海外ファンドで資産を作ろう!

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メルマガ名
海外ファンドで資産を作ろう!
発行周期
隔週刊(第1・3・5金曜日)
最終発行日
2018年05月18日
 
発行部数
3,769部
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形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 初心者向け

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 『海外ファンドで資産を作ろう!』

  執筆:国際フィナンシャルコンサルタント
     海外ファンドアドバイザー     荒川 雄一

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皆さん、こんにちは!
国際フィナンシャルコンサルタントの荒川 雄一です。

さて、相変わらず、
米国トランプ大統領に世界中が振り回されています。

注目されていた米朝首脳会談は、6月12日に決まり、
表向きは「融和ムード」が進んでいます。

ただ、今までの北朝鮮を見る限り、
まったく予断を許さないと言ってよいでしょう。

日本をはじめ、関係各国は、
まずは、この成り行きを注視するしかありません。

一方、イラン問題では、
2015年に米英仏独ロ中の6カ国と欧州連合(EU)が、
イランと結んだ核合意から離脱すると発表しました。

この核合意は、イランが、
核兵器に転用できる高濃縮ウランなどを15年間生産せず、
また核燃料濃縮技術を制限する代わりに、
イラン産原油の取引制限などを解除するというものです。

「合意離脱」は、トランプ大統領の選挙公約ではあったものの、
イランは大きく反発しており、
新たな火種を顕在化させることとなりました。

また、イスラエルにおいても、
建国から70年を迎える14日、
米国は在イスラエル大使館を、
テルアビブからエルサレムに移しました。

トランプ米大統領が、
エルサレムをイスラエルの首都と宣言したことを受けて、
「エルサレムの地位はイスラエルとパレスチナの和平交渉で決める」
としてきた従来の中東政策を大きく転換させることなります。

パレスチナ側は猛反発し、
多数の死者を出す事態となっています。
米国が主導する形での中東和平交渉は、
これで絶望的となりました。

「世界一の権力を持つ」米国大統領によって、
世界中のくすぶっていた“火種”が、
一気に炎となって吹き出し始めました。

これ以上、事態が大きくならないことを願うばかりです。

さて、そんな米国ですが、国内に目を転じると、
経済、そして株式市場は好調に推移しています。

そこで今回は、高パフォーマンスを挙げている
米国株のアクティブファンドを取り上げてみたいと思います。


「米国株アクティブファンド」

2017年、米国株式は順調に推移し、
代表的な指数「S&P 500」の年間収益は、
18.47%でした。

今年に入ってからは、
冒頭のような政治問題のほか、
貿易戦争などを背景に、
乱高下が続く展開となってはいますが、
各マーケットと比較しても、
相変わらず米国株は好調に推移しています。

その中でも、今回ご紹介するファンドは、
群を抜いたパフォーマンスを維持しています。

当ファンドは、米国の中小企業株に投資するファンドです。
平均を上回る収益性があり、
なおかつ割安感のある銘柄を選定基準としています。

ファンドマネージャーは、
ファンダメンタル分析を得意とし、
アクティブな運用を行っています。

まずは、
年度別の収益率を確認したいと思います。

2009年        50.32%
2010年      17.64%
2011年     -2.54%
2012年     18.39%
2013年      49.65%
2014年       15.81%
2015年        6.08%
2016年       12.54%
2017年       31.29%
2018年5月16日現在 10.17%

いかがでしょうか!?

2011年こそ、若干のマイナスでしたが、
それ以外は、毎年順調な運用結果を残しています。

リーマンショック直後の2009年はもちろん、
特に、2013年、2017年は、
大きなリターンをあげています。

次に、3月末時点での業種別比率をみてみましょう。

<業種別組入比率>
(業種)        (組入比率)
1 ヘルスケア 32.9%
2 情報技術 30.0%
3 一般産業 16.8%
4 一般消費財・サービス 10.8%
5 金融 6.9%
6 生活必需品 0.8%
7 素材    0.6%
8 電気通信サービス    0.6%
9 エネルギー 0.3%
10 その他      0.2%
11 不動産   0.1%

ヘルスケアや情報技術を中心に、
幅広い分野に「分散投資」を行い、
保有銘柄は200種類を超えています。


その他ファンド概要については、
以下をご覧ください。

ファンド形態     米国株アクティブファンド
運用開始日      2002年7月
運用残高       27億9,400万米ドル
投資通貨     米ドル
購入手数料      なし
マネジメントフィー  0.95%
取引頻度       毎日

当ファンドは、6年以上前から、
私たちが提供している「モデル・ポートフォリオ」でも採用しており、
収益の原動力となっているファンドです。

現在、ファンドの新規募集は停止中ですが、
海外の「インベストメントアカウント(証券管理口座)」
などを利用することで、買付を行うことは可能です。

その他、当ファンドに関するご質問、ご相談については、
「2018年5月 米国株アクティブファンド」
の件名でお問合せください。
www.ifa-japan.co.jp/contact/

好調を維持している米国株式に、
一部「分散投資」をされておきたい方には、
魅力的なファンドだと思います。

ご参考としてください!


それでは、今日はここまで。

また次回をお楽しみに!

(次回のメルマガは、6月1日に発行予定です!)

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