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メルマガ名
Big Circle News
発行周期
ほぼ 月刊
最終発行日
2018年05月15日
 
発行部数
75部
メルマガID
0001130454
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > その他

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メールマガジン最新号

★☆ 発達障害児とその家族の支援 
            発達障害児にやさしい社会実現をめざして ☆★
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*
"チャイルド・ライフ・サポーター クラブ通信"  5月号
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*


 
 □contents□
いつもご一読頂きありがとうございます。
【日本発達障害ファミリー支援協会】では
発達障害児・者あるいは発達障害が疑われる児・者をその家族を地域社会で継続的に支援する人材を育成し、
幸せに生きることが出来るように援助しております。
また、発達障害の知識を身につけたい人・支援を仕事にする人。したい人。子育てに活かしたい人。
自身のキャリアアップしたい人。他。

多くの方からお声がありましたチャイルド・ライフ・サポーターベーシック資格認定講座が家庭学習型の資格認定講座となり、
より広い地域で学ぶことができるようになりました。
講座スタートは4月~ですが、一足先にお申込み受付いたします。

お申込みはこちらのフォームからお願いします。
http://www.formpro.jp/form.php?fid=58842

発達障害を抱える子たちでも
楽しく安全に周りを気にせず遊ぶことができ
しかも発達を援助する。
そんなスタジオジムを作りたいと思います。
是非、発達障害様の困りのある子をお持ちの皆さんのご意見聞かせてください。m(__)m
シェアーもよろしくお願いします。
https://questant.jp/q/R8FUY0GX

「チャイルド・ライフ・サポーター」(CLS)・発達障害児支援専門家の人材育成から
LOF教育センターのFC事業運営も行っております。
下記にて各講座詳細いたしております。是非ご興味他お持ちになられた際には
ご遠慮なくご連絡下さいませ

1.  チャイルド・ライフ・サポーター(発達障害児地域支援員)として発達障害を理解する(93)
  ただいま新しくなったベーシック講座の教本の作り直しをしています。
  情報は常に新しくなっていきますし、時代や社会のニーズに応じて新しい情報を提供して
  いかなければなりません。
  私たち支援をするものも常に新しい情報をインプットする努力を怠ってはいけません。
  私はすこし先走り気味ではありますが。
  これから先の未来を予測して情報を提供することの方が多いので。
   よく言われるように情報は活字になった時にはすでに遅く、時代はもっと先をいっています。
  ですから、活字で残しておくものとそれ以外の情報の発信の仕方を使い分ける必要が
  あります。
  いま、ほとんどの人が利用しているSNSは情報をえるためには有効な手段です。
  しかし、その反面その情報の真偽が分からず誤解をしてしまう人もいます。
問題になっているフェイクニュースに惑わされないようにする必要があります。
その情報が本当かどうかを確かめる作業も必要です。その基準になるものが活字に
なっているかどうか?と言うことです。論理的に正しいか?ということです。
人はどうしても主観的に物事に反応してしまいがちです。そのようなことをベースにして
情報の真偽を決定してはいけません。
たとえば、発達障害児に対しての療育についての考え方としてその療育が結果的にその児の
障害様を緩和していくものかどうか?発達を援助していくものであるかどうか?ということ
を基準にその療育が有効であるかを捉えます。
その時に「子どもが嫌がっているようだからやらない。」
というのは療育をしない理由にはなりません。本当にやらないことを選択する場合は
「その児が本当にどれくらいの身体的、心理的な苦痛を感じているか?」を検証し、「療育を
やることで発達する脳機能をあきらめる」ことを選択することの方がその児のために
なることであると決断しなければならない。ということです。
大抵の場合、子どもの自己表現のひとつ「泣く」だけでは「療育を介して発達する脳機能」を
諦めるのに十分は事由にはなりません。
私たちが行う支援には常にそのような論理的な思考を持って子どもたちに関わる必要があります。
一方で「何かができた。」という状態についても同様で、「何かができた。」というのは
発達に付随する現象である必要があります。「訓練により習得した状態」が脳機能の発達と
結びついた結果でなければ、ただの「訓練」の結果ということです。「訓練」によって獲得
したことは練習を怠ったらまた後退することも多くあります。「訓練」は苦痛を伴うことも
多く、できるようにすることで他の機能に悪影響を与えてしまうこともあります。
たとえば、鉛筆で字を書くためには姿勢や手指の運動機能の発達が大切です。その発達を
待たずして無理やり文字を書くことを強いると無理な姿勢、鉛筆の持ち方になって
しまいます。けれど、結果的には文字はかける状態にはなるでしょう。
ほんとうに子どもの将来的なことを考えると優先させることは文字を書かせることでは
ないことはお分かりになろうかと思います。
そういう視点が本当に大切であることをいつも心に持ち続けてほしいと願います。 

