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2008年06月30日
 
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◆◇===============================◇◆
オリックスタイムズ        第1959号   08/06/30
◆◇===============================◇◆
■┓
┗【 編集部より重要なお知らせ 】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 いつもオリックスタイムズをご愛読いただき誠に有難うございます。
 2008年6月30日配信分をもってオリックスタイムズまぐまぐ版を廃止します。
 当社が配信している通常のオリックスタイムズは毎日配信しております。
 もちろん登録は無料ですので、大変お手数をお掛けいたしますが、
 これを機にご登録いただけますようよろしくお願い申し上げます。
 
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■■■■■■■■■■■■■本日の目次■■■■■■■■■■■■■■■■

■ オリックスオンライン情報
現在取扱い中の立会外分売銘柄、新規公開株銘柄などをご紹介します。

■1■ 本日のコラム:吉田恒のFXレポート
ユーロのアナロジーが示すドルの不安

■2■ 本日の東京株式市況
【↓】後場に円買われ、日経平均8連敗

■3■ 今日のNY見通し

■4■ 本日の注目銘柄

■ リスクや手数料・諸経費について

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

■ 立 会 外 分 売 情 報

≪取扱予定銘柄≫…………………………………………………………………
ご注文は分売条件決定後、ログイン画面からご注文いただけます。
………………………………………………………………………………………
・セルシス(3829)
・スリープログループ(2375)

………………………………………………………………………………………
○詳しい立会外分売銘柄情報と申込み方法はこちら
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新規公開株や立会外分売銘柄の申込みにはオリックスオンラインに口座
が必要です。口座をお持ちでない方の「資料請求」はこちらから
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■1■ 本日のコラム:吉田恒のFXレポート

オリックス証券が無料で提供している「オリックス証券ブログ」から
読者の皆さまにお届けいたします。
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■ユーロのアナロジーが示すドルの不安
……………………………………………………………………………………………

スタグフレーションが懸念される中で、止まらない通貨安が、さらにイン
フレ懸念を助長させることを心配した中央銀行は、通貨高誘導への「口先
介入」の強化に動き出した。しかしその効果も1ヶ月程度で一巡すると、
米大統領選挙に向かって通貨安は再燃していったのである――。

これは、今年のドル安とFRBについて書いたのではなく、2000年のユー
ロ安とECBについて説明したものだ。このように両者は似ているが、
ではこれから大統領選挙に向かってドル安本格再燃となるのだろうか。

◆2000年ユーロと今年のドル
2000年のユーロと、今年のドルを取り巻く環境には類似点が少なくない。
一つはスタグフレーションが懸念されていたということ。
その中で原油高問題が深刻になっていたということ。
止まらない通貨安を通貨当局が懸念していたということ。
米大統領選挙を控えた中での出来事だったということ。

もちろん違いもある。
2000年当時は、ITバブル破裂前後の局面だったため、FRBは前年の
99年6月から利上げ局面にあり、その中でECBも99年11月から利上げを
始めていた。

ECBは利上げしていたにもかかわらず、ユーロの下落は止まらず、
その止まらないユーロ安がユーロ圏のインフレ懸念をさらに助長し、
ECBは一方で景気も低迷が続く中で追加利上げの必要性に迫られた。

景気に不安が残る中で、追加利上げにも慎重なECBとしては、少なくと
もユーロ下落は止まってほしかったのだろう。同年5月にECBはユーロ
安懸念の緊急声明を発表した。こういった動きは、米経済のスタグフレー
ション懸念が広がる中で、せめてドル安は止めるべく、6月に入ってから
ドル安けん制、ドル高誘導の「口先介入」を、米金融・通貨当局が強めて
きた動きに重なるものだろう。

