マスコミでは言えないこと

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月刊正論「ネットバスターズ」連載中の宮脇睦が氾濫するメディア情報から社会のホントを指摘しています。悪名高き「楽天ポイント祭り」。報道した大メディアは日経新聞の夕刊。それも社会面。どうしてでしょう?

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メルマガ名
マスコミでは言えないこと
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年10月20日
 
発行部数
1,978部
メルマガID
0000125990
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 雑学・豆知識 > その他

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∇のマークが先頭にある行は飾り記号ですので読み飛ばしください。
■は主にタイトル箇所に使用しております。
∇=============================
・本文抜粋!!チェック!
《共産党保守説を1分で粉砕する》

∇タイトル始め=======================
∇+++++++++++++++++++++++++++++
∇/ ̄ ̄ ̄ ̄\「テレビは真実をキリトリとっています」
∇\/\/\/  情報を読み解く「マスコミでは言えないこと」
∇□NEWS□=======================
∇/\/\/\ ほぼ、毎回「書き下ろし」をモットーとして、
∇\____/ 続けております。
∇+++++++++++++++++++++++++++++

∇======「マスコミでは言えないこと」======

                   通算発行No.1066
∇+++++++++++++++++++++++++++++
タイトル終わり∇======================

目次♪

0:告知・宣伝コーナーです!

1:「言えないこと」プレイバック【期間掲載】
〜過去のメルマガより選りすぐりの一部を紹介します〜

2:今日の「言えないこと」【毎回更新】

3:新着情報【不定期更新】

4:相互紹介・相互広告【期間掲載・毎回更新】
〜相互紹介・相互広告は随時受け付けております。〜

5:読者の感想・ご意見・ご指摘・感謝!【不定期更新】

編集後記:きまぐれに掲載・・・と思いましたが毎回更新中


それでは始まりです!!!

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(選挙期間ということで可能な限り「メルマガ化」してお届けして
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1:「言えないこと」プレイバック
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2:今日の「言えないこと」【毎回更新】

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 今回も「MiyawakiNetNews(旧みやわきぶろぐ)」のカテゴリー「
1分でわかる」を実験的に用いております。よろしければ「ブログ」
もお楽しみください。

 本編|共産党保守説を1分で粉砕する
 書籍|(再掲)月刊正論 2017年11月号「開戦の時」
 編集後記|連続発行になっています2

■共産党保守説を1分で粉砕する


 選挙が始まると怪文書ぐらい当たり前といわれています。「んな
アホな」と、明石家さんまなみにとぼけていてからの「ほんまや!」
と驚く日々を過ごしているのは、いまネットが怪文書の発表会になっ
ているからです。

 陰謀、妄想、珍説の数々が開陳されています。そんなかで時折見
かけるも一笑に伏していたのが「共産党って実は保守なんだよ」っ
てもの。あまりにもバカバカしいので放置していましたが、2017年
10月20日の東京MXテレビ「モーニングクロス」で、司会の堀潤氏が
そう解説していたとフォロワー情報。

 これは捨て置けません。あきらかなる「フェイクニュース」です。
そこで投票行動のひとつの判断材料となるであろうこの「共産党保
守説」を1分で論破します。

 フォロワーからの情報を要約すれば《自民党など各政党は改革派
だけど共産党は主張が一貫しているから保守》だという説明とのこ
と。堀潤氏がこう発言したなら余りにも無知に過ぎます。

 保守とは伝統文化に基づいた価値観を、基本的には踏襲するとい
うもので、国が違えば保守が掲げる主張の細部は異なります。米国
の保守派は銃規制に反対しますが、日本には銃そのものがないよう
にです。

 日本は開闢以来、いまだかつて共産主義が根付いたことがありま
せん。つまり、日本の保守に、共産主義・共産党がなることは論理
的にあり得ないのです。はい、論破。

 また、いまテレビでも「天皇制」という言葉が一般的に用いられ
ていますが、もともとは「共産党用語」で、神話を含めた日本の始
まりから存在する「天皇」を「制度」として切り出すことで、いず
れ「廃止」にすることを共産党は目的にしています。

