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「週刊半袖クン日記」漂流記

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「週刊半袖クン日記」漂流記

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「半袖の奴はだいたい知り合いだ」。日本最後のプロの半袖家、“半袖パトロール中です”氏の半袖座右の銘である。氏の波乱万丈な半袖半生を通し、半袖の森羅万象を綴った幻の半袖バイブルがこの『「週刊半袖クン日記」漂流記』。前から後ろから半分から、もうどこから読んでも半袖だらけの半袖文学の金字塔にして、半袖超入門書でもある。これ半冊で、半日後には、誰でもいっぱしの半袖通だ。さあ、まだ見ぬ半袖ワールドに思い切って袖を通せ! もし長袖着用で読むとこうだぞ、「ヤ~イヤ~イ、オマエの母ちゃん、な~がそで~!」

著者プロフィール

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一年中、ちゃんと毎日、半袖を着てますか? いきなり半袖自慢で恐縮ですが、俺はこの世に半袖着用のまま生を受けてから今日まで、365日24時間半日半時間半分も欠かすことなく半袖を着続けている。今じゃ、半袖呼吸もできるぜ。別に半袖ノルマではないが、一日平均5枚以上の半袖を着倒すのが半袖日課だ。「一度袖を通した半袖は二度と着ない」という半袖原理主義の俺でも、己の膨大な半袖コレクションすべてに袖を通すのは半袖計算上、半生かかっても無理だ。だからってわけじゃないけど、のんびりと「春の半袖」、「夏の半袖」、「秋の半袖」、「冬の半袖」、「ノーブラで半袖」と四季折々の豊かな半袖の表情をポッチンと楽しみたい。さあ、年がら年中、半袖だけ着て、一緒に明るい半袖未来を作っていこうぜ! な、だから、いいだろ。俺を信じてついて来いよ、半袖着用のまま。大丈夫大丈夫、半生、半袖では苦労させないから。後はヨ・ロ・シ・ク半袖!

半袖ひとこと、「いや~、半袖ってホントいいもんですねえ~」。半袖ふたことめには「それに比べて、長袖ときたら…キッ~、もし長袖なんか着やがったら、半生絶交だかんな。何があっても半袖だけは絶対脱ぐなよ。半袖と半袖の半袖約束だぜ。よし、じゃあ、今日はどんな半袖遊びをしようか。やっぱアレいっとく? もち半袖お医者さんゴッコに決まってるだろ、カマトト半袖ぶりやがって、このこの~。じゃあ、お半袖言葉に甘えて、さっそく→半袖医者:「はい、まずは半袖を全部脱いで」、半袖美人患者:「えっ、でも、さっき半袖は絶対脱ぐなって…」、半袖医者:「半袖患者風情が半袖名医に口答えする気か! まあ、とにかく一度騙されたと思って、半袖を脱ぎたまえ。早く早く、おっぱいおっぱい!」。ん? なんか違うね。まあでも、半袖もおっぱいも似たようなもんさ。「結局、半袖遊びだったのね…」と泣きながら去っていく半袖美人患者であった(完)。

サンプル号
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      『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』 半袖サンプル号
       ~あの半袖大河ドラマがついに『まぐまぐ!』でも元気な半袖産声を~

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【サンプル号の目次】
1、創刊のご挨拶
~~~『「週刊半袖クン日記」漂流記』は半袖世界の広告塔~~~

2、半袖サンプル号こと、『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』で半袖神髄の深淵に恐れおののくがいい!
~~~とどの半袖つまり、半袖サンプル号こと、『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』を半袖屯田兵とし、『まぐまぐ!』に殴り込みをかけます宣言~~~

3、『「週刊半袖クン日記」漂流記』は用法容量をよく守って、正しくお使いくださいってな半袖諸注意(全員半袖プレゼント付き)
~~~『「週刊半袖クン日記」漂流記』の正しい取り扱いについて懇切丁寧に半袖解説した上に、なんと全員半袖プレゼントのオマケつきって言うんだから、こりゃ、お買い得だわい~~~

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1、創刊のご挨拶
~~~『「週刊半袖クン日記」漂流記』は半袖世界の広告塔~~~

「半袖の奴はだいたい知り合いだ」。そんな半袖理想の半袖世界を築き上げるべく、今までアチコチで歩く半袖広告塔として、精力的に半袖政治活動をして参りました。
 このたび、半袖縁あって、半袖新天地『まぐまぐ!』でも半袖政治活動を始めることになりましたので、半袖界の半袖代表者として、恥かしくないよう邁進する半袖所存でございます。
 以後、お見知りおきの半袖程を。


