RAFIQ Magazine

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「RAFIQ」とはアフガニスタン・ダリ語で「友だち」と言う意味です。おもに、西日本入国管理センター(大阪府茨木市)がある関西で活動しています。活動のお知らせや報告、難民・入管問題を月1回程度でお知らせします。難民問題に関心のある人はぜひ!

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メルマガ名
RAFIQ Magazine
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年12月15日
 
発行部数
476部
メルマガID
0000157082
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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メールマガジン最新号

◯●◯---------------------------------------------------------●◯●
          在日難民との共生ネットワーク
       ★ RAFIQ  Magazine ★
    2017年 月号 No.152 2017年 12 月 15 日(金)発行
◯●◯---------------------------------------------------------●◯●

 RAFIQのホームページ → http://rafiq.jp
 RAFIQの Twitter   → http://twitter.com/RAFIQ_network
 RAFIQのFacebook   → https://www.facebook.com/rafiqjapan/
 なんみんハウスWeb  → http://rafiq.jp/N-house/index.html

★★ ===========================
 RAFIQ緊急支援のお願い → http://rafiq.jp/donate.html
=========================== ★★

今年もあと少しとなりました。この1年皆さまはどうでしたか?
RAFIQも皆さまの関心度の高さが目に見えて来て、忙しい1年となりました。
来年は難民問題が少しでもいい方向に進展できたらいいなと思います。
難民が世界中でこれ以上、続発することがないような1年になればいいと思い
ます。そのためには、私たちも頑張らねば!
少し早いですが、1年間、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。


■■■ 今月のもくじ ■■■

1. 2017年の難民支援へのご協力のお礼とご支援のお願い!
2. 国連人権規約委員会による日本政府への審査(2019年)の課題が公表
3. 3月の東日本入管ベトナム人男性死亡事件 報告書
4. 今までの活動報告
5. これからの予定
6. 編集後記


1.==========================
 2017年の難民支援へのご協力のお礼とご支援のお願い!
===========================

RAFIQでは、日本に逃れて来た難民の難民認定までの手続き支援と共にさまざ
まな生活支援を行っています。
2016年10月に大阪市内に事務所が出来たことで問い合わせなどが急増していま
す。
2017年は、25各国の難民の支援を行いました。その中には母子や就学前の子ど
もさんがいる家族もいました。1日単位で家賃を払っている人、テント生活の
人もいました。

難民認定率0.3%の中でなかなか成果の見えない難民支援ですが、2017年は、
難民認定1名、人道的在留許可1名、大村入国管理局からの仮放免1名という目
に見える成果もありました。みなさまのご支援があってこそと思います。

難民認定までには、膨大な証拠を収集し、翻訳が必要です。難民申請をしても
6か月は就労禁止ですし、仮放免者は、認定されるまで就労禁止です。外国人
が、日本で住居を探し生活するにはまだまだ大変な社会です。
いただいたご寄付・生活物品などは、これらの方のために大切わせていただい
ています。

難民申請者は急増しています。2017年は15,000人を超えると見込まれています。
年末に当たり、この1年のご支援にお礼を申しあげると共に、引き続きご寄付
と生活物品のご支援にご協力をお願いいたします。

・ご支援はこちらから → http://rafiq.jp/donate.html


また、アメリカ在住の学生会員の方が「なんみんハウス」の冷蔵庫寄付につい
ての呼びかけをしてくれています。

この学生会員は、この夏休みの帰国を利用してRAFIQにインターンとしていろ
いろ手伝ってくれました。
彼は、なんみんハウスの冷蔵庫の2台のうち、フードバンクから来た支援食材
をストックしておく大型の1台が壊れてきたのを目の当たりにしていました。

冷蔵庫がなぜ事務所に必要か、ということを、日本独自の難民問題、入管収容
問題、収容者の具体的状況などから多角的に説明しており、日本在住の難民を
取り巻く厳しい現況がよくわかる文章となっていると思います。冷蔵庫寄付の
呼び掛けだけに留まらず、このような深刻な状況を海外の方々にも知っていた
だけたらと思います。

ぜひ多方面の拡散にご協力願います。

・Support My Friends (Refugees) in Japan | Charity & Nonprofit
Fundraising with GoGetFunding
 https://gogetfunding.com/support-my-friends-refugees-in-japan/