 つまり、現行憲法では日本国の象徴ながら、その歴史と存在は日
本ものである「天皇」を、なくしてしまおうという考えが共産党な
のです。この一事を持ってしても「共産党保守説」は完全に論破で
す。

 実にバカバカしい話ですが、これが事実ならテレビの実状を表し
ています。とはいえ、実際の放送を見ていないのでちょっと留保。
しかし、この手の話がネットで流れてきます。ここからは「うんち
く」のはなし。

 共産主義を信奉するのは個人の自由と考えます。しかし、こうし
た誤解や後に述べる偽装を用いてたぶらかす態度はいただけません。

 そもそも改革の有無でみれば、共産党が目指すのは共産主義社会
で、社会の仕組みを根本から変える「超改革」です。大前提に目を
つぶっては議論などできるはずもありません。改革する内容を変え
ていないから保守とは、嘘も繰り返せば真実になるとはナチスドイ
ツのような発想です。

 確か東京大学名誉教授の北岡伸一氏だったと記憶しているのです
が、あるシンポジウムで中国外交関係者は日本が防衛費を微増させ
たことにイチャモンをつけてきたそうです。

 これに北岡氏は「日本が増やしたのはわずか。オタクの国は毎年
二桁レベルで防衛費を増やしているだろ」と反論すると、中国側は
こう言ったと言います。

「中国は軍事費をずっと増やしている。だから変わっていない。変
わった日本が悪い」

 「共産党は保守」と耳にして、真っ先に思い出したエピソードで
すが、記憶だのみなので発言内容は確かに覚えていますが、人物が
間違えていたらごめんなさい。

 そもそも「保守」を「改革しない」と定義するのが間違いです。
実際、今回の選挙でも同様の前提で語る政治家やコメンテーターが
いますが、彼らが二枚舌であるのは、ならば各種改革を断行してい
る安倍首相は「保守」でも「右翼」でもなく「リベラル」や「左翼」
になるはずです。

 あるいは改革しないことを持って保守とするなら、既得権にまみ
れた「抵抗勢力」はそのまんま「保守」です。

 リベラルと保守については、《1分で知ったかぶりできる「リベ
ラルと保守の本当」》で詳しく解説していますので、宜しければど
うぞ。http://www.miyawakiatsushi.net/2017/10/1minutes-hoshu-
libe.html

 すこし、ググってみるとリベラル保守と自称する中島岳志氏が赤
旗日曜版に登場していました。


中島岳志氏が赤旗日曜版に初登場。「いま私のような保守の立場の
人が〝困っている〟ことがある。政策から政党を選ぶというインター
ネットのシュミレーションをやると、何回やっても共産党を選んで
しまう。一番遠いのが自民と維新。この現象を深く考えるべきだが、
同時に面白い現象だと思う」 確かに!
knamekata
https://twitter.com/knamekata/status/848043526243745793


 ・・・赤旗や朝日新聞、AERA、テレビ朝日「報道ステーション」
にコメンテーターとして登場している時点で、思想的には共産主義
か左派であるとみてよいでしょう。レッテル貼りではなく事実から
の経験則です。

 保守派と紹介されても、それは元保守派やエセ保守派、またはビ
ジネス保守で、しだいにというより文中で朝日の論調に寄り添って
いきます。転向したというより、これらの媒体は、そもそも自社に
都合の良い人物と情報しか取りあげないから当然です。

 さらにこんなものもあります。

いま、最大の「保守勢力」は、日本共産党ですよ。「農業守ろう」
「中小企業守ろう」「自然を守ろう」「労働者の権利を守ろう」「
子どもを守ろう」
つまり、裏返せば、安倍自公政権+維新は、「保守」ではなく、「
破壊」志向なんですよ。
琵琶湖オオナマズ
https://twitter.com/namadu_inkyo/status/848315903313813505

