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「RAFIQ」とはアフガニスタン・ダリ語で「友だち」と言う意味です。おもに、西日本入国管理センター(大阪府茨木市)がある関西で活動しています。活動のお知らせや報告、難民・入管問題を月1回程度でお知らせします。難民問題に関心のある人はぜひ!

 

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          在日難民との共生ネットワーク
       ★ RAFIQ  Magazine ★
    2017年 6月号 No.146 2017年 6 月 15 日(木)発行
◯●◯---------------------------------------------------------●◯●

 RAFIQのホームページ → http://rafiq.jp
 RAFIQの Twitter   → http://twitter.com/RAFIQ_network
 RAFIQのFacebook   → https://www.facebook.com/rafiqjapan/
 なんみんハウスWeb  → http://rafiq.jp/N-house/index.html
    ***   ***   ***
 世界難民の日Web   → http://rafiq.jp/wrd/

鬱陶しい梅雨が1週間前から始まりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか?
今月は「世界難民の日」がある月ですよ。「難民」という言葉は移動・移住の
自由や平和的生存権が確かなところでは存在しない言葉だと思います。
いつか、そういう世界になるようにと願ってやみません。
今月も長いですが、しっかりお届けします。


■■■ 今月のもくじ ■■■

1. 7/2世界難民の日関西集会のお知らせ(再掲)
2. その他の「世界難民の日」に関するイベント
3. 6/18、6/20「異国に生きる」上映会をします
4. 東京入管で被収容者が処遇改善を求めてハンスト
5. 今までの活動報告
6. これからの予定
7. 編集後記


1.==========================
 7/2世界難民の日関西集会のお知らせ
===========================

素敵なチラシが出来上がりました!
Webの方も暫定版からリニューアルし、今回より事前参加申込フォームを作り
ました! 事前に申し込んでいただきますと、受付がスムーズになります!
もちろん、当日参加大歓迎です。
ぜひご参加よろしくお願いします!

<以下転送歓迎>

****「世界難民の日関西集会2017」のご案内****
   「日本で何ができる?世界が揺れる難民問題」
   「Refugees Welcome」
**************************

 HP,チラシはここから http://rafiq.jp/wrd/index.html

 6月20日は国連の総会で決定した「世界難民の日」です。関西でも
集会を行います。是非、ご参加・ご協力をお願いいたします。

 昨年(2016年)日本への難民申請者は10901人になり1万人を超えました。
認定されたのは、わずか28人です。
 もしあなたのそばに、紛争や迫害から逃れてきた難民がいるとしたら…。
あなたはどうしますか?
 同じ時代、同じ地球に生きている者として、難民を排除するのではなく、
「RefugeesWelcome」(ようこそ なんみん)と言えるように、
この日本であなたができることを、一緒に考えましょう。

日時: 2017年7月2日(日) 11:00~16:30
場所: 大阪市住まい情報センター 3Fホール 
アクセス:http://www.sumai.city.osaka.jp/contents.php?id=19
資料代:一般 1000円 / 学生 500円

★ 参加事前申し込み受付中! 申込みはこちらで
 http://www.kokuchpro.com/event/29ea97d2af8af997bf624e5d772b14be/

【集会内容】
第1部 「日本で何ができる?世界が揺れる難民問題」 11時~13時
  * 集会趣旨説明
  * 安藤由香里氏(大阪大学特任講師)
   「同じ地球・同じ時代に生まれたんだから」
  * 亀谷優子氏
   「540万人の国の難民受け入れ(フィンランド)」
  * 質疑応答
 休憩

第2部 「Refugees Welcome」 14時~16時半
  * 難民からの声 アフガニスタン難民など
  * 折居徳正氏 (難民支援協会(JAR))
    「日本でのシリア難民の民間受け入れ」
  * 田中恵子氏 (RAFIQ) 「OSAKAなんみんハウスでの難民支援」
  * 渡部清花氏 (WELgee) 「関東での難民ホームステイの取り組み」
  * 各団体の取り組みなど

※ 写真などの展示 アフガニスタン、シリア、軍政下のビルマの絵画など
※ 関西の難民関係のNGO紹介ブースなど
※ 集会当日の企画の一つとして、実行委員会からメッセージボードを設置す
 ることになりました。ただいま、精鋭準備中! 乞うご期待!

 RAFIQ会員のイラストレーターさんが「難民発生上位国の国花を国旗の色で
 表現した花束」のイラストをイベント用に作成、RAFIQに提供されました。
 そのイラストと世界地図を中心に、参加者の皆様に、「Refugees Welcome」
 「日本で私ができること」などのメッセージを貼り付けていただこうという
 企画です。
 
 当日会場で、ぜひご参加ください!
 
