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日本全国(また日本語がわかる世界中)のラッセル研究者及び愛好家のためのメール・マガジンであり、思想家B.ラッセルのポータルサイトのニューズレターとして、哲学者ラッセルに関心をもっている方々に、ラッセルに関する様々な情報を提供します。

 

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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0535_2017/05/27 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

バートランド・ラッセルのポータルサイト: http://russell-j.com/
初心者向けページ: http://russell-j.com/beginner/
R落穂拾い: http://russell-j.com/beginner/ochibo-2013.htm
R落穂拾い(中級篇): http://russell-j.com/cool/br_inyo-2013.html
R関係文献紹介: http://russell-j.com/cool/kankei-bunken_shokai2013.htm
「ラッセルの言葉366(Word Press 版)」: http://russell-j.com/wp/
「ラッセルの言葉366(短文篇)」:
               http://russell-j.com/beginner/sp/BR-KAKUGEN.HTM
「ラッセルの言葉366_画像版」:
             http://russell-j.com/smart_r366/br366g-j_home.html
             http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j-today.html
R英単語・熟語_総索引: http://russell-j.com/beginner/reitan-idx.htm
Twitter : https://twitter.com/russellian2
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[★投稿歓迎:ラッセルに関係するものであれば,ご意見,ご要望,エッセイ,
       ちょっとした情報提供等,何でもけっこうです。投稿は,
       matusitaster@gmail.com 宛,お願いします。
  ◆◆◆
 ◆お願い◆ アマゾンで買い物をしている方も多いと思われます。
  ◆◆◆  ラッセルのポータルサイト(トップページ)の検索ボックス経由ある
       いは,ポータルサイトに掲載した個々のアマゾン商品のリンク経由で
       ご購入いただければ幸いです。(PCを起動した後,最初にクリックし
       たのがラッセルのポータルサイト上のアマゾンの個別商品のリンクで
       あれば,アマゾンのどの商品を購入されても大丈夫です。)
       収益はラッセルのホームページのメンテナンス費用や早稲田大学のラ
       ッセル関係資料コーナ寄贈資料の購入に充当させていただきます。]
                                    
     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) ラッセルの著書や発言等から
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
n.1094~n.1099 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ n.109 ラッセル『権力』(Power, 1938)

 第4章 聖職者(僧侶)の権力 n.14

 (カトリック)司祭の独身主義は,ヒルデブランド(注:Hildebrand = Ildebrand
イルデブランド=教皇グレゴリウス七世)の専心事項(夢中になっている問題)のう
ちの一つであった。このことを司祭に強いるにあたって,彼は、聖職者とその妻に対
し,しばしば著しく残酷な罪を犯している一般信徒(俗人)たちの賛助(支援)を得
た(のである)。この(司祭独身主義)運動はもちろん完全には成功しなかった。今日
に至るまでスペインでは成功しなかった。しかし,この運動の主要目的の一つは,聖
職者の子供(息子)は司祭になることができないという布告によって達成され,それ
は各地の聖職が世襲となることを防いだのである。

 教会改革運動の最も重要な勝利の一つは,1059年の布告によって,教皇の選出方法
が確定したことであった。この布告が出される以前,皇帝とローマの民衆はある一定
の明確でない(はっきりしない)権利をもっており,それによって,教皇選出選挙が
分裂したり,異議が唱えられたりした。即座にも、争いなしにというわけにもいかな
かったけれども,新しい布告(教令)は,教皇選挙の選挙権を枢機卿たちに限定する
ことに成功した。

Chapter IV: Priestly Power, n.14

Clerical celibacy was one of Hildebrand's preoccupations; in enforcing it,
he enlisted the laity, who were frequently guilty of gross cruelty towards
priests and their wives. The campaign was not, of course, completely
successful --to this day it has not succeeded in Spain- -but one of its main
objects was achieved by the decree that sons of priests could not be
ordained, which prevented the local priesthood from becoming hereditary.

