NPO無電柱ネット~美しい空をとりもどせ~

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清々しい晴れた朝、ふと空を見上げると美しい青色を邪魔する黒い影が、そう。電線です!私たちNPO法人電線のない街づくり支援ネットワークは、そんな電線を地中に埋めて美しい街並みをつくるお手伝いをしている団体です!このMMでは色々な企画を発信しています。

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メルマガ名
NPO無電柱ネット~美しい空をとりもどせ~
発行周期
毎月2回
最終発行日
2018年02月12日
 
発行部数
158部
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形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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NPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク
~美しい空をとりもどせ!~

 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽<第161号(18/2/12)>
NPO法人電線のない街づくり支援ネットワークの塚田です。
今回、ボランティアスタッフのY塚田とともに編集しました。今回は、大阪で開かれた活動委員会の古河電工(株)様の電線・ケーブルの基礎知識から、また琉球大学・学生さんの出張出前講義のレポートを紹介します。どちらも内容が充実していて全てを紹介できないのが残念ですが、是非読んで下さい。寒い日が続いておりますが、風邪など引かれませぬように、これからもよろしくお願い致します。

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 目次
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  ◎「たられば」をなくすには
  ◎電線・ケーブルの基礎知識 まずは電線の知識から(NPO主催大阪活動委員会)
  ◎沖縄の学生からの熱い思い 琉球大学出張講義のレポートから (1)
  ◎沖縄の学生からの熱い思い 琉球大学出張講義のレポートから (2)
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★「たられば」をなくすには
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迷う性質である。
歩けば道に迷う。買い物に行けば、右手に持った物と左手に持った物で迷う。
滅多にないが、外食でもしようものなら、メニューを何回見直すんだというくらい見る。そしてなかなか決められない。食べる前から疲れてしまう。
なにより、ほとんど瞬時に決めることが出来る家族の視線が痛い。
日常がこんな具合だから、過去の自分の行動を思い返して後悔することが多々ある。
「あの時、こっちの道行ってたら・・」とか、「やっぱり、あっちを選んでいれば・・」などと、くよくよ思い返す。
おそらく、違う方に決めていたとしても大差はないのだ。それでも、違う方には何か今よりも良かった「何か」があるような気がしてならない。
数年前だったか。進路に悩むわが子にどうすればいいのかと相談されたことがある。
なんだかんだと、話しながら、
「最終的には自分が決めんねん。人に決められたらうまくいかんかったときに後悔する。人はな、毎日毎日朝から晩まで自分でなんか決めつつ生活してんねん。眠いけど起きな!とか、いつもは紅茶やけど今朝はコーヒーにしよーかなーとか」
説得力ゼロである。
こんな頼りない親に相談しても、らちがあかんと悟ったのか子供は何事も自分で決めるようになった。楽である。
年を重ねたら何事にも動じず、いろんな事を決めるのも早くなるのではないかという希望は無残に打ちくだかれ、この間は迷いに迷ってカゴに入れた唐揚げ弁当(298円税抜き)をレジの手前で中華弁当に替えに行った時には、隣にいた夫の深い溜息が聞こえた。
人生も半世紀を過ぎて、ひとつだけわかったことがある。
どんなに迷っても結局は第一印象で目にした気になったものに決めているということだ。迷っている時間、気力が誠にもったいないと思う反面、「迷って決めた」という現実を体感することで満足感を倍増させている気がする。
やっと自分の傾向がわかったというのに今日もまた迷っている。毎日が「たられば」だ。

