漫画街メールマガジン!!

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メルマガ名
漫画街メールマガジン!!
発行周期
週刊
最終発行日
2012年07月24日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000153527
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
エンターテイメント > まんが・アニメ > まんが

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メールマガジン最新号

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漫画街メールマガジン!!●第379号●2012年7月24日(火)
(毎週火曜発行)
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 ☆★☆漫画街メールマガジンは☆★☆
☆★☆マンガ家予備軍を応援します!☆★☆

[漫画街]http://www.manga-gai.netは、
漫画編集プロダクション株式会社銀杏社により企画・制作されています。
これからマンガ家を目指すすべての人に向けて、
楽しく、役立つ情報をお届けしていきます!!

また、漫画が大好きな人にも楽しめるWEB漫画など、
コンテンツも盛りだくさんです。

■□■□第379号もくじ■□■□

1. 新人マンガ家相談室
    ……デビューして単行本も出してもらえたのですが、
                次回作が出来ず悩んでいます。

2. 「漫画街HP」新たな注目コンテンツはコチラ!
       「いわてマンガ大賞」のお知らせ

3. ギンナン豆子の「漫画作り向上委員会!」 最終回
      〜プロとして〜

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こんにちは。ギンナン豆子です。

2005年の4月から始まった「漫画街メールマガジン!!」。
今回の379号をもちまして最終号とさせていただくことになりました。

なにげに7年以上も続いていたのですねぇ。
7年前と言えば、まだ豆子も駆け出しで20代でした。時の流れを感じます……。

…それはさておき、この間に、見事デビューし、活躍されている
メルマガ読者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこに[漫画街]のメルマガが少しでもお役に立てていたら
歴代メルマガ担当一同、嬉しい限りです。

第1回「0円新人賞」など、今後の[漫画街]での新たな情報は、
漫画街編集部の「twitter」で随時お知らせしていきます。
twitterアカウントは 「@hanamura30」です。
フォローがまだの方は宜しくお願いします!!

 ↓↓こちらのページへアクセス!↓↓

 https://twitter.com/#!/hanamura30

それでは、最後のメルマガ・379号を始めます。

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   ◆◇◆新人マンガ家相談室◆◇◆

   「プロのマンガ家になるにはどうすればいいのか」
   マンガ家への夢と情熱は持っていても、
   プロになるための方法はなかなか見えにくいはず。
   そんなマンガ家予備軍をバックアップするために、
   このメルマガでは【新人マンガ家相談室】を
   メインコンテンツとしてお届けします!

   「漫画の世界を知りたい」「もっと技術を覚えたい」などなど、
   漫画についてのさまざまな疑問・質問に、現役マンガ編集者が
   お答えします。


■Q: 月刊誌でデビューして単行本も3冊出してもらえた者なのですが、
   次作が出来なくて壁にぶつかっています。
   プロットを作ってもどれも同じような雰囲気の漫画になってしまうんです。
   そのテーマでは最初の連載でやったので同じ物は出せない、
   と担当さんにボツにされます。題材や舞台が民俗学的なものになりがち、
   というか自分の興味が偏っているのにも問題を感じています。
   いろんなことに興味を持ち、なんでも描けてこそプロだとも思うんです。
   しかし、二度目の連載で異なるジャンルに手を出して大きな挫折を
   味わっているのです。
   最初の連載を終えた時点で自分の引き出しが少なくて、
   別のプロットを出してもボツ続きなのを見かねた担当さんが、
   私が全然知らないジャンルの題材で描こうとネタを提供してくれ、
   それで二度目の連載をやったんです。最初は目新しさで題材にも興味が持て、
   周りから「お前らしくない」と口をそろえて言われた漫画も、
   なんとか描けていたんですが、終盤になるにつれて精神的な行き詰まりを
   覚えてきたのと、初めての長期連載の疲れでボロが出てしまいました。
   何とか原稿を落とすことはなかったものの、正直作画が間に合ってない
   半落ち状態を繰り返し、締め切りも破りまくりで、尽力してくださった
   担当さんにもご迷惑をかけてしまいました。「漫画家」を名乗る者としては
   最低な原稿を上げてしまい読者にも申し訳ないと悩みましたが、
   やはり漫画を描くのが好きなんです。同人誌とかじゃなく商業漫画で
   お金をもらいながら漫画を発表して漫画家でいたい、
   そのためならどんな題材だったとしても、取材して取り組んでいきたい…
   だけどまたボロが出て行き詰ったらどうしよう…だからといって
   自分のやりたい題材でやりたい雰囲気でやろうとしたら前にも描いたような
   話になるし……と、思考が堂々巡りを続けています。
   誰しも本当に自分の中に芯のようにある訴えたいことは一貫したもの
   じゃないでしょうか。有名な作家さんでも同一テーマでいくつも作品を
   描いていたりするし…とも思いますが、一方で1作ごとにテーマやメッセージが
   全く異なる作品を描いている作家さんを見ると、一体どうやって
   自分の精神を切り替えてるのかとうらやましく思います。
   同じテーマでも味付けで変わると思うんですが、なかなかまとまらず、
   やはり似た印象になってしまいます。
   担当さんだけじゃなくて別のベテランの編集者さんの意見も聞きたくて
   相談しました。


