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「RAFIQ」とはアフガニスタン・ダリ語で「友だち」と言う意味です。おもに、西日本入国管理センター(大阪府茨木市)がある関西で活動しています。活動のお知らせや報告、難民・入管問題を月1回程度でお知らせします。難民問題に関心のある人はぜひ!

 

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          在日難民との共生ネットワーク
       ★ RAFIQ  Magazine ★
    2017年 5月号 No.145 2017年 5 月 15 日(月)発行
◯●◯---------------------------------------------------------●◯●

 RAFIQのホームページ → http://rafiq.jp
 RAFIQの Twitter   → http://twitter.com/RAFIQ_network
 RAFIQのFacebook   → https://www.facebook.com/rafiqjapan/
 なんみんハウスWeb  → http://rafiq.jp/N-house/index.html
    ***   ***   ***
 世界難民の日Web   → http://rafiq.jp/wrd/


ふっと山に目をやると深緑がより一層鮮やかになっている気がします。編集子
のところからは海など見えないのですが、5月の日差しのもと、海も輝いてい
るのでしょうか。寒さから完全に解き放たれて地上の生き物が輝いているので
しょう。あなたは今輝いていますか?
今回も長めのメールマガジンですみません。


■■■ 今月のもくじ ■■■

1. 2017年世界難民の日関西集会へのご協力をお願いします!
2. 4月中旬の裁判から
3. 6月から施行の出入国管理及び難民認定法施行規則について
4. 「難民展」での「メッセージツリー」をまとめました
5. 今までの活動
6. これからの予定
7. 編集後記


1.==========================
 2017年世界難民の日関西集会へのご協力をお願いします!
===========================

6月20日は国連が定めた「世界難民の日」です。私たちはこの日にちなみ、在
日難民問題を焦点にして集会に取り組んで今年で12回めになります。
ぜひ、参加、賛同、宣伝のご協力をお願いします。

  ****************************

   2017年世界難民の日関西集会

     REFUGEES WELCOME!
 日本で何ができる?世界が揺れる難民問題

  ****************************

 <日本への難民申請3年間で23487人、認定はわずか66人!>

いま、戦後最大の難民危機と言われています。世界には約6500万人の保護が必
要な方がいます(2015年)。これは換算すると、113人に1人となり、しかもこ
の数はいまもなお、増え続けています。

この日本にも世界中からたくさんの難民がきています。日本への難民申請者は
近年急激に増え続け、昨年の申請者は10901人にも達しました。しかし、その
うち難民と認められたのは、たった28人。2014年から2016年までの3年間の難
民申請者数を合計すると23487人ですが、認定者数はわずか66人にすぎません。


 <世界が揺れている今、難民問題を通じて考えよう!>

もしあなたのそばに、紛争や迫害から逃れてきた難民がいるとしたら…。あな
たはどうしますか?

わたしたちの生活自体がすでに世界と密接に結びついている現実をみると、国
際的な責任分担は必要不可欠ですが、日本政府の難民受け入れの状態は、世界
各国から「難民鎖国」だと言われているほどです。しかし民間では、日本にい
る難民に対する支援の輪は日増しに広がり、様々な取り組みがなされ、民間に
よる難民の受け入れなども始めました。

同じ時代、同じ地球に生きている者として、難民を排除するのではなく、
「RefugeesWelcome」(ようこそ なんみん)と言えるように、この日本であ
なたができることを、一緒に考えましょう。


日時:2017年7月2日(日) 11:00~16:30
会場:大阪市住まい情報センター 3Fホール
   http://www.sumai.city.osaka.jp/contents.php?id=19

【集会内容】
第1部 「日本で何ができる?世界が揺れる難民問題」 11時~13時

 集会趣旨説明
 安藤由香里氏(大阪大学特任講師)
   「同じ地球・同じ時代に生まれたんだから」
 亀谷優子氏 「540万人の国の難民受け入れ(フィンランド)」
  質疑応答
   休憩

第2部 「Refugees Welcome」 14時~16時半

 難民からの声 アフガニスタン難民など
 折居徳正氏(難民支援協会(JAR))
   「日本でのシリア難民の民間受け入れ」
 田中恵子氏(RAFIQ) 「OSAKAなんみんハウスでの難民支援」
 渡部清花氏(WELgee) 「関東での難民ホームステイの取り組み」
 各団体の取り組みなど

※ 写真などの展示 アフガニスタン、シリア、軍政下のビルマの絵画など
※ 関西の難民関係のNGO紹介ブースなど
 

● 賛同をお願いします!

