

そこで、次回もこのお話を続けたいと思います。





(H29年6月8日配信済み)
第4回 あなたの大切な出版企画書は「フォーマット」にまとめないでくださいね



前回、6月6日のブログで、
「出版企画というのは、

『特定の形式(フォーマット)』にまとめた瞬間に死んでしまいます」

とお話しました。



意外に思うかもしれませんが、

このことは、ちょっと考えればわかります。



出版企画というのは、人それぞれ違います。

人によってテーマも違います。

仮に同じようなテーマであったとしても、

そのテーマに関する「経験」や「実績」は大きく違っています。

立案者の年代や性別も違います。

立案者が置かれた環境も様々ならば、育った環境も違います。

当然のことながら、考え方や個性も違います。



であれば、企画書で訴えたいポイントだって、

人によって大きく異なるはずです。


しかも、その訴えたいことというのは、

その方の人生の中で大きな比重を占めていることが多いのです。


だから、私はあえてこう言いたいのです。
「そんな大切なものを、味気ないフォーマットにまとめていいのですか?」

と。



それにもかかわらず、立案者に、画一的に、

「企画の背景」だの「類書との違い」だの「読者ターゲット」などを書かせるというのは、

無理があるのです。

(企画によっては、こうした事柄は書かなくて済むことが多いものです。

だったら書かなきゃいいのです)



10個の出版企画があったら、

「10通りの出版企画書」があるべきです。

これこそが最も自然な姿ではないでしょうか?



こう考えれば、出版企画を

画一的な『特定の形式(フォーマット)』にまとめようというのは、

もともと無理だ、ということがおわかりいただけると思います。



やろうと思えば、強引に

『特定の形式(フォーマット)』にまとめることはできるでしょうが、

そうして出来た企画書は味も素っ気もない、

単に表面ツラをなでただけの、魅力の乏しいものになりがちです。



だから、

出版企画を画一的な『特定の形式(フォーマット)』に

まとめないでほしいのです。



このように言うと、

「じゃあ、どうすればいいの?」

という声が聞こえてきそうです。



決してもったいぶるわけではありませんが、

実は、この点はとてつもなく重要なことなのです。

そこで次回は、この点についてお話したいと思います。





(H29年6月9日配信済み)
第5回 出版希望者の大きな勘違い。それは、出版企画書の「目的」のとらえ方


前回、6月8日のブログで、

「あなたの大切な出版企画を画一的な『特定の形式(フォーマット)』にまとめないでほしい」

と言いました。



このように言うと、

「じゃあ、どうすればいいの?」

という声が聞こえてきそうです。



当方には色々な出版企画書が送られてきますが、

その多くは、残念ながら、出版企画書の「目的」を勘違いしています。

要するに、「なんのために出版企画書を書くのか」、

という肝心な点を見誤っている、ということです。



実は、ほとんどすべての方が、

出版企画書の「目的」を、暗黙のうちにこうとらえています。



「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に伝えること」と。



一見すると当たり前で、なんの不思議も感じないかもしれません。



しかし、ここではっきりと言っておきますね。



これは、間違った考え方です。

とても重要なことですので、あえて繰り返します。



出版企画書の目的は、

「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に伝えること」

ではありません。



では、何か?



それはズバリ、

編集者にこう思ってもらうことです。



「一度、この企画立案者に会ってみたい」

「会って、話を聞いてみたい」

と。



これまでの経験から申し上げますと、

編集者と面談することができたら、

その先、企画が採用される可能性は格段に高まります。



企画書で

「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に伝えようとしても」、

たいていの場合、編集者の頭の中を素通りしてしまいます。



しかし、実際に面談すれば、

「企画の内容」について、

じっくりと耳を傾けてもらえます。



では、編集者に

「この企画立案者に一度会ってみたい」

と思ってもらえるような出版企画書を作成するには、

いったい何をすればよいのか?


