親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ

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メルマガ名
親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ
発行周期
不定期
最終発行日
2017年08月31日
 
発行部数
8,051部
メルマガID
0000134248
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 出産・子育て > 育児

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★☆☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     親にしかできない幸せ英才教育 「旬教育」のススメ
            みんな太陽の子
2017.08.31
━━━━━━━━━━━━ http://www.taiyonoko.com ━━━☆☆★

お久しぶりです。旬教育の鷹姫です。

早いもので、もう9月になりますね。

若鷹の高校は、もうしばらく夏季休暇が続きますが、
すでに新学期が始まっている学校も多いことと思います。

若鷹は予定通り(笑)、
大変充実した高校生活最後の夏休みを過ごしています。

毎年恒例の映画の同窓会をかねて、歌のレコーディングをしたり、
部活動や習い事。
アルバイトや読書、観劇、同級生のお友達のご自宅での宿泊会など、
とても楽しそうです。


私自身の高校生活はというと、勉強・部活・学校行事と、
学校という小さな世界だけで過ごした3年間でした。

学校に居場所があれば、
それで充分に充実した高校生活になったのでしょう。

しかし私の場合、
「学校に自分の居場所がある」と言える状態ではなかったので、
自分の興味とはかけ離れた「するべき事」が多く、
あれもこれもと追い立てられるように過ぎた3年間でした。

ですから若鷹を見ていると、
自分が挑戦したい事や興味のある分野の勉強を、
思い立った時にすぐにできるという環境が、とても羨ましいです。


私も当時はできなかった、自分が興味のある分野の勉強や趣味を、
今、楽しんでいるところです♪


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■実践することで、後々差がつく旬教育の教材
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若鷹のように、自ら成長・自立できる子に育つヒントが満載!

お子さんが中学・高校生くらいになってから、その威力を実感され
ているテキスト実践者様が多数です。

しかもテキストを正しく実践していれば、受験にも強い子になるこ
とが、毎年証明されていっています。

●旬教育テキスト「初級編」 電子ブック+DVD

http://www.pro-mama.com/syokyu.html


●旬教育テキスト「ステップアップ編」 電子ブック+DVD

http://www.pro-mama.com/stepup.html


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【コンサルティングコースのキャンセル待ちの方への重要なお知らせ】
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現在、多くの方に、コンサルティングコースのキャンセル待ちをして
いただいています。

すでにお伝えしておりますとおり、コンサルティングは、まとまった
空きが出た際の募集になるため、今までも1年以上、募集を行わない
ケースが多々ありました。


旬教育の場合、幼少期の家庭教育から受験の際の教材・場合によって
は塾の利用の仕方まで、コンサルティングを行っております。

そのため、長くにわたってコンサルティングを受けられる方がほとん
どです。

※現在、継続8年という方も2名おられます。


現在の私の状況は、昨年の熊本地震で被災して、自分達の故郷に移住
した両親に代わり、私が熊本で様々な手続きや申請をしています。

土地の売却などもあるため、まだ今後も何度か行き来しなければなり
ません。

その他にも、子育ての総仕上げとして私が新しいことを勉強し始めた
ため、時間的制約が出てきました。

このような理由から、今年はコンサルティングコースの新規募集を
行いませんので、ご了承くださいますようお願いいたします。


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【現在の若鷹の様子】
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今週から若鷹は、大学で進学を検討している学部の
「内部生向けの模擬授業」に参加しています。

学部ごとに開催日程が異なり、
事前に複数の授業の中から2種類の希望授業を選択するのですが、
実に若鷹らしい選択をしていました(笑)

実際に進学する学部が決定するのは来年2月と卒業直前になりますが、
最終希望調査はこの秋なので、
若鷹は、3つの学部学科の志望順位をどうするかで迷っているようです。

父鷹も私も、若鷹に

1.社会に出てから役に立つか否かは度外視して、
  純粋に興味のある学問を学ぶ。

2.将来どんな業界に進んでも、役に立ちそうな学問を学ぶ。

3.進級が楽な学部学科を選んで、学外での活動を重視。

このどれを選んでも構わないと言っています。

現在多くの日本の大学は、「就職予備校」のような傾向があるようですが、
若鷹が社会に出て行く時に、
「大学時代にしたいことは、すべてやりきった!」
と納得して卒業できることが、一番大切だと思っていますからね。


幸い若鷹は、悩んだ時には部活動でお世話になった先輩方から
お話しを聞くことができます。

このあたりが一貫校の良さですね。

先輩方のアドバイスと今回の模擬授業が、
最終決断の助けになれば良いなと思います。


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☆ 弊誌で取り上げた話題商品や旬教育関連のサービス・商品 ☆

