木村友泉の2分で小顔にする方法

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魔女たちの22時で話題を呼んだ木村友泉が小顔と美肌を誰でも簡単に手に入れる方法をレクチャーします。用意するものは綺麗になれる勇気と両手だけです。

   
 

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メルマガ名
木村友泉の2分で小顔にする方法
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2014年06月30日
 
発行部数
396部
メルマガID
0001071020
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ファッション・美容 > エステ > 美顔・美肌

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メールマガジン最新号

こんにちは。
木村友泉です。

いつもメールを読んでいただいて
とてもうれしく思います。


半年振りのメルマガですが(苦笑)
発行していなかったこの間
海外(サンディエゴ)でセミナーを
開催したり、

セルフケアマスターコースを
始めたり、新たな活動を
しておりました。

またこの間、嬉しいことに
治療が困難な症例の改善例が
多くありました。

一度に全部をお伝えすることは
遅筆の私にとって至難の業なので
今回から3回に分けて紹介していきます。


まずは症状の改善例について

【治療が困難な症例】

その1 緑内障による視野狭窄の改善

緑内障は眼圧により視神経が
慢性的に圧迫されることで
視神経の障害を生じます。

放置すると視野が欠損し、
重症例では失明する可能性の
ある目の病気です。

自覚症状としては、
視野が欠けて狭くなったり、
ごく一部の方は急激に眼圧が上昇し、
一時的に吐き気や頭痛、眼の痛み、
目のかすみが表れます。

そして一度欠損した視野は
回復しないというのが
現代の医療の常識なのです。

ところがリンパケアを
続けているうちに
欠損視野が回復して、
眼圧も正常値になった人が
出てきました。

これは体液循環が改善した事による
「圧の正常化」と「細胞の回復」に
よるものと考えられます。

実際にセミナーや講演でも
「目の痛み」がなくなったと
眼圧の正常化を感じる人は
大勢いらっしゃいます。

ご本人は
「失明の不安が無くなって嬉しかった」
と、とても喜んでいらっしゃいました。

欠損視野はその後も
回復傾向にあるとのことです。


その2 骨量の増加

女性の場合、
閉経と共に骨量が減少して
骨がスカスカになる骨粗しょう症が
大きな問題になっています。

一般的な治療としては
活性型ビタミンD3製剤や
ビスフォスフォネート(BP製剤)の
内服がありますが
長期間の内服が必要で、
かつ副作用が懸念されます。

最近問題になっている
大きな副作用の一つに
抜歯などの歯科治療後の
「顎骨壊死」があります。

これは難治性であり、
治療法が確立されておりません。

リスクを減らすためには
出来るだけBP製剤の内服を
避けた方が良いと思われます。

しかし、40代の頃からの
骨粗しょう症がリンパケアで改善し
なんと101%の骨量に増加した例が
出てきました。

これは画期的です。

リンパケアによって体液循環が改善し
骨芽細胞が活性化したと思われます。

彼女は同時に橋本病による
甲状腺データも正常化しています。


その3 シェーグレン症候群

シェーグレン症候群は
眼科医H・シェーグレンの
発表論文にちなんで命名された疾患です。

主として中年女性に好発し、
涙腺と唾液腺を標的とする
臓器特異的自己免疫疾患です。

涙や唾液が出にくくなるので、
一日に何度も目薬をさしたり、
水を飲んだりしなければ
日常生活に支障をきたすそうです。

しかしリンパケアを継続するうちに
いつの間にか目薬をさすのを忘れる
くらい目の調子が良くなった
とのことでした。

同時に身体も元気になり
疲れにくくなったそうです。

リンパケアでは免疫システムが
正常化するのを助けるので
他にもリューマチの痛みが
改善したり膠原病の症状が
改善した例が数多く報告されています。

このように薬での治療が
難しい症例に対して
リンパケアが果たす役割は、
今後大きく期待できるでしょう。

次回はセルフケアについてお話します。

ありがとうございました。

木村友泉



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発行責任者:木村友泉

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