就活生必見!!社会人&内定者訪問記

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このメールマガジンは社会人・内定者の方にインタビューをし、その情報を記事として発行していくものです。一人でも多くの就活生・同世代の学生が、人生の先輩方の生き方を知り、自分の軸や考え方を見つめるきっかけとしてくれることを願っております。

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メルマガ名
就活生必見!!社会人&内定者訪問記
発行周期
日刊
最終発行日
2007年09月02日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000222818
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 就職 > その他

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メールマガジン最新号

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『就活生必見!!☆社会人&内定者訪問記☆』
〜あなたは人生の先輩から何を学びますか?〜
平成19年9月2日(日)<最終号>


就職活動を終えたあとでも、バックナンバーから多くの先輩方の生き様が学べます♪
ご登録はこちらから→ http://www.mag2.com/m/0000222818.html

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■■ 『ご愛読ありがとうございました。』
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読者の皆さま
これまで、メールマガジン

『就活生必見!!☆社会人&内定者訪問記☆』
〜あなたは人生の先輩から何を学びますか?〜

をお読み頂き、ありがとうございました。

本号をこのメールマガジンの最終号とさせて頂きたいと思います。



このメールマガジンは以下のような目的のもと創刊されました。

□ このメールマガジンの目的

今年の就職活動は、「売り手市場」・「例年よりも楽になりそうだ」、
などという話を多くの方が聞いたことがあると思います。

確かに2007年問題や景気が回復傾向にあることもあり、
そうなのかもしれません。

しかし、だからと言って、
「内定を取れればそれで良い」のでしょうか?

自分が、どういう会社に行ってどんなことがしたいのか、
そして、どんな人生を歩みたいのか、ということは、
例え「売り手市場」であったとしても、
しっかりと考えなければならないことであると思います。


みなさんはもう仕事に対する、「自分の軸」・「判断の基準」
というものは、明確に決まっていますか?

もし、決まっているのならば、そこには微塵の「迷い」・「戸惑い」
もありませんか?

「自分の軸」というものは、最終的には自分で決め、
自分の中から引き出すものだと思います。

しかし、そこに至るまでは、自分一人の人生経験や価値観など
では、決めきれないこともあるのではないでしょうか?


就活生同士お互いの話をすることも、意味のあることだと
思いますが、人生の先輩である、「社会人」や「内定者」の方々の
お話を聞くことはもっと意味のあることだと思います。

なぜなら、先輩方は私達が今まさに目の前にしている、
「就職活動」という大きな壁を乗り越え、それぞれの人生を
歩んでいるからです。

そこで、私達は一番身近な内定者を始めとし、多くの人生経験を積んだ
先輩方の「人生体験談」をインタビューさせて頂く事で、
「自分の軸」・「判断の基準」を決めるヒントが見つかるのではないか、
と思い、取材活動を進めて来ました。


少し前置きが長くなりましたが、このメルマガ配信の目的は、
ただ一つです。

それは、一人でも多くの就活生・同世代の学生に、
人生の先輩方の生き方をお伝えし、仕事に対する、
「自分の軸」・「判断の基準」を決めるための「きっかけ」
としてもらえるようにすることです。

(2007年1月31日配信 創刊号より)



以上のようなことがこのメールマガジン創刊の目的でした。

読者の方々から、

「○○回を読んで、そういう考え方もあるんだって思ったよ!」

「○○回の〜さんの話を読んでから、ある業界に魅力を感じました。」

「このメルマガを読んでると、自分も頑張らなきゃ!
ってモチベーションが上がった。」

などといった意見を頂けることはありましたが、
このメールマガジンが上記のような当初の目的を
どれほど果たせたのかは、はっきり言ってわかりません。


しかし、一つだけ明確に言えることがあります。

それは少なくとも私達編集部のメンバーは非常に
大きな収穫を得られたということです。

私達はそれぞれのメンバーが個人的に取材に行き、
得られた情報を皆で共有し取材者が文章にまとめる、
という活動を繰り返してきました。

さらに内定者や社会人2・3年目の若い先輩方だけではなく、
人生経験を積んだ年輩の方の話を聞くことで、
これからの自分の人生についてより深く、より真剣に
向き合うことができました。


時には自分の両親の話を聞くことでも、大きな学びと
今まで以上の信頼関係を築くことのできたメンバーもいました。

これが、私達が行ってきたOB訪問の一番の特徴だと考えています。


そして、その活動の中でメンバーの一人一人が
仕事に対する、「自分の軸」・「判断の基準」を決める要因を
見出すことができました。


話は変わりますが、このプロジェクトは岡崎塾二期生の
活動の一環でした。

「岡崎塾」では週に一回定例会という形で集まり、
このメールマガジンプロジェクト以外にも課題図書を読んで意見を
発表し合ったり、塾長である岡崎社長から様々な教えや一喝を
頂いたりして、「自分」という一人の人間と真剣に向き合ってきました。

岡崎塾でのそのような活動の全てが、就職活動や将来設計を
考える上で非常に役に立ったと、私達二期生の誰もが感じております。


その岡崎塾では現在、三期生を募集しております。
興味のある方は是非以下のリンクをご覧になってみて下さい。

→オススメです!興味があったらコチラ☆
岡崎塾 NEW HP☆
http://www.trendpro.co.jp/juku/


また、周りに大学3年生や修士1年生のお知り合いがいる方は、
是非以下のリンクをご紹介頂ければ幸いです。

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□最終号ということで

創刊号とも重複してしまう内容になってしまいますが、
私達編集部一同からの感謝の意を述べたいと思います。

まず、このプロジェクトに取り組んできた岡崎塾二期生のメンバー、
株式会社トレンド・プロの岡崎社長をはじめ社員の皆さまには、
多大なご協力を頂きました。

そして、私達のプロジェクトを理解し、お忙しい中お時間を割いて
インタビューに応じて下さった多くの社会人・07年度内定者の
皆さまのご協力には、大変感謝をしております。

この場をお借りして今一度感謝の意を表したいと思います。

本当にありがとうございました。


また、このメールマガジンに登録して下さった読者の皆さまから
頂けるご意見は私達編集部の励みとなりました。

長期にわたるご愛読の程、本当にありがとうございました。


人生何が起こるかわかりません。

編集部一同、皆さまとまた何らかの形でどこかで
お会いできることを楽しみにしております。


今後ともどうぞ宜しく御願い致します。


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◆発行 株式会社 トレンド・プロ http://www.ad-manga.com/
◆住所 東京都港区新橋2-12-5 池伝ビル3F
◆編集長 内藤 傑
◆取材ブログ: http://blog.livedoor.jp/okajyuku2/
◆配信中止はこちら: http://www.mag2.com/m/0000222818.html
◆ご意見・ご感想は: okajyuku2@green.livedoor.com
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