出版プロジェクト・物語小説編

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メルマガ名
出版プロジェクト・物語小説編
発行周期
月刊
最終発行日
2016年04月19日
 
発行部数
744部
メルマガID
0000149736
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 文芸 > 小説

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■■ 出版プロジェクト・物語小説編            2016.4.19
■■                            vol.176
■■       発行:The Appleseed Agency Ltd.
■■++++++++++++++++++++++++++++++

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■CONTENTS------------------------------------------------------
★トピックス
★著者インタビュー
  『上方スピリッツ』編集者インタビュー
        ~書くことからすべては始まる~
★4月の新刊案内
★アップルシードの文芸/好評既刊

----------------------------------------------------------------
■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
----------------------------------------------------------------
★山際康之さんのノンフィクション『広告を着た野球選手 史上最弱ラ
イオン軍の最強宣伝作戦』が、ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞
しました!
 https://www.mizuno.co.jp/~/media/Files/zaidan/pdf/writer/writer_2015.pdf

★映画『鴨川ホルモー』『THE LAST NARUTO THE MOVIE』などの脚本
家、経塚丸雄さんが時代小説にて小説家デビュー!
 http://www.futabasha.co.jp/booksdb/smp/book/bookview/978-4-575-66772-1/smp.html

★津原泰水さんが、電子文芸雑誌「文芸カドカワ」で連載中の小説
『エスカルゴ兄弟』がいよいよ最終回!
 http://bookwalker.jp/ex/sp/bungeikadokawa/

★『九度山秘録』好評発売中の黒澤はゆまさんが、webマガジンでコラム
連載中。
cakes コラム「なぜ闘う男は少年が好きなのか?」
 https://cakes.mu/series/3553
wotopi コラム 歴史上の女性に学ぶシリーズ
 http://wotopi.jp/archives/32781 

★宝島社ラブストーリー大賞特別賞の吉川英梨さんの新刊『葬送学者 
鬼木場あまねの事件簿』が好評発売中!
 http://www.amazon.co.jp/dp/4309023894

★弊社主催の新しい「作家志望者向けカリキュラム」がスタートしまし
た!これまで契約作家だけに提供していたノウハウを大公開。優秀な企
画書が作成できた方は、弊社で出版化まで責任をもってフォローいたし
ます。
 http://www.appleseed.co.jp/debut/business.html

★Facebookに弊社の公式ファンページを作りました。
弊社所属作家の新刊情報、イベント情報などをリアルタイムでお知らせ
していきます。どうぞ、よろしくお願いします。
 http://on.fb.me/uIHLNQ

--------------------------------------------------------------
★編集者インタビュー
  キノブックス 古川絵里子さん(『上方スピリッツ』担当)
     ~書くことからすべては始まる~
--------------------------------------------------------------

