奇跡を呼び込むS氏の能力開発!

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奇跡を呼び込むS氏の能力開発!
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毎日
最終発行日
2018年07月16日
 
発行部数
2,059部
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PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > ネットビジネス > その他

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  『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』     

 『がんが自然に治る生き方』第296回   

 著者へのご意見・ご質問 → cup369abcde@yahoo.co.jp 

http://www.mag2.com/m/0000115502.html 

    2018年 7月16日 発行

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆


 みなさん、こんばんは。


 『13の封印を解く』について、すでに第9回目まで読
んだ人から、いつ頃10回目ができますか?という
質問がありました。

 連休なので、一気に読まれた人も何人かおられて、
5~6回まで読まれている人が多いようですが、

 熱心な読者様には申し訳なさと、敬服と感謝と
入り乱れて複雑な気持ちでおります。

 つたない文書を読んでいただき、心より感謝して
おります。


 さて、第10回目は、仕上がっておりますので、
明日か明後日までにはアップできると思います。

 ご了承下さい。

 
 『13の封印を解く』 第1回目から10回目は、
以下のサイトにあります。

・サイト名は、『ミトコンドリア・マジック』 
 
 ・URLは、 https://noubou.thebase.in/

 カテゴリーは文庫をクリックして、13の封印を解くを
クリックしてください。

 
 
 それから、『13の封印を解く』を初めて知った方だと
思いますが・・・。

 13の数字と、ミトコンドリアやマントラなどの関係は、
それらの封印を解く価値は、いかがなものでしょう。
との質問を頂いております。

 これは、大多数の人が思われていることとと思います。

 
 説明が長くなりますが、10年ほど前になりますが、
メルマガの読者様からは、色々な本を頂いておりました。

 その中でも、とりわけ3冊の本が気になり、メルマガでも
紹介していました。

  その本とは、『松果腺』、『麻ことのはなし』、『ガイヤの
法則』という3冊です。

 これらの3冊の本には、同じシュメール文明のこと、十六菊
花紋のこと、そして、日本に シュメール文明以前にも
文明があったことが書かれておりました。
  
  3冊とも本の中身や作者も違うのですが、なぜか不思議と
共通しているのです。

 『麻ことのはなし』と『ガイヤの法則」には、ムー文明の
ことが 書かれていますが、『松果腺』という本には書か
れておりません。

けれども、『松果腺』という本を持ってきてくれた人は、
ご自分をムーの子孫とおっしゃっておりましたから、
この3冊の本には人智には及ばないつながりがある
ように思えたのです。

 
 そして 『麻ことのはなし』の本は、マリファナ(大麻)を
普及する目的で書かれた本なのですが、空海のことも
素粒子のことも、そして、この本の作者は水難事故で
死にかけた臨死体験があり、

 私も子供のころに同じ臨死体験があり、普通の人とは
考え方が違っていて、この本には非常に共感したのです。

 そして、この本には、二十一世紀には、あらゆる封印が
解けて13のシステムも動き出します。と書いているのです。

 13の封印とは、13の数字もそうですが・・・、

 アルファベットの13番目が「M」になり、マ行の「ま・み・む
・め・も」が頭につくもの、例えば、マリファナ、マンダラ、
マントラ、マジック、ミラクル、ミトコンドリア、マトリックス、
毛細血管、ミネラルなどが、これまで、封印されてきた
ので、封印が解けるというのです。


 そういえば、私が、メルマガで紹介してきたものは、
マントラも、マンダラも、メラトニンもミクロの命数も、
ミトコンドリアもそして、最近は、ミスマルノタマも・・・、


 ほとんどが、Mのシステムのマ行の「ま・み・む・め・も」が
頭につくもので、世の中には認められないもの、つまり
封印されてきたものです。


 以前にもメルマガで、このテーマで書いたのですが、
今回、再度改めて書いたところ、つまり、深く追及して
封印を解いてきたところ、色々な気づきがあり、新しい
発見もあったのです。

 
 ミトコンドリアや毛細血管などは、医療ムラにとっては
不都合な真実になります。
 
 つまり、封印が解けて、多くの国民が熟知することに
なれば、病気で苦しむこともなくなり、莫大な医療費が
削減することになるのです。

 
『13の封印を解く』10回目 毛細血管の封印を解く
で書いた文章です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  国民の2人に一人が免疫力の低下で癌になり、
糖尿病や生活習慣病など、ほとんどの病気が活性
酸素でなり、