2、半袖サンプル号こと、『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』で半袖神髄の深淵に恐れおののくがいい!
~~~とどの半袖つまり、半袖サンプル号こと、『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』を半袖屯田兵とし、『まぐまぐ!』に殴り込みをかけます宣言~~~

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       『「週刊半袖クン日記」漂流記 ~半袖プロローグ~』 半袖サンプル号

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1.半袖自己紹介
 この世に半袖着用のまま生を受けし時より、俺は日本最後のプロの半袖家として、半袖の素晴らしさを世に広く知らしめるべく、半日も欠かすことなく半袖布教活動をおこなってきた。

 もちろん無償の半袖ボランティア活動だ。
 だって半袖合言葉は「人類、皆半袖兄弟」だも~ん。

 もし万が半、半袖人生設計通り、俺が半袖首相になったら、我が祖国日本を年中、半袖しか売っていない半袖超大国にしたい。後、長袖絶対禁止!

 そんなジャパニーズ半袖ドリームを実現する半袖Xデーまで、半袖人生のすべてを賭け、半袖に骨を埋める半袖覚悟で、半袖政治活動を伊達や酔狂のみでこのままずっと続けるつもりだ。

 あ、今、「イヤだ、頭がちょっと半袖な人、発見!」ってド変態半袖チックなこと想像したでしょ、フン、「イヤだイヤだも半袖好きのうち」よ。

 そもそも俺は人よりちょっと頭が半袖なだけの、どこにでもいる極々普通の半袖エースで四番半袖の半袖キャプテンさ。よっしゃ、バッチこ~い!

 これからも半袖スポーツマンシップにのっとり、正々堂々とフェアプレイ半袖精神で天敵の長袖5人衆と死闘を繰り広げ、いつの日かこの世からすべての長袖を駆逐し、半袖で天下を獲る!

 フッ、今日も半袖ロマンティックが止まらないぜ。
 ま、こんな半袖話ばかりでよけりゃ、『まぐまぐ!』にて近日絶賛公開予定の21世紀の半袖バイブルこと、『「週刊半袖クン日記」漂流記』にいっぱいあるから、乞うご期待!(半袖追記、誰だ、勝手に半袖メルマガ名を『「週刊半袖クン日記」漂流記』としておいたのに、勝手に『』を外して、「週刊半袖クン日記」漂流記と半袖許可なく変えやがったのは、お前か、それとも貴様か! 『まぐまぐ!』の中にも長袖刺客が潜んでいるらしい。でも、長袖陰謀なんかには絶対屈しない!)

 じゃあ、そういうことで、とりあえずハンソデ!


2.半袖前口上
 まずは『「週刊半袖クン日記」漂流記』の数奇な半袖歴史を簡単に振り返ってみよう。

「むか~しむか~し、あるところ(『某mixi』)に、半狂的な半袖ブームを半時的に巻き起こした、隠れた半袖ベストセラー『週刊半袖クン日記』があったそうな。

 しばらくして『週刊半袖クン日記』は突如、半袖新天地を求めて、あてのない半袖放浪の旅に出かけたそうな。

 半袖各地を転々とした末、ようやく腰を落ち着けたのが『某Gocco』だった。
 その半袖不毛の地で『週刊半袖クン日記』の完全セルフカバー版として、半袖装いも新たにお披露目されたのが『新・「週刊半袖クン日記」』であった。

 しかし、ようやく半袖が根付いてきたのに、半袖放浪の血が騒ぎ出し、またもや漂白の旅の空へ。
 何年にも及ぶ、過酷な半袖旅路の果ての果てを乗り越えて、ついにココ、半袖新天地の『まぐまぐ!』に辿りついた。

 ん、じゃあ、さっそくご半袖挨拶代わりに、某mixi版の『週刊半袖クン日記』の完全リバイバル版として、『「週刊半袖クン日記」漂流記』を発表することにした半袖次第である。
 はんそでまして~。

 今、半袖家系図も簡単にでっちあげてみた。
 まぐまぐ版の『「週刊半袖クン日記」漂流記』から見て、某mixi版の『週刊半袖クン日記』はおじいさん、某Gocco版の『新・「週刊半袖クン日記」』はお父さんにあたるみたい。

 あ、たった今、緊急半袖速報が入ってきました。
 産まれた時に生き別れになったままの半袖双子の兄さんが、某パブー版の『「週刊半袖クン日記」漂流記』をやっているという未確認半袖情報みたい。
 フン、どうせまた長袖陰謀の半袖デマだろうよ。その手は桑名の焼き尽くせ、長袖を!

 まあ、こんな半袖玄関先でこれ以上、複雑な半袖家庭環境を長々と立ち話するのもアレなので、どうかご遠慮なさらず半袖の先の先まで、ま、とりあえず次の半袖へどうぞ。


3.半袖宣誓
 半袖の奴は、だいたい知り合いだ。
 俺は日本の豊かな四季折々を、いつも半袖一枚でしのいできた。もうかれこれ、四半世紀以上もな。

 口さがない長袖連中どもは、そんな俺のことを“半袖のプロ中のプロ”と呼ぶ。ま、半袖肩書きは、日本最後のプロの半袖家とでもしておこうかな。

 ああ、本日(大寒吉日)も清く正しく真っすぐな半袖半丁姿で、精半杯生きてるぜ。「ねぇ、見て見て! アイツ、今時まだ半袖よ…あ、しかも汗!」なんて厳冬の定番半袖BGMを、背なで聞きながらな。

 もう、ホント半袖失礼しちゃうわ!
 そんな不当な半袖理由で、長袖世間からいわれなき後ろ指をさされて、半袖差別の最前線にボロボロで立ち尽くす全国各地の半袖仲間たちと夜な夜な半袖を寄せ合って、朝まで半袖根性論を心ゆくまで語り合いたい、それぞれが持ち寄った半袖を肴に IN 半袖の温床こと、半袖に特化した弊半袖某mixi。

 そして、ゆくゆくは半袖首相として我が祖国、日本を四季を通して、半袖しか売っていない半袖超大国にしたい。いや、絶対にします。
 その半袖節には是非、半袖の皆様の清き半袖一枚を!

 半袖公約は「半袖を世界共通語に。後、長袖禁止!」です。
 HANSODE! HANSODE! HANSODE!

 ちょっと待った、その半袖音頭、暫し待った!
 ストップ半袖ついでに、突然ですがココで、“半袖パトロール中です”氏からの大事なお半袖知らせです!

「え~、もちろんこの先も、今まで以上な半袖具合で、『「週刊半袖クン日記」漂流記』の半袖基礎知識披露式がしめやかに執り行われます。
「オイオイ、僕は私はセミプロの半袖だぜ、こんな半袖ダイジェストをイチイチ読まなくたって、半袖基礎知識は先刻ハッテン承知の半袖助!」って既にかなり頭が半袖な方はとっとと登録して(月々たったの半袖小銭800円!)、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第1回』の半袖発行を座して待て、言うまでもないが半袖着用だぞ!


4.半袖パトロール、はじめました!
 今月も“半袖パトロール”の強化半袖月間です。
 某mixi日記に“半袖”のことをチラリとでも書くと、今ならなんと全日本国民の中から厳正な半袖抽選で選ばれし、1億2千万人様に毎日エブリデー“半袖日記検索”を執拗に繰り返す俺こと、“半袖パトロール中です”の“半袖足あと”を半袖プレゼント中!

 よかったね~、ホラ、ちゃんとありがとうは?
 どうも、はんそでございます!
 ま、詳しい半袖は、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第2回』をご覧くださいませ。
*尚、現在(2010年9月時点)、“半袖パトロール”及びその他諸々は絶賛無期限休止中です。