 なお、イラストははがきにして、RAFIQのブースで1枚150円で販売すること
 になりました。売上金はRAFIQでの難民支援に寄付されます。こちらの方も
 どうぞご協力を!

【講師プロフィール】
・安藤由香里氏
大阪大学特任講師(国際人権法・人道法・難民法)。
国際人権法におけるノン・ルフルマン(追放・送還禁止)原則が研究主題。
 http://www.hs.ura.osaka-u.ac.jp/andoyukari/

・亀谷優子氏
日本、フィンランドとスウェーデンで福祉を学び、2006年から2017年までフィ
ンランドのNGOなどで、地域住民の移民への理解を求める活動、ピアサポート
による難民の第三国定住の手助けや、移民の生活支援に従事。

【賛同のお願い】
 この集会は賛同金と資料代で運営されます。ぜひ賛同金のご協力をお願い
いたします。
 賛同用紙、振込口座の案内はこちら
 http://rafiq.jp/wrd/sandou_onegai.html


2.==========================
 その他の「世界難民の日」に関するイベント
===========================

6月20日は「世界難民の日」です。この日を祈念して各地で難民に関するイベ
ントが取り組まれます。
上記難民の日関西集会実行委員会の実行団体のほか、後援団体、そのほかの難
民入管の支援団体からの取組をかんたんにご紹介します。詳細はリンク先をご
覧ください。
この機会にぜひ難民問題を知る・広める・支援するなどにつなげてください。

イベントについては、以下でも紹介しています。

・世界難民の日関西集会2017 | 他団体の関連イベント
 http://rafiq.jp/wrd/event.html

●関西圏

・【名古屋】世界難民の日@名古屋東海 故郷とわたし―25年ぶりに戻った祖
国ビルマへの思い
詳細:https://www.facebook.com/events/311621509270429/?ti=cl
日時:2017年6月17日(土) 14:00~16:45(13:30開場)
場所:JICA中部/なごや地球ひろば セミナールームB
連絡先:特定非営利活動法人 名古屋難民支援室

●関東圏

・【東京】「世界難民の日」特別シンポジウム:最前線で難民と関わる人が語
る、難民支援の現場
詳細:https://www.worldvision.jp/donate/youth.html
日時:2017年6月17日(土)10:30~13:00(受付開始10:00)
会場:ワールド・ビジョン・ジャパン事務所、大会議室
主催:(特非)ワールド・ビジョン・ジャパン/(公財)アジア福祉教育財団
難民事業本部
協力:国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所/株式会社ファースト
   リテイリング

・【東京】【世界難民の日企画2017・集会】 入管の人命軽視を問う なぜ人
が死んでも責任を取らないのか
詳細:http://pinkydra.exblog.jp/25749970/
日時:2017年6月18日(日)13:30~16:30 集会
   2017年6月20日(火)16:00 法務省申入れ
場所:18日 万世橋区民館 3階和室
   20日 法務省前
主催:SYI(収容者友人有志一同)

・【東京】「世界難民の日」シンポジウム
 『アレッポからニューヨーク、そして東京へ:共に生きるために』~世界の
最新難民移民事情から、日本で“共に生きる”ストーリーまで~
詳細:http://www.unhcr.or.jp/html/2017/05/pr-170523.html
日時:2017年6月20日(火)、10:00~13:00 (受付開始 09:30)
場所:国連大学、ウ・タント国際会議場
主催:国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
   ジャパン・プラットフォーム(JPF)

・【東京】なんみんフォーラムオープンデー2017
詳細:http://frj.or.jp/news/news-category/event-seminer/2486/
日時:2017年6月23日(金)18:00~20:00(入退場自由)
場所:JELAホール(日本福音ルーテル社団1階)
主催:なんみんフォーラム(FRJ)


3.==========================
 6/18、6/20「異国に生きる」上映会をします
===========================

6月20日は、2000年の国連総会で決定された「世界難民の日」です。
難民の日に合せて難民映画の上映を行います。
この映画は、日本で暮らす難民青年の14年間の軌跡です。
是非ご参加ください。

