FP栗本大介の、幸せな家計を築く18のポイント

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メルマガ名
FP栗本大介の、幸せな家計を築く18のポイント
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2018年02月11日
 
発行部数
1,594部
メルマガID
0000216963
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 家計 > その他

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■  FP栗本大介の、幸せな家計を築く18のポイント(2018.2.11 第381号)
http://fpoasis.jp/                 
────────────────────────────────□■

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▼講演のご依頼はこちらから
 https://www.fpi-j.biz/app/fpoasis/cgi/entry.cgi 
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みなさん、こんにちは。
エフピーオアシスの栗本です。


先日、警察庁から、
2017年の特殊詐欺被害に関する統計が公表されました。


それによると、
全国の警察が把握した振り込め詐欺など
特殊詐欺の被害総額は約390億円。


前年比約17.4億円(4.3%)の減少で、
減少は3年連続となっておりますが、
高水準の被害が続いています。


ちなみに認知件数は18,201件で、
こちらは、前年比4,047件(28.6%)増と7年連続増加になっています。


手口別にみると、
有料サイト利用料などの架空請求詐欺と、
高齢者をATMに誘導して行う還付金詐欺の被害額が減少する一方で、

いわゆる振り込め詐欺は大幅に増加していて、
被害額の約203億円は、
統計が残る2004年以降で最悪を更新したそうです。


これだけ報じられていても無くならない理由は何でしょうか?


改めて検証したいと思います。




***




今週号からお読みくださっている皆様、
ご登録頂きましてありがとうございます!

お時間があるときにバックナンバーにも目を通してみてください。

▼バックナンバーはこちらから
 http://archives.mag2.com/0000216963/



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■ セミナーのご案内
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こちらでは、私共が講師を務めたり開催に関係している中で、
どなたでもご参加いただけるセミナー情報をお伝えしています。


また、私が所属している生活経済研究所長野が主宰する、
家計の見直しセミナーのご案内も行っています。




今回は、家計の見直しセミナーの新着タイトルと、
FPI-J.TVにおいて新しくスタートするチャンネルをご紹介します。


1.「1ch 家計の見直しセミナー」新着動画


▼相続後のうつす/やめる/もらう手続き
 http://fpi-j.tv/con/163?from_category_id=1

講師:栗本大介(生活経済研究所長野、CFP認定者)
視聴料:1ch 年間パスポート会員は無料

相続税は100人中7人しかかかりませんが、
相続後の手続きは100人中100人全員がしなければなりません。
このセミナーは相続が発生する前から備えられる要素が満載です。



▼はじめて学ぶ:税金の基礎
 http://fpi-j.tv/con/162?from_category_id=1

講師:市川貴博(生活経済研究所長野、CFP認定者)
視聴料:1ch 年間パスポート会員は無料

「パート収入は103万円までに抑えた方が得なの?」
「医療費控除で税金を取り戻したいけれど、お得な方法は?」

これらの疑問は、税金のしくみがわかるようになると、
一気に解決できるようになります。
生活の知恵としての税金のしくみが簡単に理解でき、
世にでまわる俗説が正しいのかどうかを
自身で判断できるようにするためのセミナーです。

税金に苦手意識のある方には特にお勧め。
豊かに生きる人生の選択ができるようになります。
※税制改正に対応しています。



2. 「3ch ら・し・さチャンネル」新たにスタート

終活の専門家集団「NPO法人ら・し・さ」の皆さんが
主催する終活講座チャンネルがスタートしました。

http://fpi-j.tv/category/3ch_rashisa

原則として2か月に1回、都内で開催されている終活講座が
配信されます。

記念すべき第1回は橋本秋一さんです。


▼自宅の終活のすすめ方
 http://fpi-j.tv/con/160?from_category_id=10

講師:橋本秋一(CFP認定者、終活アドバイザー他)
視聴料:4,320円(税込)

もしも誰も住む予定のない実家を相続したら、
もしも自分や親が施設などに入所し
自宅や実家が空き家になってしまうとしたら、
皆さんはどうしますか?