ただし、2000年のユーロ安けん制「口先介入」の中でユーロ反発と
なったのは約1ヶ月程度に過ぎなかった。

〜続きはオリックス証券ブログ「吉田恒のFXレポート」をご覧ください〜
http://blog.yoshida.orix-sec.co.jp/index.html

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オリックス証券ブログでは皆さまのお役に立つ情報を無料で提供して
おります。オリックス証券主催のセミナーで大人気の吉田恒氏による
「吉田恒のFXレポート」、マネー誌等でおなじみの藤井英敏氏による
「藤井英敏のつ・ぶ・や・き」など、随時更新しております。
どうぞご活用ください。
▼詳しくはこちらから
http://www.orix-sec.co.jp/toushi_joho/blog/index.html
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■2■ 本日の東京株式市況


■本日の株式指標(6月30日)
……………………………………………………………………………………………

【↓】後場に円買われ、日経平均8連敗
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【日経平均】
始値   13584.51
高値   13598.48
安値   13454.28
終値   13481.38
前日比   -62.98

出来高    18.34億株
売買代金 20988.33億円

日経平均先物1限月 13470 (-60)
TOPIX    1320.10 (-0.58)
単純平均 東1   342.09 (-0.20)
2部指数     2870.25 (-3.43)
日経JQ平均   1495.48 (+0.58)
値上がり数796/値下がり数816


円相場(円/米ドル、銀行間直物) 105.30円 (+1.04円)

★寄り付き前の外国証券(13社)の注文状況は、1980万株の買い越し
(売り3130万株、買い5110万株)。


■本日の好悪材料
……………………………………………………………………………………………

/// プラス材料 ///

★長期金利、6日続落(10年債利回り0.045%下落)
★シカゴ225先物はしっかり、9月物は1万3560円(大証比30円高)
★外資系証券(13社)経由の注文状況、1980万株の買い越し――7日ぶり
★福田内閣の支持率は26%――前回調査から2ポイント上昇(日経)
★国内不動産投資でオリックス、3000億円に大幅積み増し(日経)
★アサヒの08年6月中間期、営業益6%増に(日経)


/// マイナス材料 ///

★米国株は続落――ダウは06年9月以来の安値、金融悪材料や原油高で
★NY円は続伸、1ドル=106円05−15銭(前日比70銭円高)
★NY原油は続伸、8月物は1バレル=140.21ドル(前日比0.57ドル高)
★7−9月産業天気図、「曇り」「小雨」が3分の2超(日経)
★高島屋、3−5月期経常益14%減――高額消費の不振響く


/// 留意事項 ///

★厚労省、たばこ税上げ要望へ――09年度税制改正(日経)
★コマツ、ハイブリッド建機量産――来年度、神奈川に拠点(日経)
★日立、排ガス除去装置をポーランド向け130億円で受注(日経)
★富士重、トヨタに金庫株売却――トヨタの出資比率16.5%に
★加賀電子がADMを子会社化――TOBで最大51%の株式取得へ


■本日のポイント
……………………………………………………………………………………………

1.日経平均は8日続落、節目の1万3500円割る
2.ドレッシング買い期待などで、前引けは45円高
3.ムーディーズの日本国債格上げで円買いが進む
4.ハイテク・自動車など輸出株が安い
5.原油最高値で資源エネルギー関連が高い


■東京市場概況
……………………………………………………………………………………………

6月最終売買日の東京市場で日経平均は8日続落し、4月18日以来
の安値水準を付けた。8連敗は昨年11月2日−13日に記録して以来。

前週末27日の米国株は続落となり、NYダウは2006年9月以来の安
値を付けたが、週明けの東京市場は反発のスタート。月末の投信設定
とみられるバスケット買いが入ったほか、ドレッシング買いへの期待
もあった。また、連日の下げによる値ごろ感に加え、寄り付き前の外
国証券経由の売買注文が7日ぶりに買い越しに転じたことも材料視さ
れた。

ただ、米景気の先行き動向が気懸かりで上値は限定的となり、日経
平均は1万3500円と1万3600円を挟んだレンジ相場を続けた。午後に
入って米ムーディーズによる日本国債の格上げが伝わると、為替市場
で円買いが進み、輸出関連株に売り物が増加。円は1ドル=105円台に
突入し、日経平均は節目の1万3500円を割り込んだ。

