メルセデスベンツ情報誌 SEG

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メルマガ名
メルセデスベンツ情報誌 SEG
発行周期
月刊
最終発行日
2018年03月08日
 
発行部数
685部
メルマガID
0000115970
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
クルマ・バイク > クルマ > パーツ・チューニング・メンテナンス

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◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇

【2003年創刊】メルセデスベンツ情報誌 「SEG」    【2018.3.08】

◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇◎◇読者684

もうまもなくゴールデンウィークがやってまいります。
この大型連休に伴ない部品の供給が止まりますので、
ご希望の予定での整備ができなくなる場合がございます。
お時間に余裕を持ってご相談くださいませ。

車検時期がこの時期にございましたら1ヶ月前からの更新が可能です。
お早めに更新のご予約をおすすめいたします。


それでは第111回のはじまりです^^

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■

サカモトエンジニアリングでは、
クラッシックモデルのメルセデスベンツを中心に修理・整備、
車検整備・定期消耗品の交換や交換部品メンテナンス、
幌やシートカバー制作などレストアご案内、整備プランのご提案、
各種カスタムオーダー、板金塗装などを承っています。
お気軽にお問い合わせください。

ドイツやアメリカからも部品をオーダーいたしますので、
幅広い整備が可能です。ぜひご相談ください。


各種メディアの取材も対応可能です。

★詳細&お申込みはコチラから
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☆坂本賢次率いる『サカモトエンジニアリング』は、
 無理のないメルセデスベンツライフを楽しむため
 のメルセデスベンツ専門修理を中心とした修理工場です。

☆2004年に発足し、整備件数は30,000件以上。
毎年行われる日常点検講習会も14年を超えています。

☆どんなお店なのか?ご興味のある方は、
 まずこちらをじっくりお読みになってみてください。
  http://www.sakamoto.cc/column/column.php

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■

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■新商品のご案内
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探究心で転がるタイヤ-Gislaved-ギスラベット
(コンチネンタル社のグループ企業です。)

<長い歴史に裏付けられた高い性能>

ギスラベッドは、スカンジナビアを代表するスウェーデン老舗ブランドの一つです。
また、厳しい北欧の冬に対応するために開発された技術に裏付けされた
トレッドパターンは、数十年にわたり高性能評価を獲得してきました。
これらの評価、並びに一貫した開発業務により、サマータイヤにおいて
も着実に支持者が増えてきています。

<信頼のヨーロッパ品質>

ギスラベッドは、ヨーロッパで製造された良質のタイヤです。
価格面では中間のランクに位置しますが、快適性、安全性、走りの楽しさ、
そして経済性などの性能面に関しては、プレミアムタイヤとしての性能に値します。

有名タイヤメーカーは、高品質で性能も良く、安心安全で快適なドライブが可能。
しかし、費用が高い。

アジアメーカーは、安いが品質や性能面で多少不安が残る。

そのような方にピッタリのタイヤが、ギスラベッドです。
リーズナブルなヨーロッパ製のタイヤです。

あなたの車にぜひお試しください。
「低価格」も魅力なヨーロッパ製タイヤです。
トレッドパターンは左右非対称。

ぜひお申し付けください。

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メールマガジンの最後に憧れの有名タイヤのセール情報があります。
こちらも合わせてお楽しみください。

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■水温が高い気がする
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根本的にはラジエターの目詰まりが原因や
サーモスタットの具合が悪くなるなど色々な原因がある。

まず、クーラントは入れ替えなくてはいけない。これは絶対条件。
ウォーターポンプを含めクーリングシステムを全て交換しても
何かの原因があれば水温は上昇することを忘れないでほしい。

まずはその原因を追求して取り除く必要があるだろう。

通常目安として、
真夏の渋滞でも100℃ちょっとを越えないように今の車はできている
(80年代以降の車)ので、それが110℃を越えるというのは、
そもそもどこかで冷却する能力が
何らかの原因で落ちてしまっていることになる。


通常であれば110℃を越えるなんていうのはありえない。
ということは、長年つかっていると
コレステロールというか水垢がたまっているという感じだ。

ようするに水の水路を遮断してしまっているか、
もしくはサーモスタットの開きがあまい。

でも通常だとサーモスタットは
開くか開かないかオンかオフしかない訳だから、
開かずに閉じちゃっているのであれば
それこそ水温は120℃近くまで上昇してしまう。


ゆえにオーバーヒートだ!