空き家の維持管理は思った以上にたいへんです。
またいざ売却したくても
思わぬことが原因で売れないことも…。

空き家問題の予防・解決は、
いまや重要な終活のひとつです。
本講座では、空き家問題の現状とともに、
空き家の管理と売却のポイントをお伝えします。



3. 「5ch 竹川美奈子チャンネル(竹川ゼミ)」の新着セミナー

▼出版企画書を 誰に・どう 伝えたらいい?
 http://fpi-j.tv/con/164?from_category_id=8

講師:竹川美奈子
視聴料:4,000円(税込)

将来、本を出版してみたいとお考えたの方を対象に、
出版企画書を誰に、どう伝えればいいかを具体的にお話します。

「出版企画書はどう書けばいい?」
「企画書は複数の出版社にだしてOK?」
「編集者とはどこに行けば会える?」
「出版社はどう選んだらよい?」
「編集者に言わないほうがよいNGワード」など、

著者の立場から出版にまつわる疑問にお答えします。



4.「7ch 前野彩チャンネル」の「ナットク!本気の家計講座」


▼ナットク!本気の家計講座(前野彩チャンネル)
 http://fpi-j.tv/category/7ch_maeno


前野彩さんの著書「本気で家計を変えたいあなたへ
 ~書き込むお金のワークブック~〈第2版〉」をテキストに用い、
一般論や平均論ではない、お金や生き方をワーク形式で学びます。

「知っている人だけがトクをする」のがお金の現実。
家計や保険、住まいに関するお金の知識はもちろん、
税金や社会保険、そして、家計の将来シミュレーションにいたるまで、
お金の知識をトータルで身に付けることができる講座です。


全6タイトル(各8,640円・税込)に併せ、
50本全ての動画が見放題の「全6章セット オトク♪な割引プラン」
もご用意されています(46,440円・税込)


▼無料のプレセミナーもご覧ください(16分)
 http://fpi-j.tv/con/97?from_category_id=9



FPI-J.TVでは、
他にも魅力的なチャンネルが随時オープンしていますので、
こちらのコーナーで随時ご紹介していきます。



▼FPI-J.TV
 https://fpi-j.tv




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さて、今回は3つの話題をお伝えいたします。


1.退職後の生活設計プランニング
2.最近の相場の動き
3.栗本FPスクールのお知らせ



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 1.退職後の生活設計プランニング
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


現在、日本FP協会主催の
プロフェッショナルFP研修で講師を務めています。


テーマは「退職後の生活設計プランニング」

一昨年に、都内で同内容の研修を開催したときと同様、
今回も募集開始間もなく定員に達しましたので、
FPの皆さんの関心が高い分野のようです。



■退職後とはいつなのか?


退職という概念は、お勤めだからこそのもので、
一般的には「定年退職」をイメージする方が多いでしょう。


一方で、自営業者や専門職、法人の代表者、
フリーランスでお仕事をしている人にとっては、
人から決められる退職の時期はありませんし、
「生涯現役」を標榜される方もいらっしゃるでしょう。


とはいえ、多くの人は
いつまでも40代~50代と同じペースで仕事ができるわけではありません。

そしてどこかのタイミングで
「仕事の第一線から身を引く」ことを考えるでしょうから、
それから先が、退職後と呼べるのかもしれません。


いずれにしても、
住宅費、教育費と並び、
人生の三大支出とされるのが「老後生活資金」なので、
計画的に考えておくことが大切です。




■退職後の生活設計の具体的な手順


計画を立てる具体的な手順は次の通りです。


1.収入の見通しを確認する
2.日常的な生活費を確認する
3.想定されるイベントと、それに掛ける金額を確認する
4.余剰資金の有無と金額を確認する



1.収入の見通しを確認する

先ほどの定義からすると、
働くことによる収入が途絶える(あるいは、大きく減少する)のが、
退職後の生活ですから、収入の多くを年金で賄うことになります。


総務省の家計調査による高齢無職世帯の1ヶ月あたりの実収入は、
夫婦世帯で212,835円、単身世帯では120,093円であり、
収入に占める社会保障給付費の割合は共に9割以上に及びます。


年金に対しては、ネガティブな印象を持つ方もいらっしゃいますが、
仕事を辞めた後の収入が、公的年金等中心なのは明らかです。

だからこそ、退職後の生活設計のためにまず必要なのは、
公的年金や企業年金等の見込み額を知ることなのです。



2.日常的な生活費を確認する


例えば、毎月の生活費が20万円以内で収まり、
公的年金等からの受給額が毎月20万円以上あるならば、
基本的な生活に支障をきたすことはないでしょう。


この際、問題になるのは、
「何年分考えておけばいいのか?」という点ですが、
これはもう、自分の思うままの年齢でいいと思います。

平均余命で考えてもいいですし、
人生100年時代に合わせて、100歳まで考えても構いません。


実際には、年金額が少ないことがわかれば、
その範囲で生活費を賄うことを考えるでしょうから、
よほど大きな差額とならない限り、
あまり神経質にならなくてもよいと思います。



