パソコン徹底活用で自分の本を出版・あくり出版通信

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メルマガ名
パソコン徹底活用で自分の本を出版・あくり出版通信
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2015年02月21日
 
発行部数
1,078部
メルマガID
0000145353
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > マーケティング > 企画・プレゼンテーション

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読者合計約4000人の方々にお届けしています。ありがとうございます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


パソコンを活用して、

自分の本を作って、

販売までして、

非常識出版を実践している、

あくり出版。


2015.02.21号●出版とビジネスの関係


( ^^) _旦~~
――――――――

こんにちは、小園です。

<T.Cohen Mail Magazine>


久しぶりのマガジン発行です。

どこで登録したマガジンか
お忘れかもしれません。

このマガジンは、下記を申し込みの方や、
ご自分で登録した方などにお送りしています。

勝手にメールを送りつけやがって!
といって、怒らないでくださいませ。

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『電子出版のススメ・自分で本を出版する』
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を購入した方で、マガジンを登録した人などにお送りしています。

ご不要の方は、最下部に解除の案内がございます。


――――――――

久しぶりなので、このメールマガジンを
初めての方も見えます。

今回は、前にも書きましたが、

私のビジネスや電子出版の考え方、
マガジンの趣旨などを書きます。

このマガジンはネットビジネス系と
電子出版の関係の読者さんが多いと思います。

私は、サラリーマンをやめて、
ネット関連事業を初めてから、
15年ほど、これで生活しています。

ネットショップから始まって、
コンテンツビジネスまで
いろいろな事業をしてきました。

中小零細の事業主向けに
ネットの活用方法なども
情報発信しています。

その一環で電子出版もやってます。

出版を活用したブランディング化ですね。

個人や中小零細の事業にとっては
活用方法がいっぱいあります。

電子出版の考え方ですが、
私の場合は、紙の出版もやっていました。
今では、電子出版オンリーです。

電子書籍のデータ形式では、
PDFやEPUBど紙の書籍に
似せた形で電子書籍は発展しています。

私の運営している、あくり出版の場合は、
考え方としてデータ形式はあまり問題にしていません。

電子出版の関係者には、
EPUB形式にこだわる人が多いと思います。

私は、全然こだわりません。

このメールマガジンは
文字情報だけのテキストデータですが、
「出版」のひとつの形態だと思います。

WEBもブログも「出版」のひとつです。

自己の情報発信をどんどんやりましょう
というコンセプトです。

「言いたいこと言ったもん勝ち」です。

その形式は、まずは、ブログや、サイトを
構築して、自分の持っている情報や
思いや感情を伝えることを
先行してやりましょうと言っています。

改まって、机にしがみついて
頭をうならせながら
「文筆活動」といったものではなく、


思いついたら、

気づきがあったら、

ネタを見つけたら、

たらたらたら・・・・

と文章にしていきます。

全体としての企画は持っているにしても、
とにかく文章を生み出すことを
優先した毎日を送りませんかと
提案しています。

自分の興味、関心、人生目標
といったものを企画化して、
アンテナを張る生活です。

出版というものは、
儲かるものではありません。

出版でもうける方法も
無いでは無いですが、
もうけるためのロジックや、
システムが必要です。
大変な作業がたくさんあります。

出版で儲けるよりも、出版自体は、
自己のブランディングです。

もうけるのは、ブログやサイトが
もうけてくれます。

ネットビジネスでは、
人の集まる場所を構築し、
所有すると言うことが大変に重要です。
それらが資産となります。

資産となったブログ、サイトを
電子書籍にまとめて、
ブランディング化のツールにします。

これが私の電子出版を
取り組むうえでの考え方です。

まずは、人の集まる場所の構築です。
リアル店舗のビジネスでも同じ事です。

人通りの多いところで店舗を構えると、
それだけで集客の第一段階は成功です。

人が集まれば、次はコンバージョンを上げる工夫です。