世界難民の日映画会 「異国に生きる」上映*
「異国に生きる」公式ページ
 http://doi-toshikuni.net/j/ikoku/index.html

上映会HP http://rafiq.jp/date/2017/1706joueikai.html

●上映会日程 (難民ミニレクチャー付き)
   参加費 1000円 高校生以下 800円

・2017/6/18(日) 13:00~
 なんみんハウス 定員20名
 ※ 恐れ入りますが、この時間帯のは予約をお願いします。
 予約先は
  http://www.kokuchpro.com/event/93997d12f69d7f83c27bde2e0f9cc44c/

・同 16:00~、19:00~
 天劇キネマトロン(朱夏の中) 定員30名

・2017/6/20(火) 19:00~ 「難民カフェスペシャル」
 天劇キネマトロン(朱夏の中) 定員30名
 感想交流会あり

主催:RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
共催:ネオ難民カフェネットワーク


4.==========================
 東京入管で被収容者が処遇改善を求めてハンスト
===========================

5月の中頃の2週間に渡って、東京入管の被収容者約70名がハンガーストライキ
を行い、処遇の改善を入管に求めました。要請書を渡そうとしましたが、この
期間入管は受けることなく終わったようです。

ただ、要請書は支援団体から各社報道機関に提示され、入管の処遇がいかにひ
どいかを明らかにしました。

東京入管などでは、再収容、再々収容が繰り返されていると聞きます。
また、東日本入管センター(茨城県牛久市)では、3月に具合の悪かったベト
ナム人が入管内で死亡した事件も記憶に新しく、一向に改善されない入管医療
の問題を浮き彫りにしました(「RAFIQ Magazine4月号掲載」)。
何にせよ、日本人が居室まで入り、彼らと同じようにそこに暮らすことはまず
出来ません。外国人が閉じ込められ、そこで人権が認められない状況を日本人
が目にすることは出来ません。
だからこそ日本人がこの状況を少しでもいい方向に向け、帰還または在留希望
をじっくり相談でき、実現できるための施設であってほしいと思います。

支援団体である「仮放免者の会(PRAJ)」がブログでハンストの内容などを詳
しく説明しています。

・仮放免者の会(PRAJ): 2017/05
 http://praj-praj.blogspot.jp/2017/05/

【その他の報道】

・東京入管施設で約40人の被収容者がハンスト、長期収容などに抗議
(17/5/11 ロイター)
 http://jp.reuters.com/article/hunger-strike-idJPKBN1871KB

・More than 20 detained foreigners on hunger strike in Tokyo 
(17/5/12 共同通信)
 http://bit.ly/2rO7LMZ

・東京入管で収容外国人約20人が仮放免など求めハンスト(17/5/12 TBS
ニュース)
 http://rafiq.jp/media/170512tbs.html

・Foreign detainees go on hunger strike at Tokyo immigration center
(17/5/12 Japan Times)
 http://bit.ly/2r4s8Z5

・東京入管の外国人収容者、ハンスト10日目 処遇に抗議(17/5/18 朝日
新聞) ※ この記事はログインが必要です。
 http://bit.ly/2rNYnsS

・東京入管の被収容者によるハンストが終了、「影響見極めたい」(17/5/25
 ロイター)
 https://jp.reuters.com/article/immingration-hunger-strike-idJPKBN18L0YV?

・ベトナム人の死と外国人収容所の過酷な実態(17/6/9 東洋経済オンライ
ン)
 http://toyokeizai.net/articles/-/175206


5.==========================
 今までの活動報告
===========================
【活動報告】

・5/16 難民カフェ(主催:ネオ難民カフェネットワーク /大阪市内)

・5/25 カメルーン難民裁判傍聴

・5/27 2017年世界難民の日実行委員会(なんみんハウス)

・6/4 「RAFIQ若手交流会」企画会議(なんみんハウス)

・6/6 出前講座 立命館大学PASTEL

・6/7 出前講座 きのくに国際高等専修学校

・6/10 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」(なんみんハウス)

・6/10 ボランティア説明会(なんみんハウス)

・6/13 RAFIQ大阪入管面会

【ホームページ更新履歴】(5/11~6/10)日にちは更新日
RAFIQのホームページのRAFIQ magazineで紹介しきれていない記事等を紹介し
ます。

・5/14 「出入国管理及び難民認定法施行規則の一部を改正する省令案」に係
る意見募集の結果について
 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130109&Mode=2

・5/16 English Page:Updated Refugees News , RAFIQ Activites 2017 by
"RAFIQ Magazine" May issue
 Refugees News http://rafiq.jp/eng/refugees_news.html
 RAFIQ Activites 2017 http://rafiq.jp/eng/activities2017.html