5.半袖関係者限定!“半袖マイミク”継続募集中
 半袖鎖国、やめました。
 俗に言う、「“半袖マイミク”の新規半袖募集、やってます!」ですな。
 さあさあ、半袖に覚えのある行きずりの半袖の方々、是非是非、俺の“半袖マイミク”にご挑戦を!

 挑戦半袖資格は「生まれつき半袖好きで、生理的に長袖嫌い。そんな恵まれた半袖魂のおもむくまま、某mixiの“ニックネーム”にまで惜しみなく半袖に類する半袖言葉を堂々と入れ、長袖ファシズムに決して屈することなく、四六時中半袖愛を猛アピールしている」てな頭がちょっと半袖な方でさえあれば、誰でもカモン! その数、推定6千万人以上。

 ちなみに半袖に類する半袖言葉とは「半袖、半そで、半ソデ、はんそで、ハンソデ、HANSODE、hansode、Tシャツ、T-shirt、半袖Tシャツ、半袖シャツ、シャツ、shirt。後、なぜか俺の“半袖名前”が“半袖半ズボン”なので半ズボン、短パン、ハーフパンツ、エェ~イ、出血大サービスだ! ホットパンツ、ミニスカ、下半身丸出しも全部持ってけ、半袖泥棒!」のこと。

 但し、某mixiの“名前”の方に半袖に類する半袖言葉があっても、誠に残念無念な半袖ながら“半袖マイミク”の対象外ですので、何卒ご了承ください。
 そんな微妙かつ繊細な半袖心もた~んとご堪能あれ。
 そして、晴れて俺の“半袖マイミク”に合格するとなんと……この続きは『「週刊半袖クン日記」漂流記 第6回』にて。


6.頼もう~! 半袖武者修行DE半袖道場破りの巻
 半袖武者修行の旅に出ようと思う。

 まず、俺が某mixi内を半袖一匹で彷徨い、“ニックネーム”に半袖に類する半袖言葉を持つ、赤の半袖を次々と某mixiサーフィン(別名、これぞ、噂の“半袖パトロール”)しちゃいます。ノリノリだね!

「ドンドンドン、頼もう~!」との簡単な半袖挨拶後、おもむろに「俺の“半袖マイミク”になってハンソデ」と切り出す。

 こんな命知らずな半袖道場破りを連日連夜、せっせと働きます。
 もちろん連戦連勝でかならずや“半袖マイミク”との名の半袖看板をいっぱい頂くから、よ~く半袖洗って待っとれや!

 は、はんそでなさい。半袖嘘ついちまっただ、オラ。
 オドオドと挙動不審全開で半袖小生が、御某mixi様に勝手にお邪魔させて頂いた際は、どうかどうかこの半袖に免じて、お手柔らかに「袖触れ合うも多生の縁」半袖精神を発揮する半袖方向で、ココはひとつよしなに…。
 ま、半袖は袖が半分しかないからなかなか触れ合いませんがな、ハハハハンソデ。

 あ、もちろん半袖の下もたっぷり弾みますので、どうかお半袖代官様~におかれましては、「半袖越後屋、そちも半袖よのう~」、「いえいえ、お半袖代官様の半袖にはとてもとても、ア~レ~」てな具合に半袖を脱がしあった仲の半袖同士、裸の付き合いしようぜ。

 もし万が半枚、遠方より来たる半袖仲間こと、俺のことを邪険にすると……ああ、これ以上は恐ろしくて、ココでは言えません。
 すべては『「週刊半袖クン日記」漂流記 第7回』で明らかに!


7.“今月の半袖当番”制導入のお知らせ
「新規の“半袖マイミク”獲得大作戦3部作」の半袖完結編は、“今月の半袖当番”制の導入です。

 毎月15日に、俺がどこかの半袖さんを“今月の半袖当番”に半袖指名します。
 どこかの半袖さんの半袖対象者は“半袖パトロール”にまんまとひっかかり、弊半袖某mixiにノコノコと“足あと”を残しにやってきた…そこのアナタだ!

 この“そこのアナタだ!”の中から、半袖運良くだか悪くだかで“今月の半袖当番”に半袖指名されちゃった半袖さんは何も考えず、今お持ちの“ニックネーム”の後ろに“(今月の半袖当番)”をつけてください。
 遅い~、まだ~、早く~!

 例えば、俺の“ニックネーム”の場合なら、“半袖クン”→“半袖クン(今月の半袖当番)”と改名するだけのこのお手軽感はどうよ? 
 どう、似合う、サセ半袖子みたいでしょ?
 おいおい、でもそれじゃあ、13文字じゃん。“ニックネーム”の文字数は10文字以内だぞ、半袖クン!

 あ、お忙しい半袖のところ、大変恐縮ですが、いきなり半袖告白しちゃうぞ。
 実は弊半袖某mixiが半袖開きした、2006年3月17日当初の俺の半袖ニックネームは“半袖クン”だった。

 しかし、とある大人の半袖諸事情で2006年5月26日に“半袖クン”から、“半袖クン(半袖当番)”に半袖改名の憂き目に。

 更に、とある大人の半袖諸事情おかわりで2007年3月17日に“半袖クン(半袖当番)”から、“半袖パトロール中です”に再半袖改名…。

 そんな半袖ニックネーム遍歴の半袖過去を一切忘れて、この『「週刊半袖クン日記」漂流記』では半袖ニックネームを基本的にすべて“半袖パトロール中です”に半袖統一しています。ゴチャゴチャすると面倒臭いから。
 そこんとこ、あらかじめご了承の半袖程、はんそでお願いします。
 では、さっきの続き、3・2・1、半袖キュ~!

 ケッ! じゃあ、今お持ちの“ニックネーム”の文字数に応じて、“(今月の半袖当番)”に類する半袖当番言葉、“(半袖当番中)”や“(半袖当番)”、やっぱめんどいから、昔の“ニックネーム”なんかキッパリ捨てて、“(今月の半袖当番)”って全面的に半袖改名しちゃえよ。
 うん、似合ってる似合ってる。
 とにかく俺が絶対幸せにしてやっからよ、1ヶ月間は。

 あ、そうなんですよ、“今月の半袖当番”の半袖期間はたったの1ヶ月ポッキリ!
 そうそう、言い忘れるはずもないですが、“今月の半袖当番”期間中は俺の“半袖マイミク”になって貰いますからね。

 有無? 絶対言わせねえ~。
 まあ、半袖なら、そんな細かい長袖気にすんなって。あんま悩むと長袖みたいになっちゃうぞ。
 ちゃんと半袖丁稚奉公さえまっとうすれば、1ヵ月後には晴れて自由の半袖身になれるんだから。うん、なれるなれる。

 そしたらよう、半袖胸張って、故郷の半袖おっかさんにも会えるって寸法よ。
 その暁には俺を“半袖マイミク”から外して貰っても構やしない系。

 獲らぬ半袖の皮算用筋によると毎月毎月、新たな“今月の半袖当番”が誕生します。
 だか~ら、半袖被害者との呼び声が高い、“今月の半袖当番”は使い捨て方式でノープロブレム!
 半袖秘儀、半袖口封じの術!

 とまあ、そんな半袖贅沢三昧して、もったいない半袖お化けが生意気にも化けて出やがったら、使い古してポイ捨てした先月の“今月の半袖当番”をまた拾ってフ~フ~するからいいもん。
「落ちても半秒までならセーフ」てな半袖ルール採用中です!

 最後のチャ~ンス半袖タ~イム到来!
 もしも、“今月の半袖当番”という名の半袖青春の思い出の半ページを、一生手元に残しておきたい場合は“ニックネーム”を再半袖改名して、新たに“(元半袖当番)”とでもつけておけば、よろしいんじゃなくて。お好きにはんそでなさい。

 そしたら、俺とずっと“半袖マイミク”のままだね。
 照れるな、こりゃ。あ、まさか俺に“ハ”の字? フッ、半袖ヤケドしてもしらないぜ。ヒュ~ヒュ~! ん、フゥ~フゥ~の方か?

 じゃあ、来月の“今月の半袖当番”は…そこの半袖に恋する半袖なアナタで!
 さあ、“今月の半袖当番”の詳しい半袖仕事内容を『「週刊半袖クン日記」漂流記 第9回』で要半袖チェケラ!

 尚、初代の“今月の半袖当番”さんが提唱した、「日直って、普通2人じゃん」という高度な半袖理論に基づき、“今月の半袖当番の相方”も随時募集中です!
