国語の偏差値を今よりプラス10上げた方法

  • ¥0

    無料

「国語の成績」を上げた実例をこのメルマガでは紹介していきます。実際にわずか2ヶ月で偏差値を13上げた方法については、詳しくはここ>>

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
国語の偏差値を今よりプラス10上げた方法
発行周期
ほぼ 平日刊
最終発行日
2017年10月16日
 
発行部数
546部
メルマガID
0001065383
形式
PC向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
教育・研究 > 受験 > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

こんにちは。

学習ジム・コーチの堀です。

今日で

「脳タイプ別セミナー」

が終了します。今回は

「15歳以上」

でしたが、次は

「小さなお子様」

でも診断できるシステムを取り入れて
いきますね。

さて、セミナーの中でもありましたが
、自分自身の人生を変えるので大切な
ことは

「どんな質問をするのか?」

です。この

「質問」

がはっきりすると

「思考」「行動」

が大きく違ってくるのです。私の人生
が大きくの変わったのは、この

「質問」

が変わったからです。
実際に人の行動は

「自分にしている質問」

によって決まるからです。

例えば、

「お金がない」
「貧乏なとき」

にときに自分自身にこんな質問をした
らどうでしょうか?

「どうやってお金を借りるのか?」
「どこでお金を借りるのか?」

です。こういう質問をすると

「借金は増えていきます」

実は「借金」を増やす人はこういう
質問を常に自分にしています。

当然

「お金を貸してくれる広告」
「お金を貸してくれる看板」

が目につつきます。気になります。
チラシを見ても、自動車を運転
していても

「プロミス」「アイフル」

といった看板が気になりますし

「××ローン」

という言葉が気になります。
つまり、

「借金を増やす考え」
「借金を増やす行動」

をするのです。そして、最終的に

「ニッチもサッチも行かなくなって
 破産してしまう」

のです。それが質問を変えて、こんな
風に変えてはどうでしょうか?

「どうやって収入を増やすのか?」
「どうやってお金を遣わないのか?」

と考えると

「収入を増やす考え」
「収入を増やす行動」

または

「お金を遣わない考え」
「お金を遣わない行動」

をするのです。仕事の後の

「アルバイト」
「副業」

について気になりますし、ネットの

「稼げる」「収入になる」

という言葉が気になるかも知れま
せん。

さらに、お金を遣わないために

「節約レシピ」
「節約術」

といった本やサイトが気になるかも
知れません。

こういった行動が変わったのは、何
が変わったのかと言うと

「自分自身に対する質問」

です。

「自分自身に対する質問」

が変わっただけでです。それによって

「思考」「行動」

が変わったのです。これは勉強でも
同じです。

勉強をしているとよくお母さんや先生


「よく考えなさい」
「よく読みなさい」

と言いますが、これだけはでは相手は
よくわかりません。

「よく」

の意味がわからないからです。

「何度も考える」「何度も読む」

だけでも

「よく」

にはつながらないのです。大切なこと


「適切な質問」

です。国語で言うと

「よく読みなさい」

という質問ではなく

「作者は一番何を言いたいのか
 考えながら読みなさい」

とか

「作者は何が言いたいの?」

という質問に変えるのです。
子どもへの聞き方を変えるのです。
そうすると文章の

「主旨」「作者の言いたいこと」

を考えるようになります。

「よく考えなさい」

ではなく、算数や数学などの文章題
では

「文章を図に描いて考えなさい」
「文章を図にしてみてください」

というようにすると

「図を描くように考える」

のです。そうやって

「質問を変える」

だけで、子どもは変わってくるのです。
また、子育てでも同じです。

「どうしてこの子はできないのだろう」

という質問を自分で考えると

「子どもができない理由」

を考えます。逆に

「この子をどうして伸ばせばいいのだ
 ろう」

と考えると

「子どもを伸ばす方法」

を考えます。こうやって

「自分自身に対しての質問」

を変えることで

「自分も変わり」
「相手も変わり」

そして、

「人生が変わる」

のです。

「あなたはどんな質問をしていま
 すか?」
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