18歳でサラリーマン。20歳で脱サラ。今のオレ

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15歳から中学に通いつつ親父の仕事の手伝いが嫌で 18歳にしてアメリカに逃げ、半年して帰宅後、 貴金属屋を1年間、不動産屋を1年間経験し、 そして20歳で起業し、現在では月収3000万を 稼ぐようになった20歳が日々の出来事を ビジネス目線で語る笑いあり涙ありのメルマガです 私が伝えるのは 「日々の出来事をいかにどう楽しく本気で生きれるか」 現状に満足していない人が多いこの日本で 一人でも幸せになればいいな。 思い私の気持ちを形にして伝えていきます。 毎日読むことでお金持ちになることや、 いつ死んでも悔いの残らない人生を 送り届けれることでしょう。

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メルマガ名
18歳でサラリーマン。20歳で脱サラ。今のオレ
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2013年09月20日
 
発行部数
5,419部
メルマガID
0001385750
形式
PC向け/テキスト形式
カテゴリ
ビジネス・キャリア > 独立・起業 > ベンチャー
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サンプル誌

1億円を稼ぐにはどうするか

1億円を最初に稼ごうと思うとすごく壁がある。
なら大きくみないで小さく見て、月に100万円稼げる仕事を
8個作る。そしたら年収1億。
なので100万モデルを考える。

必要なこと

モデリング

トレンドを読む(アジア。集客。媒体。リスト)

なぜの繰り返し(魅力)

PDCAサイクルを最速で回す

最初のPを探す。最小のアクションを、まず起こす
Pとはプラン。プランを考えてからDをする。Dとは実行。

一発屋で終わらず、かならず積み上げる。

土台を作り、ここが安定したら次のビジネスを作っていく。

落ちようがない、波じゃないので。小さく小さくして考えていけ。

何かの真似を徹底的にする。モデリング、コピペ。真似するだけ。

これを繰り返すことによりかならず収益がうまれる。
とにかく大事なのはやり続けること。

事業はかならずうまくいきそうなところになったらこける。

とにかくなぜ?なぜ?なぜ?と考えると利益はうまれる。

一人でなんでもやらずに人に任せる。あまり自分の能力を過信しないほうがいい。

トレンドをはやめにつかむ(Facebookなど)

来年からアジアで店舗を展開する。FXをしてた。

とにかくなぜ?を自分に問う。

投資はレバレッジをかけすぎるとリスキーになる。

30代と40代がこれから出れば株でかえる。
なぜかというと30代、40代が1番金が使うから。国を支えている。
30代、40代が増えるか、減るかで全部をみていく。

これからアジアのどこかで30代、40代が増える国がある。それを狙う。

集客はみんな苦手。セールスは出来るが、集客は出来ない。(買ってくれる人、見込み客)
を集める人は多くの社長ができない

今はどんどん情報の細分化がはじまっているから、はやめに媒体を作る。

なぜ他のマッサージ屋が成功しているのにここだけ成功しているか?見た目は変わらない。
マッサージ屋の店長が見にいくが店(見た目)じたいには何も変わりがなく普通のマッサージ屋と一緒。

じゃあなぜマッサージ屋がうまくいくか、それは毎月毎月顧客のリスト管理をしているから。

この月はだめでこの月はいいなどの管理もしている。

人がこない月にダイレクトメールをおくり売り上げを落とさないようにしている。
例:本日は値段が半額です。来るとお得です。
等。他のところの会社はこれができていない。
やはり管理ができていないのでどこもどこも厳しいといっている。

100万作るのは1ヶ月あれば簡単に出来ると思ってます。1億と考えると難しいが100万なら簡単だ。

これからはリストを持っているものが勝つ。
濃いリストをもて(こういうのだけ興味あるような人)

プランをたてて、かならず実行。結果が出ているところはいいがうまくいっていないところは改善する。

PDCA PとDはすぐやる。プランをたてかならず実行。

結果が出ない人はすぐ実行に移せない人。
結果が出せる人はすぐ聞きながらやっている。

PDCAサイクルをとにかくやる。だめになったらなぜ?と問う。

うまくいくものはやり、うまくいかないものはすぐやめる。

とにかくなぜ?なぜ?と問う。小さく考え、ジャブを出す、そこでストレートをかませば人生2回はビッグチャンスがくる。

出来る人は教えてもらったその場でやっている。出来ない人は「いい話を聞いたな今度やろう」と先のばしにする。

「誰か教えてくださいーやりますんでー」という人は、お客さんになるだけ。それじゃだめだ。

できる人は自分のでP(プラン)をたてD(実行)に移す。これが1番大事。

大きいドカーンは考えないで小さく、小さく考える。
資金ある人はアジアがあつい。
資金ない人はWebのなかで金脈を探す。
マーケティングをする。
リアルビジネスではマーケティングが得意。
Facebook

交流だけのメディアで

ビジネスのためにだけ使うと嫌われて誰も入らない。

そこに使うのは自分のの魅力。自分を売れ

自分で自分の自慢をするんじゃなくて、そのなってもらったひとにインタビューアーになってもらう。説得力がある
(この人に誘われてやったのですがとてもみりょくがありよかったので)と

とにかく自分で誘っちゃだめ。

一人でいくと自分の視野しかない。

いろんなノウハウがあるけどみんなでなぜ?を繰り返せ。疑いをもて

メンターを探すことについての努力はまず自分の理想のメンターを考えて作る。

絶対叶わないけど、100歳まで追いつくか追いつかないかのメンターと。

次はライバルいずれ抜かすことになるメンター。

その人だったらどうするかな?と考える。
その人の良い所を箇条書きにして考える。

メンターは他の誰かにも持っていないものを持っていると可愛がってくれる。

「何かあったとき僕が手伝うんでっ」ていう人にメンターはつく。

「僕これできるんですよ!」等。

日本人はよくノウハウ本を読むが、若いうちは自伝をよめ。

孫正義のいままで歩んだ奇跡とか自伝の本を若いうちは読め!

自分がどういきたいかというのが見えてくる。歴史関係の自伝も読む。

それでメンターを探して与える。

これが1億円てき思考の考え方の一つだ。
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