奈須崇さん『上方スピリッツ』好評発売中(http://amzn.to/1PRZjEv)

~~~~~

――本作を初めてお読みいただいたときのご感想をお聞かせください。

古川絵里子さん(以下、敬称略) 純粋に「おもしろい!」という感想
を持ちました。静かな社内で原稿を読んでいたのですが、だんだん笑い
がこらえきれなくなり、思わず声に出して笑ってしまったほどです!
同時に、奈須さんは大変筆力のある方だと感じました。

――その後、どのような経緯で、出版が決まりましたか。

古川 基本的には編集会議で検討してから、出版を決定いたします。
『上方スピリッツ』に関しては、もう1名別の編集者に全文を読んでも
らい、そのうえで決定しました。
 弊社はまだ新しい出版社ですが、文芸作品の刊行もひとつの軸とし、
文芸復興の一翼になりたいと考えております。
 文芸作品の多様化という点でも、新人作家さんの作品を積極的に世に
出していきたいと思っており、そういう点でも、本作がデビュー作にな
る奈須さんの『上方スピリッツ』は、弊社でもぜひチャレンジしたい作
品でした。

――ありがとうございます! 改稿の際には、御社から奈須さんへはど
のようなアドバイスをなさいましたか。

古川 主に、2つの点について、改稿をお願いしました。ひとつは、主
人公がひそかに想いを寄せている女の子との恋愛への発展が、少し唐突
なように思えたので、そのあたりのエピソードをもっと膨らませていた
だきたいとお伝えしました。
 もうひとつは、いじめにより主人公が「死んでしまい」と悩む過去に
ついて。これは読者によってはとても重要なことなので、もっと丁寧に
描いていただきたいとも、お願いしました。奈須さんにはご苦労いただ
いたのですが、最終的には、とてもうまく修正いただいたと思います。
さすがです。

――タイトルはどのようにして決めましたか。

古川 奈須さんが当初つけていたタイトルが『上方スピリッツ』で、そ
の他の案もいろいろ検討したのですが、結局、そのままで決定しました。
営業サイドから「上方」という言葉が入っていたほうがよい、という意
見が出たのも理由のひとつです。大阪エリアで集中的に営業をかけたと
ころ、結果、大きく展開していただくことができました。

――出版後、奈須さんからは、「もっとベタなタイトルの方が売れたか
もしれない」というご意見がありましたね(笑)

古川 そうですね、奈須さんのおっしゃるように、違うタイトルの可能
性もあったかと思います。どんな書籍でもタイトルは非常に重要ですが、
特に文芸作品はタイトルで印象が大きく左右されますので(同様に装丁
もとても大切ですが)、作家さんの意向を汲み取りつつ、より多くの人
に読んでもらえるためのタイトルを考えていく必要があると、日々、痛
感しています。

――装画は、奈須さんからご推薦のあった丹治陽子さんにお願いしてい
ただきました。躍動感のある素敵なイラストで、素晴らしい装丁になっ
たと思います。
 また、今回、オビ文には、「ブラックマヨネーズ」の小杉さんの推薦
コメントをいただきました。これは、どういう経緯だったのでしょうか?

古川 奈須さんから、NSCの同期生に小杉さんがいらしたことはお聞き
していましたので、推薦コメントを載せるなら、弊社としてもぜひ小杉
さんにお願いしよう、ということになりました。
 小杉さんからは、まさに言ってほしいと思っていた内容の推薦文をい
ただきました。ご多忙の中すぐに読んでくださったようで、大変ありが
たかったです。やりとりを通して、奈須さんへの愛もとても感じました。

――古川さんは、普段、どのような本を手がけていらっしゃいますか。

古川 特定のジャンルの偏りはあまりなく、比較的オールジャンルの本
を手がけてきました。キノブックスに入る前は、文芸、ノンフィクショ
ン、人文、実用、教養、ビジネス、絵本など、キノブックスでは、文芸、
教養、映画関連本が中心に手がけています。

――企画を会議に上げるとき、どのようなポイントを見ていらっしゃい
ますか。可能でしたら、文芸、ノンフィクション、それぞれお聞かせ下
さい。

古川 文芸の場合は、この作家さんに「何を」書いていただくかを重要
視して、テーマや題材などを中心に企画を考えます。
 ノンフィクションも、基本的には同様ですが、「どんな本になるのか」
がしっかりイメージできるかどうかも重要です。企画会議に上げる段階
では、構成や組版体裁、装丁イメージまで具体的に落とし込めるように
意識しています。

――古川さんは、現在、キノブックスの社長というお立場でいらっしゃ
いますが、今後、経営者として、編集者として、今後、どのような本や
作家を手がけたいとお考えでしょうか。

古川 「豊かな生活と文化の調和」を社是とする木下グループの出版社
として、心の豊かさを生みだす作品を世に出していきたいと思っていま
す。