2.==========================
 国連人権規約委員会による日本政府への審査(2019年)の課題が公表
===========================

国連自由権規約委員会の日本政府への審査課題が11月24日に出されています。
マイルストーン総合法律事務所が法律事務所入管・難民関係について仮訳され
ましたのでご紹介します。


・国連自由権規約委員会次回審査の課題 入管関連仮訳|代々木上原の弁護士
マイルストーン総合法律事務所のブログ
 https://ameblo.jp/yoyogiuehara-milestone/entry-12332601374.html

全文はこちら(英文)
・Human Rights Committee, United Nations, 24 November 2017, "List of
issues prior to submission of the seventh periodic report of Japan
(Advance unedited version)"
 http://tbinternet.ohchr.org/Treaties/CCPR/Shared%20Documents/JPN/INT_CCPR_LIP_JPN_29588_E.pdf


----------------------

難民及び庇護希望者を含む外国人の取扱(規約7条、9条、10条及び13条)

21 前の総括所見(パラグラフ19)を参照して、以下の事項について報告され
たい。;

 (a)強制送還手続中における虐待の回避、
 
 (b)全ての人が国際的な保護の適用を確立すること、これには「迅速手続」
 (グループB、C)に乗せられた人たちが、公正かつ効果的な庇護手続及びル
 フールマンからの保護へのアクセスを受けられることを含む、
 
 (c)難民申請が認められなかった場合に、独立性を有する不服申し立て手続
 きならびにそれに付随する送還執行停止を享受できるようにすること、
 
 (d)難民事件における難民審査参与員及び高等裁判所の積極的な意見を誠実
 に実行すること、
 
 (e)難民申請者の収容は最後の手段としてのみ用い、その期間はできる限り
 最短で、存在する収容代替措置が正当に考慮された後に許され、庇護希望者
 は裁判所において収容の合法性を問うことができること。

これに加えて、実際の収容代替措置の実施状況及び存在する収容代替措置の拡
大について計画をしているかどうかについて報告されたい。

政府は、入管収容の最長期間を導入し、庇護手続における全ての段階で法的な
代理人の参加を許し、庇護希望者及び難民が労働市場にアクセスするのを容易
にする、包括的な難民法制を採用するつもりがあるかどうか明らかにされたい。

また、2017年3月25日のヴェトナム人男性死亡を引き起こしたと言われている
入管収容施設の貧弱な医療ケアについてのレポートについても対応されたい。


3.==========================
 3月の東日本入管ベトナム人男性死亡事件 報告書
===========================

今年3月、東日本入管センター(茨城県牛久市)でベトナム人男性がくも膜下
出血で死亡した事件で、入管は12月4日、報告書を出したようです。

朝日新聞の記事によりますと、死亡する1週間前から体調不良を訴えていたが、
外部の病院に検査など受診させることをしなかったとが、センターの対応は間
違っていなかった」と結論したようです。

医師(外部内部問わず)の受診は入管所長の許可が必要であり、本人に緊急性
があっても医師や同行する職員等の都合で待たされることは日常茶飯事である
ことは、RAFIQが面会支援を始めた2002年からほとんど変わっていません。
緊急で受診させたら、助かる命があったはずなのに、病気の悪化による死亡事
件はずっと続いています。

やがては強制送還させるとしても、それまでは入管の中で過ごさせるのであり、
その間は彼・彼女らは入管に命を預けざるを得ません。自分で自分の命を守る
ことができないのです。入管は責任を持って対応していただきたいと思います。

・RAFIQ 在日難民との共生ネットワーク|東日本入管:ベトナム難民死亡事件
 http://rafiq.jp/date/2017/1703higashi_Vietnam.html


・入管収容中のベトナム人死亡 頭痛訴えるも専門検査なし:朝日新聞デジタル
 http://www.asahi.com/articles/ASKD45CXYKD4UTIL04Q.html


4.==========================
 今までの活動報告
===========================

【活動報告】

・11/21 難民カフェ(/大阪市内)

・11/25 「GLORRYゼミ(難民問題研究会)ワークショップ(主催:GLORRY な
んみんハウス)

・11/30 カメルーン難民裁判 傍聴

・11/30 ナイジェリア難民高裁判決 傍聴
  判決は控訴棄却(敗訴)でした。難民条約の判断基準に基づいた控訴でし
  たが、「(控訴)理由がない控訴」と判断され、「難民保護」の視点は
  まったくありません。弁護士は上告をしますので、引き続き支援を行って
  いきます。

