まちづくり戦略考 八王子商工会議所のチャレンジ

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人がふれあい、まちがにぎあう!魅力なまちに、ひとが集まる!八王子商工会議所のまちづくりへのチャレンジ情報を発信し、皆さんとともに、まちづくりの原理原則を考えていきます。

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メルマガ名
まちづくり戦略考 八王子商工会議所のチャレンジ
発行周期
週刊
最終発行日
2018年05月30日
 
発行部数
159部
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0000259364
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

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☆☆2018年5月29日号☆
┏┏┏┏┏━━ まちづくり戦略考 ━━━━━━━┏┏┏┏   
┏┏┏  八王子商工会議所のチャレンジ
      まちづくり戦略の原理原則  
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
いつもお読みいただき有難うございます。

八王子商工会議所は、経済人の立場と市民の視点から
八王子のまちづくりにチャレンジしています。


┏┏┏┏┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ MY GOAL 「まちの歴史を未来に活かす」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┛┛┛┛

皆さんこんにちは。
八王子商工会議所会頭の田辺隆一郎です。

 5月としては異常な暑さが続き、身体がついていけずに、
体調を崩された方も多かったのではないでしょうか。

そんな5月は総会月でもありますので、いろいろなところへ
お伺いしておりますが、総会とは少し異なった会にも 
出席いたしましたので、1つ2つお話しをいたします。

1つは、みずほ銀行八王子支店開店140周年記念の会が
ありました。
明治11年、当時の国立36銀行開設を起点とするもので、
八王子では最も長い歴史をもつ金融機関であります。

140年という節目の会でしたので、頭取も出席され、
また、歴代支店長も多勢出席されておりましたので、
何人かの方と久しぶりにお話をすることが出来ました。

明治11年という年は、
日本商工会議所(東京商工会議所)が設立された年でもあり、
日本の殖産振興の黎明期でもありました。

少し調べてみますと、
この36銀行は、八王子の繊維関連業者がお金をだしあって、
設立されたとあり、往時の八王子の産業力を示すものでもあったと、
あらためて認識いたしました。

 もう一つは、
八王子の伝統文化の一つである花柳界を応援する
「黒塀に親しむ会」の総会に出席しました。

芸妓の皆さんの努力で、おそらく今日本の花街の中で
最も活性化していると評判になるくらいの勢いがあります。

高年齢化と人数減に悩んでいる花街が多い中で、
芸妓は増え、かつ若い人が多いという八王子で、
この日も4名のお披露目がそれぞれあり、頼もしさを感じました。

このように実績をしっかりと積みあげてくれていますので、
今年3月に国の認定をいただいた、
八王子の中心市街地活性化基本計画の目玉の一つに、
この中町の花街の整備計画を位置づけています。

他のまちでは出来ない街並みをつくり交流人口を増やす、
まちの活性化をハードの面でしっかり支えていきたいと思っています。

 いずれも、長い歴史の上に今日があるという今の状況となります。

 今、八王子は新たな100年に向かって歩み始めましたが、
それは八王子の新しいまちづくりへの歩みでもあると考えております。

そこで、決して忘れずに
しっかり活かしていかなければならないことは、
このまちがもつ長い歴史が築いてくれた伝統文化であると思います。

少し話が戻ってしまいますが、
5月に行われた会の中で、もう一つ紹介をします。

甲府・八王子・相模原の三つの商工会議所が交流連携協議会を
毎年持ちまわりで運営しており、今年は甲府で開催しました。

正直に申し上げれば、今甲府も地方都市なるが故の悩みをもって
ご苦労されております。

しかし、さすが武田信玄公以来の長い歴史に培われた伝統文化、
そして、地場産業を今もしっかりと守り育てており、
見学をしますと、奥行きの深さを感じ、
何故か心が落ち着く気分になれます。

八王子には足りないものと思いながら帰路につきました。

 このようなことは歴史をもっているまちの強みですので、
八王子としても反省をしながら、
未来に活かしていきたいと思っております。


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◆「新真・ウエストサイドストーリー」
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 日本全体が少子高齢社会に急速に進んでいることを
知らない人はいないでしょう。

2015年の国勢調査によれば、
日本の総人口は約1億2709万5000人で、
5年前の国勢調査に比べて、約96万3000人減少しました。
1920年の初回調査から約100年で初めての減少のようです。

また、2016年の年間出生数が初めて100万人を割り込み、
97万6979人でした。


「国立社会保障・人口問題研究所」の「平成29年推計」によれば、

【人口推計の出発点である平成27(2015)年の日本の総人口は
同年の国勢調査によれば1億2,709万人 であった。

出生中位推計の結果に基づけば、
この総人口は、以後長期の人口減少過程に入る。

平成 52(2040)年の1億1,092万人を経て、
平成65(2053)年には1億人を割って9,924万人となり、
平成77 (2065)年には8,808万人 になるものと推計される。