ここ数年の災害の多さには目を覆うものがあり、同じ日本の中で人々が苦しい生活を強いられている状況を目にするたび胸が痛む。
毎年この時期になると、阪神・淡路大震災の事を思い出す。神戸や西宮は結婚を機に京都に引っ越すまでの約5年間を過ごした思い出の場所。
火災による建物の損壊や消失が多く、しかも甚大な被害を拡大させた背景には、道路を救助車両が通ることが出来なかったことが原因のひとつだそうだ。
随所に倒れた多くの電柱が救助を阻む原因を作ったとも聞く。
あの時、もし、電柱がなかったら・・。
地中化されていれば・・。
と、思わずにはいられない。
時間を戻すことは出来ない。
でも、これからの環境を考え改善していくことは出来る。
時には迷い、慎重に考える事が必要なこともあるが「無電柱化」という、今取り組めることに関しては迷わず積極的に推進していくべきだと思う。
いつ降りかかるか知れない災害に備え、いざという時に対応できるよう環境を整えていかなくてはならない。
「あの時こうしていれば・・」という後悔がないように。
(Y塚田)


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★電線・ケーブルの基礎知識 まずは電線の知識から(NPO主催大阪活動委員会)
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2018年1月26日、大阪市立生涯学習センターにて当NPOの会員企業である古河電気工業株式会社の貝塚様より「電線・ケーブルの基礎知識」と題して講義をしていただきました。知っているようで知らなかった電線。
講義は、身近なものを例えに色々なお話しをいただき、あっという間の1時間30分。目からうろこの講義でした。そんな電線の話を簡単にご紹介していきます。内容が濃いので、何回かに分けてご紹介したいと思います。

まず電線には、電力用と通信用の2種類があります。
今回は、電力用電線の話。
電力用電線には、大きく分けて送電線と配電線があります。
送電線とは、発電所で発電された電気を消費地付近の変電所に送るための電線です。大きな電力を長い距離に引く線と考えて下さい。
架空で考えると、山中や郊外の鉄塔間に張られた裸線があります。よくテレビ番組で山を映しているときとか、高い山から見たときに、山の中に大きな鉄塔が等間隔に幾重も立っていて、そこを電線がタラーンと垂れているような風景。そう。あの電線です。
地中で考えた場合、こちらはケーブル線となり、国道下に設けられた洞道に布設されている。緊急輸送道路では、無電柱化が進んできています。その際に地中に管路を設け、電線(ケーブル線)をそこに通して対応しています。

一方、配電線は、変電所で所定の電圧に下げられた電気を工場・ビル・家庭などに配るための電線です。こちらも架空配電線と地中配電線の二種類に分けられます。
架空配電線の場合、送電線の裸線とは違って、絶縁電線になっています。主に電柱間に張られた電線です。いわゆる私たちが日頃街中で目にしている電線です。
地中配電線は、ケーブル線で架空配電線に比べて絶縁層が含まれたりするなど、かなりコスト高になってしまう電線です。無電柱化に必要なケーブルとして使われています。

ところで、最初に電線が2種類に分けられていると伝えましたが、最後に簡単におさらいしてみると、
電力用電線⇒電気エネルギーを輸送するための電線
通信用電線⇒音声・画像・映像などの情報を伝送するための電線
※通信用電線には、導体に銅などの金属を用いた音声・画像・映像などの情報を伝達するための電線であるメタル通信用ケーブルや、電気信号を光信号に変換して情報伝達するシステムに用いる光ファイバーケーブルがある。
と考えて下さい。電線は奥深いです。次回以降をお楽しみに!!
(T塚田)


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★沖縄の学生からの熱い思い 琉球大学出張講義のレポートから (1)
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1月29日、NPO法人電線のない街づくりの沖縄支部で顧問をしていただいている琉球大学の神谷大介准教授の要請で、当NPOの井上事務局長が無電柱化の出張講義を行った。その際、「沖縄の無電柱化を進めるには」などのレポートを学生に課した。
神谷先生からいただいた琉球大学の学生のレポートは、いずれもしっかりと書かれていて全ての内容を皆さんに伝えたいものばかりです。今後、号を分けて、読者の皆様にお届けしたいと思います。主な内容を順番に紹介していきたいと思います。