オーバーヒートにも要素が2種類ある。
渋滞していて水温が上がるのだけれど、走行しだすと水温が下がる。
もしくは渋滞しているときの水温は100℃くらいだけれど、
走行しだすと100℃を越えるほど水温が上がる。
この2つの要素で見る所が全く異なってくる。


そして、クーラントは余裕があれば半年に1度は入れ替えしたい。
MAX最長使用したとしても1年が限度だ。


サーモスタットも年式、車種によって設定温度が異なる。
ただ単に交換すれば良いというわけでもなく、
クーラントの全量入れ替えとエンジン内部の清掃が必要になってくる。
また、異例の事項等もあるので全てがそれに当てはまるわけではないが、
基本は以上のこととなる。


通常の水温は110℃を越えるということはまずありえない。
夏ならば100℃までは上昇する。
100℃の線を越えるようになってくると要注意だ。


たとえば110℃の設定で電動ファンが回りだすとして、
ズーット回っているとしよう。
あとエアコンをいれて高圧が上がれば上がった瞬間から
エアコンをきるまで回っている。


水温が90℃でファンが回るように設定を変更し、
ファンの回る時間を早くして
回転時間は長いけれども、バッテリーはあがらないものなんだよ。
10℃早くファンが回るようにしたところでバッテリーなんてあがらない。
その分だけエンジンを回して充電しているのだからね。


それでバッテリーがあがってしまうようであれば、
バッテリーが機能をしていないか、
ダイナモの充電量が足らないかなどの別の話になってしまう。


それよりも90℃なら90℃、
100℃なら100℃で必ず回るようにしてやらなくてはならないと思う。
もちろん他の機能は正常だということが前提になるが。


水温計が100℃を越えるということは、メルセデスには大変危険な状態。
内部を加圧しているので、表示が100℃であっても、大気圧にしたら120℃、
130℃以上の温度になっているということなのだから。


それに圧力をかけて無理やり100℃に下げているっていうことは、
ラジエターなどにかかる圧力っていうのは非常に高いっていうことだよ。


ということは圧力をかけているラジエターやホースが洩れやすくなったり、
水洩れが始まったりするという現象が起こってくるということなんだよね。
温度があがれば上がるほど内部圧力は高くなるということ。

また、ウォーターポンプを外したら中に水垢が
すごいって状態を知っているかな?
それを取り除くだけでもかなり状態はよくなってくる。
だが、その水垢を取っても取りきれないほど状態がよくない場合もある。


この状態の場合は全部(ラジエターやエンジン内部など)が
水垢だらけと思ってもらって間違いない。

そうなっていたらエンジンをばらして内部を全て洗わないといけない。


このような原因は何かというと、前オーナーの水の管理が悪い!
または、中古車で置いてあった期間が長い!などが挙げられる。


現在では車内等の電装品が多く取り付けられているので、
エンジン自身や車自身の電位差が大きくなっている。


電位差が大きくなるということはどういうことかというと、
電気がさまざまな所へ流れていってしまうために、
電位差が発生し、クーラントが変化してドロドロになってしまう。


この頃はアーシングが流行っているけれど水温だけの話をすれば、
全ての原因を取り去った上で実施するといいのかもしれない。
まずは水の管理を徹底する!これが必要だね。

