疑問のツボー「知らない人」から「よく知る人」へー

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メルマガ名
疑問のツボー「知らない人」から「よく知る人」へー
発行周期
週1~3回
最終発行日
2007年10月07日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000147944
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 雑学・豆知識 > あたまの体操

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 ┃ 日常の“ツボ” 〜寝たら死ぬの正体
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

 ☆読者のみなさん、こんにちは、そしてはじめまして。
  まず、半年以上も休刊していたこと、お詫びします。
  楽しみにしてくださっていた読者さん、すみません。

  私的な事情で、なかなか発行ができず、廃刊すべきかと
  思いつつも、なかなか決断できず、ずるずると延ばし、
  読者さまに迷惑をおかけしてしまいました。

  今も続けるべきかどうか、というより続けられるかどうか
  考え、身勝手ながら、やはり「発行していきたい」という
  想いが強く、本日をもって発行に至りました。

  これからは、一個人のライフスタイルとして、肩の力を抜いて
  楽しんでいこうと思い、不定期で発行していきます。

  またみなさまにお付き合いしていただくこととなりますが、
  今後ともどうかよろしくお願いします。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■ 日常の“ツボ”
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 まだまだ暑さが残りますが、ちょっと先の冬にまつわる疑問のツボを。
 それは「雪山遭難」について。

 ドラマの雪山遭難でのこんなシーン…

  「寝たら死ぬぞ!」

 と、寝そうな仲間への一言。…って、これってなぜだろうか。

 まず、冬の山では人間は、ほぼ「全身マヒ」状態になるという。
 でも、それで寝たからってどうなるのか?

 結局起きていても寝ていても、その場にいるのは変わりはないし、
 どうせほとんど動けないなら、むしろ寝てた方が省エネで体力温存
 できそうなもの。雪山遭難の鉄則「むやみに動かずじっと助けを待つ」
 を守ってる訳だし。

 腹が減ったときだけ周りの仲間が起こしてあげればいい訳だし、
 ちょっとくらい寝たって、そこまで声を荒げんでもねぇ。

 そこで、疑問のツボ……

 ┏………………………………………………………………………………┓
  Q なぜ寝たら死ぬのか?
 ┗──────────────────────────────┛

               ↓
               ↓

 ┏………………………………………………………………………………┓
  A 冬山でのほぼ全身マヒ状態で寝てしまうと、
    「麻酔がしっかりかかったような状態」になってしまい、
    『決して起きれなくなってしまう』ため。

    「冬山での睡眠」=「決して起き難い死」
 ┗………………………………………………………………………………┛


 ■ メカニズムとさらなる疑問の浮上…
 ────────────────────────────────
 人のからだは、極寒にさらされると、血圧が下がり、酸素を運ぶ
 ヘモグロビンが酸素を手放さなくなるようです。こうなると、
 中枢神経、呼吸器系など、体内のあらゆる組織に運ばれる酸素量が
 減るため、意識が薄れ、全身の感覚が鈍り、ほぼ全身マヒ状態に
 なります。

 その中で寝ると、麻酔がしっかりかかったときと同じ状態になる。

 1人ならば文句なしに起きれず、仲間が呼び掛けたとしても決して
 起きれないくらい強力な麻酔のようです。

 決して起きれないくらいの麻酔がかかるとなると、

  1.救助隊が万が一来てくれても呼び掛けに応えられない。
  2.食料を口にできない。

 仲間がいたら、1は問題なさそうですが、2だけは免れませんね。
 そして、ちょっと寝るつもりが眠っている間に、体力が尽きて、
 凍死となる。当然、救助隊が来る前に力尽きてしまいます。

 もしかすると、起こそうとすれば起きれないことはないのではないか、
 とも思えますが、あくまで推測で、「動かないでじっと待つ」という
 鉄則を守ると、眠くなるのは容易に予想できます。となると、
 「眠たいの我慢してじっと待つ」ということがいかに厳しい所業か。

 そんな状態の中、自分一人の意識を保つのに厳しいのに、人のことに
 かまってやれる力などない、のかもしれませんね。

 結局、自分の身は自分で守る。


 ■ 寝たら「◯◯」の正体
 ────────────────────────────────
 寝てはいけないのもう1つの疑問。
 「寝ては死ぬ」ならぬ、「寝ては風邪ひく」。

 夏が過ぎ、秋が過ぎ、冬にやってくる「こたつ」のタブー。
 (これも冬のネタですが…)

 「こたつの中で寝ては風邪を引く」といいますが、なぜなのか?
 足が温まってるのだから、体全体が温まるように思うんだけど…。

 「足(だけ)があったかい」実は、それが問題のようです。

 人間の足は、体の中でも外界の刺激を受けやすい部位。
 ここが温められると「自律神経」が「体全体が暑い」と判断して
 しまう。すると、自律神経のヤツは、発汗作用を促進させるなど、
 「体温を下げろ!」と、体に命令を下してしまいます。
 
