ろう者の言語・文化・教育を考える

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ろう者の言語(日本手話)、文化(ろう文化)、教育(ろう教育、特にバイリンガルろう教育)について、最新の情報をお伝えするとともに、木村晴美が日ごろ考えていることを発信していきたいと思います。

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メルマガ名
ろう者の言語・文化・教育を考える
発行周期
不定期
最終発行日
2017年02月02日
 
発行部数
1,215部
メルマガID
0000255806
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
語学・資格 > その他の外国語 > その他

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メールマガジン最新号

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◆ろう者の言語・文化・教育を考える◆

(とんちゃんのメルマガ)

203号 2017年2月2日(木)
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みなさん、こんにちは。

すっかりご無沙汰していますが、読者の皆さん、お元気ですか?
(1年3ヶ月ぶりの配信です。ごめんなさい。)
メルマガ配信をお休みしている間にいろいろありました・・・。
厄年でもないのに、悪いことが重なる時はほんとに重なるものなのですね~。
(でも、そのおかげで少し痩せたりと、メリットもあったような・笑)

さて、少し皆さんにご案内したいことがありまして・・・

まずは新刊のご案内です。

『手話を言語と言うのなら』(ひつじ書房)
2016年12月1日発行
森壮也・佐々木倫子監修
http://www.hituzi.co.jp/hituzibooks/ISBN978-4-89476-829-1.htm

私も第8章「手話を言語として学ぶ・通訳する」を担当させていただきました。
定価1,300円(+税)となっております。

10冊以上のおまとめ買いをされる方がおられましたら、木村までご連絡ください。
(送付先の住所、お名前、ファクスもしくは電話番号、冊数をご記入ください)

ご連絡はこちらから
https://goo.gl/KdqpW5
(木村のホームページにジャンプします)

2つめのご案内は、「ろう通訳シンポジウム」です。
カナダからイケメンのろう通訳者が来日します。
ナイジェル・ハワードさんです。

国内外で通訳者として活躍しているナイジェルさんの講演は必見です。
テーマは、「ろう通訳者と聴通訳者と協働することの意味」。
ほかにも豪華ゲストがたくさんいらっしゃいます。

ろう通訳シンポジウム
https://goo.gl/6K4bz1

日時:2017年2月12日(日)13:30-16:30(受付13:00~)
場所:AP西新宿(6P:6階)
   会費:3,500円(一般) 2,500円(学生) 3,000円(NPO法人手話教師センター会員・サポーター)
定員:80名

私も会場にいますので、皆さんもぜひご参加ください。

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発行人:木村晴美
発行日:2017年2月2日(木)
読者数:1,190人(+4人)
http://www.kimura-harumi.com/
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