まちづくり戦略考 八王子商工会議所のチャレンジ

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人がふれあい、まちがにぎあう!魅力なまちに、ひとが集まる!八王子商工会議所のまちづくりへのチャレンジ情報を発信し、皆さんとともに、まちづくりの原理原則を考えていきます。

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まちづくり戦略考 八王子商工会議所のチャレンジ
発行周期
週刊
最終発行日
2017年09月29日
 
発行部数
153部
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カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > 団体全般

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☆☆2017年9月29日号☆
┏┏┏┏┏━━ まちづくり戦略考 ━━━━━━━┏┏┏┏   
┏┏┏  八王子商工会議所のチャレンジ
      まちづくり戦略の原理原則  
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

いつもお読みいただき有難うございます。

八王子商工会議所は、経済人の立場と市民の視点から
八王子のまちづくりにチャレンジしています。

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◆ MY GOAL 「全国都市緑化はちおうじフェアに想う」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┛┛┛┛

皆さんこんにちは。
八王子商工会議所会頭の田辺隆一郎です。

 八王子の夏の祭りを締めくくる「踊れ西八夏まつり」が
9月2日(土)、3日(日)の両日開催され、
多くの人々が楽しまれました。

この祭りは、毎年雨が心配で、必ずと言っていいほど、
一日は降られることが恒例のようになっておりましたが、
今年はそんな心配も杞憂となりました。

7月の「花火大会」、8月の「八王子まつり」に続いて天気に恵まれ、
どれも市制100周年を飾るにふさわしいものとなりました。

 そして、9月は市制100周年記念事業のメインとなる
「全国都市緑化はちおうじフェア」が9月16日から
1ヶ月間にわたり開催されます。

初日の16日はそのオープニングセレモニーが
富士森公園野球場、そして体育館を使って行われましたが、
特にブルーインパルスによる航空ショーは早くから話題となっており、
当日も野球場が満員となるほどの人出となりました。

台風18号の接近による影響で雲が低く、午前8時20分に
ようやく水平編隊飛行のみということではありましたが、
予定通り空から市制100周年を祝っていただきました。

その後、大勢の人々がメイン会場を訪れ、
毎年行っている「八王子フードフェスティバル」の会場は
列を成して待つ人で溢れておりました。
また、きれいな草花や、造園の見事さを堪能されていました。

この「全国都市緑化フェア」は
国土交通省が提唱されているもので、
毎年都道府県、あるいは政令市レベルで開催されます。

今年の八王子市での開催は
市制100年ということでの特別なことと言っていいかと思いますが、
そこには目に見えない努力があったことも申し添えておきます。

 20日にはこの緑化フェアの公式行事である「緑化祭」が
国の主催で行われ、秋篠宮、紀子妃両殿下がご臨席され、
会場の「だんだん広場」に新種の八重桜を植樹されました。

両殿下は会場に隣接する「海苑」で昼食をとられた後、
高尾山、小宮公園にも立ち寄られ、夕方にはお帰りになられました。

この「全国都市緑化はちおうじフェア」は
富士森公園のメイン会場の他にも、6つのサテライト会場、
100を超えるスポット会場が市内にはありますので、
是非とも、多くの方々にご覧いただきたいと思います。

 さて、この「全国都市緑化はちおうじフェア」の開催については、
私共八王子商工会議所、八王子ファッション都市協議会は
特別の想いでおります。

時々このコラムでも紹介をしてきました、
毎年4月に開催している「花と緑のまちづくりフェア」が20回を超え、
このフェアで訴えてきたものが20年経った今年、
ようやく全市的に展開され、これからの八王子のまちづくり像として
定着することになったということです。

これは、八王子を花と緑の風を感じる、美しく、
潤いのあるまちにしていく為に、行政も会議所も、
また、市民の皆さん一人一人も心掛け、協力をしていかなければ
出来ないことと考えます。

 従って、「全国都市緑化フェア」を八王子で開催した意義は、
むしろこれからが問われるものだと思っております。


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◆「新真・ウエストサイドストーリー」
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LRTの視察報告の続きです。

ヨーロッパでの路面電車復活は次の3つのキーワードで考えられています。

1.環境問題:排気ガスやエネルギー効率といった環境問題への配慮
2.福祉:高齢者や身体障害者などの交通弱者の救済
3.中心市街地活性化:都心部での歩行者優先と商業活動の活性化

このキーワードは、
八王子のまちづくりの検討の一つとしている
公共交通体系の見直しに適応しています。


 路面電車はフランスではトラム(Tram)、
ドイツ語圏ではシュトラーセンバーン( Straßenbahn),
英語圏ではLRT(Light Rail Transit)と呼んでいます。


また、LRTは、
高速で加減速し、騒音が少なく、床が超低床車両であり、
優先信号のため交差点では停止せず、都心を離れると
専用軌道を高速走行することができます。
いわゆるチンチン電車とは異なります。


