サッカー フォーム赤ペン先生

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サッカーでの怪我予防、上達する蹴り方のポイントをわかりやすいよう動画も付けてお伝えしていきます。体の構造上無理のない蹴り方・動かし方があり、それは怪我がしずらく、海外の一流選手は自然とできています。そのフォームにサッカーが上手い、下手の違いがあり、それらを体の動かし方のプロ(リハビリの専門家)の目からお伝えしていきます。

   

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●サッカーフォーム赤ペン先生 第67号
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●本日の内容
「ロングキックの蹴り方 フォームの3.4」です。

前回に続いて今回はロングキックを遠くに飛ばすフォームについてです。

サッカーで強いシュートを打つ時とロングキックを飛ばすときは蹴り方が違います。

ゴールを狙うシュートと

ゴールキックをけるとき、
ディフェンスからクリアするとき、
フォワードに後ろに走らせるとき、
の蹴り方とは違うようになってます。

ご自分でも蹴り方を思い出してみてくださいね。


では、フォームの3、4番目をお伝えします。

===============================
フォーム3 きれいにバックスピンをかける
===============================

これは、ボールの中心より少し下を
インステップできれいなフォームで,けれてれば
きれいなバックスピンがかかるということです。

足首を地面に埋め込むような感じにけるといいですよ。

このとき重要なのが、フォーム4のポイントです。


============
フォーム4 親指を下にむける
============

蹴るときの足首が親指が上を向いていると
インフロントの蹴り方になってしまい、
親指を下に向けると足の甲が下を向いて
きちっとインステップでボールをとらえることが
できるようになります。

ロングキックの時はこれらのポイントを意識してみてくださいね。

おさらいとして

前回のポイントを2つ

フォームポイント1 膝から下を地面に埋め込む

フォームポイント2 キックした後の足の運びの違いを意識

この動画で前回のポイントと今回のを説明してます。
ぜひ見てご自分のキックに役立てて頂けたらと思います。
http://youtu.be/S1r-FNVohCA

ロングキックで遠くに飛ばすためチェックしてみてください。


○追伸
このキックフォームチェックもご好評いただいております。
先日も前回キックフォームチェックしていただいた方から
またやりたいとメールをもらいました。

最終学年6年のうちにやれることは
やってあげたいとお子様への強い思いが
ジーンと胸に伝わってきました。

サッカーフォームチェックはこちら http://asattenojo.ninpou.jp

ではまた次回☆


□発行責任者 JO
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