 この俺様ですら、よく理解していなかったようですが、どうやら“今月の半袖当番”の定員は2名みたいだね。初半袖耳!
 そうそう“今月の半袖当番の相方”の三行求人半袖広告が、確か『「週刊半袖クン日記」漂流記 第10回』に載ってたよ!


8.“今月の半袖当番”と“今月の半袖当番の相方”の当番表
 歴代の“今月の半袖当番”と“今月の半袖当番の相方”の半袖栄誉を称え、ココにその勇気ある半袖名を記す。

●“今月の半袖当番”          ●“今月の半袖当番の相方”
◎初代(2006年5/15~6/15)
 “ク○コ”               “半袖クン” 
◎二代目(2006年6/15~7/15)
 “は○そでクン”           “半袖クン”(2回目!)
 “○”(*7/2、途中半袖脱退)
◎三代目(2006年7/15~8/15)
 “マ○コ”                “半袖クン”(3回目…)
 “は○そでクン”(2回目!)
◎四代目(2006年8/15~9/15)
 “は○そでクン”(3回目…)     “半袖クン”(4回目?)
◎五代目(2006年9/15~10/15)
 “は○そでクン”(4回目?)     “半袖クン”(5回目)
◎六代目(2006年10/15~11/15)
 “は○そでクン”(5回目)      “半袖クン”(6回目)
◎七代目(2006年11/15~12/15)
 “は○そでクン”(6回目)      “半袖クン”(7回目)
◎八代目(2006年12/15~2007年1/15)
 “は○そでクン”(7回目)      “半袖クン”(8回目)
◎九代目(2007年1/15~2/15)
 “は○そでクン”(8回目)      “半袖クン”(9回目)
◎十代目(2007年2/15~3/15)
 “は○そでクン”(9回目)      “半袖クン”(10回目)
◎十一代目(2007年3/15~4/15)
 “は○そでクン”(10回目)      “半袖クン”(11回目)

*十二代目以降の“今月の半袖当番”と“今月の半袖当番の相方”の半袖名は、大人の半袖事情で略。

 さあ、半袖当番の半袖歴史にキミの半袖ビックネームも刻め!
 な~んて半袖着てカッコつけてたら、“今月の半袖当番”と“今月の半袖当番の相方”の半袖定員の話をうっかり忘れちゃってたわけ。

 そんな半袖油断でいっぱいの半袖心の隙間を半袖間男こと、“○”さんに奪われちゃった。
 つまり、2代目の“今月の半袖当番”の2枚目なんて半袖代物が、“今月の半袖当番の相方”同様、俺の与り知らぬところで勝手に産まれちゃったの。身に覚えはないも~ん、半袖認知はしません、半袖童貞だから。
 尚、半袖出産日は2006年6月20日。

 何やら半袖チャンスが勝手に半袖細胞分裂して、拡大半袖路線を爆走中ですね!
 というわけで、そうはいくかの“今月の半袖当番”、“今月の半袖当番の相方”とも半袖定員は各2枚、計4枚!
 これ以上、ビタ半袖半文まからねえからな。

 ま、積もる半袖話はゆっくりと『「週刊半袖クン日記」漂流記 第14回』でしようじゃないか。


9.半袖っぽいキリ番発表会
●第一回半袖っぽいキリ番、“5555”を見事勝ち取ったのは、“佐○ヲタ”さん(2006年06月12日00:58)です。誰かしら?

●第二回半袖っぽいキリ番、“55555”を見事勝ち取ったのは、“(今○の半袖当番2号)”さん(2007年02月07日17:57)です。但し、デキ半袖レースとの半袖噂アリ。

●次回、第三回の半袖っぽいキリ番は、“555555”です!

 さて、弊半袖某mixiの半袖開きは、言わずと知れた半袖祝日の日、2006年3月17日である。
 それから約3ヶ月でようやく初の半袖っぽいキリ番、5555アクセスを達成!
 これも半重に半袖を愛する俺の半袖日課、“半袖パトロール”のおかげです。

 はんちゃけ、この5555はあくまで半袖自首してきた半袖の数。
 この3ヶ月間、俺が“半袖パトロール”で半袖逮捕した半袖は、その200倍のザッと100万枚以上なのに…。

 大盤振る舞いしてきた半袖赤紙こと、俺の“半袖足あと”を完全無視して、大半が敵前逃亡とはふてえ長袖野郎どもだ。
 オイ、半袖逃亡者ども、お前らの半袖はその程度か、もっと半袖見せたらんかい!

 あの~、熱血半袖中アレですが、5555枚目を半袖ゲットした、“佐○ヲタ”さんって誰?
 まったく知らん。パーフェクトな赤の半袖他人さんですな。残りの5554枚の半袖同様に。

 ちなみに次回の半袖っぽいキリ番は55555です。
 今回の5555枚達成に3ヶ月程かかったので、単純半袖計算違いによると55555枚を達成するのは…27ヶ月後、つまり…え、今から約2年後の2008年9月12日!
 そんなバカ長袖な…。
 ヨシッ、見なかったことにして、半袖かぶせとこ、そっとね。

 ちょっとだけ半袖脱がしちゃお。
 どうも~、2006年7月2日です。
 本日、5555の2倍、11110アクセスを達成!
 つまり、最初は約3ヶ月かかった5555アクセスを、この約3週間で達成しちゃいました。
 さすがに半袖パトロール、やりすぎ。
 このままの半袖絶倫ペースでいけば、次回の半袖っぽいキリ番、55555を達成するのは上記でバカ長袖と嘆いた約2年後ではなく、今から約6ヶ月後の2007年1月2日頃になりそうな勢い。
 ヨシッ、見なかったことにして、半袖かぶせとこ、そっと、そっとね。

 また、ちょっとだけ半袖脱がしちゃお。
 どうも~~、2006年7月16日です。
 本日、5555の3倍、16665アクセスを達成!
 つまり、最初は約3ヶ月かかった5555アクセスを、次は約3週間で勝ち取った5555アクセスを、今度は約2週間で達成しちゃいました。

 もうこれは重度の半袖パトロール中毒ですね…残念ながら、手遅れです。
 次回の半袖っぽいキリ番、55555を達成するのは、今から約3ヵ月半後の2006年10月31日頃になりそうな勢い。
 ヨシッ、見なかったことにして、半袖かぶせとこ、そっと、そっとね、そっとだよ。

 ああ、もう半袖脱がすのにもなんか飽きちゃった。
 でも仕方ないので、倦怠期の半袖夫婦生活風の手抜きで、嫌々脱がした半袖日と半袖アクセス数のみ記載します。

○2006年8月2日。5555の4倍、22220半袖アクセス達成!
○2006年8月23日。5555の5倍、27775半袖アクセス達成!
○2006年9月8日。5555の6倍、33330半袖アクセス達成!
○2006年9月20日。5555の7倍、38885半袖アクセス達成!
○2006年9月27日。5555の8倍、44440半袖アクセス達成!
○2006年10月6日。5555の9倍、49995半袖アクセス達成!
○2007年2月7日。5555の10倍、55550半袖アクセス達成!

 ジャカジャカハン♪
 第二回半袖っぽいキリ番、55555を弊半袖某mixiの半袖開き、2006年3月17日より約11ヶ月後の2007年2月7日に見事半袖達成したのは、半袖マイミクの“(今○の半袖当番2号)”さんでした。
 ハイ、というわけで、デキ半袖レースの匂いがプンプンしておりますが、まあ、いいじゃん。長袖野郎に奪われるよりはさあ。

 ま、第3回半袖っぽいキリ番、555555に乞うご半袖期待ってことで何卒半袖よしなに!

 ちなみに、5555を達成するのに約3ヶ月、55555を達成するのに約11ヶ月かかったので、単純半袖計算で555555を達成するのは…キャ~、両手両足を使ってもまったく半袖計算できな~い。