ビジネスでは、最初の段階の人通りが一番です。

そして、その集まってもらっている人たちの
興味関心という属性です。

属性にあった提案が的確にできれば
お客さんに喜んでもらいながら
商品を販売することができます。

興味関心に合わない提案の場合は、
嫌われてしまいます。

電子出版も、ブログもサイトも万人に
好かれるコンテンツを提供することは不可能です。

興味関心にあった人たちだけに向けて情報を発信します。

それ以外の人には嫌われても仕方がありません。

私の場合は、ネットビジネス、電子出版の
マーケティングやノウハウの情報提供です。

私の実践してきた情報で、
お役に立てることがあれば嬉しいわけです。

誰かの役に立てるというのが、
ビジネスの基本ですね。

このへんのことは、こちらにまとめてあります。

『電子出版のススメ・自分で本を出版する』
http://www.mail3.info/ur/amaz_densisusume.htm


ブログなどのWEBサイトは、すぐにでも始められます。

メモ代わりでも、そんな場所を
まず持つことから始めるといいですね。



\(・_\)ソノハナシハ

(/_・)/コッチニオイトイテ



弊社で発行しているメールマガジンで、
アクリネットニュースというマガジンがあります。

そこに掲載しているコーナーの
「今日の一言」をご紹介します。



●成功の扉をあけるためには、押すか引くかしなければならない。
(ユダヤの格言)

成功の扉は、自動開閉ではないので、

開けるという明確な意思がなければ、開けることはできない。

しかし、成功の扉がどこにあるかも確かめずに、

いつか自分のために、その扉が開くと考えている人が多い。




弊社、アクリネット社が発行する

『アクリネットニュース』で、

ことわざや四字熟語、花言葉、

その日の歴史上の出来事を取り上げていますが、

その日の話題づくりに、豆知識、頭の体操にいいです。

こちらから登録できます。
http://www.lifetop.jp/entry211.html


四字熟語なんかは、漢字を忘れてるものが多いので、

毎朝、これを見て書き取りの練習をしたりしてます。

書き取りは頭の活性化にいいみたいです。


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●無料で電子書籍を作る方法と伝えるための論理的文章作法
http://www.lifetop.jp/entry218.html

●OpenOffice.org Witerで表紙作成●無料で電子書籍を作る方法2
http://www.lifetop.jp/entry220.html

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<あくり出版サイトの記事>

●第1回~裁断しない・非破壊型の自炊本作成方法
http://akuripub.com/130.html

全部で6回です。


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バックナンバーなどはこちらのブログです。
●T.Cohen小園
http://ameblo.jp/t-cohen/

――――――――

●私のフェレットでのインタビュー記事
http://ferret-plus.com/interview/5/1

――――――――

このマガジンでは、
私の持っている情報をまとめて公開します。
ネットビジネスや本づくりの経験などを中心に

●電子書籍作成ノウハウ、マーケティング
●Epub3データの作成方法
●Kindleマーケティング、スマホマーケティング
●ネットでの販売方法、ネットショップ編。
●ネットでの販売方法、E-Book、電子本、
●サイト構築の知識、ウエブ構築のマネジメント。
●知っておきたいネット、サーバーの知識。
●知っておきたいHTML、ブログ、MT、WP、Xoops
●プログラムの知識。CGI、JAVA、PHP・・・
●SEO、マーケティング、集客・・・
●ネットでのマナーの常識、エチケット。
●個人情報保護法、法律関係。
●自己管理とサイトマネージメント。
●人生経験を活かした商品作り、趣味や技術を販売する方法
●特殊なものでもネットなら販売できた経験を語ります。
●得意なことを仕事にしてショップを経営すること。
●サラリーマンから商売人になることの思考方法について。
●大きく稼ぎたいときは、反対に自分の好きなことでなく、
売れるもので勝負することなど。その方法。

などなど・・・思いつくことを、ざ~~っと並べました。
ひとつずつ分解して記事ができたところからお伝えしていきます。

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発行元情報
http://www.lifetop.jp/entry207.html
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