毎瞬が新鮮~and so it is~

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☆2017年5月の記念すべき☆新月の扉☆が開かれ、正真正銘☆新たなるサイクルを歩み始めているのを実感中!わたしたちは☆光の存在です。いよいよ☆光そのものになって生きる時代の扉が開かれました♪ ~毎瞬が新鮮~こんな風にして進化の階梯を歩みつつあるというこのことに思わずワォ~~~♪~~~!!!と、そんな言葉を発したくなる朝の一コマでした。~and so it is~サンプル号も是非どうぞ♪公開レベルは時々変更!

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メルマガ名
毎瞬が新鮮~and so it is~
発行周期
瞬間瞬間の新鮮な感覚を大切に
最終発行日
2017年09月16日
 
発行部数
16部
メルマガID
0001608248
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > 癒し

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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆



2017年9月16日

アセンディッドマスタージュアルクールの興味深いメッセージメモ!とともに


《 毎日がエキサイティング!生きた叡智への輝き時代のはじまり♪20170831の続き 》

《 多重人格的様相? 》

《 パーソナリティーの全体はアストラル界における一軒の家 》

《 長年セッションをしていて感じるには 》

《 ジュアルクールによれば 》

《〜統合〜》

《 内にあることは外にもある! 》

《 意識的であること!!! 》



☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆



このところラジオをつけると天気予報のニュースが増えていますが、
皆様の地域はいかがでしょうか?


こちらは、まだしとしと雨状態で、時折、小鳥さんのさえずりも。


なんだか、急に冷え込んできています。


先ほど、そういえば、いつだったか、また何かの機会に!などと、
メールマガジンでお伝えしていたテーマが浮かんできました。


今回のこの機会をそのままにしてしまうと、もしかしら、
きっと日々のあれやこれやの流れに埋没してしまいそうな感じもするので、
ちょこっとシェアをしておくのもいいかもしれないな〜と思いアップルちゃんに向かいはじめました。



《 毎日がエキサイティング!生きた叡智への輝き時代のはじまり♪20170831の続き 》


何かのチャンスにと思っていたのは、ずっと以前に彼に翻訳してもらって楽しんでいた
アセンディッドマスターのジュアルクールの懐かしい本の中のあるメッセージについてです。


その時々で、それなりに興味を持ち、その時に理解できる範囲内で理解はしていたと思うのですが、
2017年の今年は、何かのきっかけに、かつて読んだ本や資料をぱらっと紐解くと、かなりびっくりすることが度々。


以前より数段、理解のレベルが深まっている感じでなのです。


まさに、今は、これまでに学んだことの総集編&集大成に向けての統合の時なのかもしれません。


あまりにも当たり前のことなのですが、
わたしたちは、その時の自分で理解できる範囲内でしか理解できないので、
惑星地球のヴァイブレーションが上昇し、それと同時にわたしたち自身も進化していると、
何年も経ってから、こうしてかつての文献を紐解いてみると、自分で驚くくらい新たな気づきと発見があるものです。


ジュアルクールは、チベットの僧院のマスターでもあった方なので、
どちらかというとクールな理性的観点からのメッセージが多いようにも思うのですが、
今日、ご紹介をしたいのは、わたしたちのパーソナリティーのいろいろについての解説についてです。


今回、新たに、彼に翻訳してもらっていたメモを頼りに、わたしなりの理解を交えながらの説明になりますが。



《 多重人格的様相? 》


先日、なぜ、この箇所に関心が向いたかというと、当時、パートナーの彼の付箋のメモには、
この箇所に多重人格というコメントがついていたからでもあるのです。


実際に読み直してみると、
直接的に多重人格という表現は登場してはいないのですが、
この本を最初に読んだ時の彼としては、ジュアルクールの語っている内容が、
そんな風に感じられたのでしょう。そして、後半は、もっと怖い表現も登場していたので、
この付箋のおかげで、今回、あれっ???なんて言っていたのかな?と興味をそそられたので、
付箋って案外、後にはっと気づいて読み直したりするためのなかなすばらしいツールかもしれません。


どこかのメールマガジンで光をあてたように記憶しているのですが、
セスの翻訳本の2冊目を読んでいた際に、無理のあるポジティブ主義は、時に、
そこにはまりきらない別人格を生み出してしまうというようなことが書かれていて、
やっぱりそうだったのね”!!!と、これまでに感じていたことが合点!!!と、
そう感じたことがありました。


いつだったか、偶然、彼に頼まれてあるキーワードで検索をしているととても興味深いサイトに遭遇しました。


多重人格だとドクターに診断されたという方の興味深い映像にヒットしました。


その中で、本当の多重人格とは
別人格がそれぞれに活動をしている最中の記憶が失われていて、
生活に支障があるのだと、そんな風に語っていらっしゃいました。


多重人格の文献は、山のように読んだことがあるのですが、
こうして、映像で、お医者さんから、多重人格と診断された方が直接、
語っていらっしゃる映像は、なかなかインパクトがありました。