これから外気温が上がり、湿度も高くなってきます。
メルセデスはドイツの風土に合わせて作られた車です。
日本でお乗りになるみなさまは、
先ず、日本の風土に合わせて快適に走れるよう、

クーリングライン等のメンテナンスを施すことをお薦めいたします。

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■10ポイントドライブチェック
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メルセデスベンツ専門修理工場サカモトエンジニアリングから
生まれた「10ポイントドライブチェック」は、
誕生以来さまざまな改良を積み重ねてきた、
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メルセデスベンツの健康診断です。

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各企業様からのご依頼のメルセデスベンツの点検・修理をはじめ、
分解整備全般を行っております。点検整備のご依頼はこちらからどうぞ。

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板金塗装や、事故の修理なども可能です。

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お車修理・見積もりご予約はこちらからどうぞ。
土日祭日のご予約は大変込み合いますので、
お早目のご連絡をお勧めいたします。

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■デフオイルの交換時期
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<デフオイルの交換時期について>

エンジンオイル、ミッションオイル、パワステオイル
これらにはオイルクーラーという装置がついています。
オイルの温度が上がったら、自動的に冷やすのが目的です。

しかし、デフには強制的に冷却する装置がついていません。
本国では、直線で走ることが多い(ギアが1対1で回る)ため、
極端にデフが発熱することがありません。
日本では、旋回する(左右の内輪差、外輪差が生じる)ことが
多いので、ギアの摩擦が多くなり発熱する頻度が高くなります。

デフにはハイポイドオイルを使っていますが、
やはり過酷な熱には耐えられないのが現状です。
エンジンオイルやミッションオイルは、
交換しないと「パワーがでない」といったような、
体感してわかる症状があります。
デフオイルは初期段階では体感できるような症状を見せないのが特徴です。
(沈黙の臓器のようなもの)

そして、体感できるような症状(音やうなり)がでた時には
時すでに遅く、もう致命傷です。

デフオイルをずっと交換していないと
「オイル洩れ」から始まり、次にはギヤやシャフトがボロボロになり、
最終的には、ピンが折れて動かなくなる。

日本でこの車を乗るということは、
過酷な条件で使用するということですから、
エンジンオイル等の油脂類と同じように、デフオイルも交換しましょう。

交換の目安は1万キロから2万キロ。
1年に1度の交換が理想です。

メルセデスはドイツで作られた車ですから、
メンテナンス基準はドイツの約3分の1と考えます。
部品もオイルも対応年数は3分の1。

たとえばトランスミッションは、ドイツでは30万キロ使用できると
言っていますが、実際日本ではどうでしょう。
約10万キロ程で、O/Hの時期になってしまいます。

たとえ、前回デフオイルを交換してから1万キロから
2万キロ走っていなくても、日本で使用するのですから、
1年に1度は交換しなくてはならないのが
わかっていただけると思います。

<ご予約はこちらからどうぞ>
http://www.sakamoto.cc/postmail/postmail.html

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■PIRELLI 2018 / 3月特別販売のお知らせ
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メルセデスベンツとみなさんの走りにしっくりと合う
信頼関係を持てるタイヤを特別価格でご案内します。
SEGでは滅多にやらない3月末までのセールです。