2. LOF教育センターFCブログより
『必要なことはそれじゃない・・・』  

テレビを見ていました。
中国ではトイレットペーパーがよく盗まれる為、
顔を認証すると長さ60センチの紙が出てくる機械が置かれている。という内容でした。

盗まれるから盗まれないようにする。
わからない訳じゃない。
だけど
導入するのは
ハイテクノロジーじゃなくて
教育だ。
時間はかかるけど
モラルっていうのは
染み込んでゆくものだから。
 

3.イベントのお知らせ

多くの方からお声がありましたチャイルド・ライフ・サポーター®ベーシック資格認定講座
(発達障害地域支援員)が家庭学習型の資格認定講座となり、より広い地域で学ぶことができるようになりました。

~コース紹介~
チャイルド・ライフ・サポーター ビギナー通信講座
<発達障害全般についての要点を自宅で学ぶ通信講座>
Aコース・・・支援者向け(5~6か月/特別支援教育の現状、保護者・子どもとの関わり方)
Bコース・・・保護者向け(5~6か月/家庭内療育とは、教師・子どもとの関わり方)
講座概要:(A/B共通)1~4か月/障害について考える、発達障害の区分子どもの発達、
年齢に応じた関わり方
学習時間:約6か月の自宅学習 全6回レポート提出後 修了証を発行いたします。
受講料:21,384円(税込)A,Bコース共受講の場合 32,400円(税込)

まずは、下記より資料請求をお願い致します。
http://www.lofkyoiku-center.com/tsushin.html

チャイルド・ライフ・サポーター ベーシック資格認定講座

<発達障害全般の基礎知識と発達障害児、者に寄り添う支援を学びたい方>
【家庭学習とスクーリング、資格試験受験が必須です】
講座概要:家庭にて(障害のとらえ方、発達障害の知識、特別支援教育の現状、発達課題など。)
     スクーリング2時間(要点確認、心理的疑似体験、ビジョントレーニング)
受講料:37,800円(税込)

チャイルド・ライフ・サポータープロ資格認定講座
【より専門的なアセスメントや支援を学びたい方、支援活動を仕事にしたい方】
<行動アセスメント、心理アセスメント、学力アセスメント他。発達障害児や者が置かれている現状を理解し より広く深く学ぶ。
発達障害児や者、その家族への支援活動を行うことを目的にする。>
受講の条件:ベーシック資格取得者でプロコース受講が妥当であるとされた者
学習項目:行動アセスメント、心理アセスメント、学力アセスメントなど。
     WISC検査のアセスメントを重点的に学ぶ。いろんな場面での支援法を考える
学習時間:スクーリング13時間(2日間)試験:90分 スクーリング最終日
受講料:102,600円(税込)
スクーリング等の詳しい日程等はお問い合わせください。

お申込みはこちらのフォームからお願いします。
http://www.formpro.jp/form.php?fid=58842


☆今年度も、協会員の方には各資格保持者フォロー研修や交流会など年2回程度行っていく
予定にしています。また、年4回のNews Letterも作成し郵送いたします。
相談券もご活用ください。
☆チャイルド・ライフ・サポーター資格認定講座 随時説明会を行っております
お申し込み,お問い合わせは、お電話(06-6795-9901)又はinfo@jdfs.orgまで

☆やまもと式Socialization&Education療育プログラムインストラクター資格認定講座
Socialization・Educationプログラムとは・・
      LOF教育センターの長年の実績と臨床研究の結果作り上げた独自の発達を援助する療育プログラムです。
SE【Socialization・Education】プログラムを始め
当LOF教育センターが長年の実績に基づき行っているさまざま発達障害児とその家族支援などを広げるお手伝いをしていただけませんか?
大阪/東京共に随時開催致します。事業所、学校関係者の方へのご説明もいたします。

〇お問い合わせ先〇 
お名前,ご住所、ご連絡先(メールアドレス含),参加希望日を明記の上
06-6795-9900又はinfo@jdfs.orgまでお願い致します

☆知的能力開発【発達障害児向け学習支援】
 当センターの過去の実績をもとに 学校基準の学びではなく、まずは生活の土台となる知的能力を
身につけ お子さまが社会を生きるために必要不可欠なアカデミックスキルやコミュニケーション
スキルの向上をめざします。また、それにとどまらず、実行機能の獲得・向上を目標としています。
お子さまの学びづらさや、生きづらさを改善し、自分で考え、進んでいける力を身に着けることを目的にしたプログラムです。
初回、体験レッスンも随時募集しております。
お問い合わせは06-6795-9901又info@jdfs.orgまでお願いいたします。