【大引け】
日経平均は前日比62.98円(0.46%)安の1万3481.38円。TOPIXは
前日比0.58(0.04%)安の1320.10。出来高は概算で18億3402万株。
値上がり銘柄数は796、値下がり銘柄数は816となった。日経ジャスダ
ック平均は1495.48円(0.58円高)。



■3■今日のNY見通し


■今週はベアマーケット入り達成感から一旦反発か(6月30日)
……………………………………………………………………………………………

本日のNY市場では企業決算はH&Rブロックがある。経済指標はシ
カゴ購買協会景気指数がある。マーケットはシカゴ景気指数に注目が集
まる。コンセンサスは前回から低下の48.5pとしており、この数字に近
ければ、原油価格が再び時間外取り引きで上昇する場面をみせたことも
あり神経質な動きとなるだろう。

ところで、先週のダウ平均は金融機関の業績懸念や史上最高値を更新
した原油価格を嫌気して2007年来安値を更新、ベアマーケット入りして
終了した。今週のダウ平均はベアマーケット入りしたことから、一旦は
反発するだろう。

ダウ平均は10月11日に記録した14198.10ドルから20%超下落した水準
で終了した。一般的に直近高値や節目的な高値などから20%程度下落す
ると、ベアマーケット入りと言われている。ただ、2000年から見ると、
達成後の翌週は反発しているケースがみられる。

つまり、先週にダウ平均はベアマーケット入りしたため、今週はその
反動を受けて一旦は反発する可能性が高いだろう。注目される今週の材
料はシカゴ購買景況感指数、ISM製造業・非製造業景況指数、ADP
雇用統計、政府雇用統計などがある。なお、7月4日は独立記念日のため
株式市場は休場。参考価格は上値が11600ドル、下値が11000ドル。

〜続きはwebで!〜
http://www.orix-sec.co.jp/toushi_joho/nycontents/index.html



■4■ 本日の注目銘柄
……………………………………………………………………………………………


/// 上昇銘柄! ///

【ダイセキS(1712/1株)、1Q経常30%増で続急伸】

27日発表した09年2月期第1四半期決算(3−5月・非連結)で、経常
利益が前年同期比29.6%増の3.7億円と伸びたことが好感された。土壌
汚染調査・処理事業を大きな柱に据えて積極的に事業展開を進めるな
か、特に中部地区で大手企業からの引き合いが目立ったという。なお、
業績動向はほぼ計画通りとの理由から、中間期と通期の業績について
は従来予想を据え置いた。引けは2万円高の29万2000円。

【イーコン(2448・HC/1株)、マイクロソフトと契約でS高】

27日、マイクロソフトとオンライン販売サイトの構築と運営に関する
契約を締結したと発表したことが買い材料視された。同社はマイクロ
ソフト製品を取り扱う新しいオンライン販売サイトの構築と運営を一
括して受託。今秋をメドにサイトを開設する。今後、両社の強みを効
果的に組み合わせることで、より魅力的なサービスを提供し、相互の
収益力向上を図る。08年6月期業績に与える影響は軽微だが、来期以
降の業績に影響を与えると判断した場合は、適時開示するとしている。
引けは5000円ストップ高の5万8000円。

【ADM(3335・JQ/100株)、加賀電子がTOBでS高】

加賀電子(8154)が27日、同社をTOBで連結子会社化すると発表。T
OB価格は950円と時価水準を大きく上回り、これにサヤ寄せする形で
買い気配値を切り上げた。買い付けの上限は同社の発行済み株式数の
51.00%にあたる164万7300株で、下限は同44.71%の144万4000株。期
間は6月30日から7月28日まで。なお、同社の山崎浩生社長など大株
主3名がTOBに応募する意向を表明している。引けは89円ストップ
高の556円。

