渡部亮次郎の「頂門(ちょうもん)の一針」
私は「NHKらしくないNHK政治記者」として日本の高度成長期を見つめ、その後は外務・厚生大臣の秘書官として国際化時代を体験してきました。この間、政治・社会評論を書き続け、その原稿料が給料の何倍もありましたが、みんな呑んでしまいました。
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