・若鷹が出演している日本アカデミー賞受賞作品 DVD発売中!

  http://tinyurl.com/lbt9ydc

・若鷹の歌声が収録されています!「オリジナル・サウンドトラック」

  http://tinyurl.com/angcwnp


【拙著】

・『「旬教育」のススメ 』  http://tinyurl.com/2frxbh


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【旬の出来事】
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前回のメルマガで、

「子育ての最後の仕上げに若鷹に伝えたい知識と技があるので、

 今年、私は徹底的にこの分野について勉強する」

とお話ししました。

「その習得のために、毎日最低7時間。

 休日は、外出の予定がなければ10時間以上勉強する。」

 と具体的な数字もアナウンスしました。


これだけハードな計画を自分に課したのは、
一般的に「習得するには3年ほどかかる」
と言われている内容を1年で習得して、
遅くとも若鷹が大学生になる頃には伝授していきたいと考えていたからです。

宣言してから約半年が経過。

実際どうだったかというと、アナウンスした時間以上に勉強しましたよ。

系統だったテキストというものがない分野なので、
まず多くの書籍を読んだ上で、自分が理解しやすい書籍を絞り込んで
それを繰り返し読みこみました。

また、書籍では習得に限界があると判断した内容については、
セミナーや勉強会に参加して、スキルを高めています。

その結果、あと少しで、「3年で一通り習得」の手前まできました。

現在、父鷹に実験台になってもらって実践していますが、
なかなかうまくいっています。

ですから若鷹に対しても、
それなりに教えることができるかなと思うのですが、
精度を高めるために、
更に苦手な分野の勉強会にも今月から参加することにしました。

絶対に必要というわけではないですし、私の苦手な分野なので、
書籍を読んでもなかなか頭に入りません(汗)

夜に勉強を始めると、
いつの間にか寝落ちしていることもあります。


けれど、若鷹に伝授するのですから、
精度が高いに越したことはないわけです。

「親からの最後のプレゼント」になりますから、苦手な分野でも、
絶対に理解・習得したいのです。


若鷹も最近少しずつ事前準備に取り組み始めて、
初心者が必ずする質問を、してくるようになりました。

その質問も、若鷹が大学に進学して本格的に勉強を始めたら、
どんどん高度になっていくはずです。

追いつかれないように、もっと勉強してスキルを高めたいと思います。


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【旬教育のお子様の年代別該当商品・サービス】
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1.幼児期~小学校低学年

この年代に適する教材
・「旬教育テキスト初級編」 
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・「旬教育テキストステップアップ編」 
  http://www.pro-mama.com/stepup.html

・「プロママ養成講座」 次回の募集は未定
  http://www.pro-mama.com/

・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


2.小学校中学年~高学年

発達心理学などでいう、脳の仕組みや変化の真っ只中。個人差が大
きい大変重要な時期になります。

「9歳の壁」という言葉があるように、学習面についての不安や変化が
大きくなる時期ですが、大人とまったく同じ方法を導入するのは、
まだ危険です。

この時期は、実質的な「子育ての最終段階の時期」でもあります。


大人の脳への橋渡しとなる大変重要な時期であるにもかかわら
ず、早まった対応や方法をとってしまう方が大変多いのが現状です。

そうならないよう、せっかく築き上げてきたものを一気に壊してし
まうことがないように、親が「もうひと勉強」しておきましょう。

この年代に適する教材
・「旬教育テキスト初級編」 
(親子関係の良さがすべての土台。初級編のワークは年代を問わず万人向けです)
  http://www.pro-mama.com/syokyu.html 
 
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  http://www.pro-mama.com/stepup.html

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・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


3.中学生以降

「大人と同じ勉強方法」や「裏ワザ」などを使っても大丈夫です。

この年代に適する教材
・「プロママ養成講座」 次回の募集は未定

  http://www.pro-mama.com/

・「個別コンサルティング」 現在満席につき次回の募集は未定


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■バックナンバー・個別のご相談について■

弊誌では、バックナンバーの個別配信等は行っておりません。

パソコンのハードディスク故障などにより、バックナンバーそのものを

紛失したりしておりますので、ご了承ください。

また、個人的なご相談はコンサルティング会員さんの権利となり、その
他の方からメール等でご相談いただきましてもご返信ができません。

ご承知おきください。


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今まで弊誌は、読者様にとって見やすい誌面にするため、
「ヘッダーやフッターに自動的に入る広告を掲載しない」ための有料オ
プションを利用しておりましたが、現在活動を縮小しており、経費が収
入を大幅に上回るため、オプション契約を解除しております。

