小倉の馬券師Tの4角手応えと直線反応で重賞レースを取る方法

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4角手応え、直線反応を重視した 小倉の馬券師Tによる重賞競馬(単)予想。 13年におよぶ地獄のような競馬研究から生まれた 極限の勝負馬券を堪能せよ。 【公開予想、◎トータル成績】'10年~ 単回収率 123% 複回収率 102% 的中率 20,8% 連対率 34,4% 複勝率 46,5% 予想数 404

 

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サンプル誌

━━━小倉の馬券師Tの単勝1点勝負━━━


ごきげんよう。小倉の馬券師Tです。
競馬で勝つためにはどうすればいいか。
あなたはどういう考えをお持ちですか?


私の考えを単刀直入に言うと、毎年安定して勝つ為には
株で言うシステムトレードのようなやり方。
つまり膨大な過去データを分析し、ロジックを構築。
導きだした買い目をひたすら機械的に買う。
そして主観性は一切排除する。
実は正直このやり方しか無いと思っています。


その理由等はおいおい書いていこうと思いますが
はたしてそれで競馬が楽しめるのか?というのが
問題です。


ただ儲けたいだけならわざわざ控除率の高い競馬を
選択する必要はありません。
株やFXの方が勝てる可能性は高いでしょう。


それでも競馬の予想を楽しみながら勝つにはどうすればいいか。
今までの経験から、確実ではないが情報量が多く、
極端に気性の悪い馬や、揉まれ弱い馬が少ない
重賞レースなら可能性はあると考えました。


重賞レースは近走のレース内容が(下級条件に比べ)
今走のレース結果と直結しやすい。
これは長年競馬と向き合ってきた中で直感的に感じていた
ことでした。


レース内容をよく観察し、オッズに織り込まれにくい
4コーナーの手応えや、騎手の合図に対する反応。
パトロールフィルムでないと分からない不利等を軸にして
予想を組み立てれば、それなりの成績が残せるはず。


そのようなコンセプトで始めたのが競馬ブログ
『小倉の馬券師Tの観る重賞競馬予想』でした。
http://keibacashflow.blog52.fc2.com/


そのブログ内では毎週重賞レースの有力馬を分析、
近走レース内容の良かった馬を1頭推奨しています。


その推奨馬+追い切りの映像もチェックしていますので
前回よりも動きが良化している馬をピックアップして
このメルマガでお届けしようと思っています。
今後メルマガ独自のコンテンツも用意する予定です。


以下サンプルになります。



京都新聞杯(G2)京都競馬場芝2200m【ペース予想M】
◎ゲシュタルト
****【前走皐月賞(G1)中山競馬場芝2000m】
残り600m過ぎで手応え良く逃げ馬に並びかける。
直線でもかなり粘っていたが、最後で一気に抜かれる。
[手応え]☆☆☆☆
[反応#]☆☆☆
この時の馬場は勝ち馬が通った最内こそ
それほど荒れていなかったが
同馬が通った内から1頭分外は結構荒れていたそうだ。
その上差し、追い込み馬が上位を独占する厳しいペースでは
バテたのは仕方ない。


そのような厳しい展開の中、4角の手応えが抜群だったことは
高く評価できる。


追い切りの動きも、前回は追われてからフワフワ走っていたのが
今回は集中して迫力満点の動き。
これなら期待できる。



*手応え=主に4コーナーにおける騎手の手応え。
直線の長いコースは直線前半も見る。
スローペースは全体的に手応えのいい馬が多いので
その辺を割り引いて評価する。


*反応=騎手の合図に鋭く反応し、伸びているか。
ステッッキを入れた時にグンと加速しているかを見る。
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メルマガ名
小倉の馬券師Tの4角手応えと直線反応で重賞レースを取る方法
発行周期
ほぼ 週末刊
最終発行日
2017年06月24日
 
発行部数
1,748部
メルマガID
0001147457
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
エンターテイメント > 競馬 > 競馬全般
  • 各用語がわからない方へ

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