■A: 作家のタイプとして、どんなジャンルやどんなテーマでも器用にこなせる
   万能タイプと、専門ジャンルに特化し、テーマも一貫した専門タイプに分けられます。
   あなたの場合、無理に前者を目指さず、民俗学がお好きなのでしたら
   そちらのジャンルのオーソリティを目指していいと私は思います。
   ただし、担当さんの同意が得られないのは、最初の連載が読者に
   評価されなかったこと(好評だったら2作目も同じジャンルを求められた
   でしょうから)と、新しい企画でもその連載と同じ轍を踏んでいると
   判断されたからでしょう。自分がやりたいジャンルにこだわるならば、
   以前の作品の欠点と向き合い、担当さんを説得できるだけのネームを
   作り上げるしかありません。キャラクターは? デザインは? 舞台は?
   読者にとって入りやすい入り口になっているか? 雑誌の読者に合った
   フックはあるか? 画面演出に新鮮味はあるか?
   ──検討すべき点は多々あるはずですし、専門ジャンルに特化する以上
   そちらの勉強もより深くやるべきです。企画が通る前ですから自費にはなりますが、
   できれば取材旅行もやったほうがいいでしょう。
   また、質問文の原文(ここに掲載したものはご本人の希望で一部省略したものです)で
   ひとつ気になった点は、メッセージにこだわりすぎるきらいがあるのでは
   ということです。テーマを大上段に振りかざして説教臭く押し付けられると
   読者は白けてしまいますし、構成もワンパターンになってしまいがちです。
   作品のテーマは、キャラクターの行動や言葉の端々から読者自身が感じ取ることで
   初めて共感できるものです。ですから、テーマはあえて前面に出さず
   読者へはエンターテインメントに徹しましょう。
   商業誌で描くということは、お金を払ってもらって楽しい時間を
   買ってもらっているようなものです。現実はつらいことだらけだったり
   退屈だったりしても、漫画を読んでその世界に没頭できればその時間は
   外のことを忘れていられます。人が漫画を手に取るのは、笑ったり泣いたり
   ハラハラしたりドキドキしたりしたいからです。
   そうした読者に自分の好きなジャンルや創り上げた世界の魅力を伝えるために
   あの手この手を尽くすのが商業漫画家です。
   そして最初の読者(しかも好意的な読者)である担当編集者一人面白いと
   思わせることができないようでは、一般の読者を面白がらせることは
   できないと思ってください。

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月刊誌で単行本を3冊も出してもらえたのは、すごいことですね。
(最近だと、連載していてもなかなか単行本化までには至らない作品もあるのです。)
月刊で、1冊ではなく3冊まで出してもらえたというのは、編集部で、質問者さんの描いた
テーマやジャンルにそれなりの可能性を感じたからなのではないでしょうか。
(作品を読んでいないので、想像の範疇でしかないのですが…)
なので、このテーマが絶対ダメ! というわけではないような気がします。
ただ、見直す必要はあるでしょう。そのあたりのことは回答者の答えと同意見です。