・12/2 移民政策学会「難民政策の制度構造の再検討―名古屋東海圏の動きか
ら考える」(/名古屋市)に参加

・12/6 私たちの難民問題『難民認定申請者の支援活動』(主催:難民事業本
部 /神戸市内) 講師として参加

・12/8 出前講座 近畿大学人権講演会

・12/9 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」(なんみんハウス)

・12/9 ボランティア説明会(なんみんハウス)

・12/10 WorldなんみんDAY「この街は世界につながっている!」(/大阪市内)

・12/12 RAFIQ大阪入管面会

・12/14 関西難民支援者セミナー(/大阪市内)

【ホームページ更新履歴】(11/11~12/10)日にちは更新日
RAFIQのホームページのRAFIQ magazineで紹介しきれていない記事等を紹介し
ます。

・11/14 会員登録用紙およびボランティア登録用紙を改訂
    会員登録用紙 http://rafiq.jp/kaiin.html
    ボランティア登録用紙 http://rafiq.jp/volunteer.html

・11/18 11/12 RAFIQ 16周年総会 報告
 http://rafiq.jp/date/2017/171112RAFIQ16.html

・11/18 「RAFIQの基本的な活動」を更新
 http://rafiq.jp/rafiq.html#katsudo

・11/19 難民審査を厳格化へ=「偽装」排除、就労を抑制-法務省
 (17/11/18 時事通信)
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2017111800431&g=soc

・11/22 韓国での難民申請延べ3万人超 認定は767人 (17/11/21 聯合
ニュース)
 http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/11/21/0800000000AJP20171121001600882.HTML

・11/29 難民支援グッズのページを更新
 http://rafiq.jp/N-house/goods.html
  新しくなった「難民初級講座 難民についてもっと知りたい」を紹介しま
  した

・12/2 ロヒンギャ:11/30までの記事を一挙紹介
 http://rafiq.jp/nanmin/rohingya.html

・12/2 1番の問題は「偽装難民」ではない?日本の難民認定制度の立ち遅れ
(17/11/29 ハフィントン・ポスト)
 http://www.huffingtonpost.jp/sayaka-watanabe/japan-refugee-recognition-system_a_23267705/

・12/8 RAFIQ English Page:Updated by "RAFIQ Magazine" Novemberr issue
   Refugees News http://rafiq.jp/eng/refugees_news.html
   RAFIQ Activites http://rafiq.jp/eng/activities2017.html


5.==========================
 これからの予定
===========================

・12/16(土)14:00~ 「GLORRYゼミ(難民問題研究会)ワークショップ
「もし、自分が難民になったら…」国外避難~入国管理局収容編」(要予約)
 場所:なんみんハウス
 参加費:500円
 定員:8名(会員、難民問題に関心のある一般の方)
 内容:
  【第1部】母国からの避難
   突然母国から逃れなければならなくなった時、あなたは何を持って逃げ
   ますか? 避難する過程の疑似体験を通じて、難民になる気持ちを体験
   していただきます。
  【第2部】入国管理局(日本)での収容
   RAFIQが支援している難民も入国管理局での収容を経験しています。
   日本ではほとんど知られていない入国管理局での1日を想像していただ
   きます。
 主催:GLORRY
 詳細:http://rafiq.jp/active/GLORRY_seminar.html

・12/16(土) 出前講座 国際地域看護研究会

・12/19(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:朱夏 大阪市北区中崎町1-1-18
    http://amanto.jp/groups/shuka/access/

・12/24(日)13:30~ フォトジャーナリスト・宇田有三講演会
「ロヒンギャ問題」の問題化―今年8月以降の状況から見えてくるもの
 場所:大阪市立男女共同参画センタークレオ大阪中央
 参加費:一般1,000円、学生無料
 主催:アムネスティ・インターナショナル日本大阪事務所 関西連絡会
 詳細:https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2017/1224_7151.html

・1/6(土)14:00~「GLORRYゼミ(難民問題研究会)ワークショップ
「もし、自分が難民になったら…」国外避難~入国管理局収容編」(要予約)
 場所:なんみんハウス
    内容等は12/16と同じです。
 主催:GLORRY