従いまして、誌面に旬教育とは関係のない広告が入っているかもしれま
せんが、自動的に入ってしまうものですのでご承知おきくださいませ。


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【初めて弊誌をごらんになった読者様へ】

はじめまして。旬教育プロデューサーの鷹姫です。

現在高校3年生の、「表現することが大好き」で、その道のプロとしても活
動してきた男子(若鷹)の母です。

小学校は、公立小と私立小の両方を経験。旬教育のテキストを主軸に子育て
と家庭教育を行い、大作映画のオーディションに合格した事から、あえて中
学受験をしないという選択をして公立中学へ進学。

その後、中3の時に1年弱の通塾で、難関大学の一貫教育校に進学しました。

若鷹は、プロダクションなどにまったく所属しないながらも子役として、世
界的に有名な劇団のミュージカルの舞台や、大作映画・人気TVドラマに出
演しました。

その他にも各種コンクールの全国大会で入賞など、現在も、自分の興味と特
技を生かして毎日充実した生活を送っています♪


このメールマガジンは若鷹が幼稚園時代に始めたもので、子育て中、辛か
った我が家の育児体験を克服してきた経緯や、そのために今までに私が
投資して学んできた事等を、公開しています。

「旬教育」は、「その子の旬」、「季節の旬」、「発達段階の旬」の3つの
旬を利用して、子どもにとっては楽しく、親にとっても時間も負担もさほど
かからない「ついで教育」を推奨しています。

アレルギー持ちで気性が激しい息子を、

「好奇心旺盛で学ぶこと大好き!」「難関倍率の中から選ばれる子!」

にした過程や私の考え方をお届けしています。


こうして成長した若鷹の現在の様子をお知らせする事で、現在まだ小さい
お子さんをお持ちの方に、少し先を見通していただけたらと思っています。

あなたが弊誌をお読みになって、何かひとつでも、お役に立つ事があれば
幸いです。


---------------------------------
・ネットで活動をされている方々へ

 たくさんのメールをいただいておりますが、特に相互紹介や相互リンク
 等のご依頼に対して、まったくお返事が出来ない状態で申し訳ありませ
 ん。

 サイトやブログのアドバイスを求められたり、無料レポートに対して意
 見を求められる事が多くなっておりますが、本来の活動と我が子のため
 に限られた時間を使いたいと思っておりますので、すべて差し控えさせ
 ていただいておりますのでご了承下さいませ。


・商品やサービスを提供されている企業様へ

 たくさんの広告や商品の告知のご依頼をいただいておりますが、私は広
 告報酬の有無にかかわらず、自分が良いと思ったものだけをご紹介する
 というスタイルをとっております。
 私自身が使用した事のない、興味を持てない商品やサービスを当メルマ
 ガでご紹介する事はしておりませんので、ご連絡を下さる際には、その
 点をご留意いただければ幸いです。
 

・読者様へ

 個人的なご相談や悩みにつきましては、お返事が出来かねますのでご容
 赦下さいませ。

 アドバイスをするには、お子さんや家庭環境についての詳細なデータが
 必要になり、大変な時間を要します。

 いい加減なお答えをするわけには参りませんので、そちらについては差
 し控えさせていただいておりますので、ご了解下さいませ。


 個人的なご相談という形でなく、
 「旬教育のメルマガで●●について取り上げて欲しい」というご要望を
 いただく事は、歓迎しております♪

 取り上げて欲しいテーマ等がありましたら、お寄せ下さいね。
 すべてを反映させることはできませんが、考慮したいと思います。


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◆発行責任者 鷹姫「旬教育プロデューサー」「プロママ養成講座 講師」
           「2008-2009 行政 子育て支援推進協議委員」 
           「朝日小学生新聞掲載」「日系キッズ+掲載」
           「学研ママノート 連載中」

・「プロママ養成講座」 http://www.pro-mama.com 

・「太陽の子」 http://www.taiyonoko.com

・「若鷹くんの積み木屋さん」 http://www.taiyonoko.com/shop-block.html

・教育界のカリスマ達とのコラボ ~心に届けたい言葉を音楽で~
 チャリティ企画 『太陽の子 1コインプロジェクト』
   http://www.taiyonoko.com/1coin.html


メールの不着等が増えておりますため
当メルマガ、HPへのご連絡は、以下にお願いいたします。

http://www.pro-mama.com/inquiry.html


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