キャピタルゲインレポート

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キャピタルゲインレポート
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不定期
最終発行日
2006年08月25日
 
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カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報
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サンプル誌


・・・―――――――――――――――――――――――――――――――――


『キャピタルゲイン経済総合研究所メールマガジン』
  〜投資家の皆様の利益拡大を最優先に〜

        http://www.capitalgain.jp

 当研究所は独自の調査手法により、各界の人脈を通じて集積された情報や
ジェームズトービン博士の多年に及ぶ研究成果を基に分析した有力情報を
限定的にご提供致しております。

―――――――――――――――――――――――――――――――――・・・

(1)マーケットサマリー
     
火曜の東京株式市場は、海外投資家の買い観測をきっかけに、証券会社の自己
売買部門など国内勢の間に押し目買いが入り、今年2番目の上げ幅で3営業日
ぶりに日経平均株価は上昇した。
 欧州市場は原油価格の上げを手掛かりに石油株が買われ上昇を主導、FT1
00は続伸。香港市場は国家外貨管理局がQFII(指定国外機関投資家)、
QDII(指定国内機関投資家)の規制緩和を行う考えを示したことに市場が
反応しハンセン指数、香港H株指数ともに上昇した。NY市場はプレジデント
・デー(祝日)の為、全市場が休場。
 日経平均株価上昇の要因として、朝方に外国証券経由の売買注文動向が10営
業日ぶりに買い越しとなったことや、前日まで急落が続いていた新興企業の小
型株が落ち着きを取り戻し投資心理の改善につながった事などが考えられる。
 業種別では東京都心部のオフィス賃料の引き上げ観測を好感し不動産株が上
昇、銀行株や建設株などにも波及した。一方、ハイテク株は積極的な支援材料
に欠き軟調に推移した。
テクニカル面では、昨年来高値16,770円からの短期的な下落トレンドも見られ
15220円が底値の目標値となる。反発した場合、安値15,702円〜昨日高値15,661
円の窓を埋めることにより、昨日の安値15,389円を底値として、目先的には上
昇トレンドが 形成される展開となる。
新興市場は相場が日経平均株価と合わせて上昇する中、個人の換金売りが一巡
後、機関投資家による買いが入り、当研究所の紹介銘柄が値幅制限の上限まで
上昇となった。
 今回紹介した銘柄の他は繊維関連銘柄も候補には挙がったものの、国内需要
にはまだ早く、情報筋の報告を踏まえ非鉄金属関連銘柄を推奨銘柄として紹介
した。東南アジアの特需を背景に円安も好感されS高比例配分の高値更新とな
った。
 また短期変動銘柄として紹介した新規上場企業が予想通り連結業績予想を上
方修正し、外国人投資家及び証券ディーラーから断続的に買われS高を含む昨
年来高値更新。紹介後わずか4日で2.9倍となった。
今後は内需において持続性のある経済発展経路に入っているとの見方が強まっ
ており、関連の動きを勘案しながら総合的に有力銘柄を模索する予定である。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(2)過去推奨銘柄

◆株式会社シンプレクス・テクノロジー
東証1部 4340

 買推奨日   2005年11月04日 推奨株価    61,200円
                                 ↓
 売推奨日   2005年12月27日 推奨株価   156,600円

                              上昇率256%

◆デジタルアーツ株式会社
 ヘラクレス 2326

 買推奨日   2005年12月21日 推奨株価    759,000円
                                 ↓
 売推奨日   2006年 1月 2日 推奨株価  1,640,000円

                              上昇率216%


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(3)第二次候補有力銘柄

 児玉化学工業(株)  (東証2部:4222)
 (株)ピクセラ    (東証1部:6731)
 (株)エリアクエスト (マザーズ:8912)
 (株)ダイセキ    (東証1部:9793)

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キャピタルゲイン経済総合研究所は、『投資家の皆様の利益拡大』を最優先に
各界の人脈を通じて集積された情報やトービン博士の研究成果を基に分析を行い
「高い勝率」及び「高いパフォーマンス」を維持継続に努めます。
(限定希望者数を超えた場合には、希望申込みの前後によって受付を行えない場合が
ございます。)
キャピタルゲイン経済総合研究所 http://www.capital-gain.jp
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