 だがなあ、もう突っ走り始めた、半袖ロマンティックは止まらないぜ。
 この調子ではんそでます!

 引き続き、ちょっとした半袖助けだと思って、俺に会いたくても会いたくなくても長袖でも、日記に“半袖”とドンドン書き込んでください。
 お半袖様~、おはんそでごぜえますだぁ~、御半袖慈悲を~。

 そしたらよう、俺が半袖着て、飛んで会いにいくぜ、かわいい半袖ちゃんたちの某mixiまで(この求愛半袖行為が、半袖業界用語で言うところの“半袖パトロール”でござい、ってのは『「週刊半袖クン日記」漂流記 第14回』に詳しい。後、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第48回』に詳しくない)。


10.『俺の半袖コレクション自慢~半袖の夏三部作~』の第一部、『第1回“半袖コメント”大賞』開催!
『第1回“半袖コメント”大賞』は弊半袖某mixiの半袖開き、2006年3月17日から、同年7月7日までの間に弊半袖某mixiに頂いた、全278枚の“半袖コメント”が半袖審査の対象となりました。

 栄えある『第1回“半袖コメント”大賞』の半袖栄誉を見事勝ち取ったのは、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第13回』に“半袖コメント”を残してくれた、“も○子”さん!

「2006年06月13日20:30
 も○子
こんにちは(o^u^o)
足跡からきました。
こんなに熱い人は久しぶりで感動しました。
今日は久しぶりに暖かくて、半袖だけだったんだけど、ハエがよってきて仕方なく長袖をはおったよ。」

 え~と、「半袖だけだったんだけど、ハエがよってきて」のくだりが半袖受賞理由ですね。
 ええ、コレが半袖噂の“半袖七不思議”の一つ目ですね。

 続いて、もう『第2回“半袖コメント大賞”』にいってみよう!
 2006年7月7日から、同年7月8日までの間に弊半袖某mixiに頂いた、全7枚の“半袖コメント”が半袖審査の対象となった『第2回“半袖コメント”大賞』を見事受賞したのは、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第17回』に“半袖コメント”を残してくれた俺こと、“半袖パトロール中です”です。

 聞くも半袖涙の“半袖七不思議”の二つ目こと、俺の“半袖コメント”の一部始終を『「週刊半袖クン日記」漂流記 第17回』で目撃せよ!
 ううん、やっぱココでもいやらしい目で思いっきり見て欲しいわ、俺の“半袖コメント”の一部始終を。

「2006年07月08日 00:18 半袖パトロール中です
 私も2度目の“半袖コメント”です。
 どうも、“半袖パトロール中です”です。
 しつこくて、はんそでなさい。
 今回の半袖日記に記載した、「第1回“半袖コメント”大賞」を記念して、「弊半袖某mixiの半袖開き、2006年3月17日~7月7日までの間に、“半袖コメント”を書き込んで頂いた全278枚の半袖様に半袖感謝の念を込めて、せっせとまた“半袖足あと”を残させて頂きました。
 そしたらよう、「今回は“半袖日記”を書いていないのに、なぜまた“半袖足あと”が? もう二度と“半袖”って書かないように細心の注意をしていたのに…」てな“半袖コメント”がさっそく続々と書き込まれている半袖始末なので、俺は偉いので半袖コメントなんかしない半袖約束のはずが、わざわざ初半袖コメントをして、このような形で半袖追記をした半袖次第であります。
 ま、こんなもんは軽く半袖予想通り、俺の“半袖日記”なんて誰も読んでないからゆえに起こるべくして起こった、悲しい半袖事件ですわ。
 ハァ~、半袖の地位向上はまだまだ先みたいですね。
 今宵はヤケ半袖だな。浴びるほど半袖着てやるんだい。
 あまりにかわいそうなので、自作自演の半袖行為との非難を恐れずに堂々と、このせつなすぎる俺の“初半袖コメント”に「第2回“半袖コメント”大賞」をあげることがたった今、決定致しました。半袖拍手!」

 パチパチパチ。
 以上が、「第2回“半袖コメント”大賞」を受賞した俺の“半袖コメント”の一部始終でした。 


11.『俺の半袖コレクション自慢~半袖の夏三部作~』の第二部、『第1回“半袖日記”大賞』開催!
『第1回“半袖日記”大賞』は弊半袖某mixiの半袖開き、2006年3月17日から、同年7月14日の期間中、俺が“半袖パトロール”で発見した“半袖日記”、全57枚が半袖審査の対象となりました。

 栄えある『第1回“半袖日記”大賞』の半袖栄誉を見事勝ち取ったのは、“ぴ○こ”さんの半袖日記で~す。

「○日付
2006年07月03日21:32
○タイトル
半袖くん
○本文
惚れた
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3469801」

 半袖受賞理由は「じゃあ、一発半袖させて!」って最近流行りの半袖下ネタが言いたくて。
 ま、男同士みたいですけど。 真の半袖がそんな細かいこと気にしてどうする。
 なあ、半袖男同志の“ぴ○こ”ちゃんよ。

 そんな半袖男ふたりの半袖恋の行方は、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第18回』でランデブ~!


12.『俺の半袖コレクション自慢~半袖の夏三部作~』の第三部、『第1回“半袖メッセージ&半袖マイミク申請”大賞』開催未定…
『第1回“半袖メッセージ&半袖マイミク申請”大賞』は弊半袖某mixiの半袖開き、2006年3月17日から、同年7月21日の期間中に頂いた、“半袖メッセージ&半袖マイミク申請”が半袖審査の対象でしたが、半袖諸事情で開催が危ぶまれたまま様子を見てたはずが、そのまま今日までキレイさっぱり忘れ去られていたので、きっとこれからも日の目を見ることは永遠にないでしょう。

 半袖時間って残酷だわ。確か、こんなとき半袖英語では「Time is HANSODE」って言うんだよね。
 そんな半袖教訓がギッシリ詰まった、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第19回』を半袖家族一家団欒で是非!


13.この10年間、半袖喪中につき
 半袖科学の進歩が著しい昨今、半袖の寿命は10年以上と言われて久しい。
 な、なのに先日、うちの大事なまだあたら若い、真っ白な半袖が一枚急逝した。半袖享年6歳…。
 後に残された、半袖家族の数十万枚以上の白い半袖たちは全員、その余りに早過ぎる突然の死を悼み、ただただ悲しみに明け暮れておるそうな。

 半袖黙祷!
 俺の歴代の半袖たちが静かに眠る、半袖墓地に丁重に葬られた半袖(戒名・元半袖)に謹んで哀悼の意を表し、心からご冥福をお祈りいたします、ハ~ン!

 なんか湿っぽい半袖話になっちゃったけど、とどの半袖つまり、現在俺は半袖界の古いしきたりやら、半袖大人の複雑な事情とか、半袖スポーツマンシップなどにのっとり、正々堂々と若くしてこの世を去った半袖のせいで、“10年間の半袖喪中”の真っ只中なわけ。

 かようなご立派な半袖屁理屈がございますので、「新規の“半袖マイミク”獲得大作戦、全3部作完結!」などと大騒ぎしているくせに、半袖な皆様からせっかく頂いた“半袖メッセージ”や“半袖コメント”に対して、基本的に俺からお半袖返事はできかねますので、あらかじめご了承の程よろしくハンソデ!

