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メルマガ名
【 LPI-Japan 】 L P I 通 信
発行周期
隔週刊
最終発行日
2018年04月13日
 
発行部数
2,736部
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形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
語学・資格 > パソコン・IT系資格 > その他

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■「OSSとOpen Technology」についての情報マガジン
■ 【 LPI-Japan 】LinuC通信
       第317号[2018年04月13日]
------------------------------------
https://linuc.org
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんにちは!LPI-Japanメールマガジン編集局です。
本日は、読者のみなさまに重要なお知らせがございます。
    

★重要★【LPIC認定者様のみなさま】
LPIC認定者なら簡単な手続きでLinuC(リナック)の認定も取得できます!
今すぐご自身の受験者マイページにログインしてください!
【お手続はこちら】https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/candidate_area

LinuCのリリースにあたり、様々なキャンペーンや優遇プログラムをご用意しております。
詳細は、下記のコンテンツをご確認ください。


★4月からの新入生/新入社員教育に役立つ重要な情報★
無償公開中のLinux学習用教材『Linux標準教科書』の新バージョン 3.0.0をリリース!
【詳細・無償ダウンロード】http://lpi.or.jp/news/press/page/20180327_01/


本日も、Linux/OSS業界の最新ニュースや、LinuCの例題解説など、皆さまに役立つ情報をお届けします。

□□□ CONTENTS xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
01: LinuCリリースに伴う、優遇プログラム、キャンペーン
02: LPI-Japan事務局からのお知らせ
03: LinuC無料技術解説セミナー情報
04: LPI-Japanアカデミック認定校からのお知らせ 
05: LPI-Japanビジネスパートナーからのお知らせ 
06: Linux 豆知識~ 知っておきたいLinuxにまつわる四方山話
07: びぎねっと 宮原先生のコラム ~基本的なコマンドを再確認
08: Linux/OSS News
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 01│LinuCリリースに伴う、優遇プログラム、キャンペーン
  │
━━┷━━━━━━━━━━━━━━━
┏━┓
┃1┃ 期間限定受験バウチャー購入キャンペーン 
┗━■ ━━━━━━━━━━━━━━

 ●特典:受験料が5%OFF~
 ●対象期間:2018年3月1日~2018年8月31日まで
 ●対象者:どなたでも
【詳細・お手続方法】 https://linuc.org/pages/20180301_01.html


┏━┓
┃2┃ LPIC有意性の期限切れの認定者様への「LinuC取得優待プログラム」
┗━■ ━━━━━━━━━━━━━━

「LPIC」の有意性の期限切れの方は、同一試験につき2回まで、50%OFFで「LinuC」の受験が可能です。
【詳細・お手続方法】https://linuc.org/linuc/lpic.html#s-2

┏━┓
┃3┃ (無料)LinuCレベル2技術解説セミナー
┗━■ ━━━━━━━━━━━━━━

「LinuC レベル2で学ぶ、サーバー構築!」

■開催日:2018年4月15日(日)13:30~16:30
■対象資格:LinuCレベル2
■会場:AP浜松町
 https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-hamamatsucho/ha-base/
■お申込・詳細
 http://www.lpi.or.jp/news/event/2018/04/event_20180415_01.shtml

※今後、月1~2回の頻度で、他のレベルも含め開催を予定しております。

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 02│LPI-Japan事務局からのお知らせ
  │
━━┷━━━━━━━━━━━━━━━

□■ オープンソースカンファレンス2018 Nagoya(5/19)後援・参加のお知らせ ■□
【詳細】http://lpi.or.jp/news/event/page/20180519_01/

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□■ 新しいLinuC認定教材のご紹介 ■□
『Linuxセキュリティ -LinuC/LPIC-3 303 対応-』(出版社:ナレッジデザイン)
【詳細】http://www.lpi.or.jp/lpic3/book.shtml#level3_303