無電柱化のことについて知ってもらうことが必要である。私も今回の講義を受けるまでは、無電柱化のことについては名前を聞いたことがある程度で内情については、まったくしらなかった。
社会人には、なかなか事業の正確な内容を知ってもらう機会が少ない。無電柱化に反対するのは地域住民が多いと思うので、チラシなどを配ったり、新聞をつくって投函するなどしたほうがいいと思う。(糸山君)
台風などの災害が多い沖縄では、電柱・電線が倒れたり、切れたりして、大きな被害をもたらしたり、停電が発生する夏場の沖縄の停電は過酷で耐えられない。沖縄県の無電柱化は特に必要。無電柱化で停電のリスクを減らしたい。
観光客や米国軍人に観光税的な税金をつけて、無電柱化の財源にするのは飛躍しすぎだろうか。
他、問題点として沖縄県那覇市の住宅街はかなり密集していて、車1台通るのがやっとというような道が数多く存在する。そのような場所で果たして工事が行えるのだろうか。渋滞も慢性的になっているし。(土谷君)
「無電柱化」がどういうものかも知らずに突然工事が始まり、騒音等が響き渡れば、住民からのクレームがくるのも当然である。
説明会は対象者を主婦層に絞ってみては。私の実家でも停電して復旧するのに3日間もかかった。停電中は相当ストレスが溜まっているので、日頃から家事をこなしている主婦を味方につけたらスムーズに進むかもしれない。
説明会にちょっとした粗品を配ってみるのもいいかも(お得感があっていい)。
2017年8月に沖縄で行われた“無電柱化シンポジウム”等のイベントを開催して、多くの人に“無電柱化とは何なのか”“無電柱化のメリットとは何か”を知ってもらう場を設けるのは良い。屋外の広いスペースでイベントをすれば、たまたま通りかかった人達にも話を聴いてくれるのかもしれない。(金城君)
(T塚田)


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★沖縄の学生からの熱い思い 琉球大学出張講義のレポートから(2)
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引き続き1月29日に行われた琉球大学の神谷大介准教授の学生さんのレポートを紹介します。

無電柱化は良い事尽くめである。私はそう思う。しかし現状、無電柱化した方が良くなるにもかかわらずあまり進んでいない。そこで無電柱化をしない理由に注目してみた。工事費用が高く、工事期間も長いしメンテナンスもしづらい。デメリットもいくつかあるが、私はその中でもある点に注目したい。
今のように電柱があった状態でも別段困らない。電柱があるのが当たり前、もし、道を歩いて、車を運転していて、「この電柱邪魔だなぁ…」と思う事があったとしても帰宅する頃には大概忘れている程度の認識。私は、そのような意識が無電柱化を妨げる一番の障害だと考えている。
やはり一人一人の意識の改善が不可欠であろう。景観が良くなる。災害に強くなる。渋滞が減る。メリットはたくさんあるし、この利点を押し出せば大半の人は無電柱化した方が良いと答えるであろう。しかし、話を聞くだけ、資料を見るだけではやはりどこか遠い世界の話のよう。実際の事例も海外のモノが多数を占め、実感は湧きづらい。もっと身近に「電柱の無い町」を体験できれば意識を積極的なものへと変えられるのではないか、と考えている。
私にとって身近で電柱の無い町と言えば、北谷町のフィッシャリーナがある(レポートでは写真も掲載)。
無電柱化された町に赴き、買い物をしたり、遊んだりして帰宅する。最初は気が付かなくても何度も訪れる中で、行きや帰りの道中に「そういえば、あそこは電柱が無かったな」と思うだろう。その町を訪れる度に皆が考えるようになれば“電柱があるのは当たり前”という感覚を無くしていけるのではないか。私が考えている無電柱化を妨げている一番の障害である一人一人の意識を改善できるのではないかと思う。つまり私が言いたいのは、見て体験しなければなにも分からないという事である(當君)。
沖縄で、無電柱化で有名な場所と言えば、国際通りです。そこで国際通りのような道路の両側が商店街で多く立ち並ぶ場所を優先して無電柱化を推進していくべきだと思います。理由は、1kmに対し、5億円のコストがかかるから。人が集中する地域は、災害や電柱による交通事故が発生してしまうと経済や観光に不利益をもたらす。さらに商店街で電線が架空をはりめぐらしていると景観的にもよくないので。
提案として、1kmで5億円のコストが非常に大きく関わってくると思います。そこで国の予算を上手に活用することが重要だと思います。
例えば沖縄に関して考えると、基地が存在する地域(宜野湾市、嘉手納町など)大型基地を保有しているので、防衛省からの予算を利用する。沖縄県の那覇市に関して考えると、国庫支出金に目を向け、使用の自由度の高い沖縄振興一括交付金を上手に利用することだと思います。那覇市は中核市なので、他の市町村に比べて多く配当があると、インターンシップの時に職員のかたから聞きました。活用すべきだと思います。
その他、地域住民に事業費の一部負担をお願いする、無電柱化すると資産価値が上がるからで、そのことを説明すると、少なからず抵抗が薄くなると思われます。(島袋君)(T塚田)