 フライブルクは前回報告しましたので、
今回はドイツのカールスルーエとフランスのストラスブールです。


●カールスルーエ

カールスルーエは、フランクフルトの南約110km、
フライブルクの北約110km、
シュバルツバルト(黒い森)の北端に位置していて、
人口は約31万人の地方都市です。

路面電車の近代化と延伸、新設を積極的に進めている都市であり、
調査時では、市内線6路線、旧鉄道線を利用して市域を超えて
郊外に広がる郊外線が6路線が存在していました。

市中心部では、全てのシステムが中央駅、ヨーロッパプラザ、
マーケットプラザの三角エリアを通過し、
市の商業、行政などの主要施設が集まっている
カイザー通り(トランジットモール)を通っています。

カールスルーエの一番の特徴は、
「カールスルーエモデル」と呼ばれるLRTを広域鉄道に乗り入れる
システムを開発したことです。

トラムトレインと呼ばれ、
高規格のトラム車両を一般の都市間鉄道路線上を
走らせる形態の軌道輸送交通機関を指します。


約60km圏内に他の都市が分布しているため、
中心市街地へ行くためにできるだけ乗り換えを少なくすることを
考慮する必要がありました。

そこで考え出したのが、
郊外を走る連邦鉄道(Deutsche Bundesbahn : DB)と
LRTを接続することでした。

接続することにより、路線の拡大と
サービス向上を図ることにした訳です。

このため、鉄道軌道と路面軌道の連結工事や
新たな2電源方式(DBは交流、LRTは直流)の
車両開発等が必要になりました。

DB(15KV交流)とLRT(750V直流)の変換地点には
明確なサインが電柱や架線に張られています。

1992年に最初の乗り入れが
カールスルーエ~ブレッテン間で開始され、
運行時間の短縮、運賃の値下げ等により、
乗客が500%増となりました。

この成功を受けて、路線の延長や新たな乗り入れが行われ、
市内と郊外のネットワークの一体化がますます進展しています。


●ストラスブール

ストラスブールは、フランス最東部に位置し、
ドイツ、スイスと国境を接しています。

ストラスブール(シュトラースブルク)の語源は
ドイツ語で「街道の街」であり、
ライン川にフランス最大の河川港をもち、
交通の要衝として栄えています。

国際機関のうち、
代表的な欧州議会、欧州評議会、欧州人権裁判所が立地し、
EUの象徴的な都市の一つであり、
人口は約27.4万人、教育の中心地で学生数は約3万人です。

1930年代に約80kmのトラムネットワークを有していましたが、
フランスの他の都市と同様に1960年代には姿を消しました。

ストラスブールは、他の都市と同様、自動車への依存率は高く、
1988年時点の通勤交通手段の割合は、
自動車75%、公共交通11%、二輪車15%であり、
市中央部では1日当たり24万台の自動車交通量があり、
更に市内主要道路では5万台を超え、
しかも半分は市内を通過するだけのもので、
1日中慢性的な渋滞を引き起こし、
大気汚染や騒音は市の周辺部まで及ぶようになってきました。

そこで1973年のストラスブール都市部の
地域マスタープランで公共交通網の整備案を策定し
トラム導入の発端となりました。

都市の調和の取れた発展のため、
自動車などの交通をコントロールする方策を進めることに主眼を置き、
次の3つの目標をたてました。

1.公共交通の強化
公共交通の利用増大、バスサービスの向上、新トラム導入
2.都心部の交通体系再編成
都心の歩行者ゾーン拡大、通過交通の排除、ゾーンシステム導入
3.生活環境の改善
トラム全線の整備、重要な2つの広場整備、
  交通サーキュレーション導入

ゾーンシステムの導入により、
都心に入るには、4本のリンク道路を利用して
点在する乗り換え地点か駐車場を利用しなければならなくなり、
渋滞が解消されたと評価されています。

歩行者空間の拡大については、
従来から商店街の狭い道や観光が中心の広場では
歩行空間が形成されていましたが、
幹線道路の遮断に伴い、全体がトランジットモールとなり、
新たな魅力ある都市空間が出現しました。

また、公共交通利用者の増加や自家用車からの転換促進のため、
公共交通能力をアップする方策として、
バス網の改善が行われ、低床式バス導入や路線拡大を図るとともに、
名所巡回観光用バスも運行させています。

更に、公共交通サービスの増大に寄与した最大のものは
近代的なトラム導入です。

車社会からの脱却を目指し、
徒歩・自転車・公共交通を中心としたまちづくりを目指した
交通施策のひとつとしてのトラム導入は
軌道系交通機関導入による
公共交通の改善の強大な役割を果たしています。