  この集会は賛同金で運営されますのでぜひ賛同をお願いいたします。

  賛同金  個人 500円/1口   団体 1000円/1口  何口でも
  郵便振替  口座番号:00980-4-281607
  加入者名  世界難民の日実行委員会

  賛同用紙(PDF) http://rafiq.jp/wrd/2017sandou.pdf
  賛同用紙 (Excel) http://rafiq.jp/wrd/2017sandou.xlsx
  ※ 賛同いただいた方でお名前や団体名を公表可の方を紹介します。
  ※ 非公表の方は「公表 不可」に○をつけるのを忘れないようにお願い
    します。

★ 新しい情報はこちらで! http://rafiq.jp/wrd/


2.==========================
 4月中旬の裁判から
===========================

● 4/19 ナイジェリア難民、敗訴 → 控訴しました!

RAFIQが支援するナイジェリア難民の大阪地裁判決が4月19日にあり、結果は
「敗訴」でした。傍聴とその後の報告会に参加されたみなさま、また翻訳、通
訳などでご協力いただいたみなさまありがとうございました。

この判決を不服として、弁護団は5月1日大阪高裁に控訴しました。
今後共ご支援をお願いいたします。

本人の自宅や町の教会がキリスト教徒であるという理由でボコ・ハラムによる
襲撃を受け、家族を失い、日本に逃げてきて難民申請を行いましたが、証拠と
なるものはほとんどありませんでした。事件も報道されませんでした。

日本の裁判では、難民への理解がなく、個別の「証拠」が求めれます。
しかし、証拠のためには現場に行っての確認や証言なども必要ですが、難民の
場合、そのような証拠や確認はかなり難しく、ほとんどの裁判は敗訴になって
います。

また判決によると、ナイジェリア政府がボコ・ハラム掃討作戦を行っているの
で「迫害」に当たらないとくだしています。しかし、ボコ・ハラムが完全にい
なくなったとは思われません。「難民認定基準ハンドブックによれば(第65
項)」国が放置、助長している場合は、難民と認められるとあります。

控訴審でも傍聴をよろしくお願いします。


● 4/20 名古屋高裁、退去強制令取消裁判、勝訴

難民の方ではありませんが、退去強制令が出ている人が取消を求めた裁判でも
難民不認定取消を求めた裁判と同様、なかなか本人の有利になる判決を裁判所
はなかなか出してくれません。どんなに日本に溶け込み、家族を大事にしてい
ても家族をバラバラにしてしてしまう入管の措置に文句をつけません。

しかし、名古屋高裁は本人や家族のことを思った判決を出しました。
今後、せめてこのような判決が多く出ればと思います。

----------------------------

名古屋高裁、国外退去を取り消し 「人道に反する」一審破棄

 不法残留で国外への強制退去処分を受けた静岡県のフィリピン人男性
(35)が国に処分の取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、名古屋高裁は
20日、男性の訴えを退けた昨年6月の一審名古屋地裁判決を破棄し、処分の
取り消しを命じた。

 判決によると、男性は2007年に来日。在留期限が過ぎた後も内縁関係
だったフィリピン人女性と同居し、子ども2人を育ててきた。13年10月に
不法残留の疑いで静岡県警に逮捕され、14年12月、名古屋入国管理局から
強制退去処分を受けた。現在は、一時的に身柄拘束を解かれる仮放免中。昨年
9月に女性との婚姻が成立した。

 藤山雅行裁判長は判決理由で「内縁関係は安定かつ成熟していた。処分によ
り一家離散になりかねず、著しく人道に反する結果となる」とし、男性の不法
残留については「過度に重視できない」と指摘。「処分は在留を認める事情も
十分加味して検討すべきで、入管は裁量を逸脱、乱用している」と結論づけた。

