しあわせスイッチを入れるヒーリング教室

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オーラの人、りゅう仙人が、日常の中で見えて感じたオーラのことを書いてゆきます。オーラは、ちょっとしたトレーニングで「わかる」ようにもなれます。この世で生きるために必要な「実用的オーラ」のことをみなさまに。

 

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――――◎☆しあわせスイッチを入れるヒーリング教室☆◎――――  

             ~126号~
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           ★今回号のテーマ★

  ◎強くて柔らかくて美しいオーラになりましょう/その1◎

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みなさんこんにちわ~


今回の号からは、5回連続で「強くて柔らかくて美しいオーラになり
ましょう」という内容で書いてゆきますね。

弱いオーラではいけません。

「弱いオーラ」は、他人に自分のことをナントカして欲しいと願うオ
ーラ情報を出している状態ですので、それを利用されるか、或いは嫌
われるかを招いてしまいますので、結果的にイイコトにありつけるこ
とが少ない確率で生きてゆくことになります。

強いオーラであれば「なにかと壁を乗り越える」ことが出来ます。し
かし待ってくださいよ。「強いオーラ」という意味をはき違えている
人もいますよ。

強いオーラ=緊張しているオーラ、ではありません。

緊張しているオーラは、弱くはないかもしれませんけれど、壊れやす
く傷つきやすいオーラのタイプであったり、警戒心の強いオーラであ
ったりしますから、どうしても他者と解け合えないオーラ相を持って
いたりしますので、それだと困るわけです。

この世で生きていくためには絶対に必要な「生命のチカラとしてのオ
ーラ体」ですが、ここにも「損なオーラ・お得なオーラ」があるとい
うものです。

今回からは、そんな「お得なオーラ」になるお話しを連続で書いてゆ
きますので、どうぞお楽しみに~ですよ。


――――――――――――――☆◎☆――――――――――――――


弱いオーラとは、散漫なオーラのことをいいます。

霧のような、煙のような、ふわふわと定まらない、だからつい他人の
ことや世間のこと、インターネットで書かれていることやテレビで言
っていることを信じてしまうことになります。

自分のオーラがしっかりしていないから、ついつい他人のオーラに依
存しちゃいたいなって。

そういうオーラの持ち主は、弱いオーラの人です。

あんまりお得なオーラではないかもしれないですよ。

綿あめの、もし、真ん中の芯の棒が無くなったらどうしましょ。綿あ
めがちゃんと存在しようにも、芯の棒(あれは割り箸か何かで出来て
いるのでしょうか?食べたことがないのでわかりませんが)が無いと
オテテで直接持って食べるしかありませんね。

どーにも、よろしくありません。


―――――――――――――――――――――――――――――――   
  
       
散漫なオーラは、芯の棒の無い綿あめのようなものです。どうにもい
けません。

見た目のハナシではなく、エネルギーの源としてのことです。散漫な
オーラは老化現象を産むからです。

なぜなら、散漫なオーラだと疲労の原因となるからです。疲労は老化
につながります。

ここでもうひとつ例え話となりますが、コーヒーの中に入れてしまっ
たクリームはコーヒーの中でどんどん広がって混ざってしまいますの
で、クリームを入れる前のブラックコーヒーには絶対に戻ることはあ
りません。

沸いたお湯の蒸気も、蒸発して熱がどんどん下がってゆきますが、こ
のまま放置しておいても、絶対に元の沸いた熱いお湯には戻らないわ
けです。

コーヒーのハナシもお湯のハナシも、これは物理学では「エントロピ
ーの法則」といわれているものでございます。

一旦、散漫となって、散って無になってしまったものは絶対に元に戻
らないというさみしい法則ですが、これは、人の「オーラ体」にもい
えることなのです。

あなたの身体から散漫な状態となってどこかへ離れて飛んでいったオ
ーラ体は、(そのまま何もしなければ)もう二度と戻ってはまいりま
せん。

人はみんな、毎時毎分、毎日毎秒、自分のオーラ体とお別れ会をして
いるというわけでございます。


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「散漫なオーラ」というのは、どんどん自分から散っていって、もう
元の自分の身体に帰っては来ない状態の姿をいいます。

散財というのに似てます。見ればなーんでも欲しくなる。欲しくなっ
てすぐにお金を使ってしまう。それがホントに必要で良質なものらば
いつまでも大切に使えるのでしょうけれど、何も考えずにすぐお金を
出して買いまくる人を買い物依存症といいますが、そのような行動を
してしまうことを「散財の人」といいます。

散漫なオーラと散財。まるで沸いたお湯の蒸気のように、お金もオー
ラも漏れ出て蒸発しているようです。

まぁお金は働けば入って来るでしょうけれど、オーラは働いても入っ
ては来ません。戻ってもきませんよ。

散漫なオーラ=老化現象。

もう、元に戻らないもん。

昔々の中国の仙人で、老いてゆく人から漏れ出ているオーラ体を見る
能力がある人がいまして、その漏れを最小限に抑えるトレーニングを
教えてあげたところ、そのトレーニングを実行してその人の老化はお
さまって若返ったというハナシがあります。

仙人がおこなう「仙道/不老長寿の術」というものです。

散漫なオーラだった人がトレーニングによって「濃厚なオーラ」にな
ったということですよ。


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といっても、仙人であっても、いつか人は死にますよ。死ぬのがいけ
ないのではなくて「死に方」というか、死んだ後?が大切かもです。

散漫なオーラの人は、いつも死ぬのが怖くて、ちょっとした病気すら
も恐れています。

まぁ、それは自然なことです。

それよりも、その散漫なオーラを修正するトレーニングでもして、薄
くて漏れ漏れのオーラ体を濃厚になるように集中されたオーラ体にな
れば、いろいろな不安や恐怖も減るのであります。

ホントです。

不安も恐怖も、弱い散漫な漏れ漏れオーラ体が作り上げている。

人の身体の中には「生命エネルギー体」であります「オーラ体」が棲
んでおります。見えないけれど、ちゃんといますよ。

あんぱんの中にあんこが入っているのと同じ。肉まんの中に肉あんが
入っているのと同じ。これがすっぽんぽーんと抜けて出てしまったら
もう売り物になりません。

身体の中に、どのようにオーラ体が入っているのでしょうね。これば
っかりは、病院で身体を切って開いても見つけることはできません。

あんぱんだったら、作るところを見ていればわかりますが、人間の身
体の場合、作るところを見ることが出来ませんから詳細不明となって
おります。

しかし、「こうやったらオーラ体を養うことが出来る」という技法が
この世にちゃんとありますから、その技法をこのメールマガジンでち
ょい公開してゆきましょうか、ということですので、次号もどうぞお
楽しみに~ですよ。

              
ではーー
ではでは。


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メルマガ名
しあわせスイッチを入れるヒーリング教室
発行周期
(不定期です)
最終発行日
2017年06月23日
 
発行部数
618部
メルマガID
0001112520
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

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