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□■ 新しいLinuC認定教材のご紹介 ■□
『徹底攻略LPI問題集Level3[300]対応 徹底攻略シリーズ』(出版社:インプレス)
【詳細/お申込】http://lpi.or.jp/lpic3/book.shtml#level3_300

 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

□■ LinuC学習教材書店キャンペーン ■□
期間中に対象のLinuC対応書籍をフェア実施中の書店でご購入いただいた方にLPI-Japanオリジナル「LinuC学習ノート」をプレゼント!
【詳細】http://lpi.or.jp/news/information/page/20180214_01/

 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

□■ 「登録インストラクターコミュニティ」に登録しませんか? ■□
LPIC/LinuC、OSS-DB、HTML5各種認定を取得している方、ぜひ登録しませんか?
このコミュニティでは、インストラクターの方々やインストラクターを目指す方々をサポートし、またインストラクターとしての活躍の場を広げるための活動を展開しています。
【詳細】 https://www.lpi.or.jp/instructor/index.php/

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□□■ アカデミック認定校制度説明会(LinuC/OSS-DB/HTML5/OPCEL) ■□
 開催日/毎週火曜日実施:【4月】19、26日【5月】
【詳細/お申込】https://www.lpi.or.jp/school/index.php

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□■ ビジネスパートナー制度説明会 ■□
 開催日/毎週火曜日実施:【4月】17、24日【5月】
【詳細/お申込】https://www.lpi.or.jp/bp/


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 03│技術解説無料セミナー情報
  │
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∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
名古屋会場 
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 ■ Linux従事者必見!LinuC レベル1ポイント解説セミナー
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 ≫≫ 名古屋 / 名古屋市中小企業振興会館〔開催日:5月19日(土)〕
 http://lpi.or.jp/news/event/page/20180519_01/#lpi_event


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東京会場 
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 ■ Linux技術者認定試験 LinuC レベル2技術解説無料セミナー
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ≫≫ 浜松町 / コンベンションルーム AP浜松町〔開催日:4月15日(日)〕
 http://www.lpi.or.jp/news/event/2018/04/event_20180415_01.shtml


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 04│LPI-Japanアカデミック認定校からのお知らせ
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● MGTカレッジ         ●●
●●━━━━━━━━━━━━━━━●

基礎から学べるIoT/ビックデータのための大規模分散システム基盤構築セミナー
第8回 OpenFlow入門
https://mgt-college.connpass.com/event/83761/

ネットワークの動きをプログラムにより制御することができるOpenFlow技術について理解を
深める講座です。コントローラから仮想スイッチを制御します。

日程 :2018年4月21日(土)13:30~16:30(受付開始 13:00)
場所 :新宿セミナールーム(新宿区西新宿7丁目4番4号 武蔵ビル 2F)
  ※JR新宿駅,西武新宿駅,小田急線新宿駅,京王線新宿駅 徒歩10分
参加料:5,000円(前払い)、6,000円(当日会場払い)


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 05│LPI-Japanビジネスパートナーからのお知らせ
  │
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● SUSE(ノベル株式会社)   ●●
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 2018年4月20日開催!SUSE Expert Days 2018 Tokyo

本イベントでは、SUSEの最新かつ最先端テクノロジーをご紹介!

SUSEのテクノロジーが、一日で丸わかりできる大変有意義なイベントです。
特にコンテナ、CephをベースにしたSDSのテクノロジー等の最新情報や、
Hewlett Packard Enterprise様等スポンサーセッションもございます。

是非この機会にお越しくださいませ!