・5/28 日本と世界における難民・国内避難民・無国籍者に関する問題につい
て(日本への提案)更新版(17/5/26 UNHCR)
 http://www.unhcr.or.jp/html/2017/05/info-170526.html

・5/30 明治学院大学が「UNHCR難民高等教育プログラム」のパートナー校と
なりました(17/5/29 UNHCR)
 http://www.unhcr.or.jp/html/2017/05/info-170529.html

・6/6 社説 ナイジェリア 人道危機を食い止めねば(17/6/5 信濃毎日新聞)
 http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170605/KT170531ETI090010000.php


6.==========================
 これからの予定
===========================

・6/18、6/20世界難民の日「異国に生きる」上映会
 「3」に詳細紹介

・6/23(金)「なんみんフォーラムオープンデー2017」に参加予定
 「2」で紹介

・6/23(金)出前講座 大阪大谷大学

・6/25(日)14:00~ 世界難民の日関西集会実行委員会
 場所 なんみんハウス

・7/1(土)「RAFIQ若手交流会」
 場所:なんみんハウス

・7/2(日)11:00~ 世界難民の日関西集会2017
 場所:大阪市住まい情報センター 3Fホール
 資料代:一般1000円 学生500円
 主催:同実行委員会
 詳細:http://rafiq/jp

・7/8(土)14:00~ 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」
 場所:なんみんハウス
 参加費:1000円(RAFIQ会員800円・学生500円)要予約
 予約先:http://www.kokuchpro.com/event/19231acf25a2f65a9bf0137e6705b3e8/
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・7/8(土)16:00~ ボランティア説明会
 場所:なんみんハウス
 対象:初級講座「難民についてもっと知りたい」を受講された方
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・7/11(火)13:00~ RAFIQ大阪入管面会 要予約
 集合場所:大阪地下鉄中央線「コスモスクエア駅」改札口付近
  ※ 初めて参加される方には、面会の前に、「初級難民講座:入管ってど
    んなとこ?」受講していただきます。
    参加費:500円
  ※ 要連絡。当日、身分証明書お忘れなく。
 詳細:http://rafiq.jp/active/menkai_iko.html

・7/18(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:朱夏 大阪市北区中崎町1-1-18
    http://amanto.jp/groups/shuka/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

【難民の裁判情報】

難民不認定異議申立て(第2次審査)が却下されると、多くの難民申請者はそ
の処分取消を求めて提訴します。本人尋問でない限り、数分~数十分で終わっ
てしまいますが、弁護士から報告がありますので、ぜひ支援する立場で傍聴を
お願いします。
傍聴することは、その問題に国民が関心を持っていることを表し、裁判所への
圧力にもなります。

・7/20(木)16:00~ 難民不認定処分取消 第4回裁判
 原告:カメルーン難民Jさん
 法廷:大阪地裁806号法廷


7.==========================
 編集後記
===========================

今月は6月20日の「世界難民の日」にちなみ、イベント情報を中心にお届けし
ました。

では政府はと目を向けると、「今までの活動報告」Webの掲載履歴でも少し紹
介していますが、『「出入国管理及び難民認定法施行規則の一部を改正する省
令案」に係る意見募集の結果について』が5月初めに報告しています。
そして迎えた6月。この月から大阪入管で難民申請した人の認定業務がなされ、
大阪入管から結果が発布されます。今までは法務省の難民認定室が認定業務を
行い、大阪なら大阪入管を通じて発布されていました。
認定作業のさらなる迅速な処理を目ざした措置ということですが、さらなる
「不認定」処理を目ざしているような気がしてなりません。
書式も、特に再申請する難民自身が記載・提出する書面も今までの書式と違い、
支援者も格闘しています。おそらく入管自身も格闘していると思います。
しかし、政府と私たちの意識との差は歴然としたものがあり、彼らの直近の緊
急課題に向けた支援で手一杯になっていることが現状です。

難民は日常生活も文化も法律も違うこの日本で平和に生きたいと願いつつ、庇
護を求めてきています。せめて彼らの母国語で問い、答えることが出来、また
は主張出来、そして母国語で説明されることや、支援者がついていけるような
審査を目ざしてほしいと思います。


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RAFIQ Magazine 2017年 6 月号 2017年 6 月 15 日発行

発行:在日難民との共生ネットワーク RAFIQ
ホームページ: http://rafiq.jp
お問い合わせ:TEL・FAX:06-6335-4440
       rafiqtomodati@yahoo.co.jp
発行責任者:Carlan

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メルマガ名
RAFIQ Magazine
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年06月15日
 
発行部数
460部
メルマガID
0000157082
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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