また、質問内容には書かれていなかったのですが、2作目の連載作品の評価は
どうだったのでしょう? 単行本にはなったのでしょうか?
“大きな挫折”と書いていらっしゃるのでそれほど評価は高くなかったのかも
しれませんが、1作目の連載作品よりも、もし評価が高かったのであれば、
質問者さんが気づいていないだけで、新たなジャンルの開拓の芽が
出たのかもしれませんよね。
そのへんのところを担当さんに聞いてみてもいいのではないでしょうか。

それより豆子が心配なのが、ジャンルに固執せず、「どんな題材でも描きたい」と
貪欲に思っていらっしゃるのに「また行き詰まったらどうしよう…」と
不安を抱えていらっしゃる点です。
連載中に行き詰まりを覚えていたことや、今の質問者さんの状態を
担当さんは知っていますか? ジャンルに関する悩みはもちろんですが、
その状態をまずは担当さんに相談してみてもいいのではないでしょうか。

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◆◇◆「漫画街HP」新たな注目コンテンツ◆◇◆

新たに増えた注目のコンテンツや更新情報を、
ご紹介していきたいと思います!


↓↓今回はコチラ↓↓
「いわてマンガ大賞」のお知らせ
http://www.manga-gai.net/news/201206/news201206.html

岩手県と盛岡情報ビジネス専門学校が主催する漫画賞に、
「コミックいわて」からのご縁もありまして、
銀杏社も募集告知や作品審査などで関わらせていただいております!

この「いわてマンガ大賞」、作品の題材は「岩手」に関するものですが、
どこに住んでいらっしゃる方でも応募可能です!
大賞作品には賞金10万円と[漫画街]での作品掲載権を差し上げます!

また、この新人賞では「U-20部門」をもうけています。
20歳以下の作家さんを審査対象にしている部門ですので、
若い作家さんにも、どしどしチャレンジしていただきたいと
思います! 締め切りは9月10日(月)必着です。
詳細は上記URLの応募要項を確認してください。
「岩手愛」あふれる、みなさんの作品をお待ちしています!!


その他、単行本第1巻も好評な『ずったり岩手』(月曜日更新)、
新たな展開から目が離せない『JKドリル 地下魔界編』(水曜日更新)、
漫画家卵・梅子に担当がついて一波乱ありそう(!?)な『女流まんが道』(木曜日更新)、
「新人漫画家相談室」など毎週何かしら更新しております[漫画街]。
お時間あるときはいつでもご訪問くださいね☆

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◆◇◆ギンナン豆子の 「漫画作り向上委員会!」 最終回◆◇◆
     〜プロとして〜

漫画雑誌編集部で働いてきた豆子が、これまで学んできたなかで
漫画家を目指す方たちに「これはぜひ知っていてほしい!」
「知っていたほうが便利かも!?」と思ったことを、基本から応用まで
種々雑多にお届けしていくこちらのコーナーも今回で最終回となります。


とある漫画賞の授賞式に出席したときのことです。
受賞者のある漫画家さんが、受賞の言葉を述べるため壇上に上がったとき、
場内のお客さんから驚きと笑いの声が上がりました。
なぜかというと、漫画家さんの格好が、受賞作品の中の主人公が着ている甲冑だったのです。
再現しようとすると、かなり複雑で、重たい衣装になります。
そして、とにかく目立っていたのです。

祝福される立場であるにもかかわらず、そんなとても手間のかかる衣装を
自分で作って、着て、壇上に上がり、お客さんたちを楽しませようという心意気に、
やはりプロの漫画家さんのサービス精神はすごいなぁと感心しました。

そんなわけで、最終回では豆子が思う“プロとしての心構え”の話をしたいと思います。
とはいえ、堅苦しい話をしようというわけではなく、いままでお伝えしたことの
おさらいと思って読んでいただければ幸いです。

