マヤ先住民の宇宙的教育に触れて~マヤン・カレンダー

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メルマガ名
マヤ先住民の宇宙的教育に触れて~マヤン・カレンダー
発行周期
不定期
最終発行日
2017年09月20日
 
発行部数
654部
メルマガID
0000170699
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
旅行・おでかけ > 海外 > 中南米

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NAGA K'U(ナガク’)奥義学校の一般カテゴリー
「マヤの伝統文化 紹介センター」のメルマガです。

今回は、「ナガク’奥義学校」に入学して間もない
男女お二人が書いてくださった感想文をご紹介して、
マヤの教えの片鱗に触れていただけたらと思います。


実践教材「イン・ラケ’ッチ!」
http://www6.plala.or.jp/nagaku/books-inlakech.htm

入学者(女性)の感想文

この書をいただいてから、何度も読み返しましたが、
マヤの教えは、なかなか消化できないことばかりです。
実際にマヤの地を訪れ、
自分で見て聞いて、感じたいと切に思いました。

「人間のボディは宇宙を表現し、また人間のスピリットは
 宇宙のエッセンスから送られてきたもの」など、
一つ一つがマヤの深遠な教えであると感じます。
現代文明の中にどっぷりと浸かっている私ですが、
マヤの宇宙的教えを理解し、宇宙のためになる責任を
果たすことができるようになりたいと思います。

時間についての概念はとても興味深く感じました。
「現代人は時間を理解していない」。
「周期が26,000年のプレアデス星団の時間」・・・。
この地球に肉体を持って生きながら、
プレアデス星団の時間を生きるとは、どんなことなのでしょう。

私たちは、すべてオートメーション化された社会の中で
便利な生活を営んでいますが、
常に時間に追われ、時間の奴隷となって、本来の自分を見失い、
地球を破壊する行為に知らず知らずのうちに
加担してしまっているのではないでしょうか。

お金のように、時間もまた、
一部の人々が私たちを支配するツールであるかもしれない・・・
と気が付いたとき、
休日の子どもたちとの過ごし方に注意を向けてみました。
やるべきことは朝のうちに済ませて、
子どもと私の心に気持ちをむけて、決して無理をせず今を楽しむ。
一緒に楽器をひいてみたり、パンを焼いてみたり、
疲れたら休んで・・・というように。
いつもと同じ空間にいながら、豊かな時間が流れていました。

長年、焦ってイライラしながら、子どもを叱りつつ家事をし、
子どもたちを育ててきたことを深く反省しつつ、
マヤの人々はどんな時間を過ごしていたのだろうと、
もっと学んでいきたいと思いました。

++++++++++++


入学者(男性)の感想文

「イン・ラケ’ッチ!」。この言葉を知ってから、
たまに挨拶として使うようになりました。
面白いのは、この言葉を聞いて下さった人も
真似をして挨拶をするようになること。
そして、この言葉の意味を解説すると喜んで頂けること。
みなさん理屈じゃ無いところで理解出来るんですね。
その様子に出会うたびに、
マヤ先住民が言っている「思い出す」喜びに感動します。
「教える、教わる」の関係から、
自らの内にある記憶を「思い出す」。
それは、私達がフナブ・ク’の記憶の中にあるから
出来ること。
まさに日常の中で、このことを体感しています。

マヤ先住民の教えは、西洋思想の二元分離論と違って、
どこまで行っても二元一体論。
この小冊子を読むにつれ、いかに私達が知らずのうちに
西洋思考に囚われているのかに気付かされます。
しかし、そこから抜け出す方法をすでに知っているのが
私達一人ひとりでもある。
自然に目を向け、宇宙に目を向け、
時間という感覚に意識を向けることで、
いつもフナブ・ク’の中で
大いなる叡智、愛に包まれていることに気づけるとして、
マヤ先住民の教えは理屈抜きで心に浸透し、
魂の輝きを思い出させて下さいます。

こうした教えを聖地で思い出すためのワークも
西洋思想的に分離した何かを取り戻すのではなく、
自分の中にあるものを、
叡智に触れて「思い出す」ことを重要視する姿勢は、
常に私達は自然や宇宙や祖先から分離しているのではなく、
自分自身の中に記憶として受け継がれていることを
大切にしているように感じます。ここでも、
西洋的な思考に囚われていたことに気付かされます。

この小冊子に書かれていることを日々意識して、
そしてそこから学んだことを子供に伝えていけたら
どんなに次の世代が喜びに満ち溢れてくるのか、
それを考えただけで、もっと学び、そして、
子達に語って生きたいと楽しみがあふれ出します。

++++++++++++


マヤの教えの根底に流れているのは、
やはり何と言っても、「カレンダー」です。
現代人が頭で創作したマヤ暦とは異なる、
超古代より代々受け継がれてきた伝統の暦です!
世界中の万人がどこでも使える宇宙的な暦です!!
この暦の継続的な使用とサイクルの同調で、
人生にも大きな変化が表われてくるでしょう(^^)

マヤ・カレンダーに関する
一般の皆様にお申込みいただける冊子やサービスのご紹介。

教化書「マヤ・カレンダーを使うために必要なこと step1」
http://www6.plala.or.jp/nagaku/top-general-books.html#step1

伝統暦「マヤン・カレンダー・チャート」
http://www6.plala.or.jp/nagaku/calendar-chart.htm

マヤ暦の通信授業(途中の人は、いつでも再開可能!)
http://www6.plala.or.jp/nagaku/calendar-users.html#e-class

マヤ暦による魂の照合
http://www6.plala.or.jp/nagaku/top-general-shogo.html

トオチ・オル・チャイク’の「マヤ暦メッセージ」
http://tooch.sakura.ne.jp/menu.html

「マヤ先住民の伝統のカレンダー」について
http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-calendar.htm

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それでは皆様、秋分という「太陽の日」に、
父なる太陽の光を介してつながりましょう。

イン・ラケ’ッチ!(私はあなた、あなたは私)

「マヤの伝統文化 紹介センター」 in NAGA K'U
 HP: http://www6.plala.or.jp/nagaku/top-general.html
 FB: http://www.facebook.com/NagaKu3c
 mixi: http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1512004
 Ameba: http://ameblo.jp/nagaku-minako/


マヤの教えを深く「学びたい」という想いが湧いてきたら、
いつでも自由にチャン・キ’ン予備校から学んでいただけます!
http://www6.plala.or.jp/nagaku/top-chankin.html

「次世代継承」基金にて、随時、寄付金を受け賜っております。
皆様のご支援、ご協力をどうぞ宜しくお願い申し上げます。
http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-support.html

ゆうちょ銀行(郵便振替)
 口座名: NAGA K'U 
 口座番号: 00110-6-152777 (ATMからは001106-152777)

 または
 口座名: ロルベ
 口座番号: 00850-4-57588 (ATMからは008504-57588)

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