■日時:2018年4月20日(水)13:30-17:30(開場:13時)
■場所:ベルサール神保町 https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/tokyo/bs_jimbocho/access
■参加費:無料
■詳細はこちら⇒http://events.suse.com/events/2018-apj-suse-expert-days-tokyo-jap/event-summary-52bd138164714aa1a5c80057a3161a6e.aspx


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06│Linux 豆知識
  │~ 知っておきたいLinuxにまつわる四方山話
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今回は、「/usr」ディレクトリについて。

このディレクトリは通常「ユーザーディレクトリ」と読みますが、「ユーザーのディレクトリ」ではありません。ユーザーの個人的なファイルは/home配下のホームディレクトリに置くことが通例になっています。このディレクトリは「各ユーザーが共通して利用するプログラムやライブラリなどが置かれるディレクトリ」です。「システムではない」という意味でのユーザーとでも考えれば良いでしょうか。ただし、管理者専用のファイルが置かれている場合もあり、一筋縄ではいかない重要なディレクトリです。

このディレクトリ、サブディレクトリも重要ですのでそれぞれ見てみましょう(ディストリビューションによって若干の差異がある場合もあります)。

--
/usr/bin/     ユーザが利用するコマンド
/usr/include/   ヘッダファイル(C言語で利用)
/usr/lib/     ライブラリ
/usr/local/    ローカルで管理するファイル
/usr/sbin/     管理者専用のコマンド・プログラム
/usr/share/    アーキテクチャに依存しないファイル
/usr/X11R6/    X Window Systemに関するファイル
/usr/games/    ゲームなど
/usr/src/     ソースコード
--

サブディレクトリの下にはさらにディレクトリが存在しており、とくに「/usr/local/」の下にはさらに「bin」「include」「lib」「sbin」「share」「src」といったディレクトリが存在することが多いようです。ソースコードからビルドする時にはよく/usr/local/以下を使用していましたが、最近ではそのようなことも減ったようです。

「/usr」ディレクトリはシステムを構成する上できわめて重要なディレクトリですが、システムの起動に利用するファイルはここには置かれません。とはいえ、このディレクトリがなければシステムは全くといっていいほど使い物になりません。また、/usrディレクトリは巨大になる場合が多いので、システムを構築する際、/usrディレクトリだけ独立したパーティションに置くことも多いようです。

Linuxのディレクトリの中でも特別なディレクトリともいえる「/usr」ディレクトリ。このディレクトリをマスターすれば、初心者卒業ということも言えるでしょう。

■コラム作成者
株式会社びぎねっと 代表取締役社長 宮原徹氏

※上記の解説とその内容については、コラム作成者の監修です。


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07│びぎねっと 宮原先生のコラム
  │ ~ 基本的なコマンドを再確認
━━┷━━━━━━━━━━━━━━━

このコラムでは、基本的なコマンドについて、あらためてその機能や便利な使い方などを解説していきます。今回は「tailコマンド」について解説します。

tailコマンドは標準入力、あるいは引数に指定されたファイルの末尾部分を表示するコマンドです。ログファイルの確認などに頻繁に使用される、システム管理にはなくてはならないコマンドです。

デフォルトでは末尾10行を表示しますが、-nオプション、あるいは-行数で表示する行数を調整できます。


○tailコマンドの行数を調整
-nオプションで
# tail -n 2 /var/log/messages
Apr 5 15:14:14 centos6 pulseaudio[2464]: alsa-util.c: Disabling timer-based scheduling because running inside a VM.
Apr 5 15:14:14 centos6 rtkit-daemon[2468]: Sucessfully made thread 2472 of process 2464 (/usr/bin/pulseaudio) owned by '42' RT at priority 5.

-行数指定も可能
# tail -2 /var/log/messages
Apr 5 15:14:14 centos6 pulseaudio[2464]: alsa-util.c: Disabling timer-based scheduling because running inside a VM.
Apr 5 15:14:14 centos6 rtkit-daemon[2468]: Sucessfully made thread 2472 of process 2464 (/usr/bin/pulseaudio) owned by '42' RT at priority 5.