最近は多重人格というのが流行っているよう?でもあって、
本当に多重人格で困っている当事者からすると、安易に多重人格という表現を使うのは、
いかがなものであろうかというような意味合いのことが語られていました。


とっても真剣なメッセージで、ぐっと迫ってくるものがありました。


そういえば、精神科のお医者さんの中には、
ソーシャルコミュニケーションなどに代表されるインターネットの普及が、
様々な人格を生み出すことを助長していると指摘されていたのことを思い出しました。



《 パーソナリティーの全体はアストラル界における一軒の家 》


マスタージュアルクールは、
パーソナリティーの全体はアストラル界における一軒の家の形をとるのだと語っています。


そして、光で照らされた明るい部屋はコンシャスなマインドをあらわしていて、
一方、暗い部屋に住んでいるのがアンコンシャスなマインドをあらわしているとそんな風に表現しています。


もしや、お時間のゆとりがあれば、
ご自身の内面を見つめてみていただけたらと思うのですが、
皆様、ご自身の様々なパーソナリティーは、どのような部屋にいるでしょうか?


すべての側面がコンシャスな光輝く部屋に存在していますか?


それとも、あまり開けられることもないような真っ暗な部屋に置いてきぼりになったままの
アンコンシャスなパーソナリティーたちがひっそりと部屋の隅にいるでしょうか?


《 長年セッションをしていて感じるには 》


わたしは、アダルトチルドレン指数の高い女性の皆様のセッションなどをしている際に、
時々、あたかもジュアルクールがここで語っているように、その方のあるパーソナリティーの側面が、
薄暗〜い部屋の片隅で、まるで、小さな子供が親に叱られてしょんぼりと、膝をかかえて小さくうずくまっているようなそんな光景が目に浮かぶことがあります。


にもかかわらず、たいてい、ご本人としては、
こうして、ビービーと泣いているばかりで、何の役にも立たないような
小さな子供のインナーチャイルドに対しては、結構、辛辣だったりして、
あなたがトロトロもたもたしているから、そのために進化が遅れてしまっているんだから!!!などと、
超手厳しいことをその幼子につきつけてしまっていることに遭遇することさえあります。


わたしからすると、それって、本末転倒になってしまうのではないの???


わたしたちのほとんどの人々は様々なパーソナリティーの側面、アスペクトを有してはいますが、
インナーチャイルドを含めた、そうしたいくつものパーソナリティーの側面を統合させて
アセンションに向けて進化を継続している最中でもあるはずなのに、
一見すると、何の役にも立たないからとか、トロトロもたもたしていて邪魔になると言って、
本来的には、その人自身の大切なパーソナリティーであるはずの一側面に対して、
あまりにも手厳しく手荒な態度をとってしまっていると、その小さな子供は萎縮してしまうばかりで、逆効果!!!


それゆえに、このあたりをセッションでご説明をしながら、
部屋の隅っこで萎縮して泣きべそをかいているような子供たちを
しっかり受け止め抱きしめ、その子供がこれまで胸の中に長年、
ぐっと一人で孤独に誰にも相談できずに抱え込んでしまっていたような、
心の暗闇、影の側面に、たとえ、ほんの少しずつであったとしても、
そうした氷のように固まってしまっている頑なになってしまった感情を
大いなる愛と光の応援とともにゆっくりゆっくりと丁寧に溶解させてあげる必要があるのです。


イメージ、ビジョンが見えてくると、本当に涙なくして語れないこともしばしばです。


長年、心のケアに携わっていると、心に何かしらの棘をかかえたままだと、
最初は、どうということもなかったような小さな小さなきっかけが、
人生の中で、少しずつ、それらが肥大化していき、
今のような地球の進化の状況においては、
ある時、突然、
これまでは、だましだまし、
あるいは、なんとか見ないで済ませることのできていたような影の側面が、
突如、浮上しはじめてしまって、手におえなくなってしまうというケースさえあったりもします。


ここ最近、つくづく、思うのは、
これまでにも知的には十分すぎるほどに理解してはいたものの、
心の癒し、感情のクリーニング、エネルギーの純化、などの大切さについてでもあります。


そして、今回、偶然、ジュアルクールのメッセージを久々に見つけて、
やっぱりそうだったのね!!!と、あらためて、じわっと感じ入ったことがありました。


《 ジュアルクールによれば 》


どうやら、ジュアルクールによれば、
その人が愛することを拒否し、受け入れることをしないでいると、
その方自身の家の中に、暗い部屋に存在するパーソナリティーが増えてしまうようなのです。