 語るに落ちるとはこのことですが、共産党の政策を裏返して、そ
れを自公や維新に貼り付けることを「レッテル貼り」といいます。

 左翼や共産主義者、そしてカルト宗教に通底することですが、発
想が敵と味方、裏と表、白と黒しかなく、中庸を大切とする日本的
保守とはそもそもの分布図が異なり、それはカマキリと芝犬の生活
空間ほどの隔たりがあるのです。中庸とは「ほどほど」といっても
よいでしょう。

 彼らがすぐに裏返し、敵味方に分類したがるのは、現政権と政治
制度を間違っているから、相手の出方次第では暴力を辞さずに破壊
するという思考回路があるからです。これを「敵の出方理論」といっ
て、いまも共産党が公安の対象となっている理由といわれています。

 対する保守や、もちろん本物の世界標準のリベラルにしても、「
全否定」ではなく、政策と現実の要請にあわせて「部分対応」を目
指すもので、その幅と方法論の違いで保守とリベラルは別れます。
だから、リベラルと共産主義も別の位相にあります。

 中島岳志氏の述べる「本当の保守主義」とは、脱字の可能性が高
く「本来の共産主義」とするべきでしょう。政策的妥協や、提案の
受け入れはともかく、天皇をなくすことを目指す共産党とに共鳴す
る保守はいないのではないでしょうか。

 個人的嗜好を述べれば共産主義は大嫌いです。理想と現実が乖離
している上に、この「共産党保守論」のように、なりふり構わず敵
の身振り手振りを真似る「抱きつき作戦」を平然とする卑怯のそれ
は、民間人に偽装して後から銃を撃つ中国の得意とする「便衣兵」
のようだからです。

 選挙前に繰り返された「野党統一候補」にしても同じです。共産
主義者の得意とする戦法で、当面の敵を倒すために、対立相手とも
手を組む手口で「統一戦線」と呼ばれます。

 実際、中国でも日本に対して、国内における敵同士だった国民党
と手を組む「国共合作」を実現しています。まず、手を組んで日本
を追い出す。という建前ですが、日本軍の正面には国民党を立たせ、
戦闘の果てに疲弊させ、日本が敗戦したら、弱った国民党を叩くと
いう戦略で、それが成功して、いまの中華人民共和国を樹立します。

 また、先の「○○を守ろう」にしても、言うだけならばなんでも
でき、甘言を弄して権力を手にして何をするか、何ができるかはい
いません。

 私の住む足立区は、かつて共産系の区長が生まれたことがありま
す。理想は高く、実効性は低く、形の替えたバラマキ政策ばかりで、
区政はガタガタのボロボロになりました。

 また、とある共産党の区議の、その選挙事務所は日当たりのわる
い木造のボロアパートです。清貧かと思いきや、この区議の自宅は
鉄骨造りを思わせる三階建ての豪華さです。

 腐敗と不正が蔓延している中国共産党にせよ、かつてのソ連にせ
よ、そのソ連の傀儡国家として生まれた北朝鮮にせよ、搾取の構造
があり、理想と現実の間には、ミジンコとフラミンゴほどの乖離が
あります。

 そしてこうした共産主義の失敗について、総括したという話を、
私は寡聞にして知りません。

 卑怯で反省せず、嘘(理想)ばかり言い垂れる。そして「共産党
保守論」なる珍説を拡散する。だから、嫌いです。




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■(再掲)月刊正論 2017年11月号「開戦の時」
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=B0742ZCJMW

 古田博司先生の連載《近代以後》の皮肉が良い。

 ゼミの教え子である産経新聞記者が、韓国大統領の報道官に記事
を見ていると告げられ、舞いあがって書いた記事をたしなめます。
それは読者という意味ではなく「監視しているぞ」という恫喝だと。