 近い未来に高齢者の大多数が認知症や骨粗しょう
症になるのですから、これらを予防して、若返りを
もたらす・・・。

 これが、骨ホルモン=オステオカルシンですから、
しかも簡単な方法で、だれでも分泌できるのですから
救世主そのものなのです。
 

 オステオカルシンは、10憶分の1メートル、10万分の
1ミリという微細なものです。

 毛細血管も、髪の毛の10分の1程度、直径約100分の
1ミリ以下ですから、観察できなかったので、これまでは、
研究の対象にはなっていませんでした。

 
 ところが、分子生物学的な解析技術が進むように
なると、毛細血管が、体内時計や自律神経(内臓や
血管の働きを調整する神経)、ホルモンと連携して
精密に働いており、体にとって重要な役割を担って
いることもわかってきたのです。

 
 最後になりますが、毛細血管の封印を解くことで、
毛細血管のゴースト化を防ぎ、修復することを学び、
新しい毛細血管を生み出す方法も学びました。


 その過程で、骨ホルモン・オステオカルシンの詳細を
学ぶことができたのも、ものすごくありがたいことです。


 毛細血管のことを深く追及していなければ、単なる
知識だけで終わっていたと思います。


 オステオカルシンは記憶力、筋力、生殖力、免疫力を
高めることが、最近の研究でわかってきたのです。


 といっても、10年間の研究の成果ですから、まだまだ
多くの人が知りません。

 
 オステオカルシンが脳に到達することで記憶力を高め
ていきます。

  高齢者の方は、老化による物忘れではなく、骨の働きが
鈍ったことから記憶力の促進がうまくいかなくなっているの
ではないかと言われています。


 オステオカルシンは記憶力だけではなく、筋力を発達
させるエネルギーや生殖力も増強します。

  骨は、記憶力アップ、免疫力アップ、筋肉アップと
精力アップの4つの若さを司る重要な臓器でもあるのです。


 これらの力はすべて身体の若さを作るエネルギーと
なります。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 手軽で簡単にできる運動ですが、これによって『糖尿病』
の予防・改善、『認知症』や『動脈硬化』の予防効果が期待
できるのです」

 国内の糖尿病患者は、予備群を含めると約2200万人、
認知症は約800万人にのぼるといわれています。


 動脈硬化が進行すれば、脳卒中や心筋梗塞など命に
直結する重大な疾患を引き起こします。


 さらに、同様の運動が「高血圧」の対策としても効果が
期待できると明らかになってきました。

 日本高血圧学会によれば、高血圧の潜在患者数は
約4300万人です。

 国民の約3人に1人が悩みを抱えている疾病への
新たなアプローチとしても注目が集まっています。

 これらの疾患について、これまでの予防・改善策は、
適度な運動や十分な睡眠時間の確保といった地道な
生活習慣の改善が主流になっています。

 その症状が悪化すれば、いずれも薬に頼らざるを
得なかった疾患でもあります。

 そうしたなかで極めてシンプルな予防・改善法が
有効だとすれば、国民病克服に向けた新たな地平が
開けるのです。


 ふくらはぎを鍛えながら、さらに骨を刺激すると
毛細血管を修復しつつ、骨ホルモン=オステオカル
シンが出てくるというダブルの効果が期待できるのです。


 このような内容ですが、価値のあると思った人は
読んでくれますし、価値がないと思った人は読みません。

 

『13の封印を解く』 第1回目から10回目は、
以下のサイトにあります。

・サイト名は、『ミトコンドリア・マジック』 
 
 ・URLは、 https://noubou.thebase.in/

 カテゴリーは文庫をクリックして、13の封印を解くを
クリックしてください。



 ところで、タイの地元では13の数字がラッキーナン
バーになっているそうです。

 サッカー少年とコーチの計13人が洞窟から助け
出されたタイのチェンライでは、救出劇にあやかる
数字が入る宝くじ が品薄となり、人気となっている。

 と、新聞にも記事が載っていました。



 ありがとうございました。
 
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