米国式最新、子供の視力を良くする為にやるべきこと!

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「近視になったら早めにメガネ!」という間違った常識で近視人口を増やし続けて来た日本。小学校低学年からメガネに頼ってしまうのは本当にいいのでしょうか?現役の視力トレーナーが子どもの視力を良くするために行っている最新ノウハウを情報マガジンとして伝えます。

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メルマガ名
米国式最新、子供の視力を良くする為にやるべきこと!
発行周期
不定期
最終発行日
2008年11月20日
 
発行部数
0部
メルマガID
0000277579
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > 健康・医療 > 生活習慣病

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サンプル誌

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\ | 〜現役視力トレーナーからのアドバイス〜| /
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このメルマガに興味を持ってくださった皆様、はじめましてアイトレーニング

という実在の視力訓練センターでオーナー兼、チーフ・トレーナーをしている、

B・ジョンといいます、よろしくお願いいたします。

このメルマガは、ここ数年で急に子どもの視力低下が低年齢化しそのスピードが
速くなって来ていることに際し、最も身近な保護者の方へ、子どもの目のために
出来ることや、子ども自身が目を大切にするようになる為にはどうしたら良いの
か? などを実際に視力訓練センターでの出来事や実体験をメルマガにし情報を
届けるものです。

また、米国生活10年の経験で得た情報収集力などを活用し、アメリカの視力事情

や視力アップに役立つ情報を資料化し、無料配布などしていくつもりです。



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第1号(創刊)の目次
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■創刊に際して

■アイトレーニングって?

■今、日本の子どもの視力が危ない!

■編集後記

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■創刊に際して

あなた自身、またはあなたのお子さんの眼は、大丈夫ですか?

視力低下が増えている原因は、テレビゲームやパソコン、携帯メールなどの普及

や塾通いなどで、子供にも眼にかかる負担が大きくなったことです。

つまり、今の日本人の生活習慣が、大きく変化してきていることが原因なのです。

このメルマガでは、視力アップの方法や視力低下をストップさせるための情報を

発信していきますので、これから、よろしくお願いします。


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■アイトレーニングって?

最新の視力訓練プログラムにより、目の運動や使い方をマスターすることで視力

アップを実現する所です。

昔からあった視力回復センターよりも最近は現代的かつ科学的な方法が実現され

ています。

両眼視バランス運動、動体視力ゲーム、目の運動に最も良いとされる遠近視運動

を遠近瞬間切替視装置を使いトレーニング映像を見せ、目のピント調節力や脳内

視力を高めます。

これらの視力運動を個々人の視力状態に応じてプログラムしアドバイス、大人は

もちろん5歳くらいのお子様でも簡単に行えます。

マッサージや超音波装置、などのように目に触れることが無いので安心して視覚

運動を行なえます。

 <主なトレーニング名称>
 ・眼球移動トレーニング
 ・両眼視バランストレーニング
 ・遠近瞬間切替視トレーニング
 ・動体視力テスト
 ・立体視トレーニング
 ・3Dリラクゼーション

各々の視覚運動を利用者の視力状態に応じてプログラムし、インストラクターが

丁寧に指導しています。

また自宅での目のストレッチやリラクゼーション方法も指導に含まれます。

訓練にはゲーム性が含まれ、何よりもお子さんが自分から視力を良くしたいとい

う思いや、やる気が出るように重点が置かれていることがアイトレーニングの特

徴です。

もっと詳し知りたい方は、 http://eyetraining.web.fc2.com/

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■今、日本の子どもの視力が危ない!

文科省が発表した平成18年度の学校保健統計調査によると、視力が「1.0未満」

の子供が、小学校で3割近く、中学校では2人に1人に上るそうです。

幼稚園児の「1.0未満」は24.0%、高校生は58.7%。

つまり、視力が「1・0未満」の近視の割合は、幼稚園児で4人に1人、
小学生で3人に1人、中学生で2人に1人、高校生で3人に2人と、年齢とともに割合
が増えていく。文科省はこの結果を「小型ゲーム機や携帯電話の普及も視力低下
の要因」とみている。
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という記事が新聞に掲載されました。

成長期の過程で遠くを見る機会が少ないと言われる世の中(外で遊ばない、テレビ、

パソコン、携帯電話、本を読む程度の距離しか見ない)では視力低下はの生活習慣

病と言えます。

特に子どもの視力低下の解決を、単純にメガネにゆだねても解決にはなりません、

一時的な対処になるだけで、大人になるまでに近視が強く進行し合併症が増えると

いうデータもあるのです。

今、私たちを取り巻く環境は大人にとって便利なことも、子どもの目に良くないこ

とがあったりします。 

このメルマガでは、最も身近な保護者の方が子どもの目のためにできることや、子

ども自身が目を大切にするようになるためにはどうしたら良いのか? などを実際

に視力トレーニングを行っている子どもたちの体験や私の経験をメルマガにして情

報を届けようと思っています。

<ちょっとブレイク>

τ'⌒`υ ふ〜〜〜っ
/´ `ヽ´⌒ヽへ
ε=≡● ≡丿 =з =3
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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■編集後記

この時期、小学生は秋の視力検査が終わり、その結果が報告されてる時期

夏休み中の生活のみだれから、目が悪くなっていることに気づく子が多いですね。

私たちが生活する中で得る情報の80%以上は、目から取得されます。

この大切な目の視力を維持するには、日ごろから目にやさしい生活習慣を送るこ

とがとても大切な事なのです。

このメルマガが、子どもたちの視力改善に役立てて頂ければ幸いです!

これから多くの方々に購読していただけるように、がんばります!

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