 そもそも我々、半袖同士はあくまで一枚、一枚がライバル関係である。各々の半袖はそれぞれ一半袖国一半袖城の主として独立した孤高の存在であり、決して依存しあったり、馴れ合ったりはしないもの。
 破るか破られるか、常にそんな緊張感を互いに持って、清く正しい純粋異性交遊しているのだ、半袖セックスしてえ~。

 コレをなぜか半袖時代劇に例えてみよう。
「エェ~イ、静まれ、静まれ! この半袖が目に入らぬか。ココにおわす方々をどなたと心得る。恐れ多くも、『一某mixi一半袖』の主であらせられるぞ。ご半袖様たちの御前じゃ、一同半袖が高い、控えおろう~」。
「ハハァ~ンソデェ~」
 うっかりハッハッハッハンソデと高笑いだけを残し、半袖ご一行様はそのまま互いに切磋琢磨し、ゆくゆくは半袖道の高みをそれぞれのやり方で極めようという、即席だから強引かつ意味不明の半袖理念のみでほそ~く、みじか~く繋がっているのであった。
 花のお江戸は今日も半袖晴れ(完)。

 このグダグダなクソ半袖時代劇、『要は、便りがないのは半袖な証拠じゃん!』は、『「週刊半袖クン日記」漂流記 第5回』にて絶賛放映中!


14.大歓迎!“半袖業界未経験な半袖初心者”ご一行様
 弊半袖某mixiは半袖世界初となる、上記の“10年間の半袖喪中”という画期的半袖システムを開発したことにより、“半袖な和気藹々や半袖な誹謗中傷合戦、半袖常連同士の馴れ合い、半袖恋愛沙汰、半袖喧嘩沙汰、排他的かつ閉鎖的な半袖特権意識”等々の長袖チックなこととは一切無縁で半袖に超やさしい、クリーンで開放的な半袖某mixiの創出に大成功しました。

 エ~、これもひとえに頭がちょっと半袖な俺のおかげ、繰り返します、俺だけのおかげでございます。
 あ、そうなの、なんか俺一人だけ悪いねえ~。

 じゃあ、もっと赤裸々に半袖自慢しちゃおうかなあ~。よし、する!
 そんなさあ、最先端の半袖システムなんかなくても、元々弊半袖某mixiは常連半袖さんなんて、オシャレなモノはできにくい半袖体質なの。

 最近は特にと~んとご無沙汰よ。
 毎晩毎晩、めくるめくように繰り広げられる、半袖と半袖が激しく擦れ合うような半袖交流なんて、夢のまた半袖夢…。

 このような欲求不満な半袖状態をよくいえば「うちは半期半会が半袖モットーさ」、悪くいえば「どうしてうちは半袖リピーターが少ないの?」かな。
「L・O・V・E、H・A・N・S・O・D・E~!」な~んて、白い半袖声援を毎日コツコツ律儀に送ってくれる、熱狂的な半袖親衛隊なんて、てん~でからっきしよ。

 例の“半袖パトロール”で半袖の見込みがある、半袖の原石を大量に捕まえても、弊半袖某mixiまでちゃんとお礼半袖参りに来るのは100人に半人。
 絶対に半袖親の半袖教育が悪い!

 しかも、その半人の大半は「フン、半袖か」との一瞥すらも残さず、すぐにハンソデナラ~。
 弊半袖某mixiの平均滞在時間は半秒となっておりま~す。
 せめてもう一声、もう半秒ぉ~!

 ん? じゃあ、いつも半袖大サービスで、俺が山のように半袖文を書いてあげているにも関わらず、今までも、これからも、そして今も、誰半人としてちゃんと読んでくれていないわけ?
 ああ、きっとこの件も半袖永遠に、一切半袖人の目に触れることはないんだろうな…。

 アラ、ヤダわ。ちょっとそれじゃあ、もう言いたい放題ヤリたい放題じゃん。
 半袖言論の自由とは、まさにこの瞬間!

「たまには長袖も着たいなあ~」。

 ハ~ンちゃってハ~ンちゃって。
 キャ、いくら何でも大胆過ぎ! 半袖がソデソデしちゃう。
 イカンイカン、こんな見え見えの長袖陰謀には、そう易々と誘惑されないぞ!

 左向け~、左(半袖某mixiのトップページを見ながら)!
 バカ長袖が見る~。
 コッチは右側じゃん。左側はソッチ!

 ホ~ラ、もう一度懲りずに左を見てごらん。
 そうそう、も~っと左上の方だよ。
 画面左のはるか上方にて、“半袖マイミクシィ”一覧があ~んなにもすごいことになってたでしょ、ホレホレホレ~!

 全然なってねえよ、何がすげえんだよ!
 相変わらず、しけた“半袖マイミクシィ”一覧じゃねえかよ、オイ!

 いい加減にしねえと「日々たゆまぬ半袖努力を続けているのに、“半袖マイミク”がまったく増えません」としかるべき筋の半袖に相談するぞ、コラ!

 ええ、ええ、分かってます、分かってますとも。
 こんなくだらない半袖事は相談するまでもなく、まあ、そもそも、しかるべき筋の半袖って俺自身なんですけどね。
 ハイ、解決、一件落着!

 まあ、この俺がこういう半袖を舐めきった、一連の偉そうな半袖態度を取り続けている限り、あの半袖手この半袖手を尽くして、新規の“半袖マイミク”獲得大作戦を陰に日向に実行しようとも、ハンともソデとも“半袖マイミク”が増えるわけがない。
 それが半袖の道理ってもんさ。

「え、そうだったの! もう、それならそうと早く教えてよ~、このこの~」なんてイチャつく半袖相手もいやしねえ。
 でも別に~、一緒にお弁当食べたり~、トイレ行ったり~、テスト前とマラソンの時だけはドス黒い長袖腹の探り合いだけど~なんて、うわべだけのありきたりな半袖友達100人作りは全然目指してないもん。

 一匹半袖狼が出たぞ! 逃げろ~。
 だ・か・ら、本当にロンリー半袖ウルフが出たんだってば!
 ガォ~、食べちゃうぞ~。

 まあ、何はともあれ過ぎですが、弊半袖某mixiの半袖日記、『「週刊半袖クン日記」漂流記』は週刊連載風を華々しく謳っていますが、別に第1回から通しで読まなくても、まったく半袖不都合が生じないようにヨ~シ、益々がんばれよ~、未来の俺!

 つま~り、ようやくここらで半袖閑話休題。
 ちょっと半袖でも着て、一休みしてよ。
 あ、もう着てたや。ハイ、じゃあ、もう出発半袖進行~!

 弊半袖某mixiに偉大なる第一歩を踏み入れたばかりの、出来立てホカホカの半も袖も分からない半袖初心者さんでも、まったく半袖遠慮は無用、長袖も無用、半袖の半分は半袖できています。
 うまくな~い、半袖一枚!

 まあまあ、うちの半袖がとんだ半袖を…、はんそでなさいね。
 うるせえ、もう俺の半袖女気取りか! 男の半袖仕事に口出すな!

 いいか、初めての半袖さん相手に、こんなにも立て続けにやさしくて、くだらなくて、しつこくて、「“半袖パトロール中です”さんってまさか…本当にちょっと頭が半袖の人?」と瞬時に見抜かせるけど、半袖手抜きだけは絶対にバレないようにする親切半袖設計のことを、半袖業界用語では「ヘタのソデハ~好き。ヘタなソデハ~、数書きゃ当たる。好きこそソデハ~の上手なり」とか何とかハンとか言うそうよ、ザギンでソデハ~。

 もう少しだけ我慢して、たくさ~ん聞いてよ、半袖お、奥さ~ん。
 ココだけの話、他の半袖には絶対内緒だけど、こんなご近所の半袖噂をタレ流し続けている張本人、白い半袖の黒幕のことが『「週刊半袖クン日記」漂流記 第1回』に堂々と書いてあるそうよ。
 後、“白い半袖”教の半袖秘密も露骨に丸出し、ん、ま~、いやらしい。


15.半袖後記
 半袖諸事情で超唐突だけど、ホント急に半袖悲しいぜ。

 こんな大根半袖役者な俺だけど、「もっと“半袖マイミク”が欲しいなあ~」と心底身悶えるアダルティな半袖ナイトもあるんだぜ。
 もうしょっちゅうよ、ほぼ毎晩! 確か、ちょっと上でも身悶えてたはずよ。