【日合成(4201)、岡三が2段階格上げで急反発】

岡三証券が26日付で同社株の投資判断を「2(中立)→1(強気)」へ2
段階引き上げ、妥当株価を700円としたことが改めて好感された。同証
券では、液晶用PVAフィルム(ポバールフィルム)の販売数量増加な
どにより、今09年3月期の業績は会社計画を上回ると予想。連結営業
利益は会社計画の78億円に対し、87億円と試算している。引けは45円
高の539円。

【ティラド(7236)、「排ガス対策向け熱交換器を拡大」で大幅反発】

30日付の日経産業新聞が「同社は排ガス対策部品用の熱交換器事業を
拡大する」と報じたことが買い手掛かり。今年後半から、チェコやタ
イの生産拠点で量産を開始し、同事業の売上高を2011年度に07年度比
で6割強多い118億円に引き上げる計画。各国の排ガス規制の強化に伴
い、二酸化炭素(CO2)や窒素酸化物(NOx)の削減につながる部品
の需要が急速に伸びているという。引けは22円高の552円。

【石油関連株が軒並み上昇】

原油先物相場の上昇を受け、新日石(5001)、昭和シェル(5002)、コス
モ石(5007)、新日鉱HD(5016)、AOCHD(5017)、国際石開帝石
(1605)など石油関連株が軒並み大幅高となった。27日のニューヨーク
・マーカンタイル取引所の原油先物相場では、WTIの期近8月物が
一時1バレル=142.99ドルまで上昇し、史上最高値を更新した。ドル
相場が主要通貨に対して下げたためドル建ての原油価格が相対的に割
安となり、投機マネーが改めて流入したという。きょうは資源エネル
ギー関連として三菱商(8058)や三井物(8031)など大手商社株も上昇し
た。


/// 下落銘柄… ///

【日風開(2766・東M/1株)、公募売り出しを嫌気しS安】

27日、1万5000株の公募増資と1000株の株式売り出しに加え、三菱U
FJ証券を引き受け先とする最大2000株の第三者割当増資と同株数の
追加売り出しを実施すると発表。公募増資だけでも発行済み株式総数
の13.49%に相当する規模とあって、株式価値の希薄化が懸念された。
すべての払い込み完了は7月30日で、発行価格は未定。資金調達によ
り、風力発電設備への投資を促進する。引けは5万円ストップ安の37
万4000円。

【日本ハウズ(4781・東2/100株)、原弘産がTOB断念で一時S安】

原弘産(8894・大2)が27日、7月上旬に予定していた同社へのTOB
(株式公開買い付け)を断念すると発表したことが嫌気された。原弘産
は今年2月に同社をTOBで買収すると発表。買い付け価格を1000円
としたことで同社株は急騰劇を演じ、その後も高止まり傾向を示して
いた。原弘産がTOBを断念したのは、27日開催の同社の株主総会で
原弘産の買収提案が退けられたことが理由。株価は一時100円ストップ
安の790円まで下落。引けは83円安の807円売り気配。

【クリード(8888/1株)、一転減益見通しで一時S安】

27日、08年5月期の連結経常利益を従来予想の100億円→73億円(前々
期は88.8億円)に下方修正し、一転して減益見通しになったことが嫌気
された。当初計画していた海外公募商品の組成を断念したことにより、
見込んでいた物件売却益がなくなったほか、不動産市況の悪化により
自己投資物件の売却価格も想定を下回った。業績悪化に伴い、期末一
括配当も従来計画の2500円→2000円(前々期は2500円)に減額修正した。
株価は一時1万円ストップ安の8万4500円まで下げ、上場来安値を連
日で更新。引けは5700円安の8万8800円。