パーソナリティーの全体はアストラル界における一軒の家だそうで、
ここで言うところのアストラル界というのは4次元をさしています。


(わたしの大好きな高次の存在などは、アセンションするにあたって、
これまでのアストラル界が崩壊しはじめているという驚くべきメッセージを伝えてきたりもしているので、
今回、お伝えしているジュアルクールのいうところのアストラル界の現状は今はどうのようになっているのかは???
この『THE DIAMOND LIGHT』の本は2000年の本なので、そのあたりも考慮の上、何かのヒントにしていただけたらと思います。)


いくつか箇条書きにしてみると、

・惑星地球は、今、急速に原子の振動数が加速化されている!

・アストラル界というのは、
 高次の振動数の物質から構成されている場所がふくまれていて、
 そこには、輪廻転生している一人一人がアストラル界の家を持っている!

・その家には、これらの人格のパーソナリティーの分離した部分が住んでいる!

・セルフのこれらのアスペクトやいろいろな想念や感情はいろいろな形をとって暗闇の中にいる!
 それらは、意識の光の中にいるのではなく暗闇の中にいる!


 ・彼らは、その影響においては、コンシャスで光の中にいるセルフたちよりも、はるかにパワフル!!!
  

なのだそうなのです。


また、ジュアルクールは、アンコンシャスな暗闇の中にいるセルフたちは、
その人の人生において、とんでもない破壊的なことをやらかすとも語っています。


これは、まさに、宇宙的高次の存在のエクトンが言うところの
インナーチャイルドの面倒をみてあげていないと、ある日、突然、
インナーチャイルドが暴走してしまって手におえなくなってしまう!というのと連関しています。


ジュアルクールもエクトンもほぼ、同様のことを語っていますよね。


そして、さらにジュアルクールは、もう少し踏み込んだことを語り始めます。


そうしたアンコンシャスなパーソナリティーたちは、
いろいろなやり方でとんでもない破壊的なことをやらかすらしいのですが、
あるレベルでは、アンコンシャスな分離したセルフたちは、自分と似たような人々を引き寄せたり、
様々な環境を呼び寄せるのだそうなのです。


いわゆる引き寄せの法則は、
たいていポジティブなことについて書かれていますが、
この宇宙の法則は、何も光と喜びに満ちた引き寄せのみならず、
状況如何によっては顕在意識上では望まないようなことさえも引き寄せてしまうのです!


ここを注意したいということで、
しばしば、ポジティブシンキングが語られえてきたりしてきたのだと思うのですが、
その状況に至っていないにもかかわらずにアンバランスなポジティブシンキングは、
セスが語っていたごとく、本当に心からポジティブになりきれないで、ポジティブを無理やり演じることによって、
かえって、そこにはまりきれない別人格を生み出してしまうことになってしまうというのですから、なかなか一筋縄ではいかないのです。


アンコンシャスの問題が浮上しはじめた際にどんな風に見えるかについて、
ジュアルクールは、こんな風に説明してくれています。


その人自身が、いろいろなリレーションシップの中にハマりこんでいることに気づきますが、
そうした、いろいろなリレーションシップには争いが満ちているのだそうな。


これは、無意識が引き寄せる鏡の法則でもあるのだそうなのです。


顕在的な意識は、望んではいなかったとしても、
アンコンシャスなレベルでは、鏡の法則によって、望んでいない人間関係性を引き寄せてカオスに陥ってしまうのだそうな。


このあたりまでは、ごく一般的な普通の場合についての見解なのですが、さらに、もう少し、病的なことについても触れています。


ジュアルクールによると、
無意識のいろいろな想念や感情の特質、悪さをするそういう別の形もあって、
その場合には、人間のパーソナリティーの形をとって現れてくるのだそうな。


これは、もしかしたら、多重人格についてかもしれません。


どうやら、それは、
無意識の瞬間に起こるようで、その時、
そういう存在たちは、その人格をのっとって、
理想的なコンシャスなセフルにとって、まったく食い違っていることを
いろいろなやり方でしゃべったりふるまったりするのだそうな。


そして、例にあげられているのは、
ある人がちょっとだけお酒を飲んで途方もなく抑えがきかなくなって、
みせびらかせ風のあれこれやや暴力などを演じるケース、(これは酒乱と言われているもののことのよう)もあれば。


また、ジュアルクールは、
まったく違うケースについても語っていて、
無意識のセルフがぴよーんと飛び跳ねて運転手の席へと収まってコンシャスと入れ替わってしまうことも、あるのだそうな。


そして、こうしたケースでは、こうした人々のコンシャスなレベルは、
とっても真面目で、感情も表現せず、セクシャリティーの点では抑圧されていて、まったく暴力などやらない人なのだそうなのです。


あまりにも真面目すぎること、感情を表現しないこと、セクシャリティーの抑圧は、とっても危なかったのです!!!