 もう完全に「半袖着てれば、誰でもいい! 顔? すぐに半袖かぶせちゃうから、関係ない関係ない」てな勢いですわ。

 ま、この程度にはうちも半袖エロミクですんで、あんま舐めんなよ、聖人君子長袖面どもめ。
 手足押さえつけて、無理矢理半袖着せるぞ、コラッ!

 ねえねえ、どうっすか、知らん長袖顔で今、コソコソ逃げ出そうとした半袖シャチョさん。
 チョットだけでいいから、もっともっと寄っててくださいよ~。ちょっとした半袖助けの半袖余興だと諦めて。

 しかも今なら特別出血大半袖サービスで、なんと半袖マネー800円ポッキリ! それ以上の半袖は一切頂きません。うちはいつもニコニコ、明朗半袖会計です。
 もちろん、かわいい半袖もかっこいい半袖もた~くさんご用意しており…あ、らっしゃい、一半袖様、ご入店~!

 ヨッ、太っ腹半袖! このドスケベ半袖!
 モ~、コノコノ好き半袖モノなんだから。
 ねえねえ、ハァ~さん、白い半袖買ってェ~。

 ハァ~…ンソデ、長々とご覧の通り、ヨッ、ヒマ半袖人! 半袖自己紹介からして、半袖なのに暑苦しい半袖文がダラダラと無意味にわざと長い。
 そこが半袖売りです。

 毎週発行される半袖日記、『「週刊半袖クン日記」漂流記』に至っては、もう半袖地獄のようにグツグツ煮込まれ、クソ長い! 半袖大特売で~す。
 そう、半袖なのにまるで長袖みたいに無様に長くて、無意味に熱血。

 チッチッチッ、そんな早とちりはやめてくれよ。
 フッ、てめえのそんなちっちゃな長袖ものさしじゃ、俺の偉大な半袖さはちっとも測れやしないぜ。

 いいか、俺はで~っかい半袖なんだ。
 あまりにも大きすぎて、パッと見は長袖みたいに無駄に長くて、クソ暑いと誤解されちゃうのが、目下一番の贅沢な半袖悩みかな。

 ま、今後、俺のことは超ビックサイズ&ホットなチビTだと思ってくれよ。
 うん、この平成の半袖世にしかと今、チビTって半袖死語を言い放ったぜ、オラァ。
 別にピチTと呼んで貰っても構やしねえぜ。チビTピチT。

 あ、今、古いタイプの昭和半袖を完全に見下したような半袖笑いをうっすら浮かべやがったろ。
 ハ~ン、やるんか、コラ! 俺は半袖見世物じゃねえぞ。いつでもかかってこいや。

 半袖嘘ぴょ~ん! お前の相手なんかするもんかい、逃げろ~。
 ハアハアハア…(半袖を整えて)ヤ~イヤ~イ、お前の母ちゃん、長袖~!

 え~、さすがにお半袖がよろしいようで。

 あ、ようやく半段落ついたみたいなので、ちょっくら半袖商売始めさせて貰います。
 やはり半袖サンプル号では無難な半袖話しか書けません。

 こんなタダ読み逃げ長袖が溢れている半袖サンプル号なんかでは、絶対に書けないヤバイ半袖話は、半袖初回の『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』から半袖暴露しまくります。

 半袖神秘の半袖ベールに包まれた半袖界の裏半袖情報が、たった月々800円で続々とダダ漏れになるのはこの、『「週刊半袖クン日記」漂流記』だけ。とってもお買い得よ!

 こんな無難な半袖セールストークじゃ、今時ちょっとアレよね。
 じゃあ、とりあえずその場でピョンピョンと飛んでみろよ。

 ほら、早くしろ!
 おいおい、ジャラジャラとポケットで半袖小銭が踊ってるじゃねえか、この半袖小銭持ち!
 なあ、月に800円くらい別にいいだろ、減るもんじゃあるまい、減るけど。

 こんな新手の半袖カツアゲには気をつけてね!
 さあ、ご一緒に半袖平和と半袖商売繁盛を祈りましょう。
 お賽銭半袖は「500円玉チャリ~ン、100円玉チャリ~ンチャリ~ンチャリ~ン!」のみです。半袖消費税は知りません。

 尚、半袖お釣りはありませんので、最初から半袖小銭をご用意ください。「釣りはいらねえから、とっときな」ってなら、半袖万札でもよくってよ。

 な~んて半袖啖呵売だけじゃ、お賽銭半袖を恵んで貰えないかもしれないので、今回だけ特別に、ホント超特別だからね、マジで半回だけだよ、なんと毎月800円(週刊なので1回あたり半袖時価200円相当の高級半袖品です)のお賽銭半袖を払った、金持ち半袖しか読めない『「週刊半袖クン日記」漂流記』の第半回から、ちょっとだけ半袖抜粋して、以下にコッソリと半袖披露しちゃいます。
 いいのいいの、そんな半袖遠慮しないで、まだまだた~んと半袖を召し上がれ。

【『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』から半袖抜粋】
「(半袖前略)というわけで、月々800円の元が十分、いや、半分取れるくらい長くて太くて面白い『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』もこれにて無事終了!

 半袖創刊月の2010年11月は半袖回、つまり5回も半袖刊行予定なので、1回あたりなんと160円!

 ぶっちゃけ、160円じゃ、半袖原価割れギリギリですが、半袖経営哲学と半袖企業努力で何とか頑張りました。
 だから、とにかくアナタも半袖を頑張って、月800円分!

 だって、『「週刊半袖クン日記」漂流記』の半袖サンプル号を隅から隅まで全部無料で読み終えたら、月800円払って(登録月の一ヶ月間は無料ですけど…)、まず『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』を半字半句逃さずに読破し、そのまま来月以降も半袖マネー800円を毎月払い続け、絶対にやめることは許されないという半袖スペシャリストになるための半袖苦行が待ってます!

 尚、この半袖金800円は、明るい半袖未来を実現するための半袖政治活動資金として大事に使わせて貰います。
 かならずや日本を半袖しか売っていない半袖大国にします。

 そんな明るい半袖未来をなるべく早く実現するために、アナタの清き半袖金(800円)を毎月毎月、是非よろしくお願いします!

 半袖最後に、こんな半袖蛇足言うのもちょっとアレですが、うっかり忘れていたってことで、何卒ココはひとつよろしくお半袖願いします。

 なんと、この『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』を800円でお買い上げして頂いた、大事なお客半袖様だけに裏半袖特売情報を教えちゃいます。

 実は、とある半袖裏技を使えば、『「週刊半袖クン日記」漂流記』を全部タダで読めちゃうんです。
 その半袖裏技とはまず…(半袖後略)」

 ハイ、ちょうどいい半袖どころでしたが、以上です。
 月800円のお賽銭半袖を払った金持ち半袖しか読めない『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』からの半袖抜粋は。

 さあ、お賽銭半袖の用意はいいかい?
 じゃあ、半袖登録ボタンを押して、よ~い、500円玉チャリ~ン! 100円玉チャリ~ンチャリ~ンチャリ~ン!

 まいどはんそでございます。お客様は半袖神様です。まあ、半袖税金だと思って諦めなよ、そのうちきっといい半袖ごとがあるから。


3、『「週刊半袖クン日記」漂流記』は用法容量をよく守って、正しくお使いくださいってな半袖諸注意(全員半袖プレゼント付き)
~~~『「週刊半袖クン日記」漂流記』の正しい取り扱いについて懇切丁寧に半袖解説した上に、なんと全員半袖プレゼントのオマケつきって言うんだから、こりゃ、お買い得だわい~~~