出生高位推計によれば、
総人口は、平 成71 (2059)年に1億人を割って
9,952万人となり、
平成77(2065)年 に9,490万 人になるものと推計される。

一方、出生低位推計では平成61(2049)年に1億人を割り、
平成77 (2065)年には8,213万人 になるものと推計される。】

といいます。

(※日本の将来推計人口では、
将来の出生推移・死亡推移について
それぞれ中位、高位、低位の3仮定を設け、
それらの組み合せにより9通りの推計を行っている
「これらを基本推計と呼ぶ」。)

このような急激な人口減少は世界でも類例がありません。


八王子市も2020年をピークに
人口が減少しはじめると予測されています。

このような様相の中で、
今私たちがやらなければならないことは、

人口の激減や高齢者の急増によって生じる弊害は何かと
その対応策はどうすれば良いかを手立てすることです。

「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」
(河合雅司著 講談社現代新書刊)に、

「日本を救う10の処方箋 次世代のために、いま取り組むこと」
の一つに「非居住エリアを明確化」があります。

人が住む地域とそうでない地域を分け、
行政コストの効率の悪いところは居住エリアから外し、
市街地区域に集まって住むことを提案しています。

これは、コンパクトシティの考え方と同じですが、
ヒト、モノ、カネが集約することで様々なメリットが生まれます。

当然、駅前だけに集めるばかりではなく、
地域内に多数の拠点を創り、
公共交通で結ぶ、「多極型ネットワーク」が望ましいのは
いうまでもありません。

八王子市ではすでに、
「拠点・沿道ネットワーク型」都市構造を、
将来の都市構造イメージに挙げていますので、
如何にスピードアップして実現していくかや
エリアを更に絞る都市構造にしていく必要があると思います。

幸い、
「八王子市中心市街地活性化協議会」
(会長:八王子商工会議所田辺会頭)が設立され、
JR八王子駅北口の西放射線ユーロードを
中心とした計画がスタートしました。

この計画を実現させ、
少子高齢社会のまちづくりの今後の姿の好例になるよう
進めていくことが重要だと考えます。



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◆TOPICS1
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今年の初めに英国政府が「孤独担当大臣」の職を新設しました。
このニュースは大変ショッキングなものでしたが、
日本の状況が世界で最も孤独な国の一つであるとの
調査結果には驚きを隠せません。

少子高齢社会が進む中、
避けては通れない「孤独」の問題に加え、
「孤食」も社会問題となっています。

様々な問題を一つひとつクリアにしていく
まちづくりが必要だと思います。


『「あまりに多くの人にとって孤独は悲しい現実」――。
英国のメイ首相は1月、孤独担当の大臣を設けると表明しました。

多くの日本人には思いもよらない発想かもしれませんが、
実は米国やアジア各国のメディアも「人ごとではない」と報じ、
関心を呼んでいます。

 人口約6500万人の英国では900万人以上が孤独を感じ、
65歳以上のうち360万人が「テレビが主な友達」だという
調査があります。

孤独でいることは1日にたばこ15本を吸うのと同じくらい
健康に悪いという研究もあり、
メイ政権は対応に乗り出したのです。

 米国でも元政府高官が
2017年に米誌ハーバード・ビジネス・レビューに
次のような論文を発表して話題を呼びました。

「孤独は伝染する病。
テクノロジーで最も人とつながっている時代なのに、
孤独は1980年代の2倍になった。
米国の大人の4割以上が孤独を感じている」

 世界で孤独な人が増えている理由は大きく2つあります。

一つは高齢化によって、
1人で暮らす時間が長くなっていること。

もう一つは、デジタル化が進み、
人と人が直接触れあう機会が減っていることです。

 日本も対岸の火事ではありません。
経済協力開発機構(OECD)が21カ国を調べたところ、
「友達や同僚と過ごす時間があまりない」と
答えた男性の割合は日本がトップ。

女性もメキシコに次ぐ2位と、
世界で最も孤独な国の1つなのです。

 その印象は強いようで、孤独担当相のニュースの際も、
米誌ニューヨーカーは英国と同様に
孤独な国として日本を挙げました。

韓国の東亜日報も、前向きな孤独として
日本の漫画「孤独のグルメ」を紹介しています。

 先はもっと暗そうです。
東北大学の相田潤・准教授らが
日本人と英国人を10年間追跡調査したところ、
日本人のほうが英国人よりも強く、
家族とのつながりが寿命を延ばす要因になっていました。

ところが最近は結婚しない人が増えています。
「未婚者や非正規の人の増加で日本の孤独はより深刻になる」と
相田准教授はみています。

 孤独は心の問題にとどまりません。
千葉大学の近藤克則教授は
「人との関わりが少ないと、
認知症や要介護認定率が上がることが疫学研究でわかっている」と
話します。

健康寿命全国一の山梨県に
「無尽」という独特のコミュニティーがあることは
その証明かもしれません。

 孤独が健康をむしばみ、
医療や介護費が増えれば社会で負担することになります。
孤独な人をどう減らすか。

みんなで考えることが避けられない時代になってきています。』

(NIKKEI STYLE(電子版)より抜粋引用)