・1/9(火)13:00~ RAFIQ大阪入管面会 要予約
 集合場所:大阪地下鉄中央線「コスモスクエア駅」改札口付近
  ※ 初めて参加される方には、面会の前に、「初級難民講座:入管ってど
    んなとこ?」受講していただきます。
    参加費:1000円(RAFIQ会員800円・学生500円)
  ※ 要連絡。 当日、身分証明書お忘れなく。
 詳細・予約:http://rafiq.jp/active/menkai_iko.html

・1/13(土)14:00~ 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」
 場所:なんみんハウス
 参加費:1,500円(RAFIQ会員1,300円・学生1,000円)要予約
 詳細・予約:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・1/13(土)16:00~ ボランティア説明会
 場所:なんみんハウス
 対象:初級講座「難民についてもっと知りたい」を受講された方
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・1/13(土)18:00~ RAFIQ新年会
 場所:なんみんハウス
 参加費:1,000円。飲み物持参。鍋の材料など差し入れ歓迎。
     準備の都合上できるだけ予約を。1月11日まで。

・1/16(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:朱夏 大阪市北区中崎町1-1-18
    http://amanto.jp/groups/shuka/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

・1/25(木) 出前講座 ラーラ会

・1/28(日)14:00~ 2018年世界難民の日関西集会第1回実行委員会
 場所:なんみんハウス
 主催:世界難民の日関西集会実行委員会

・2/3・4(土・日) ワン・ワールドフェステバルに出展、ワークショップ出
展(予定)
 詳細:http://www.interpeople.or.jp/owf/
    ブースのボランティアスタッフ 募集!

【難民の裁判情報】

難民不認定異議申立て(第2次審査)が却下されると、多くの難民申請者はそ
の処分取消を求めて提訴します。本人尋問でない限り、数分~数十分で終わっ
てしまいますが、弁護士から報告がありますので、ぜひ支援する立場で傍聴を
お願いします。
傍聴することは、その問題に国民が関心を持っていることを表し、裁判所への
圧力にもなります。

・1/19(木)14:00~ 難民不認定処分取消 第7回裁判
 原告:カメルーン難民Jさん
 法廷:大阪地裁806号法廷

・1/30(火)11:00~ 難民不認定処分取消 第3回裁判
 原告:ガーナ難民Gさん
 法廷:大阪地裁806号法廷


6.==========================
 編集後記
===========================

12月に入ってアメリカ・トランプ政権は「ニューヨーク宣言」を離脱するとい
うニュースが飛び込んできました。

・ニューヨーク宣言とは
http://www.unic.or.jp/news_press/info/20731/

・CNN.co.jp : 米、難民・移民支援の宣言から離脱 「主権侵害」理由に 
(17/12/4)
 https://www.cnn.co.jp/usa/35111345.html

トランプ政権は「アメリカ第一主義」を主張し、イスラム圏の国からの移民や
難民の入国禁止を出したり、国内の差別主義者が台頭するのを放置したり、移
民政策をかなり厳しいものにしていることは皆さんも御存知のとおりです。編
集子はアメリカがいつ難民認定をやめるのだろうかと内心思っていたりします。

しかし、翻って日本は難民条約に入っていても、手続きのみの法律だけを作り、
難民保護や移民保護制度を作っていません。宣言もせずに難民保護を最初から
放置しているのです。
受け入れ数は例えば、第三国定住だけでも日本は7年間で123人(タイ国境のビ
ルマ難民など)に対し、アメリカは16年度(15年10月~16年9月)93,000人で
したが、トランプ政権になってからでも少なくとも年間50,000人強にはなって
います。この差は何なのでしょうか。

むしろ、アメリカが方向転換をして日本の難民移民政策を追随することを明確
に打ち出したかのようです。大国が日本の移民政策を真似するようではいけま
せん。
難民認定に係わるアメリカ人が難民条約やニューヨーク宣言をきちんと理解し、
受け入れるように仕向けることを願うばかりです。


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バックナンバー: http://rafiq.jp/mag/mag_index.html

RAFIQ Magazine 2017年 12 月号 2017年 12 月 15 日発行

発行:在日難民との共生ネットワーク RAFIQ
ホームページ: http://rafiq.jp
お問い合わせ:TEL・FAX:06-6335-4440
       rafiqtomodati@yahoo.co.jp
発行責任者:Carlan

   RAFIQ会員随時募集中! http://rafiq.jp/kaiin.html
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