 名古屋入管は「判決内容を精査した上で、今後の対応について検討したい」
としている。
(中日新聞)

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017042190085844.html?ref=rank


3.==========================
 6月から施行の出入国管理及び難民認定法施行規則について
===========================

法務省は出入国管理及び難民認定法施行規則の一部を改正する省令案について、
3月2日まで意見を募集していました。
このパブリックコメントについては、RAFIQでも意見を提出し、みなさんにも
意見提出を呼びかけました。

詳細はここをご参照ください。
http://rafiq.jp/date/2017/1702PublicComment.html

改正の概要は以下の内容です。

(1)難民の認定に係る権限等を地方入国管理局長に委任
  難民認定手続の効率化及び合理化を図るために,難民の認定に係る権限等
  を地方入国管理局長に委任するなどの所要の規定の整備を行う。

(2)再申請用の難民認定申請書の様式を新設
  濫用・誤用的な再申請とそうでないものを迅速かつ的確に判断できるよう
  にするために、再申請用の難民認定申請書の様式を定める。

5月1日にこの意見の結果がでていました。

・「出入国管理及び難民認定法施行規則の一部を改正する省令案」に係る意見
募集の結果について
 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300130109&Mode=2

10番目の項目に、RAFIQで提出した意見(他の方もあったと思いますが)を反
映したのではないと思われる内容がありました。再申請者について少しは配慮
されるようです。

この省令については、6月1日から実施されます。主に、再申請者の様式が変わ
り、難民認定を地方入管(大阪だと大阪入管)の長が行うことになりますので、
難民保護につながるように、運用の内容を注視していきたいと思っています。


4.==========================
 「難民展」での「メッセージツリー」をまとめました
===========================

16年11月から17年3月まで開催したリバティおおさかの「難民展」で会場で
メッセージツリーを展開しました。参加された皆様方が、難民展を見て感じら
れたこと、日頃の思いをもっと強く感じたことなど自由に文章やイラストなど
でメッセージを書き、貼り付けてくださいました。
ありがとうございます。
その中で218枚をWebでご紹介しています。
難民展を見たこと、難民問題を考えるときのきっかけを忘れないでいただけれ
ばと思います。

・難民展に寄せられたメッセージ(16/11/19~17/3/18)
 http://rafiq.jp/date/2017/17nanminten_msg.html


5.==========================
 今までの活動
===========================

【活動報告】

・4/18 難民カフェ(主催:ネオ難民カフェネットワーク /大阪市内)

・4/19 ナイジェリア難民裁判(判決)傍聴
 報告は「2」で。

・4/30 2017年世界難民の日実行委員会(なんみんハウス)

・5/9 RAFIQ大阪入管面会

・5/13 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」(なんみんハウス)

・5/13 ボランティア説明会(なんみんハウス)

【ホームページ更新履歴】(4/11~5/10)日にちは更新日
RAFIQのホームページのRAFIQ magazineで紹介しきれていない記事等を紹介し
ます。

・4/15 ・難民申請者に支援の手 大阪の団体が宿泊施設(17/4/10 日本経
済新聞)
 http://rafiq.jp/media/170410nik.html

・4/17 ・ラカイン州、3つの難民キャンプを閉鎖へ(17/4/13 ミャンマー
ニュース)
 https://www.myanmar-news.asia/news_bEDBV2jytI.html

・4/20 English Page:Updated Refugees News , RAFIQ Activites 2017 by
"RAFIQ Magazine" April issue
 Refugees News http://rafiq.jp/eng/refugees_news.html
 RAFIQ Activites 2017 http://rafiq.jp/eng/activities2017.html

・4/30 移民・難民政策は停滞=米大統領令の差し止め相次ぐ(17/4/28 時
事通信)
 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042800958&g=use

・5/9 難民対策:政府、シリア留学生に家族同伴認める(17/5/7 毎日新聞)
 https://mainichi.jp/articles/20170507/ddm/002/010/057000c

・5/9 南スーダンからの難民受け入れ、危険水域に ウガンダ(17/5/8 AFP
ニュース)
 http://www.afpbb.com/articles/-/3127230?cx_part=txt_topics