トラム利用向上のために、
都心を囲む外周道路の外に大型の駐車場を整備し、
長時間低料金駐車でパークアンドライドを推奨するとともに、
都心に入りにくくするため都心では小規模の駐車場整備にとどめています。


以上、LRT視察の概略を報告させていただきました。

八王子市内の公共交通体系の見直しは急務です。
少子高齢社会が進む中、
郊外から中心部へのスムーズな移動が可能なまちづくりが必要です。

フライブルク、カールスルーエ、ストラスブールなど
海外の先行都市を参考にして
八王子らしい公共交通体系を考えていきたいと思います。


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◆TOPICS1
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 ショッピングセンター(SC)が増えています。

『日本ショッピングセンター協会の調査によると、
2008年のリーマン・ショック以降、
SCの新設数はおおむね年50~60施設程度で
推移している』とのことです。

『この協会が定義するSCは、
ディベロッパーが開発を手掛け、小売業の店舗面積が
1500平方メートル以上あり、
キーテナントを除くテナントが10以上ある施設のことです。

SCが増える背景には2つの流れがあります。
ひとつは都市に人口が流入し、再開発が進んでいることです。
顕著なのは東京都心。
4月にも「GINZA SIX」が開業しました。
20年に五輪開催を控えている東京だけではなく、
大阪などでも同様の傾向がみられます。
新設SCを立地的にみると、
16年は中心市街地に16施設が開業しました。
リーマン・ショック後では最高です。』

郊外では、
『かつてと比べればSCの新設は減っていますが、
相変わらず工場や企業の事業所閉鎖に伴う再開発は続いています。』

少子高齢社会が進む中、
人口は増えないのに、SCが増えることは、
SC間での食い合いになってしまうのではないか
との疑問を持つ人が多いのも事実です。

『百貨店ほど浮き沈みはないにしても、
SCの既存店売上高もさえません。
過去10年間で前年比プラスだったのは4回。

そのなかで伸び率が最も大きかったのは
消費税率引き上げ前の駆け込み需要があった
12年の0.5%増でした。

売り上げの中身をみると、大きな変化がみられます。
アパレルをはじめとする物販テナントの不振です。』

『SCの運営事業者にすれば、競合施設が増える中、
主力の物販が苦戦とダブルパンチを受けた状態。
そのうち、負け組のSCが大量閉鎖になっても
おかしくない状態といえそうです。』

(日経MJより抜粋引用させていただきました)

SCを当てにしたまちづくりには心配な点が多々あるようです。
物販テナントの不振により、
SCそのものの事業モデルの再構築が急がれます。


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◆TOPICS 2
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イ.日 程
  平成29年10月10日(火)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  クレームコンサルタント
  谷 厚志 氏

ニ.定 員
  60名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(清住)
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
http://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20171010

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 経営計画作成の仕方(基礎編) ~補助金申請に活かす~

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中小企業や小規模事業者では、事業戦略・計画立案に悩んでいる方が大変
多くおられます。これまでの事業活動で様々な経験やデータが蓄積されて
いますが、十分に生かすために一度整理してみる必要があります。
そうする事業環境に合わせた新たなヒントが浮かびあがります。皆様が
お持ちの貴重な経験とデータに基づいた経営計画の立て方の基礎を学び
ます。応用編では、各種申請に活用する方法についても学びます。

イ.日 程
  平成29年10月18日(水)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  ビジネスお助け隊登録アドバイザー
  澤井 直明 氏

ニ.定 員
  40名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
http://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20171018

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■経営実務オープン講座“今さら聞けないシリーズ”
 経営計画作成の仕方(応用編) ~補助金申請に活かす~

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中小企業や小規模事業者では、事業戦略・計画立案に悩んでいる方が大変
多くおられます。これまでの事業活動で様々な経験やデータが蓄積されて
いますが、十分活かせているか一度整理してみる必要があります。
そこで今回は、その経験やデータに基づいた事業戦略や経営計画の立て方
を解説します。その上で、この計画を各種申請に活用する方法について分
かり易く解説します。

イ.日 程
  平成29年10月25日(水)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  ビジネスお助け隊登録アドバイザー
  井上 眞一 氏

ニ.定 員
  40名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所
TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
http://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20171025

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◆ 編集後記
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 メールが届かなくなっています。
このメルマガも、読者の皆さんに
届いたり届かなかったりしているのではないかと心配です。
もし届かない時がありましたら、事務局当てにご一報ください。

 今やメールやケイタイに変わって、
LINEがコミュニケーションツールとして
使われています。

日本人の過半数が使っているというLINEは
「もはやインフラ」だという人もいます。

確かに、ビジネスでも使っているという人は
着実に増えています。

管理人もLINEのハードユーザーですが、
まだ個人間のツールとしての利用です。

そろそろビジネスでの活用をと思いますが・・・。


☆━━━━━━━━━━━■   発行人  ■━☆
★ 八王子商工会議所 
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