 厳しいと言われつづけている文芸ジャンルではありますが、今後も積
極的に手がけていく予定です。
 その他のジャンルにおいても、元気と希望、そして前に進む勇気を与
えるきっかけとなる作品を生み出していきたいと考えています。
 また、グループ内企業に映像を手がける会社もありますので、連動し
た映画関連本なども展開していきます。

――これから作家を目指す方にメッセージをお願いします。

古川 誰でも作家になれる時代です。あとは、情熱を持ち続けることが
一番大切ではないかと思います。
 書くことからすべては始まります。ぜひ多くの方に世に出てきてほし
いと願っています。

――このたびは、お忙しいところ、ありがとうございました。

古川 いえいえ、こちらこそ、どうぞ、引き続き、よろしくお願いしま
す!

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■4月の新刊案内
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★『計画感染』
 大原省吾/著 キノブックス
http://www.amazon.co.jp/dp/4908059365
245名の命か、首都圏壊滅か……。新型ウイルスが持ち込まれた旅客機
で感染者続出! パンデミックを恐れた政府が下した決断とは? 製薬
会社の陰謀、政治家と官僚の保身、命懸けで奮闘する現場の人々……綿
密な取材と迫真の筆致で描く群像サスペンス。

★『仕事ができる人の「アジア史」入門』
 夏川賀央/著 きずな出版
http://www.amazon.co.jp/dp/4907072619
「お隣」の歴史を知ることは、「私たち自身」を知ること―。幾度も消
滅の危機を迎えながらも、復活を繰り返してきたアジアの国々。その英
雄たちの行動や思想は、いま日本に生きる私たちにも活かすことができ
ます。

★『不仲の母を介護し看取って気づいた人生でいちばん大切なこと』
 川上澄江/著 マキノ出版
http://www.amazon.co.jp/dp/4837672337
半生にわたって不仲だった母への末期がん宣告。2年間の介護を経て、死
の瞬間を看取った著者が学んだ、「母娘問題」「介護」「終活」など、
20の人生のレッスンを収載。愛せない母の看取りをめぐる、娘の葛藤を
描いたノンフィクション。

★『社会人1年目からの仕事の基本』
 濱田秀彦/著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
amzn.to/1pzFIya
本書では、入社3年目までに身につけておきたい「考える力」「対人関係
能力」「業務に必要な知識・技術」といった「仕事の基本」38をピック
アップ。それぞれ、絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基
礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっ
ています。

★『銭が情けの新次郎-旗本金融道(1)』
 経塚丸雄/著 双葉文庫
amzn.to/1O601Yl
正義感は強いが無学単細胞の安藤新次郎は、旗本安藤家の次男坊。急死
した叔父の末期養子として、母の実家である旗本榊原家の家督を継ぐこ
とになった。その榊原家、家禄一八〇俵の小普請ながら、なぜかとても
裕福。それもそのはず、実は榊原家は、「義理欠く、見栄欠く、情け欠
く」を座右の銘とする祖父源兵衛の指揮のもと、裏稼業で「金貸し」を
手広く行っていたのだ。果たして新次郎の運命や如何に!? 

★『図書館「超」活用術』
 奥野宣之/著 朝日新聞出版
amzn.to/24wwmDT
一人ひとりが「答えなき問題」への解を出し、自己決定しなければなら
ない時代。みんなと同じ情報源、同じ答えではもう生き残れないし、幸
せにはなれない。でも、図書館に行けば、ネットでは見つからない自分
だけの「解」が手に入る。司書資格ももつ著者が、仕事も人生ももっと
うまくいく、図書館の最強の使い倒し方を伝授します。

★『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから』
 奥田弘美/著 扶桑社
amzn.to/1QZiQ43
医学的根拠のないダイエットに踊らされる“ダイエット難民”からは卒
業! ダイエットに無理な食事制限や過度の運動はもういらない! ス
リムでいるために必要なのは、正しい「脳の使い方」だけだった!
ストレスなくスリムでのいる人たちの生活習慣を、著者が精神科医の視
点から分析。自らも実践したうえで体系化した独自メソッドを、12項目
にわけて解説します。

★『DVD付 攻撃サッカー プレス&カウンター』
 村松尚登/著 成美堂出版
http://amzn.to/1mC1pfa