これから増え続ける高齢者が
「孤独」にならないための
まちづくりの必要性を感じたニュースでした。

孤独な人をゼロにすることはできないにしても、
減らしていくことはできるはずです。


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◆TOPICS 2
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 ■最適な人材を確保し、消費税率引き上げ時代に備える
    求人採用のコツと職場定着に向けた取り組み

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消費税引上げを契機に人材確保などの社内体制の強化が必要となります。
特に採用に関しては、「良い人材」の確保が難しい状況が続いており、採用
に成功しても1カ月で退職してしまうなど思った様な結果を得ることが
出来ない状況が多くなっております。
中小企業においては新卒・若年者の人材獲得など、ますます厳しい状況が
予測され、自社が期待する人材を採用するには実践的なノウハウを構築す
ることが必要とされています。本講座では、人材獲得から定着させるまで
のヒントをお話しいたします。

イ.日 程
  平成30年6月6日(水)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  横浜リンケージ社労士事務所代表、特定社会保険労務士
  蔵中 一浩 氏

ニ.定 員
  60名(定員になり次第締切)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(清住・宮本)
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
https://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20180606



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 ■SNS・ブログ・チラシで役立つ!!
   プロ直伝!デジカメ・スマホの上手な写し方

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今の時代、販売促進・広告宣伝の手段としてWebやSNSは欠かせません。
その中でも写真は効果抜群。良い写真を掲載することで、美味しく見えたり、
カッコ良く見えたり、問い合わせが増えたりと、売上向上につなげること
が期待できます。スマートフォンやデジカメの普及によって、だれでも簡
単にプロ並みの写真が撮れるようになりました。しかし、機材の進化はテ
クニックをカバーすることはあっても、「撮り方」そのものが良くなる訳
ではありません。そこで本セミナーでは、お客さまが欲しくなる写真の
「撮り方」と「基本」のテクニックをお伝え致します。皆様のご参加をお
待ちしております!

イ.日 程
  平成30年6月12日(火)14時~17時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  一般社団法人フォトコミュニケ―ション(R)協会、
  代表理事 フォトグラファー 渕上 真由氏

ニ.定 員
  30名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(清住・宮本)
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
https://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20180612



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 ■中小企業にやさしい助成金ガイド
    厚労省関連の雇用助成金のご案内

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最近の深刻な採用難の状況下、正社員化や人材育成など、取り組みに応じ
た助成金受給を目指せる「キャリアアップ助成金」制度があり、4月より
制度の一部が変更されました。
本セミナーは最新の助成策の紹介と、申請から活用方法まで、分かりや
すく解説します。

イ.日 程
  平成30年6月18日(月)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  ビジネスお助け隊登録アドバイザー
  吉田 光昭 氏

ニ.定 員
  60名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(山下・清住・宮本)
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
https://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20180618


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■~手書きから電子化へ~
    パソコン会計の基礎講座

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画面上の伝票にキーボード入力するだけで、手作業による転記や集計は不
要、全ての処理はパソコン任せ、複式簿記の記帳ができます。日々の会計
事務が迅速・正確に処理できます。 今回は、「弥生会計」を使い、パソコ
ン会計の初歩を体験する講習会です。お気軽にご参加ください。

イ.日 程
  平成30年6月19日(火)14時~17時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  株式会社ブレーン
  中村 和彦氏

ニ.定 員
  15名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(目黒・宮本)
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
https://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20180619

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────────────────── ★
 八王子商工会議所 中小企業相談所
    木村 文香(きむら ふみか)
  tel:042-623-6311 FAX:042-626-8138
 mail:f_kimura@hachioji.or.jp
  URL:http://www.hachioji.or.jp/
★ ──────────────────


┏┏┏┏┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┛┛┛┛

 「トリノの奇跡」という言葉をご存じでしょうか。

今年3月、東京大学まちづくり大学院の
「海外の縮小都市政策に学ぶ イタリア・トリノ」の
セミナーで、龍谷大学の矢作弘教授の基調講演と
トリノ工科大学Marco Santangelo准教授(地理学)、
Claudia Cassatella准教授(ランドスケープ)、
Giancarlo Cotella准教授(空間政策)のゲスト講演、
その後のディスカッションで
フィアット城下町のイタリア・トリノの見事な復活を
目のあたりにしました。

イタリア第4の都市トリノが
自動車産業依存を脱し、
スローフード振興、スモールビジネスの促進など、
新たな産業都市への転換を見事に果たした姿は、
人口減少問題下のまちづくりに大変参考になりました。


☆━━━━━━━━━━━■  発行人  ■━☆
★ 八王子商工会議所 
〒192-0062 東京都八王子市大横町11-1
TEL.042-623-6311  FAX.042-626-8138
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