株式・投資。買い銘柄タイムリー情報

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2007年07月08日
 
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マネー > 株式 > 投資情報
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サンプル誌

日銀による「ゼロ金利」政策の解除、北朝鮮のミサイル発射、イスラエルの
レバノン攻撃、中東情勢の緊迫化を受けての原油高騰、と立て続けのパンチ
を受けて、日経平均は再び14000台へ下降した。
直接的な要因としてはNYダウの乱高下である。
これに為替市場でのドル強調が加わって、外資ファンドが比較的有利な日本
株の売りに走った。このため外人売りを引き金に個人の売りが加わって、
追い証発生による需要悪化が下げ足を加速する結果になっている。
NY、東京の動きに引きずられる形で世界的な株安になっているが、米国で利
上げの動きが遠のいたとする見方が有力になっていることによる。
日本やアジア各国も最近まで金融引き締めの動きであった。
日本の場合はインフレ率から見て、実効金利をゼロにするには少なくとも
あと1回の利上げが必要であるが、これがここでの株安と衆院候補、来年の
参院選の政治日程から非常に行ないにくい状況になっている。このため今回
はほぼダメ押しの下げで、2番底確認かという説もある。しかし、世界情勢
は深刻度を増していきこそすれ、改善されるような材料は出そうにないのが
現状だ。イスラエルの戦争も、裏では次世代兵器の売り込みも兼ねての
兵器のテストをする目的で、アメリカが煽っているとの説があるなど、平和
解決は望める状況とは思えない。これにイランも問題を起こしてくるとなる
と、とても相場がよくなる気がしない。
当面はニューヨーク市場の決算発表に影響されることになるだろうが、その
後のトレンドは下向きな流れのエネルギーを多く含んでいると考えられるの
で、依然注意が必要な相場になるだろう。
ニッセン(8248)に外資が参入、株券取得のために暴落を誘い、その後買い
を入れてくるとのことだ。
・JUKI(東1・6440)
インド、ベトナムなどアジア地域で、工業用ミシンが予想以上に伸びている。
第二の柱であるチップマウンターも3月以降受注急増と好転している。今期
は研究開発費が増え、連結経常利益76億円の会社予想が大幅増額修正されて、
88億〜90億円が見込まれる。又、今期予想PER15倍は増額修正を除いてい
るものであり、外資系ファンドが株式取得を微増ながら増やし始めている。
これも株高要因の一つであろう。5/31に安値500円から有力ファンドが運用
銘柄に採用し、株式を取得している。5/2に高値792円があるが、下値500円
を確認して反騰体勢であり、中期的には670円から100円近い窓をあけて急落
し、632円まで戻して現在610円前後で、窓明けでも670円の水準である。
≪オプション取引≫
今週で5週連続の勝利、おめでとうございました。
今週はコールオプションの150を205円〜190円で仕込み、20日に290円〜320円
で売却した。利益はそれほど大きくないが、今回はオプションを始めたばか
りの各位が多かったので、まずは手始めにと、利益を取っていただいたわけ
である。そして、これからが本番で、20日に第一弾の買い入れておきました。
そして来週も何回かに分けて仕込む予定です。この結果は次号のこのレポー
トで報告できると思います。仕込みたい方は、まだ間に合いますのでお問合
せ下さい。       オプション専用電話03−5645−1704
なぜ今オプションなのかと言えば、相場が大きくブレるからで、その波をつ
かまえれば確実に勝利するというわけです。当方では皆様にハイリスクでは
なくローリスクであると常々申しており、それを実践しています。お電話い
ただければ、ヘッジの考え方や、ハイリスクでない事がお分かりいただける
と思います。                    
 無料テレホン情報 03−3664−1891
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