何事も唯やみ雲に進んでいては、いけない。目標と目的をしっかり持ち、そして進むべき道を選ぶ、ということが大切だ。「最高裁判所判例集」登載の実践者(勝訴・破棄自判)が民事訴訟の極意をお教えします。 発行者サイト