 でも、実際、上半身はこたつから出てしまっているので、汗をかく
 ほど暑くない。

 そうして、体全体についていえば、かえって冷やされ、風邪を
 引いてしまうことに…。

 簡単にいうと、足だけ温かいと、自律神経が錯覚して、温かくない
 体全体をも冷やそうとしてしまうから、風邪を引くという訳。

 熱の偏りがダメだったんですね。
 何事もバランスよくということなんでしょうね。


 ■ 「半身浴」の是非
 ────────────────────────────────
 「足が温まっても体は温まらない」ってことは、
 半身浴は本当に体にいいのか、という疑問がわきました。

 腹まで湯につかる半身浴は、心臓の負担を少なくする健康法。
 でも、やはり、自律神経の問題だけは残ってるようです。

 半身浴の注意点に「冬場などは上着を羽織って入浴するのもよい」と
 いいますが、まさにこれこそ、自律神経が上半身を冷やすことに対処
 する(=風邪を引かない)ためのもの。

 風呂場でシャワーも浴びてるはずなので、こたつほど上半身が
 冷えていることはないでしょうが、風邪を引く可能性がないわけでは
 ないようです。

 ちなみに、タオルなどを羽織る場合は「乾いたタオル」がいいといいます。
 これも体と熱の関係で、湯につけたタオルを使うとなると、タオルに含ま
 れた湯が冷えていく、つまり、体の熱が奪われるので、こたつのような
 偏った状態になってしまい、風邪を引いてしまうようです。


 ┏…………………………………………………………………………………┓
   ◎ 疑問のツボから、『心理学』のツボ!
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 ★ フロイトの夢分析にある不可解さの正体は…

 よく夢を見て、ジークムント・フロイトの夢分析の本にあるものが
 出て来ることもあるんだけど、そこに疑問なこと。

 夢分析の有名なものはフロイトのものだと思われますが、
 たとえば、フロイトの分析したものでは、

  ・銃 =「男性器」を象徴している
  ・果実=「女性器」を象徴している
  ・動物=「性欲や性行為」を象徴している

 と、性的な事象に結び付けた説明がかなり多くあります。

 しかし、実際、夢分析の本にあるものがでてくるが、明らかに夢を見る前の
 現実ではそんなこと思ってなかった!とはっきり言える。

 それに、無意識のものだとしても、夢に現われれば、たいてい意識的に
 気付いたり、思い当たる節があるのだが、それさえない。

 というようにまぁ、「これ、ほんまか〜!?」
 とおもいっきり疑うものがよく(というか大多数)ありませんか?


 実は、このフロイトの夢分析の結果、

  1.当時の禁欲的な世相が反映されている。
  2.フロイト自身が抑圧された性的願望を抱いていたために、偏った
   解釈をしている。

 というものらしいのです。
 
 そら、現代、しかも日本人には、当てはまらない訳だ…。

 分析されたものに、分析した者の「自分自身を分析できなかったこと」が
 反映されているなんて皮肉というかまぁ…。

 分析した者が分析されてるってことも心理学者ならではですね。

 (もちろん、現在では夢分析も改良され、現代人にある程度的確な
 自己分析・自己発見ができるようになっています)

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 □本コンテンツで参考にさせていただいたメルマガ&サイト&書籍です。
  【「なぜ?」がわかる博学本】素朴な疑問探究会著
  【「なぜ?」がわかる博学BOOK2】素朴な疑問探究会著
  【ウィぺディア】
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■ 購入したペットボトルのキャップを開ける際、容器を微動だに
  させないでいれるか、左手の腕の力を試してみるアレ。
  〜脇役に主役を奪われた哀れな目的「一滴もこぼさない」に捧げる〜
  =限りなく自己陶酔のおまけ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 ★ 「夢」は、善か悪か!?

 眠ることが好きなぼくにとっては、雪山で遭難したらきっと寝てしまう
 でしょう。寝たくても寝てはいけないなんて、なんちゅう生き地獄!

 人の「味方」である睡眠も、雪山では「敵」になるのは怖いものです。

 “眠ることが好き”の1つの大きな要因は「夢」。

 ぼくは十代のときから夢日誌をつづっています。
 夢というのは、まこと想像にあふれた楽しい世界と思ってます。
 そして「懐かしさ」を実感できます。

 けれど、最近、その「懐かしい夢」に疑問。
 「さっきの懐かしい夢をまた見たい」と思い、二度寝をしてしまう。

 それは実は、夢はいいものと肯定して必要以上に寝ること(=二度寝)
 を認めてしまうものではないか、だから、夢は懐かしく、楽しいの
 ではないか、と夢に欺瞞を抱くことがあります。

 夢は現実から逃避させる麻薬……!?