One of the most important triumphs of the reform movement was the fixing of
the method of Papal election by the decree of 1059. Before this decree, the
Emperor and the Roman populace had certain ill-defined rights, which made
schisms and disputed elections frequent. The new decree succeeded --though
not immediately and not without a struggle-- in confining the right of
election to the Cardinals.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER04_140.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
n.1049~1054号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1054

★ endow (v)【(才能などを)授ける(with),与える;寄付する】

* endowment (n):寄贈,寄付;(通例,複数形で)基本財産;寄付金;
        (通例,複数形で)才能
* be endowed with A 「生まれつきAを持っている」
   http://russell-j.com/beginner/reitan-e059.htm

<用例1>
Many rich ladies, although nature has not endowed them with any spontaneous
pleasure in literature or art, decide to be thought cultured, and spend
boring hours learning the right thing to say about fashionable new books.
[多くの裕福な婦人たちは,彼女たちに文学や芸術に対する自発的な喜びを生まれな
がらに与えられていないのにもかかわらず,教養があるように思われたいと決意し,
流行の新刊書について,適切なことを言うことを学ぶことに退屈な時間を費す。]
 出典:ラッセル「幸福に至る道」
     http://russell-j.com/beginner/1952_RtoH-030.HTM

<用例2>
If I had been adequately endowed with a sense of humour, I should not have
minded this, but, alas, I am that extremely rare being, a man without a
sense of humour.
[私に十分なユーモアのセンスがあったならば,私はこのようなことにこだわらなか
っただろうが,不幸にして私はユーモアを解せない,極端に希少な存在である(注:
冗談です)。]
 出典:ラッセル「アメリカン・エッセイ集」の中の「ユーモアのセンス」
     http://russell-j.com/HUMOUR.HTM

<用例3>
"Human paternity," he says, "which appears at first as almost completely
lacking in biological foundation, can be shown to be deeply rooted in
natural endowment and organic need."
[マリノフスキーは言う。「人間の父性は,最初は,生物学的な基礎をほとんど完全
に欠いているように見えるが,(実は)天賦の資質と生物的としての基本的な要求と
に深く根ざしていることを示すことができる。」]
 出典:ラッセル「結婚論」第二章「母系社会」
     http://russell-j.com/beginner/MM02-060.HTM

<用例4>
Both in England and in America, the main force tending to its diminution has
been the desire to get endowments from ignorant millionaires.
[英国において,また米国においても,純粋な学問を減らすおそれのある主な力は,
(これまで)無知な富豪から寄付金を得ようとする欲求であった。]
 出典:ラッセル「教育論」第三部 知性の教育  第18章 「大学」
     http://russell-j.com/beginner/OE18-040.HTM

<参考1>
She is endowed with an ear for music. / At birth the human infant is endowed
with a large number of possible abilities.
[彼女は生まれつき音楽の才能がある。/生まれたとき人間の子供は多くの潜在的な
才能を授けられている。]
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900』p.399

<参考2>
The boy was endowed with a special power to heal others by just touching
them.
[少年は触れただけで他人を治療する特殊な力を生まれつき持っていた。]
 出典:『新版完全征服 データベース5500 合格 英単語・熟語』p.455

<参考3>
Our university received a large endowment from the foundation.
[私たちの大学はその財団から多額の寄付金を受けた。]
 出典:『京大学術語彙データベース 基本英単語1110』p.179

<参考4>
She is endowed with both beauty and brains.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.791~797