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 ◇編集者の日常◇
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2月に入り、寒波が猛威をふるっていますが、当NPOでは、4月16日に開催される名古屋のシンポジウムへ向け、熱く準備を進めています。お近くのかたは是非ご参加ください。
★下のNPOのホームページから参加の申し込みができます。★

2月と言えば節分とバレンタインデー。この二つの日をめぐり、今年は新たな動きがありました。
節分に関しては、兵庫県のあるスーパーで「当店で販売する恵方巻きは廃棄がもったいないので、昨年の販売数以上はつくりません」とチラシ広告を出したところ、多くのひとから賞賛の声があがりました。
一方のバレンタイン。ある有名なチョコレート会社が「バレンタインでは義理チョコをやめよう」という新聞広告を出し、こちらも大きな反響を呼んでいます。
企業からの発信とはいえ、人々の意識が本当に必要な物へと変わってきている背景があるのかもしれません。私たちNPOも、電柱のない本当に大切な価値を皆様に実感していただけるような、豊かな心になれるような社会の実現をめざしていきたいと思っています。
このメルマガを読んでいただいてご意見・ご感想がございましたら、是非お寄せください。よりよい紙面づくりの参考とさせていただきます。(T塚田)


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 ◇ボランティアスタッフ・事務局スタッフ 大募集!
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 日本中から電線電柱が消えたらスッキリするのになぁ…という皆様、
 一緒にヨーロッパのような美しい街並みをつくっていきましょう!

 今後の社会に必要不可欠な事業、 電線類地中化をサポートするのが我々の役目です。

 当NPOの活動に協賛し行動を共にしてくれる人なら誰でも歓迎いたします!
 大学生も活躍していますよ!

 さらに詳しい内容については以下のURLをご覧ください!
 【http://nponpc.net/?p=157】

 よりよい社会にしていくためには、みなさんの力が必要です。
 みなさんで住みよい日本をつくりましょう!

 ☆お問合せ先☆
 NPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク事務局 株式会社ジオリゾーム内 井上
 e-mail:info@nponpc.net  Tel:06-6381-4000

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 ◇皆さんのご意見・ご感想お待ちしております!⇒(Mail :info@nponpc.net)
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 当メールマガジンでは、皆さんのご意見ご感想はもちろん、記事内容に関するご質問や、
 『私の住んでいる街について取り上げて欲しい!』
 『このニュースについて調べて!』
 といったご要望まで、街づくりに関することならなんでも承ります!

 また、電柱や電線にまつわる、ちょっとしたエピソード、何気ない経験、ふとした疑問などございましたら、お気軽に、どしどしお寄せください!お待ちしております!
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 第161号の記事は以上となります。お読みいただきありがとうございました。
 今後も変わらぬご愛読をよろしくお願いいたします。
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 発行責任者:NPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク 
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