 夢は心にとっては重要なもの。
 雪山での遭難、混乱した頭を整理し、リセットするにも歓迎すべきこと
 では。けれど、一度寝てしまうと。やはり、夢は現実から逃避しよう
 とする危険性もはらんでいる…。

 度が過ぎると、良薬たる夢も麻薬に変わる。

 そこで、解明されてない「夢」だからこそ、あえて他愛ない持論を
 展開するおもしろさを味わってみます。
 というかまぁ、夢についての持論というより、結局、自分と夢の
 関わり合いについて…。

                 ▼

 題材;
 夢はいいもの、懐かしい現実では得れないおももちや景色を味わえる
 もの。けれど、その自分が見たい内容であるがゆえに、続きを見たい
 と強く欲する。

 「夢を見ることは悪くない」と思わせ、「起きなくてはいけない」
 という現実から逃げることを正当化させるために、夢は、あえて
 一番欲している類のものを選んで、見せる。夢の策略か!?

 現実に求めているいいものなのに抑えないといけない。
 けれど、抑えず見ようとするとそれは現実に支障が出る。

 テーマ:
 夢は味方か敵か。

                 ▼

 そもそも睡眠は、ストレスの除去、免疫力、能の回復などといった
 役割があるといわれているが、完全には解明されていません。

 夢の役割は、

  ・無意味な情報を捨て去る際に知覚される現象
  ・必要な情報を忘れないようにする活動の際に知覚される現象

 が有力とされています。

 そして「夢」は、動物の中でも、大脳の発達したいくつかの動物
 だけが見れる幻覚。ヒトはまさにたくさんの夢を見れる動物のトップ。

 夢で心の状態を確認する役割は十分あります。
 でも、ほとんどの場合、「まだ見足りてない」と思える
 中途半端なところで夢は終わり、人は、睡眠を遮断します。

 ヒトはムリをしているのでしょうか。
 ヒトの夢は『どこまでが必要』なのか。

 「あぁ、まだ見たい。この夢の先は一体どうなるのか。
  この素晴らしい夢の世界にまだいたい」

 というのは、“欲望”であり“現実逃避している姿”とは
 どうしても思いたくない。

 夢を捨てた現代人は夢という味方を失ってしまってるのではないか。
 それとも、夢も度を過ぎれば敵となるということなのか。


 度を過ぎれば…野菜にも同じことがいえる。

 いいものも一番良い時期をすぎれば腐ってしまう。、
 一番いい時期を求めれば、そのすぐ先には害しか残らない。

 ちょっと我慢して、自分を律して、夢と現実をバランスよく保たねば、
 欲望に飲み込まれ、いいものは腐ってしまう。


 夢を求めて、必要以上に寝ることは、ただ「欲張ってる」だけ?


 便利なものを利用するにも度を過ぎれば、怠慢になる。弊害が出る。
 適度に利用することで、メリットを確実に、弊害は自分と今の現実に
 とって余計なところにデメリットを与えれる。

 「余計なところ」は確実にある。要は、余計なところに害を持っていき、
 消化、自然消滅させることなのかもしれない。

 それがメリットに必ず相反するデメリットを被らず、メリットだけを
 得れる方法論なのかもしれない。

 人間、あれもこれも得れない。
 極論でいえば、二つのもの(選択肢)しかない。

 だからこそ、「何を捨て、何を得るか」これが大切で、それで十分
 なのかもしれない。

 一人の人間が得るものには限りがある。
 この世の100あるもののうち、1つくらいしか得れない。

 だから99は捨てていい。もともとが決して得れないものだから。
 2つ、3つを求め1つも得れないか、99を捨て1つを求め1つを得るか。

 100と1は極論だが、得れる数個以外を捨て、さらに数個の中の
 優先順位をつけて多少の我慢をすれば、多少は違えど数個は確実に得れる。

 ・自分(趣味、スキル、時間)
 ・家族(教育)
 ・健康
 ・仕事(お金)
 ・親
 ・友人

 それ以外のものを一切捨てる、それ以外の(余計なもともと得れない)
 ものにデメリットを押し付ける、そうすれば、デメリットは無に帰り、
 消化され、数個のメリットだけを得れる。

 その五つを目的に常に行動すれば、どうすべき、何をすべきか何を守る
 べきかあるいは目をつぶるべきか(たとえば、良識、ルールを守ること、
 遊びの考え)が自然とできていくはず。


 野菜自体に善悪はない。それは夢にも当てはまる。
 野菜を腐らせてしまうのは、現実を見失い、現実の優先順位をつけれず、
 欲望に陥ってしまう自分の責任。

                 ▼

 夢を見る理由については現在のところ不明である。
 夢の存在意義を定めようとする説はさまざまある。

 だからこそ、勝手に定義付ける。

 夢は、たしかに、論理では説明しづらいアイデアと心情を、はっきりとした
 アウトラインを持った形にして描いてくれる宝物。

 重要な発見や発明、芸術など、夢で得たイメージを元としている事例は多い。

 そして、夢も適度に、夢に逃げ込まず、必要な部分だけを捉え、現実に形に
 する、そうすれば、夢は宝物になる。

 善か悪かは現実を見れば分かることだけど、複雑になってしまった
 社会においては、善か悪かは自分によって作られる。

 大切な贈り物の夢を「善」にするか「悪」にするかは、
 ぼくらの手にかかっているのかもしれない。


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