165/55R14 72V P1cintVerde 10,200円→ 9,200円
165/55R15 75V P1cintVerde 10,300円→ 9,400円
185/55R15 82H P1cintVerde 14,400円→13,400円
165/50R15 72V P1cintVerde 11,300円→ 9,200円
185/55R16 87H XL P1cintVerde 17,000円→13,600円
195/55R16 87V P1cintVerde 17,000円→15.800円
165/50R16 77V XL P1cintVerde 13,700円→11,800円
215/60R17 96H P1cint     18,400円→14,600円
225/55R17 97Y P1cint     20,700円→17,000円
235/50R18 97W P1cint     25,100円→17,600円
215/45R17 91W XL DRGNSP     23,000円→13,400円
225/45R17 91W DRGNSP     24,200円→13,800円
215/45R18 93W XL DRGNSP     27,100円→17,000円
225/45R18 95W XL DRGNSP    29,000円→18,200円
225/40R18 92W XL DRGNSP     29,000円→19,400円
235/40R18 95W XL DRGNSP     32,800円→22,800円
245/40R18 97Y XL DRGNSP 34,500円→21,200円
245/40R19 98W XL DRGNSP 41,100円→23,300円
235/35R19 91Y XL DRGNSP 41,300円→23,700円
245/35R19 93Y XL DRGNSP 43,200円→25,100円
245/35R20 95Y XL DRGNSP 55,300円→29,000円
215/70R16 100H S-VERD 19,600円→16,800円
225/65R17 102H S-VERD 27,400円→22,900円
235/55R18 100V S-VERD 33,400円→27,200円
235/55R18 100V S-VERD 33,400円→27,200円
175/70R14 84H P6-Cin 8,100円→ 6,804円
175/65R14 82H P6-Cin 9,100円→ 7,644円
185/65R14 86H P6-Cin 10,200円→ 8,568円
185/60R14 82H P6-Cin 11,100円→ 9,324円
195/60R14 86H P6-Cin 11,400円→ 9,576円
175/65R15 84H P6-Cin 10,200円→ 9,744円
195/65R15 91V P6-Cin 12,100円→10,164円
205/65R15 94V P6-Cin 14,100円→10,668円
195/60R15 88V P6-Cin 13,200円→11,088円
195/55R15 85V P6-Cin 13,000円→10,920円
205/65R16 95H P6-Cin 16,900円→14,196円
215/65R16 98H P6-Cin 17,500円→16,700円
195/60R16 89H P6-Cin 15,400円→12,936円
205/60R16 92V P6-Cin 15,300円→12,852円
215/60R16 99V XL P6-Cin 16,100円→13,524円
225/60R16 102V XL P6-Cin 17,100円→14,364円
205/55R16 91V P6-Cin 16,800円→14,112円
215/55R16 93W P6-Cin 16,000円→13,440円
215/55R17 94V P6-Cin 18,900円→15,876円
205/50R17 93V XL P6-Cin 20,200円→16,968円
215/50R17 95V XL P6-Cin 21,100円→17,724円

ご注文はコチラから
>>>http://www.sakamoto.cc/postmail/postmail.html
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■読者メールより
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他の板金工場にお願いして約1年経ちますが、
まだクルマが直ってきません。
手元に戻ってきましたら、車検をお願いします。

(107静岡県 Oさん)
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■編集後記
----------------------------
まだまだ旧車の入庫が続いています。
110,108,111…
部品があるのが嬉しいですね。
また、直せる我が社のメカニックに感謝です。

それではまた来月!(^^)!
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■【Facebook】サカモトエンジニアリングの整備実績公開中
 https://www.facebook.com/445233045496825
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■ブログ「SEGラウンジ」:ちょっとした悩みはここで解決しましょう。
http://ameblo.jp/sakamoto-engineering
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■メルセデスベンツの維持管理の切り口:
http://www.sakamoto.cc/column/column.php
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■オリジナル品目一覧:
<<商品のご案内>>

◎『日常点検講習会DVD』 \3500 メルセデス初心者に喜ばれる入門編
 >>> http://www.sakamoto.cc/store/dvd/index.html

◎『スティックヒューズと板ヒューズ』 非常に手に入りにくく、量販店にはおいてありません
>>> http://www.sakamoto.cc/store/parts/fuse/index.html

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【発行元】メルセデスベンツ専門修理工場 サカモトエンジニアリング
     http://www.sakamoto.cc/

     〒254-0012 神奈川県平塚市大神1729-1
     Tel:0463-53-3001 Fax:0463-53-8417
     営業時間: 9:00~20:00(土日祝日は18:00)


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