 つづけてNHKの「ハングル講座」を「キモイ」と喝破。その理由と
は「日本人を馬鹿にしたような出演者の態度」と説明します。

 大特集の「日米朝 開戦の時」とは、編集時には想定外だった衆
院解散という現在において、いささかピンぼけ、と思ったならば平
和ボケ。

 今回の衆院選はモリカケでも小池VSリベラルではなく「国防」が
問われている選挙なのです。

 衆院は政権選択選挙で、政権は国防を担います。敵地先制攻撃、
核武装、北の核開発、また現実的なミサイル防衛と、着弾時の対策
と国民救済のための法整備などなど。

 果たして、いま・・・は「数合わせ」。これでは亡国です。

 そしてお待たせしました《ネットバスターズ》は、北の核を「個
人所有の核」と指摘し、武器輸出で外貨を稼ぐ北朝鮮の「魅力的な
新商品」と定義します。

 そして北の核開発容認、擁護する「有識者」を取りあげ、さらに
は山尾志桜里氏の不倫擁護に見つける危険思想を糾弾します。

 こちらも文字通りタイムリーなネタが「慰安婦」。
 今月、ユネスコの「世界遺産」に登録されるかどうかの瀬戸際。

 騒動をおさらいしつつ、いま、国連で、ユネスコで、世界で何が
おきているかを確認します。


■月刊正論 2017年11月号「開戦の時」
https://goo.gl/ZPLdU7

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4:相互紹介・相互広告【期間掲載・不定期更新】

∇=============================

※オモシロイモノなら部数はこだわりませんので、
お気軽にお声をお掛けください。

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5:読者の感想・ご意見・ご指摘・感謝!【不定期更新】

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※匿名、ハンドルネームは問いませんが、あまりにも一方的な意見
の押しつけや、主義主張の垂れ流しについては、そのままゴミ箱に
入れております。

 厳しいご意見は謹んで頂戴しますが礼を失する文面に答えを
出せないほど多忙であることあらかじめお詫びいたします。

∇=============================

※無記名のメールにはお返事しない場合がございます。
ハンドルネーム・ペンネームでも結構ですからお名前入りで
お願いします。

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ミヤワキ及び、アズモード社関連発行のメルマガ

■「マスコミでは言えないこと」<ほぼ週刊>
http://www.as-mode.com/mailmagazine/

■「伸びる会社は知っている」<隔週>
http://www.as-mode.com/faxmagazine/


∇=============================
編集後記

■連続発行になっています2。

 今回ほど自民党が勝たなければならないと強く願う選挙はありま
せん。

 ・・・使い回してしまいました。
 珍説発見して、そこでどうしても書かねばならぬと。

 で、本日「ネットバスターズ」脱稿。

 つまり「選挙結果」がわからないまま。月刊誌の辛いところです。



■更なる「ネットバスターズ」への賛辞を大募集(笑)。

 月刊正論11月号は絶賛発売中!

 解散総選挙ですっかり話題を持って行かれましたが、書籍紹介で
も触れたように「国防」についての特集は、選挙期間だからこそ読
むべきと自画自賛(あ、そこ書いていませんが)。

 雑誌の定期購読サービス「Fujisan」では、執筆者に届く著者献本
より早く届くと読者情報。さらにお得。

 それでは最高です! 増ページを期待します! 単行本にしてく
ださい!などなど、私が気持ちよくなるか、弊社の利益に直結する
以外のコメントはお断ります。

■郵送
〒100-8077
産経新聞社 雑誌「正論」編集部

■FAX 03-3241-4281
■電子メール seiron@sankei.co.jp


■CM
企業ホームページ運営の心得 営業・マーケティング編(赤本)
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食べログ化する政治〜ネット世論と幼児化と山本太郎〜
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完全! ネット選挙マニュアル(電子書籍)
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パソコンのブラウザやスマホでもご覧いただけますが、電子書籍リー
ダーでの読書がお勧めです。

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■みやわきぶろぐ 言いたいことも言えない世界の片隅で
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■こちらがmixiでの私の住所です。
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あるいは「宮脇睦」で検索を。

ここは「非公開版」。毒強めでお届けしております。


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