次回は、この点についてお話します。

そして、この点こそが企画の命運を決める最重要なポイントなのです。





(H29年6月10日配信済み)

第6回 出版企画書で大切なこと。それは、企画の「つかみ」を伝えること



前回、6月9日のブログで、

多くの方(というか、ほとんどすべての方)が、

出版企画書の目的を誤って、

暗黙のうちにこうとらえている、とお話しました。



「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に伝えること」と。



その結果、どのようなことが起こるのか?

企画書の分量が多くなってしまうのです。
分量が多くなれば、当然のことながらピントがぼやけてしまいます。



多忙な編集者にそんな企画書を見せたら、

それだけで致命傷になりかねません。



企画の内容にもよりますが、

企画書は「A4」サイズ1枚にまとめることが大切です。



しかし、「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に書こうとしたら」、

「A4」サイズ1枚にまとめるのは困難です。



では、どうするのか?



それはズバリ、

企画の「つかみ」をとらえて、それを企画書に反映させることです。



企画の「つかみ」というのは、



「企画の核心部分(もしくは象徴するような事柄)を端的に表現したもの」

です。


このように言っても、ちょっとピンとこないかもしれませんね。

そこで、事例をあげますので、

それを参考にしていただけたら幸いです。



【女性が営業で成功するためのノウハウ本企画の例】



「女性が営業で成功するためのノウハウ」を本にしたいという塾生がおりました。

そこで、成功するためのポイントを尋ねたのですが、

「容姿」「マナー」「言葉づかい」など色々なことをあげてきました。

たしかに、そのとおりなのかもしれませんが、

それらをすべて企画書に書いたら、

編集者の頭の中を素通りしてしまいます。


つまり、

「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に書こうとしてもうまくいかない」

ということです。



そこで、根気強く何度もメールでやり取りしていったのですが、

そのうち、ついに、こんなことを言ってきました。



「畑田さん、

実は、女性が営業で成功するためには『根拠のない自信』が大切なんです」と。



これが彼女の本音だったのです。



しかし、「そんなことを言ったらバカにされるのではないか」

という思いが邪魔をし、

私になかなか話せませんでした。



私はこの一言を聞いた瞬間に、

「これだ!」と感じました。



そこで『根拠のない自信』を前面に出した企画書を作成したところ、

それが企画の「つかみ」となって、編集者との面談が実現し、

企画が採用されました。

(第2弾、第3弾の企画も採用され、出版を果たしています)





このように、出版企画書を作成する際には、

企画の「つかみ」を把握し、それを企画書に反映させるとよいのです。


私はこれまで多くの著者(塾生)に出会ってきました。

そして、こうした事例に、それこそたくさん、たくさん、たーくさん接してきました。



フォーマット主義にとらわれて、

「企画の内容を『正確』かつ『詳細』に書こうとしたら」、

「企画の背景」だの「類書との違い」だの「読者ターゲット」など、

書かなくてよいことまで書くことになり、

企画の核心部分の魅力がぼやけて見えにくくなってしまいます。

ましてや、「つかみ」に至る前に企画書にまとめようとしたら、

ほとんど何の魅力もない企画に「見えて」しまうものです。


これでは、編集者に

「会ってみたい」

と思ってもらえません。


こうして多くの企画が、日の目を見る前に、

世の中から消えていきます。


とても残念でなりません。


次回は、

フォーマット主義に潜む、

「もう1つ大きな欠点」についてお話したいと思います。



本当のことを言いますと、

この点は話しづらいことなのですが、

出版希望者にとってはとても大切なことなので、

あえて勇気をもってお話することにいたします。



(H29年6月12日配信済み)(最終回)

第7回 出版コンサルタントなどの「上から目線」が出版企画の魅力を見えにくくする



これまで、

「出版企画を画一的な『特定の形式(フォーマット)』にまとめないほうがよい」

とお話ししてきました。



その理由は、

『特定の形式(フォーマット)』にまとめたとたんに、

味も素っ気もない、単に表面ツラをなでただけの、

魅力の乏しい企画書になりがちだからです。



実は、フォーマット主義には、

これまで触れてこなかった「もう1つの大きな欠点」があります。

それは「致命傷」と言えるほどの重大な欠点です。



なんだと思いますか?