■上下落率・出来高・売買代金ランキング(東証1部)
……………………………………………………………………………………………

値上がり率上位15位         値下がり率上位15位
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1) 1972 三晃金     +16.03  1) 6453 シルバ精    -10.34
2) 3878 巴川紙     +11.47  2) 6937 古河池     -9.57
3) 4723 グッドウィル  +10.84  3) 9479 インプレス   -8.94
4) 6306 日工      +10.68  4) 5981 東京綱     -8.86
5) 8918 ランド     +10.10  5) 6482 ユーシン精機  -8.44
6) 5721 Sサイエンス  +10.00  6) 6955 FDK     -8.15
7) 8913 ゼクス     +9.29  7) 6759 NECトーキ  -8.08
8) 4201 日合成     +9.10  8) 8423 フィデック   -7.83
9) 4848 フルキャスト  +8.87  9) 5931 川田工     -7.73
10) 7917 藤森工業    +8.02  10) 9937 セシール    -7.14
11) 8911 創建ホーム   +7.97  11) 6213 OM製     -6.70
12) 8934 サンフロ不   +7.81  12) 6779 日電波     -6.65
13) 8258 OMCカード  +7.64  13) 6590 芝浦      -6.61
14) 5001 新日石     +7.37  14) 4651 サニックス   -6.53
15) 1712 ダイセキS   +7.35  15) 6378 木村化     -6.21

出来高上位15位           売買代金上位15位
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1) 5401 新日鉄     54314  1) 8411 みずほFG   58458
2) 8306 三菱UFJ   51343  2) 6758 ソニー     55056
3) 6674 GSユアサ   48108  3) 8316 三井住友FG  54077
4) 5405 住金      44828  4) 7203 トヨタ     50225
5) 8868 URBAN   38987  5) 8306 三菱UFJ   48215
6) 4004 昭電工     33778  6) 8058 三菱商     48010
7) 7011 三菱重     28330  7) 9501 東電      35582
8) 5202 板硝子     25093  8) 7751 キヤノン    33373
9) 9531 東ガス     24783  9) 5401 新日鉄     31255
10) 6502 東芝      22478  10) 7267 ホンダ     25844
11) 7012 川重      21892  11) 6301 コマツ     25385
12) 1972 三晃金     19982  12) 6674 GSユアサ   24936
13) 7211 三菱自     19250  13) 8031 三井物     22979
14) 5406 神戸鋼     18299  14) 9432 NTT     22370
15) 8403 住友信     16767  15) 5405 住金      20694



===================================
■編集後記:
私の住む街には、「コミュニティバス」と呼ばれる路線バスが走っています。
街の至るところを通るルートを採用していて、ちょっとしたお出かけなどには
便利です。あえて回り道をするため、終点に着くまでにやたら時間がかかると
ころは要注意ですが、急ぎでなければ、のんびりバスに揺られるのもなかなか
オツなものです。
(かつお)
___________________________________


■ご意見・ご感想・お問い合わせについて━━━━━━━━━━━━━━━━

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■リスクや手数料・諸経費について━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【上場有価証券等の取引にあたって】
■株式取引は、個別企業の業績、経済指標や金利水準の変動等による株価の変
動によって損失が生じるおそれがあります。
・株式取引を行うにあたっては、「約定ごとコース」の場合、約定代金の0.09
45%(下限315円/上限12,600円)の取引手数料を、また「1日定額コース」
の場合、1日の約定代金合計額50万円まで315円、50万円超〜100万円まで840
円、以降100万円ごとに840円を加算した額(上限52,500円/同一銘柄の日計
り取引の場合、約定代金が小額の方は約定代金に含めません)の取引手数料
(税込み)を申し受けます。
・PTSでの取引手数料は「約定ごとコース」と同等の手数料体系となります。
・コールセンターでオペレーターが受ける電話注文の場合、前記とは別の手数
料体系となり、「約定ごとコース」の場合、約定代金の0.63%(下限4,200
円/上限315,000円)、「1日定額コース」の場合、1日の約定代金合計が300
万円まで6,300円、以降300万円ごとに6,300円を加算した額(上限なし)の
取引手数料(税込み)を申し受けます。