1)n.791: 子供に科学的精神を養いたい
     http://russell-j.com/wp/?p=2654

2)n.792: 熱心に吸収された知識は永遠の所有物となる
     http://russell-j.com/wp/?p=2657

3)n.793: 寄宿制(全寮制)の学校の長所を帳消しにする短所
     http://russell-j.com/wp/?p=2660

4)n.794: 多数意見に同調できない子供(人間)は生き辛い
     http://russell-j.com/wp/?p=2666

感受性の強い少年の場合,ほかの少年たちとばかり付きあわせたままにしておくこと
には,一定の危険がある。12歳前後の少年は,通例,かなり野蛮で無神経な(感受性
の乏しい)段階にある。
 ごく最近,ある一流のパブリック・スクール(注:英国の支配階級の子弟が多数在
学)において,ある少年が労働党に共感しているということで,(他の少年から)ひ
どい身体的な暴行を加えられたという事件(case)があった(注:いわゆる「いじめ」
の問題)。平均的な少年たちと異なる意見や趣味を持っている少年は,(他の少年と
の違いによって)ひどく苦しむことになりがちである。現存の最も近代的で進歩的な
寄宿制(全寮制)の学校においてすら,ボーア戦争の間,ボーア人びいき(の少年た
ち)(pro-Boers)はつらい目にあった。読書好きな少年や,勉強嫌いでない少年は,
必ずといっていいほどいじめられる。
フランスでは,最も頭のよい少年たちは,高等師範学校へ行き,もはや平均的な少年
とは交わらなくなる。このようなやりかたには,確かに,いろいろな長所がある。
(第一に)わが国でよく見られるように,知力の高い子供が神経を衰弱させたり,平
均的な俗物たち(Philistine)におべっかを言ったりしなくても済むようになる。
(第二に),人気のない少年が味わずにはいられない緊張と不幸を避ける事を回避で
きる。
(第三に),頭のよい少年たちに,彼らに適した教育,つまり,それほどできない少
年たちの場合よりもずっと速いペースで進められる教育を授けることができる。
一方,そういう制度では,知能の高い子供は,後年,社会の他の人びとから孤立して
しまい,もしかすると,平均的な人たちを理解しにくくなるおそれがある。こういう
短所をはらんでいるにもかかわらず,全体的に見れば,この制度は,特別すぐれた頭
脳と特別すぐれた道徳的資質に恵まれた少年たちが,たまたま競技(games)にも秀で
ている場合は別として,例外なくいじめられるイギリスの上流階級の慣行よりも優れ
ている,と私は考えている。

In the case of sensitive boys, there is a certain risk in leaving them to
the exclusive society of other boys. Boys of about twelve are, for the most
part, at a rather barbarous and insensitive stage. Quite recently, at a
leading public school, there was a case of a boy suffering grave bodily
injury for being sympathetic to the Labour Party. Boys who differ from the
average in their opinions and tastes are likely to suffer seriously. Even
at the most modern and progressive boarding schools in existence, pro-Boers
had a bad time during the Boer war. Any boy who is fond of reading, or does
not dislike his work, is pretty sure to be illtreated. In France, the
cleverest boys go to the Ecole Normale Superieure, and do not mix any longer
with the average. This plan certainly has advantages. It prevents the
intellectuals from having their nerve broken and becoming sycophants of the
average Philistine, as happens to many of them in this country. It avoids
the strain and misery which an unpopular boy must suffer. It makes it
possible to give to clever boys the kind of teaching which suits them,
which goes at a much more rapid pace than is possible for the less
intelligent. On the other hand, it isolates the intellectuals from the rest
of the community in later life, and makes them, perhaps, less able to
understand the average man. In spite of this possible disadvantage, I think
it on the whole better than the British upper-class practice of torturing
all boys who have exceptional brains or exceptional moral qualities, unless
they happen also to be good at games.
offset great advantages.
出典:On Education, especially in early childhood, 1926, Pt. 3: Intellectua
l education, chap.17: Day schools and boarding schools.
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/OE17-040.HTM

<寸言>
自分の意見や考えの多くが社会の多数意見と同じ場合は「快適に」世の中を渡ってい
ける。一方そうでない場合はいじめられることが多く、「生き辛く」なる。従って,
多くの人は、それを察知し、本能的に多数意見と同じ意見を抱きがちになる。

権力者にとってもそのような状態は「生き辛い」はずであるが、権力者の考えに同調
する(権力者の意向を忖度し、権力者の気に入られそうな発言をする)者が多くでて
くるので、権力者は「生き辛い」などということはなく、知らず知らずのうちに弱者
を無視しても気づかず、「痛みをあまり感じない」人間が少なくない。

