夢に投資するという新しい市場があるドリマガ創刊

  • ¥0

    無料

夢なんて持つもんじゃないという世間の声をもろともしない、夢を追い続けている奴らがいる。奴らの夢を集めた超硬派サイトが誕生した!その名も「ドリームマガジン」。通称「ドリマガ」。共感した夢、応援したいと思った夢にバーチャル貨幣を投資する新しいサイトだ。

著者サイト
   
 

このメルマガは現在休刊中です

 
メルマガ名
夢に投資するという新しい市場があるドリマガ創刊
発行周期
週刊
最終発行日
2008年10月16日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000268629
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 独立・起業 > ベンチャー

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

アソブロック株式会社
代表取締役 団 遊
「環境に変化と刺激を与えるモノ創り」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アソブロック株式会社、代表取締役社長団遊。読み方は「だんあそぶ」。
東京は青山。青山といっても住宅街の一角に位置する一軒家にオフィス
を構えている。どこか懐かしい。小学校の頃、友達の家に遊びに来た感覚
を想い出しながら、オフィスにお邪魔した。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

******同い年と本名とおしゃれな両親******

丹下:本日はよろしくお願いします。

団:こちらこそよろしくお願いします。ホームページ拝見しましたが、丹下さん僕と同い年ですよね?

丹下:1974年ですか?

団:74年です!

丹下:おー(笑)

団:おー(笑)

丹下:まさか本名ですか?

団:本名です。

丹下:えー!(笑)ずっと気になってたんですよ、ビジネスネームかなって。

団:本名なんですよ。三人兄弟で僕が一番上、二番目が「挑」(いどむ)、三番目が女の子で「こと葉」(ことば)っていうんです。

丹下:ご両親、おしゃれですね。

団:思い切りましたね。笑


******経営者向いてないんちゃうかオレ?******

丹下:それでは、会社としての夢を教えていただけますでしょうか?

団:僕、26歳くらいから会社をしているんですね。

丹下:はい。

団:アソブロックという会社は立ち上がって6年目なんですが、2年目に自分は経営者に向いていないということがわかりました。

丹下:28歳のころですか?

団:そうですね。なぜかというと、仕事が近いと、近い人同士で友達ができていくじゃないですか。
僕も社長をしていて、社長の友達ができていきました。社長の中では、「○○の会」という交流会ってたくさんありますよね。

丹下:ありますね。

団:その会に行くとよく、「君のところはもう少しビジネスモデルを考えないといけないよ」というようなことを言われました。
それで、「確かにそうだな」と一時期は思うんですね。それで、キャッシュを生む仕組みを考えようとします。
一方で、「最近何に興味がある?」ということも聞かれます。それで、興味があることはたくさんあるので、喋っていると、
いきなりビジネスに落とし込む会話が始まるんですよ。
例えば、僕は日本最後のファーストフード(と勝手に思っている)、「ワンタン屋」をやったら儲かるんじゃないかと思ってるんです。

団:その話をすると、「ワンタン屋って今は無いの?」とか「ワンタンの原価ってどのくらいなの?」、
「移動販売でやった方がいいんじゃない」など、ブレイクダウンが始まって行くんですね。
僕は、そのブレイクダウンに興味がないんですよ。一方、若いころ友達だったヤツが、
ちょこちょこ「おかげ様で上場できました」となっていって、結果を見ていると、「確かにそういうことが好きだった」ヤツなんです。
勝ち抜いていくヤツなんですね。


******環境に変化と刺激を与えるモノづくり******

団:それで、僕なりに考えたことは、せっかく会社というものがあるので、「楽しまなきゃな」ということです。
今は、「独立していきな」ということをベースにした、社内の仕組みにしています。
それは、「プロデューサー制度」と社内では呼んでいます。このプロデューサーになると、「何やってもいい」んですね。
出社時間とか、退勤とか全部フリーで、宣言した分だけ年俸が貰えるんです。

丹下:すごいですね。笑。

団:それで、僕の組織論の夢としてはこの仕組みをキッチリと回るようにしていって、ウチから独立していって、
出身メンバーが会社を経営するとかみたいな風になっていくのが楽しみだと思います。
ウチの会社の特徴は「一致団結していない」という所なんですよ。

丹下:(笑)

団:僕が会社をやっていて、ずっとポリシーにしているのは、「モノを作ることで、環境に変化と刺激を作る」ということを
ベースにしています。これは、ずっとやっていることなんです。

丹下:具体的にはどういうことですか?




続きはウェブで!!
http://dreamaga.net/action.php?action=CompanyContents&id=27



ドリマガの運営企業は株式会社シフトです。
http://www.shiftinc.jp/
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