それはズバリ、企画書に目を通す人の「上から目線」です。



そもそも「フォーマットにまとめろ」

というのは、

「フォーマットにまとめないと、企画を見てあげないよ」

ということですね。



これは、

企画書に目を通す人(出版エージェントや出版コンサルタントなど)が「上」で、

企画の立案者は「下」、という立ち位置を前提としています。

まさに、企画書に目を通す人の「上から目線」そのものですね。



すると、企画の立案者は委縮し、

「なんとかフォーマットにまとめなくては」

と、そちらにばかり注意が向き、四苦八苦することになります。

こうして良い企画が本来持つ魅力を発揮する前に、

どんどんしぼんでいってしまうのです。



ということは、

企画書に目を通す人が「上から目線」を改めればよいわけです。


企画の立案者に向かって、

「フォーマットにまとめなさい」

と言うかわりに、こう伝えればよいのです。


「まずは、企画の大まかな内容を教えていただけると助かります。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でもかまいません。

形式は一切問いませんので、『こんな感じの内容』という具合に、

ざっくばらんにお教えください」と。


要は、形式にはとらわれず、

まずは自由に語ってくださいね、ということです。


たったそれだけのことです。

実に簡単ですね。


ここからすべてが始まるのです。

(少なくとも、私はそう思っております)



最後は当方の宣伝みたいになってしまって申し明けなく思っておりますが、

決して宣伝するために書いているのではありません。

長年、この仕事を続けていて感じていたことを、

そのままお伝えしたかっただけですので、

この点はなにとぞご容赦いただきたく思います。





これまでお話してきたこと

(6月2日以降、今回を含めて7回にわたって述べてきたこと)

を簡単に振り返ってみたいと思います。


6月2日以降、7回にわたって述べてきたことをご覧になった方は、

すでにお気づきかもしれませんが、

出版企画書作成の生命線は、

著者と対等の立場で、一緒に企画に向き合うことです



そして、

著者に対して「質問」を繰り返すことです。



このプロセスを経て、

それまで地中に埋もれて見えにくくなっていた企画の魅力が浮き彫りになってきます。

そうしたら、それを「企画書」に反映させればよいのです。



最後に、

企画書作成で重要なことを簡単に整理してみましょう。

すると、こうなります。



●企画に接する人が、企画立案者と同じ目線に立つこと。

(企画立案者と対等の関係で向き合う、ということです)



●立案者に、企画について自由に語ってもらうこと。

(「上から目線」に立って、企画の内容を特定のフォーマットにまとめさせるなど、

もってのほかです)



●企画について自由に語ってもらったら、次に立案者に質問すること。

(語ってもらったことはあくまでもスタートラインであって、ゴールではありません。

だから、なんら質問することなく、「そのテーマは古い」とか

「類書が多いからダメ」など、

何かしらの判断を下すなど論外です。

絶対にやってはいけません。

寄せられた内容はあくまでもスタートラインにすぎません。

そこからすべてが始まるのです)



●立案者と根気強くやり取りする中で、企画の「つかみ(魅力)」を浮き彫りにすること。

(企画の本当の魅力は、最初はたいてい地下に埋まっていて見えません。

意外に思うかもしれませんが、立案者でさえ、

自身の企画の魅力に気がついていないことが多いのです。

だから、何度も企画について質問し、

地下に埋もれている魅力を掘り起こす作業が必要不可欠となります)



●「つかみ(魅力)」を把握したら、それを「A4」サイズ1枚の企画書にまとめること。

(決して企画の内容を『正確』かつ『詳細』に書こうとしないことです。

これまで述べてきたように、

編集者に「この企画立案者に一度会ってみたい」

と思ってもらえるために書くのが企画書なのですから)



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