世の中はそうなっているので、たとえば、自民党の支持者が多ければ、自然と、自民
党の支持者となる人が少なくない(積極的支持ではなく、気にいる政党がないので消
去法による支持だと言っている人が多いが・・・。)。

5)n.795: 学校は通学制が良いか? 寄宿制が良いか?
     http://russell-j.com/wp/?p=2669

6)n.796: 専門職のための養成学校になりつつある大学
     http://russell-j.com/wp/?p=2672

6)n.797: 直接利益をうまない学術研究の重要性
     http://russell-j.com/wp/?p=2675


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0202j-0208j を投稿
 英 語 version : n.0202e-0208e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0202.html

「人は偉くなると(例:勲章なんかもらったりすると)反逆者も体制擁護に回りがち」
  
 メリット勲章(メリット勲位授与)で始まり,ノーベル賞(受賞)で終わった1950年と
いう年は(注:メリット勲章を授与されたのは1949年6月/ここではメリット勲章授
与の余波が1950年も続いたことを言っている。),私の社会的地位が最高点を記録し
た年(社会的に最も尊敬された年)であったように思われる。このことが,一般社会
の考え方や慣行に盲目的に従うようになる始まり(正統主義の始まり)を意味するこ
とになるのではないかという恐れから,少し不安を感じはじめたことは事実である。
私は,いつも,曲がったことをしないで社会的に尊敬される人間になることはできない
という考えを抱いてきた。

1950, beginning with the OM and ending with the Nobel Prize, seems to have
marked the apogee of my respectability. It is true that I began to feel
slightly uneasy, fearing that this might mean the onset of blind orthodoxy.
I have always held that no one can be respectable without being wicked,
but ... .
 出典:The Autobiography of Bertrand Russell, v.3 chap. 1: Return to
England, 1969]
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB31-240.HTM

 <寸言>
 ラッセルのこういった反省や危機感をもたない「お偉方」が多すぎる。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源

1) Philosophy Now (a bi-monthly magazine), issue 120 (Jun/July 2017)

  最新号でバートランド・ラッセルを特集しています。
  最新号だけ無料で読むことができます。
   https://philosophynow.org/

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 編集後記 田崎史郎ほか,総理の御用コメンテイターが大活躍
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 昨日TBSのバラエティ番組(?)の「ひるおび」を見ていたら,安倍総理に餌付け
されている(寿司友)御用政治評論家(コメンテイター)の田崎史郎(蔑称スシロー)
が総理を擁護する発言をいろいろしていた(大活躍と言うべきか?)。

 前川氏(1月に文科省事務次官退官)が「「総理のご意向」と書かれている文書は
文科省で加計学園問題に関する打ち合わせの時に配られた「実在」する文書だ」と記
者会見で述べたことに対し、「前川氏はやめる前に言うべきだった」,「天下り問題
で処分されたことに対する報復ではないか)」,「総理は次官が会いたいと言えば会
うので,会って真意を確かめるべきだった(やめてから言うのは卑怯だ)」と非難の
言葉を連発していた。

 しかし,本日の毎日新聞の報道によると,「関係者(前川氏かな?)」の発言として,
「前川氏は和泉首相主席補佐官から「加計学園開学の手続きを早く進めるようにと働
きを受けた」とのこと。松野文科大臣は働きを受けたことはないとすぐに答えている
が信用できない。仮に松野大臣に対してはないとしても、前川氏に対してもないとは
松野大臣も言えないはず。和泉主席補佐官は,前川氏との面会記録はないと答えてい
るが、文科省の方の記録や次官専用車の運転記録に首相官邸に行った記述があるはず
である。首相主席補佐官からの要請であれば、「首相の意向」であり、首相に確かめ
る必要はないのは明らか。また、そんなことをすれば首が早くとぶことは畢竟。
 田崎スシロー氏に対する金や利権供与の実態を調査したほうがよさそうである。
                                (松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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メルマガ名
バートランド・ラッセルに関するメルマガ
発行周期
週刊
最終発行日
2017年05月27日
 
発行部数
150部
メルマガID
0000220241
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
教育・研究 > 科学・研究 > その他

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