6.==========================
 これからの予定
===========================

・5/16(火)19:00~ 難民カフェ
 場所:朱夏 大阪市北区中崎町1-1-18
    http://amanto.jp/groups/shuka/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

・5/27(土)14:00~ 2017年世界難民の日実行委員会
 場所:なんみんハウス 
 (先月の予定では28日(日)でしたが、27日に変更になりました。)

・5/28(日)14:00~ 「アフリカ最新取材報告 南スーダンとソマリアに隠
された不都合な真実」
 場所:ドーンセンター(大阪)5階 大会議室2
 参加費:1000円(学生500円)
 主催:RAWAと連帯する会・関西
 問合せ:RAWAと連帯する会・関西
     E-mail rawa-jp@hotmail.co.jp TEL:090-3656-7409(桐生)
 詳細:http://rawajp.org/?p=890

・6/10(土)14:00~ 難民初級講座「難民についてもっと知りたい」
 場所:なんみんハウス
 参加費:1000円(RAFIQ会員800円・学生500円)要予約
 予約先:http://www.kokuchpro.com/event/9359f2d85cc0fc06133ad888b7d37bd2/
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・6/10(土)16:00~ ボランティア説明会
 場所:なんみんハウス
 対象:初級講座「難民についてもっと知りたい」を受講された方
 詳細:http://rafiq.jp/active/nanminkouza.html

・6/13(火)13:00~ RAFIQ大阪入管面会 要予約
 集合場所:大阪地下鉄中央線「コスモスクエア駅」改札口付近
  ※ 初めて参加される方には、面会の前に、「初級難民講座:入管ってど
    んなとこ?」受講していただきます。
    参加費:500円
※ 要連絡。当日、身分証明書お忘れなく。
 詳細:http://rafiq.jp/active/menkai_iko.html

・6/20(火)19:00~ 難民カフェ スペシャル
 場所:朱夏 大阪市北区中崎町1-1-18
    http://amanto.jp/groups/shuka/access/
 参加費:1500円(軽食と飲み物付き)
 主催:ネオ難民カフェネットワーク

・6/25(日)14:00~ 世界難民の日関西集会実行委員会
 場所:なんみんハウス

・7/2(日)11:00~ 2017年世界難民の日関西集会
 場所:大阪市住まい情報センター 3Fホール
 主催:同実行委員会
 詳細:http://rafiq.jp/wrd/
 案内・賛同は「1」で


【難民の裁判情報】

難民不認定異議申立て(第2次審査)が却下されると、多くの難民申請者はそ
の処分取消を求めて提訴します。本人尋問でない限り、数分~数十分で終わっ
てしまいますが、弁護士から報告がありますので、ぜひ支援する立場で傍聴を
お願いします。
傍聴することは、その問題に国民が関心を持っていることを表し、裁判所への
圧力にもなります。

・5/25(木)10:00~ 難民不認定処分取消 第3回裁判
 原告:カメルーン難民Jさん
 法廷:大阪地裁806号法廷


7.==========================
 編集後記
===========================

編集子のもとへも7月に行われる「難民の日集会」についての準備が着々と行
われていることが耳に入ってきています。講師陣が多岐に渡っていますが、い
ろいろな分野からどう難民を受け入れていくか、だけではなく、実践的な受け
入れの仕方があるのだということをお話頂けると思っています。

私たちは、難民認定されるようにと願いつつサポートしていますが、認定審査
中も認定後も日本で暮らしていることには変わりないのです。あなたの回りで
も「難民」「外国人」と聞くだけで引いてしまわれる方が多いのではないで
しょうか。

でも私たちは、難民も私たち一人ひとりと変わらない「人間」であることを
知っています。
周りの様子を見ながらでも時間をかけて、となりの友人になるように、がん
ばっていきましょう。


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RAFIQ Magazine 2017年 5 月号 2017年 5 月 15 日発行

発行:在日難民との共生ネットワーク RAFIQ
ホームページ: http://rafiq.jp
お問い合わせ:TEL・FAX:06-6335-4440
       rafiqtomodati@yahoo.co.jp
発行責任者:Carlan

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メルマガ名
RAFIQ Magazine
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2017年05月15日
 
発行部数
458部
メルマガID
0000157082
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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