理想の攻撃サッカーとは、全力のプレッシングでボールを奪い、カウン
ターで果敢に相手ゴールを目指すスタイル。そのためには、ボールを奪
う技術を磨く必要があります。本書では、プレッシングとカウンターの
基本的なセオリーと、試合の状況に応じた動き方を紹介。

★『緊張しても乗り切る! 「あせらない自分」のつくり方』
 森川陽太郎/著 大和書房
amzn.to/1QaLVX1
結婚式のスピーチでしどろもどろ、会議の急な質問に頭が真っ白、締切
ギリギリの仕事でミス連発、大事な商談・プレゼンでガチガチ……。で
も大丈夫!世の中に焦らない人なんて、実は一人もいません。本当は
「焦ってもいい」のです。人前や緊張する場が苦手なのは「焦り=悪」
と考えているせいだった!トップアスリートのメンタルトレーナーが、
どんな場面でもパニックにならない「焦ってもできる人」の秘密を解き
明かします!

★『奇跡のみかん農園』
 谷井康人/著 SBクリエイティブ
amzn.to/23Scg6A
家族経営の零細みかん農家からスタートし、わずか15年でジュースの製
造・通信販売をするという6次産業化を成功させた谷井農園。キロあたり
90円だったみかんが2,400円になり、東京の最高級ホテルから商品を受注
し、業績は3割アップ。その秘密は「自然に逆らわない」という著者の信
念と、そこからくる「清める」などの取り組みにありました。本書では、
谷井農園を成功に導いた三代目社長で、農園革命児と呼ばれる著者の取
り組みと、その背景にある信念をご紹介します。

--------------------------------------------------------------
■アップルシードの文芸/好評既刊
--------------------------------------------------------------
★『風の色』
 クァク・ジェヨン/企画・原案  鬼塚忠/著 講談社
http://amzn.to/1laI1WI
映画「猟奇的な彼女」のクァク・ジェヨン監督と気鋭の小説家・出版プ
ロデューサー鬼塚忠がタッグを組み、人間の存在の本質を、ミステリー
タッチで描き出した最高のラブストーリー。

★『上方スピリッツ』
 奈須崇/著 キノブックス
http://amzn.to/1PRZjEv
気鋭の喜劇作家が描く、笑って泣ける大阪お仕事小説!

★『九度山秘録~信玄、昌幸、そして稚児』
 黒澤はゆま/著 河出書房新社
http://amzn.to/1NChbjq
紀州九度山を舞台に、小姓時代から築きあげられる、武将と強力家臣団
との固い絆を描く本格歴史小説!

★『犬に名前をつける日』
 山田あかね/著 キノブックス
http://amzn.to/1P6H8Jm
名前のない犬たちと彼らを救い出す人々を描いた、感動のドキュメンタ
リードラマの映画原作本。

★『吉祥寺物語: こもれびの夏』
 北沢秋/著 河出書房新社/出版社(2015年09月)
http://www.amazon.co.jp/dp/4309024033
1965年、東京オリンピックの翌年。吉祥寺を舞台にどこまでも純粋な物
語が幕を開ける―北沢秋が描く、初の青春小説。

★『葬送学者 鬼木場あまねの事件簿』
 吉川英梨/著 河出書房新社
http://www.amazon.co.jp/dp/4309023894
葬送儀礼に魅せられた美人助手・鬼木場あまねと、柳田國男オタクの民
俗学教授・福満が繰り広げる「葬送学」ミステリ。

★『たんときれいに召し上がれ 美食文学精選』
 津原泰水/編 芸術新聞社
http://amzn.to/1GOzcFx
夏目漱石、森鴎外、谷崎潤一郎、三島由紀夫、などの文豪から、金子國
義画伯や筒井康隆、芦原すなお、太田忠司、早世した天才・伊藤計劃ま
で、36人の優れた表現者たちの〝食〟を集めたアンソロジー。

★『絶対音感のドレミちゃん』
 広瀬香美/著 KADOKAWA/角川マガジンズ
http://amzn.to/1uZQehN
幼少期に絶対音感を身につけた著者が描く、書き下ろし初エッセイ。

★『憂国のアカツキ』
 大原省吾/著 双葉文庫
http://amzn.to/1mZ5EyJ
稀代の新人が描く、歴史エンタテインメントの新境地。

★『音楽は何も与えてくれない』
 津原泰水/著 幻冬舎
http://amzn.to/1tU2DRU
数々の名作を生み出してきた作家の生立ちと創造の軌跡、そして音楽へ
の造詣を綴った、初の随想集。

★『恐怖の作法 ホラー映画の技術』
 小中千昭/著 河出書房新社
http://amzn.to/1nGWfM9
伝説の「小中理論」決定版が、金子國義画伯の装画によりついに刊行。

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