 
▼ソーシャル・ラーニングセンターの 思春期のクラスです。
発達障害を抱え、社会に飛びだすことに不安を感じている人たちのためのクラス。
5つのスキル(コミュニケーション、ライフ、モーター、アカデミック、メンタルスキル)
の習得を目指します。屋内での学びだけではなく郊外にも飛び出し、社会経験をいたします。
当センターでは、ソーシャルスキルというよりはライフスキルの獲得を目指し、
「社会で生き抜く力」の習得を目標にしています。
本年度は募集いたしておりません。


 
☆ソーシャルラーニングアフタースクール 新規生募集
  ☆昨年秋開講しました~2U(〝Unique Youth”)サポート~ソーシャル・ラーニングスクール~
  春期新規生募集をしております。

1.障害の受容の有無にこだわらないサポート
2.人間力獲得に向けたソーシャルラーニングセンター独自のプログラム
(5つのスキルと心身の健康)
3.知的ギフティッドの臨床研究に基づいた対象者へのプログラム
4.キャリアサポートの一環として物販、ライティング、
ウェブマーケティングサポートなどの体験
5.ユニークな個性を生かしたソーシャルビジネスへの取り組みサポート
6. 他,ファーストステップ:放課後週1回月4回通うアフタースクールです。

まずは、自分自身を理解し、困りの有りようを掘り下げていきます。
自分に自信を持ってソーシャル・ラーニングスクールを巣立っていき、
社会に旅立っていくことを目標にしています。
自分が価値を見出した生き方を自信を持って行動に移しましょう

お問い合わせは06-6795-9901又info@jdfs.orgまでお願いいたします。


【著書のお知らせ☆】 *おかげさまで好評頂いております*
やまもとまゆみ代表著
「発達障害の子がぐーーーんと伸びる心と体の育て方」(大和書房)
より出版いたしました。

☆~☆~☆~☆~☆~☆

本部へ直接お申込み・購入いただいた場合は、
代表やまもとまゆみのサイン本をお送りさせていただきます。
(ただし、5冊以上からのお申込みになります)
お申込みはこちらのフォームから
http://www.formpro.jp/form.php?fid=57081
アマゾンでも購入できます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4479783644

☆チャイルド・ライフ・サポーター® 研修会(会員のみ)
開催地:開催地:大阪、東京
     教本改訂に伴い、講師フォローアップ研修も行ってまいります。
日程決定次第協会員並びに資格保持者へご連絡いたします。
 
3 やまもと まゆみのTea Break♪ 
  最近はまっている食べ物は『ハンバーガー』なんです。
  お肉を食べたいと思うことが多くなったのですが、牛肉は苦手。
  もっぱら、鶏肉か豚肉を食べます。
  先日はなぜだか鳥のももの骨付きをがっつりかぶりついて食べたくなって
  買って帰りました。
  娘は『今日はクリスマスか?!』とツッコミ入れてました。(笑)

  なぜハンバーガーを食べたくなるのかわかりません。
  でも、美味しいハンバーガーが食べたいんです。爆
  マクドはダメです。
  ロッテリアも却下。
  どうしても・・・と言う時はモスバーガーに行って食べています。
  
  近所でカフェを検索するもすこし離れたところにしかない。
  しょうがないので?駅にあるハワイアンカフェのハンバーガーを食すも
  なんだか納得いかない。
  感動のおいしさがない。

  当分はおいしいハンバーガーの探求の旅は続きそうです。
  ふわふわパンケーキの熱はそろそろ冷めてきています。(笑)

  こだわりが探求心を求める原動力となっていること実感しています。(*’▽’)
  皆さんはいま何にはまっていますか?
  ぜひ、納得するまではまってみてください。
  
  
4. ご意見、ご質問募集中
   メルマガについてのご意見、ご質問なんでもどうぞ。
    info@jdfs.org まで

  *子育て支援や人材研修などの講演、研修の来期の受付を開始いたしました。
     早めのお申込みお願いいたします。


チャイルド・ライフ・サポーター®お問い合わせ
     http://www.formpro.jp/form.php?fid=45071
  
家庭訪問型子育て支援お問い合わせ 
     http://www.formpro.jp/form.php?fid=49148
  
チャレンジと社会貢献両方叶える
     http://justgiving.jp/npo/322
    
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     http://www.mag2.com/m/0001129673.html

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     http://www.lofkyoiku-center.com/
  
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     http://twitter.com/LOFkyoiku
  
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http://www.facebook.com/NPOLOF

一般社団法人日本発達障害ファミリー支援協会のfacebook
http://www.facebook.com/hattatufamilysupportjapan

☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*・★.。:*・☆.。☆.。:*・★.。:*・☆.。
どんな障害があろうとも
        幸せに生きることを選択できる機会と
                    選択できる権利を
  
一般社団法人日本発達障害ファミリー支援協会
連絡先:info@jdfs.org
☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*・★.。:*・☆.。☆.。:*・★.。:*・☆.。
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