驚きです ハサミでダイエット ハサミと頭は使いよう

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食卓ハサミで驚きの健康ダイエットがリバウンド無しで手軽に出来る。ダイエットの強い味方で、世界初の画期的な楽食ハサミの利用法を順次紹介していきます。「目からうろこ」の知って得する情報を次々と公開していきます。さあ!楽食ハサミで健康ダイエットを始めよう。

 

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メルマガ名
驚きです ハサミでダイエット ハサミと頭は使いよう
発行周期
不定期
最終発行日
2018年07月15日
 
発行部数
135部
メルマガID
0000285950
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ファッション・美容 > ダイエット > 食事

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 本日も「驚きです ハサミでダイエット ハサミと頭は使いよう」を
   お読み下され、まことにありがとうございます。

   ダイエット・健康・食事・料理・食べ歩き・C級グルメ等のテーマで、
    気の向くままに書いていきます。

  楽食ハサミの伝道師・楽食仕掛人  奈良山貫太郎 


「奈良山貫太郎の食紀行」 95-100選 30-07-15


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 続 いい加減のすすめ


あいまいさを許さない。
きっちりしたものでないとだめ。
表示と中身が少しでも違えば許さない。
別の言い方で言えば几帳面でキッチリ屋、
その上融通がきかない とも言える。

このような傾向を日常茶飯事に行っているのが
不確実性を回避しようとする傾向が高い人々と言われている。

消費期限が一日過ぎていたら買わないし、消味期限でも、少しでも過ぎれば買わない。
キュウリが曲がっていても賞味期限が一日過ぎていても、消費期限も一日でも新しいものを買う。
御婦人方がスーパーなどの陳列商品の奥の下まで、手を入れて一日でも消費期限の先のものを
探している姿はよくお目にかかる。

個人的には大したことではないのだが、日本の食品などが 少しでも期限が過ぎれば
買ってくれないから、一年の廃棄額は何と11兆円に上るそうだ。

もったいない精神はどこへいってしまったのか。
この損失の負担はすべて各個人に跳ね返っている。

我が国では食品の期限に関しては、製造日を含めて概ね5日以内に急速な品質の低下が
認められる食料品については、「消費期限」で表現される。

百貨店やスーパーなど販売店では食品、商品には産地 生産国などは必ず明記するように
義務付けられている。

でも ファミレス、居酒屋 回る寿司 飲食店 ホテルのレストラン など外食関連の店舗は
産地表示を含め表示の義務付けがない。
中国、ベトナム、韓国など表示の義務はなく 販売のし放題となっている。
消費期限の表示も義務付けがないので少々期限が過ぎても食材として使う。

私達は家庭用としてスーパーや百貨店の食品売場では産地や生産国、消費期限を
目の色を変えて気にしているのに、外食では まったく気にせず食べているのが現状だ。


  備考として 農林水産省からのお達しと ガイドラインを表記しておきますのでご一読ください。

  現行の食品の産地表示

  ○ 食品表示法に基づく食品表示基準により、消費者が購入する食品に表示を義務付け。
  ○ 生鮮食品には「原産地」を表示。加工食品については、国内製造品の一部には「原料原産地名」、
    輸入品は「原産国名」を表示。
  ○ 外食については、産地表示を含め表示の義務付けがない。

   外食店舗のメニューに使用されている原材料の原産地表示がスタートします!
 
   農林水産省


  消費者のメニュー選択に資するため、外食事業者が自主的に
  原産地の表示を行うためのガイドラインです。
  義務ではありません。


  諸兄姉の皆様のご感想はいかがなものかと ちょっと気がかりになっている貫太郎です。


○ 気にしない 家でも外でも  ええかげん



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