【信用取引にあたって】
■株式取引は、個別企業の業績、経済指標や金利水準の変動等に伴い、
株価が変動することによって損失が生じるおそれがあります。
■信用取引は取引金額が差入れた保証金の額を上回る取引を行うことができる
ことから、株価が予想とは反対方向に変化した場合には損失額が保証金の額
を上回る可能性があります。
・信用取引を行うにあたっては、「約定ごとコース」の場合、約定代金に関わ
らず1約定315円、また「1日定額コース」の場合、1日の約定代金合計額50
万円まで315円、50万円超〜100万円まで840円、以降100万円ごとに840円を
加算した額(上限52,500円/同一銘柄の日計り取引の場合、約定代金が小額
の方は約定代金に含めません/現物取引と信用取引は別々に計算いたしま
す)の取引手数料(税込み)を申し受けます。
・コールセンターでオペレーターが受ける電話注文の場合、前記とは別の手数
料体系となり、「約定ごとコース」の場合、約定代金の0.63%(下限4,200
円/上限315,000円)、「1日定額コース」の場合、1日の約定代金合計が300
万円まで6,300円、以降300万円ごとに6,300円を加算した額(上限なし)の
取引手数料(税込み)を申し受けます。
・信用取引を行うにあたっては、所定の取引手数料の他、信用管理費、
名義書換料、及び権利処理手数料を申し受けます。
・信用取引の買付けの場合、買付け金額に対し、制度信用取引が年率2.55%、
一般(無期限)信用取引が年率4.4%の金利を申し受けます。売付けの場合、
売付け金額に対し、年率1.15%の信用取引貸株料を申し受けます。
さらに、制度信用取引の場合、品貸料が発生することがあります。
(信用金利および信用取引貸株料は2008年4月25日現在のもので金融情勢に
より変動いたします)。
・信用取引を行うにあたっては、あらかじめ委託保証金を差し入れていただき
ます。委託保証金は売買代金の33%以上(委託保証金の約3倍まで取引可
能)で、かつ30万円以上が必要です。

【株価指数先物取引、オプション取引にあたって】
■株価指数先物、株価指数オプション取引は、経済指標や金利水準の変動等に
よる当該取引価格の変動によって損失が生じるおそれがあります。
■株価指数オプション取引の売り方及び株価指数先物取引は取引金額が差入れ
た証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、市場価格が予想と
は反対方向に変化した場合には損失額が証拠金の額を上回る可能性がありま
す。(株価指数オプション取引の買い方の場合は、損失額は買付金額の範囲
に限定されます。)
株価指数先物、株価指数オプション取引を行なうにあたっては、「日経225
先物」取引の場合 1枚あたり472.5円、ミニ日経225先物取引の場合 1枚あた
り52.5円、「日経225オプション」取引の場合 約定代金及び権利行使で発生
する額の0.21%(下限105円/上限18,900円)の取引手数料(税込み)を申し
受けます。
・株価指数先物取引の最終自動決済(SQ値との差金決済)時の手数料は通常の
取引手数料と同じです。株価指数オプション取引の自動権利行使時の手数料
は「SQ値と権利行使価格との差益額」の0.21%(下限105円/上限18,900
円)となります。※SQ値と権利行使価格との差益額が最低手数料に満たない
場合には権利行使は行われません。
・株価指数オプション取引の売り方及び株価指数先物取引の必要証拠金は、
1枚につき取引対象の証券取引所が定めるプライス・スキャンレンジの額に
1.2(2008年4月25日現在/万円未満切り上げ)を乗じた額になります。
ミニ日経225取引の場合は、1単位につき日経225先物取引の1枚あたりの
必要証拠金の10分の1の額となります。
※株価指数オプション取引の買い方の場合には必要証拠金はなく、
受渡代金(買建代金+手数料(税込))の額のみで取引が可能となります。
・株価指数先物・オプション取引額の証拠金に対する比率(レバレッジ比率)
は、証拠金の額がSPAN(R)のリスク・パラメータ「プライス・スキャンレ
ンジ」と株価指数先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じ
て確定することから、常に一定ではありません。
・株価指数オプション取引の買い方が期日までに権利行使または転売を行わな
い場合には、権利は消滅します。この場合、買い方は投資資金の全額を失う
ことになります。
・当社では「日経225mini」を「ミニ日経225先物」と称して取り扱っておりま
す。