上記の漫画賞での出来事を見て、ある漫画家さんが「漫画家は芸人なんだ。」
と、おっしゃっていたことを思い出しました。
そう、プロの漫画家さんとは、人を楽しませることが好きな人でなんです。
どうしたらもっと読者を喜ばせられるのか? 怖がらせられるのか?
哀しませられるのか? 楽しませられるのか?
を常に考え、そこに心血を注いでいるように思います。
漫画家さんや芸人さんに限らず、エンターテインメントと呼ばれるものを作る
プロの人たちには、同じことが言えるのではないでしょうか。

また、絵に関しても、ベテランの漫画家さんほど、「もっと上手くなりたい!」と
努力していらっしゃるような気がします。
連載をしながらデッサンの教室に通っていらっしゃった方もいました。
「それだけ描ければいいじゃないですか…」とこちらが思うほど
道具や、描き方や、カラーの塗り方や、絵柄などを貪欲に研究しています。


さて、皆さんが漫画を描き始めた最初のころは、どんな気持ちで描いていましたか?
きっと描くのが楽しいから描いていたのではないでしょうか。

でも、いつしか、これを誰かに見せたくなりましたよね?
見せるのは恥ずかしいけど、でもやっぱり誰かに見てもらいたいと
思った方もいらっしゃるでしょう。
これを『たくさんの人に見てもらいたい』と思うのがプロです。

そして、たくさんの人に見てもらうには“わかりやすく”伝えることが大切です。
その努力を惜しまない。
『ちゃんと他人の言うことを聞く耳を持っていて、聞いたことを
そのまま反映させるのではなく、自分で咀嚼して漫画に反映させることができる人』
それがプロだと思います。

とはいえ、プロの漫画家さんたちは、きっとそんな大層な心構えの意識はなくて
自然とこのことが身に付いてしまっているのでしょう。


いろいろ書き連ねましたが、作者がその努力を苦と思わず、
楽しんで描けるのがイチバンではないでしょうか。
そういう気持ちってやっぱり読者にも伝わるはずです。
読者がハラハラ、ワクワク、ドキドキできるにはどうしたらよいかを
常に考えつつも、楽しく描き続けられるといいですね。
頑張ってください!

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●○●○●○●○あとがき●○●○●○●○

いつものように、書店をパトロールしていたら、目に留まった本がありました。
それは消しゴム版画家で辛口のコラムで人気のあったナンシー関さんの
没後10年の節目に書かれた
『評伝 ナンシー関「心に一人のナンシーを」』(横田増生著)です。

作家の宮部みゆきさんの帯コメント
「『それでいいのか。後悔はしないのか』というナンシーさんの言葉を、
いつも自分自身に言い聞かせているんです。」
に、心惹かれたからです。

その言葉は、宮部さんが作品を書き上げたときや、新しい作品に取り組むとき、
「安易に決めていないか? 周りに流されていないか?」と確認する意味で
自分に言い聞かせるようにしている言葉だと書かれていました。
鋭く、的確な批評眼で有名なナンシーさんのファンだった宮部さんの
人生の座標軸のようなものだそうです。

これって豆子自身にも置き換えることができるし、
漫画家を目指す皆さんにも置き換えられるのではないでしょうか。

漫画を描いていく過程で「こんなもんでいいんじゃないの?」って
妥協しそうになったときに『それでいいのか。後悔はしないのか。』
という言葉を思い出してみてください。
皆さんにも、ぜひ“心に一人のナンシー”を住み着かせてほしいなと思います。
(10年前に活躍されていた方なので、ナンシーさんを知らない方が
多数いらっしゃるでしょうが(汗)。)


最後になりましたが、ギンナン3号、ギンナン・ヨンコともども
皆さんが漫画界で活躍されることを心から祈っております。
いつか、[漫画街]でお仕事をご一緒できる機会が訪れるかもしれませんね。
そのときは、よろしくお願いします!!

ではでは、ご愛読ありがとうございました。

ギンナン豆子

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