3.想定されるイベントと、それに掛ける金額を確認する


生活費以外に掛かる支出の見通しはとても大切です。

特に、住宅に掛かるお金や子育てに掛かるお金など、
大きな金額の支出が予測される場合は気を付けます。

ここで大切なのは、
「掛かるお金」と「掛けるお金」を分けること。


住宅のリフォーム例にとっても、
「老朽化して壊れたものを直す」のは「掛かるお金」ですが、
「映画を楽しむためにホームシアターを作る」のは「掛けるお金」です。


掛かるお金は、自分の意志でコントロールすることが難しいですが、
掛けるお金は、100%自分の意志でコントロールできます。

比較的ゆとりがあるときに、たくさんのお金を掛けてしまうことで、
先々必要となってくる掛かるお金に困らないように
意識して計画したいものです。


さらに、金額を想定しにくいものとして、
病気や介護に備えるお金があります。

想定しにくいのであれば、
統計の数値を参考にするとよいでしょう。

厚生労働省が公表している統計によると、
75歳以上の1人当たりの年間医療費は約95万円。

本人の自己負担は、所得に応じて1割~3割なので、
年間9.5万円~28.5万円ほどが1つの目安となりそうです。

ちなみに、介護にかかる費用の目安としては、
施設に入所することを前提とした月額15万円をベースに、
介護の平均期間である約5年分の900万円を考えます。

こうした費用は、
保険や共済によって賄える部分があれば、
その分を差し引くことができます。



4.余剰資金の有無と金額を確認する


1~3のプロセスを経た上で、
自分が考える年齢まで金融資産残高がプラスであれば、
ひとまず安心といえます。


一方、金額がマイナスになるようでしたら、
退職前にその分を貯めておくか、
退職時期を後ろにずらすなど、
何らかの対策を講じる必要があります。



■自分のケースで計算することが大切


いずれにしても、ここでは「一般論」を当てにせず、
常に「自分の場合はどうなのか?」を考えることが大切です。


「退職時にいくらのお金があればいいのか?」については、
以前のメルマガでも具体的な計算をしてますので、
こちらも是非ご参照ください。


▼ご参考(メルマガ第296号)
 http://archives.mag2.com/0000216963/20151001170000000.html


この時は、退職後の時期は「65歳から」と定義し、
「65歳時の平均余命」を老後期間の基準としていますが、

ここに「ご自身が考える年齢」を当てはめればいいでしょう。



そして、想像がつかない、よくわからない数字についてだけ、
平均的な統計の数字を参考にすればいいと思います。


こうした数字を頭の中で考えているだけでは
「なんだかまずい状況かもしれないぞ」
と不安だけが大きくなる可能性があります。


ご自身のケースに当てはめて計算した
「退職後のキャッシュフロー表」を
一度でよいので作成することをお奨めします。


老後に必要なお金はいくらか?


老後に備えて何をしておけばいいか?


という質問について、万人に共通する答えはありませんが、
自分のこれからの生活を想像し、
具体的な金額に落とし込んでいくことで数値を把握できると、
今何ができるかもわかってくるのではないでしょうか。


そしてまた、
健康であることや人とのご縁を育てることも、
お金と同様か、それ以上に大切である事実に気付くかもしれません。


早い時期にこうした退職後の生活設計を意識すると、
問題点がある場合の処方法にも幅が出てきます。


節目の時期に将来を真剣に考えてみる。
そこにこそ、安心した生活を送るヒントがあるのかもしれません。




┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 2.最近の相場の動き
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


1月31日⇒2月9日の主な相場指標の動きです。


●株価

日経平均株価:23,808円06銭 ⇒ 21,382円62銭
TOPIX:1,889.74 ⇒ 1,731.97
NYダウ:26,071.72ドル ⇒ 24,190.90ドル
上海総合指数:3,489.11 ⇒ 3,130.93




