月刊 なぐさとべ
なぐさとべ(名草戸畔)とは、縄文の昔、名草地方(現在の和歌山市と海南市)を治めていたと伝わる古代の女王です。この伝承には、海の幸、山の幸をいただき、自然に感謝して暮らしていた縄文時代の心が今に生きています。このメールマガジンは『名草戸畔 古代紀国の女王伝説』著者 なかひらまい の古代史に関する文章やなぐさとべに関するニュースなどを配信します。古代縄文の世界を楽しみましょう。
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