【投資信託取引にあたって】
■投資信託は、投資対象の個別企業の業績、経済指標、金利水準や為替レート
の変動等による基準価格の変動によって損失が発生するおそれがあります。
・投資信託の取引を行うにあたっては、約定代金の3.15%を上限とした申込手
数料を申し受けます。
・申込手数料は、銘柄と約定代金に応じて料率が異なります。
・投資信託の運用期間中は、純資産総額に年率2.31%を上限とした信託報酬等
を申し受けます。また解約時に信託財産留保額を申し受ける場合があります。
・信託報酬は、銘柄毎に異なります。
・外国証券を主要投資対象とする投資信託については、現地の証券取引所等の
休業日等と同じ日付の日等には、ご購入および換金の申込みの受付を行わな
い場合があります。
・オリックスオンライン(インターネット取引)では、ご購入および換金の
受付ができない時間帯があります。
・投資信託の目論見書は、当社のインターネット画面上に掲載しております
(目論見書閲覧後に買付け可能になります)。

【中国株取引にあたって】
■外国株式取引は、個別企業の業績、経済指標、金利水準や為替レートの変動
等による株価の変動によって損失が発生するおそれがあります。
・外国株式取引を行うにあたっては、約定代金の0.273%の取引手数料(税込
み、下限52.50香港ドル)を申し受けます。。
・証券総合口座と中国株口座間の入出金手続きの際に、片道15銭の為替手数料
を申し受けます。
・取引手数料、為替手数料の他、現地手数料として以下の手数料を
申し受けます。
・印紙税は約定代金1,000香港ドルに対し1香港ドルです。
・取引所手数料は約定代金の0.005%です。
・取引所税は約定代金の0.004%です。
・投資家補償金税は約定代金の0.002%です。
(2005年12月19日以降は徴収を一時停止しております)
・CCASS決済費用の上限額は100香港ドルです。
・権利取得の関連諸費用として、別途手数料を申し受ける場合があります。
・大部分の外国株式は金融商品取引法のディスクロージャー制度の適用を
受けていません。

【FX取引にあたって】
■オリックスFX(外国為替保証金取引)は、経済指標や金利水準の変動等に
よる対象の通貨ペアの為替レートの変動や、金利差調整額(スワップポイン
ト)の支払い等によって損失が生じるおそれがあります。
■外国為替保証金取引は取引金額が差入れた保証金の額を上回る取引を行う
ことができることから、為替レートが予想とは反対方向に変化した場合には
損失額が保証金の額を上回る可能性があります。※ポジションの自動強制決
済(ロスカット)は、為替相場が急激に変動する場合には約定価格が計算上
の価格(保証金率の25%)から大きく乖離した値段で約定することがありま
す。
・外国為替保証金取引を行うにあたっては、「1万通貨コース」の場合、1万通
貨あたり100円(税金はかかりません)の取引手数料を申し受けます。
※「10万通貨コース」には手数料がかかりません。
・通貨ペアにおいて金利の高い通貨を売付ける場合、スワップポイントの支払
が発生します。
※スワップポイントの額はその時々の金利情勢等により日々変動します。
・取引に必要な保証金は、1万通貨コース:取引額の5%(取引額は保証金の
20倍まで)、10万通貨コース:取引額の2%(取引額は保証金の50倍まで)
です。
・お客様に提示する為替レートの売値(BID)と買値(ASK)にはスプレッド
(差額)があります。為替相場を取り巻く環境の急激な変動により、
スプレッドは広がることがあります。
・お客様に提示する為替レートに誤りが生じた場合の約定またはそれに
付随する約定は、反対売買により取消処理されます。

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※お取引にあたっては、契約締結前交付書面等を必ずご確認ください。

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す。本メールマガジンはお客様に対する投資情報の提供を目的としたものであ
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