●為替

米ドル円:111円08銭 ⇒ 108円79銭
ユーロ円:135円94銭 ⇒ 133円12銭
ポンド円:154円29銭 ⇒ 150円33銭
豪ドル円: 88円85銭 ⇒  84円87銭



●その他

原油(NY):63.57ドル ⇒ 59.05ドル
金(NY):1,331.1ドル ⇒ 1,318.1ドル


長期金利:0.080% ⇒ 0.065%

VIX指数:11.27 ⇒ 29.06
Bitcoin:1,352,503円 ⇒ 908,844円
※bitFlyerさん公表値(22時時点)



***


久しぶりの大幅な下落が続いた株式市場。

2月2日から6日の3営業日で、
日経平均株価は1,875円87銭の下落となりました。


きっかけとなったのはアメリカ株式市場の暴落で、
そのアメリカ市場の暴落は、
長期金利の上昇が引き金だと言われています。


でも、実際のところは、
「自動取引による売りの加速」が大きな要因のようです。


背景の1つとして話題になっているのは、
「恐怖指数」とも呼ばれる「VIX指数」の急上昇により、
この指数に連動する上場取引型金融商品の急落でした。

VIX指数が下がる(=相場が安定している)
ほど利益が出る仕組みの商品の中には、
一晩で96%の下落となり、強制償還となったものもあるようです。


現象そのものを要因とするのではなく、
現象に連動したコンピュータの動きが要因となった今回の下落は、
一時的な調整なのか、
ずっと続いてきた強気相場から弱気相場への転換となるのかは、
今の時点では何とも言えません。

ただ、1つ言えるのは、
市場が不安定になっていること以上に、
市場参加者が「不安定さを増幅している」事実があるということ。


NHKがシリーズで放映している
「欲望の経済史」の内容が頭をよぎります。


欲望の経済史については、
先日のブログで前半の内容を振り返ってますので、
こちらもご参照ください。


▼FP栗本の幸せ日記「欲望の経済史から学ぶ、心の在り方」
 http://blog.livedoor.jp/kurisuke701/archives/52127111.html



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 3.栗本FPスクールのお知らせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


1月28日に実施された
2級FP技能検定本試験の検証会動画を配信しました。
(視聴は無料です)


▼こちらからどうぞ
 https://fpi-j.tv/con/168?from_category_id=6


次回5月の受験を目指される皆さんに向けて、
出題傾向を分析し、今後の学習の方針について情報提供します。



受検を予定されているみなさんはもちろん、
FP試験対策講座を担当されている講師の方にとっても
参考にしていただける部分があるかと思います。


利用者登録のみでご視聴いただけますので、
是非ご覧くださいませ。


▼2級FP技能検定 本試験検証会
 https://fpi-j.tv/con/168?from_category_id=6




▼栗本FPスクール
 http://fp-school.jp/



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■編集後記
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前回のメルマガでも雪の話題に触れましたが、
北陸地方の積雪が大変なことになっていました。


現地の状況は、多くの報道で伝わっていますが、
2日~3日間、雪に埋もれた車中の中で過ごすというのは、
想像を絶する世界だと思います。


関連する地域のみなさまが、
1日でも早く平穏な日常を取り戻されますことをお祈り致します。


かれこれ30年近く、
毎年車でスキーに行ってますが、
これまでに経験した最大の渋滞は8時間ほどでしょうか。

雪で動けなくなるという状況ではなかったものの、
飲食の問題とトイレの問題は切実でした。


テレビ番組でコメンテーターの方が、
「備えとして3日分の食事を常備しておく」
というお話をされていました。

結果からは確かにそうなのですが、
実際問題として、車内に「3日分の食事を常備」するのは難しいでしょう。


積雪が見込まれる地域への車移動の際は、
タイヤチェーンや軍手、懐中電灯等の装備に加え、

・ペットボトルの水を多めに用意
・バランス栄養食等を多めに用意
・携帯トイレを常備
・毛布+カイロ等の常備

といった準備が現実的なところでしょうか。


立春を過ぎたとはいえ、
まだまだ寒さは続くようです。

インフルエンザも猛威を振るっているようなので、
どうぞご自愛ください。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。
次回の配信は2018年2月21日を予定しています。




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●発行者:株式会社エフピーオアシス
●執筆者:栗本大介
日本FP協会認定CFP、1級FP技能士
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