 さあ、やらずボッタクリ半袖じゃあるまいし、もったいぶらずにいきなり全員半袖プレゼントを大放出しちゃいます。

「この期に及んでまだ迷っている半袖読者候補生は、以下の発行者サイト、
『よしおとよしこのよしおとよしこ!』(http://blog.livedoor.jp/yoshiotoyoshikono/)
 にも期間限定ながら無料にて、この『「週刊半袖クン日記」漂流記』の異母兄弟にあたる、三日坊主ブログの死体がゴロゴロ転がっているので、月々800円払うかどうかの最終半袖判断の半袖目安にでもしてください」。

 ハイ、全員半袖プレゼントは以上です!
 じゃあ、半袖初回の『「週刊半袖クン日記」漂流記 第半回』でずっと待ってます with 半袖!

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■発行責任者:半袖パトロール中です(よしおとよしこ)
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 ちょっとでも悪さしやがったら、すぐに『まぐまぐ!』に言いつけてやるもんね~、ヤ~イ、お前の母ちゃん、出ベソ~。

*巻末恒例『よしおとよしこ一家の家族紹介!』
~よしおとよしこ一家とは日本一のメルマガ大家族を目指し、日夜せっせと子作りに励み、メルマガ子供を量産している子沢山エロファミリーのこと~
●長男(2010年10月4日生まれ)
『富裕層の恋人 元祖富裕層メルマガ第一弾はなんと…』(月額1万円)
http://www.mag2.com/m/0001183190.html

○長女(2010年10月7日生まれ)
『予告編だよ、おとっつあん、「隔週他人の映画」の』(月額0円)
http://www.mag2.com/m/0001187591.html

●次男(2010年10月14日生まれ)
『隔週他人の映画』(月額400円)
http://www.mag2.com/m/0001186092.html

●三男(2010年11月2日出産予定)
『「週刊半袖クン日記」漂流記』(月額800円)
http://www.mag2.com/m/0001190492.html

 今後も出産ラッシュが予想されます。期待のメルマガ子供が目白押し予定!
 次もたぶん男の子かな。うちは基本、男系の大家族だから。
 ちなみに、「有料メルマガは男子」で、「無料メルマガは女子」って扱いは、新手の男女差別か、タダマンしたいという深層心理の現れとなっておるそうな。めでたしめでたし。
ID: 0001190492

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2017/08/22 半袖連載7年目突入も月刊化維持で、半袖タイトルは懐かしの週刊のまま!『「週刊半袖クソ日記」漂流記 オマケ33』に半杯!
2017/07/25 半袖連載7年目突入も月刊化維持で、半袖タイトルは懐かしの週刊のまま!『「週刊半袖クソ日記」漂流記 オマケ32』に半杯!
2017/06/27 半袖連載7年目突入も月刊化維持で、半袖タイトルは懐かしの週刊のまま!『「週刊半袖クソ日記」漂流記 オマケ31』に半杯!
2017/05/23 半袖連載7年目突入も月刊化維持で、半袖タイトルは懐かしの週刊のまま!『「週刊半袖クソ日記」漂流記 オマケ30』に半杯!
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