また、ログをリアルタイムで監視したいような場合には-fオプションを利用します。これは表示した後、コマンドを終了せず、そのまま動作し続けることによって追記されたログを随時表示してくれるコマンドです。


○tailコマンドを-fオプションで実行

# tail -f /var/log/maillog
Feb 6 16:35:53 centos6 postfix/postfix-script[1941]: starting the Postfix mail system

(略)

Apr 5 15:14:09 centos6 postfix/postfix-script[2048]: starting the Postfix mail system
Apr 5 15:14:09 centos6 postfix/master[2049]: daemon started -- version 2.6.6, configuration /etc/postfix
※このまま終了せず、ログに追記されると表示されます。


メールサーバーなど、バックグラウンドで動作するため挙動が分かりにくいものについて、このようにtailコマンドでリアルタイムで確認をすることで挙動を把握できるようになります。ただし、動作中はターミナルを専有してしまいますので、複数のターミナルを立ち上げるなどして作業を行ってください。


□今回の解説について、理解できないポイントがあればどんどん質問を。
 採用になった方にはLPIオリジナルの記念品を贈呈します。
 ご質問・ご意見はこちら → mail@lpi.or.jp
□構成:宮原 徹(株式会社びぎねっと)

━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━
08│Linux/OSS News

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▽18/03/08 コンパイラ基盤「LLVM 6.0」リリース
http://releases.llvm.org/6.0.0/docs/ReleaseNotes.html

▽18/03/13 「Samba 4.7.6/4.6.14/4.5.16」リリース
https://www.samba.org/samba/history/samba-4.7.6.html

▽18/03/15 テキストエディタ「Atom 1.25.0」リリース
http://blog.atom.io/2018/03/15/atom-1-25.html

▽18/03/26 オープンソースのコンテナ管理ツール「Kubernetes 1.10」リリース
http://blog.kubernetes.io/2018/03/kubernetes-1.10-stabilizing-storage-security-networking.html

▽18/03/27 「Apache HTTP Server 2.4.33」リリース
http://www.apache.org/dist/httpd/Announcement2.4.txt

▽18/03/28 Webブラウザで動作するターミナルエミュレータ「DomTerm 1.0」リリース
https://domterm.org/


◆ニュースコメント◆
今回は、Webブラウザで動作するターミナルエミュレータ「DomTerm 1.0」リリースについてコメントを。

「DomTerm」は、JavaScriptで実装されたターミナルエミュレーターです。Webブラウザで動作し、JavaScriptパッケージとして提供されるため、さまざまなアプリケーションから利用できるという特徴があります。

言うまでもなく、ターミナルエミュレータは、LinuxなどのUNIX系OSを操作するために重要なソフトウェアです。ターミナルの機能がブラウザから利用できるようになるということはかなりのメリットですので、一度試してみてはいかがでしょうか。


□構成:宮原 徹(株式会社びぎねっと)
□関連リンク
LinuC試験の出題について:https://linuc.org/linuc1/

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

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ご意見をお待ちしております。mail@lpi.or.jp

■学習に役立つ情報
・試験対策
 http://lpi.or.jp/guide/preparation.shtml
・技術解説無料セミナー等のご案内
 http://lpi.or.jp/news/calendar/event.shtml
・試験範囲と概要 https://linuc.org/linuc/levels.html
・出題範囲
 レベル1)https://linuc.org/linuc1/range/
 レベル2)https://linuc.org/linuc2/range/
 300試験)https://linuc.org/linuc3/range/300.html
 303試験)https://linuc.org/linuc3/range/303.html
 304試験)https://linuc.org/linuc3/range/304.html
・受験予約 https://linuc.org/exam/

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。
次回発行予定日は2018年4月27日(金)です。お楽しみに!


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■ アドレス変更、配信中止      http://lpi.or.jp/mail/index.shtml
■ LinuC ホームページ        https://linuc.org


━【LPI-Japan】エルピーアイジャパン通信
No.317(2018年04月13日)
発行:特定非営利活動法人エルピーアイジャパン
                    
Copyright 2018 LPI-Japan
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