しあわせスイッチを入れるヒーリング教室

  • ¥0

    無料

オーラの人、りゅう仙人が、日常の中で見えて感じたオーラのことを書いてゆきます。オーラは、ちょっとしたトレーニングで「わかる」ようにもなれます。この世で生きるために必要な「実用的オーラ」のことをみなさまに。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
しあわせスイッチを入れるヒーリング教室
発行周期
(不定期です)
最終発行日
2017年08月17日
 
発行部数
591部
メルマガID
0001112520
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

―――――――――――――――◎―――――――――――――――
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
―――――――――――――――――――――――――――――――
              ◎☆◎
               ◎

――――◎☆しあわせスイッチを入れるヒーリング教室☆◎――――  

             ~137号~
―――――――――――――――――――――――――――――――
           ★今回号のテーマ★

       ◎オーラと魔法と呪文の関係/その4◎

―――――――――――――――――――――――――――――――
みなさまこんにちわ。


ずっと説明をしてまいりました「身体のチカラを抜いてリラックスす
る」というのはいかがですか?

悪い魔法は、抜けました?(笑)

やっぱり、なかなか思うようにチカラが抜けないでしょ?

そういう人は、このメールマガジンの画面の前でやればいいですよ。

眼も、開いたままで、メールマガジンの画面を見ながらならば、雑念
も出ないのです。メルマガ文章は読まないで、ただ見るだけにしてお
いてください。

『オーラと魔法と呪文の関係』をうまくやるには雑念は困りものです。

その雑念と緊張は誰かにかけられた悪い魔法です!

「努力」をしないで、リラックスな魔法で「しあわせ」になりましょ
う!のお話しは今回も続きます。


――――――――――――――☆◎☆――――――――――――――
              

まずは、あなたの中から、『余計な言葉』を解き出したいものです。


「お前は馬鹿だっ」

「お前は馬鹿なわたしの子供だー」

「どうせお前は馬鹿なんだからぁ~」

うーん。嫌な言葉ばっかりですね。


このような言葉を、もし、小さい頃から、毎日のように、耳元でささ
やかれながら育ったとしたら、その子供はホントに「馬鹿」になりま
す。

確実です。

潜在意識による「お馬鹿」教育は、大成功っ!

まだ小さい、ご幼少のころに、そう刷り込まれてしまっていたとした
ら、その親の教育法はすごいっと言わざるを得ません。しっかりと筋
金入りの「お馬鹿」に育ってくれます。

あっ。でも、大人になってからそのような言葉を刷り込まれてもだい
じょうぶ。たいして効き目はありませんからね。

こういうのは、子供のころにこそ、効果があるのです。

小さいころ、まだ成長していないころへの言葉は、ホントに砂に水を
かける如くであります。

しかし、そのような言葉を浴びせられてしまった子供がだんだん大き
くなるにつれて、仮に、勉強を一生懸命してクラスのトップになった
としたら、どうなるのでしょうね?

その子の馬鹿は治るのでしょうか?

いーえ。
そうなんですよ。
その子はやっぱり「馬鹿」な子供になってしまうのです。


―――――――――――――――――――――――――――――――


外から、誰かに(親や先生、その他)、余計な悪い言葉を入れられて
そのまま鍵をかけられてしまいますと、合鍵をその子供が持っている
わけではないので、余計な言葉の入った箱の蓋を開けて取り出すこと
はできません。

すると、努力してがんばって、アタマが良いのに「馬鹿」だ。

努力して、シゴトを成功して、オカネ持っていても「貧しい」。

しっかり鍛えて、努力して体を強くしても「弱い」。

一生懸命好きな人につくしても、「愛されない」。

ということに、どうしてもなってしまうのです。

人の意識と身体は、どーなっているんでしょうね。

やはり、先着順に、潜在意識の中に先に入れられた言葉の方が強く効
果が出てしまっているのでしょうか。


◎~


その逆も、アリです。

勉強はしてなくても、なぜかアタマがいいね。

たいして働いていないのに、あやしくオカネモチだ。

貧弱で弱そうなのに、とんでもなく強いっ。


―――――――――――――――――――――――――――――――


悪い言葉が身体や潜在意識の中に入っているまま、外から新しい言葉
を入れて努力しても、なーんにもならないかもしれません。がんばっ
てもきっと、新しい言葉は「入らない」ことでしょう。


だから、『オーラと魔法と呪文の関係』のお話しでは、先に棲んでい
る、悪い魔法を解き出しましょうということを説明しているのです。


身体や心を、完全にリラックスしてゆければ、奥にこびりついている
悪い魔法がドロドロと(そんなに簡単ではありませんが)、外に流れ
出てゆけるようになります。


あらかじめ刷り込まれている「悪い魔法」となったものは、「緊張の
持続」として、潜在意識の中に開けないフォルダとして保存されてい
るからです。


あなたにかけられた「悪い魔法」は、リラックスを嫌います。


あなたにかけられた「悪い魔法」は、緊張が大好きです。


リラックス出来ない、緊張してばかりいるあなたを見て「悪い魔法」
は地の底からほくそ笑んでいます。


ちょっとだけ、戦いましょう。
リラックス戦というやつで。



◎~



えーと、毎回、リラックスすることばかり書いていますねー。

もう飽きたでしょ(笑)

リラックスして、身体の奥の方から「見えない自分」が外に釈放され
てシャバに出てゆくと、見えるものは「大きな空間」です。


「見えない自分」の見る世界は、肉体のあなたとは違ったものが見え
るのです。


この、「見えない自分」と呼ばれているものこそが、『オーラと魔法
と呪文の関係』の主役となってゆくのです。


あなたの中から、この「主役級」の存在が外に出てゆけるようになれ
ば、いよいよ『自然魔法』のお話しの始まりとなりますが・・・。


でも、ハナシばかり先に行ってもダメですよね。


どんどん、先へ先へと書いてしまうのは、ぼくの悪い癖です。


こういう世界、文章だけで知識を得ても、なんにも効果のほどはあり
ません。心と体は同じものです。アタマだけで何かを知っても、それ
が心と体に直接つながらないものです。


それでも、そろそろ、次の号あたりから、外に見える「大きな空間」
のお話しをしたいと思いますので、お楽しみにね(^_^)


では。
では~。
でしたっ              



◎このメールマガジンから直接返信をくだされば書いたぼくのところ
にメールが届きます。

―――――――――――――――――――――――――――――――
■もうひとつメールがマガジンがあります!『考えるオーラ』の読者
登録はこちらでどうぞ。りゅう仙人+白川ヒソカの共著です!
http://www.mag2.com/m/0001678667.html

――――――――――――――★◎★――――――――――――――

              ☆◎☆
あなたのオーラのことについて何かご相談がありましたら、下記のホ
ームページの中に「ご相談お問い合わせページ」がありますからお気
軽にどうぞ。ご質問やお問い合わせにお返事を差し上げております。

―――――――――――――――――――――――――――――――
☆発行者/しらのゆきひと(りゅう仙人)
☆考えるオーラ/http://futari-no-aura.com/

◎このメールマガジンの配信停止とバックナンバーはこちらで。
http://www.mag2.com/m/0001112520.html

―――――――――――――――☆―――――――――――――――
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
―――――――――――――――◎―――――――――――――――
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