良妻賢母のフリをしてる主婦の方の中には、案外、こうしたケースもあるように思います。
いわゆる有閑マダムで超お金持ちにもかかわらずデパートで盗みを働いてしまうというのは、まさにこのケースなのでしょう。


つい最近、パートナーの彼と分かち合っていたことがいくつかあります。


抑圧されるとパーソナリティーがアストラル界の暗闇に入ってしまうんだね!!!

アストラル界って、ある見方をすると、ゴミためなのかもしれないわよね!!!

 主人格は、一人なので、パーソナリティーが統合されておらず、
 暗闇にアンコンシャスのパーソナリティーがいっぱい存在していると、
 まるで本人のアストラル界の家の中で椅子取りゲームをしているようなものなのかもね!
 そして、このケースで重症な場合が多重人格なのかも?

日本の多重人格の専門家の本を読んでいると、
しばしば、主人格が、幼い頃から寝かされていたというそんな症例が登場することがあるのですが、
それは、主人格がアンコンシャスな暗闇に追いやられてしまってアストラル界にいたということになるのかも?しれません。

だからこそスピリチュアルなことに光を当てることなくして多重人格を治療することはむずかしいのでしょう。


さらにジュアルクールが語るには、真実から自らを防御してしまうと、
(ということは真実に目を向けるのを拒むとということ)その人は現実とタッチできなくなるのだそうなのです。


とっても怖〜いのですが、

行きすぎた防御体制は、真実を覆い隠してしまい、

やがては、無意識が完全に支配してしまって、

すべてが無意識だけになり、サイコシス精神病と呼ばれるのだそうな。


「防御メカニズムは、壁、想念のバリア、障壁となる。」


この表現は、なかなか意味深!!!


ここで言う、防御メカニズムとは、
自分が感じたり見たくない真実に蓋をし、
あえて見えないように自らに仕向けているうちに、
やがては、無意識だけの世界に住む住人になってしまうと語っているのです。


まだまだ、ジュアルクールは続けます。


理性化、合理化、正当化、プロジェクション投影、知性で理詰め、
ヒステリックに反応すること、全否定のようなものが問題だそうな。



 このあたりを再び彼に翻訳してもらいながらの私たちの会話は、
 だから、原理主義は危ないんだね!!!



そして、ジュアルクールは、アセンションの時代において、必要なことに光をあててくれています。



「重要な課題があります。
アセンションの時期に入りましたので、
一人一人の人がぜひ、やらなければならない重要なことがあるのです。」



 !!!「それは、アストラル次元のたくさんのセルフたちを統合することです。」!!!



「そして、アンコンシャスな無意識のいろいろな形をもった想念に、光をあてて、
この防御機構を解体し、取り除くことです。」



ジュアルクールは、惑星の振動数が増大してくると、
アストラル界の様々な影響が物理次元にますます影響してくるので、
ぜひとも、それぞれの人々が、アストラル次元に存在している(かもしれない)
たくさんのセルフたちを統合する必要があって、
無意識のこのアンコンシャスなレベルの暗闇にいる存在たちの防御機構を解体する必要があるのだと!



スピリチュアルな世界の叡智あふれるメッセージの中には、同様な観点からのギフトもあるので、
今回、詳細は、覚えてはいなかったものの、実際には、こうしたジュアルクールを含めた
様々な高次の存在たちが、届けてくれているヒントは、知らない間に、自分の中にしっかりと、
養分として入っていたことがわかりました。



《〜統合〜》


もしや、今の時点で、いまだに、
自分自身のアストラル界の家の中の暗闇に
癒されていないパーソナリティーが、いるように感じられたとしたら、
今こそ、そうしたパーソナリティーたちに大いなる愛と光の贈り物と
皆様、ご自身の心からの愛と真心を込めた感謝によって、
そうしたアスペクトたちを光の方向へと招待してあげる時でもあるのです!!!


ある一時期ご案内をしていたことのある
多次元アスペクト統合セラピーとはまさにこのような観点を基盤にいた癒しのサポートでもありました。


波動が上昇しつつある今や、再び、こうした〜統合〜に光があてられる必要があるのかもしれません。


自分自身の分身をはじきっとばしたままにしないでいましょうね♪


〜統合〜


《 内にあることは外にもある! 》


世の中では、子供たちのいじめが取りただされることがありますが、
何よりも大切なことは、わたしたち自身の中での様々なる統合です!!!


それは、内なる女性性と内なる男性性の統合もあるでしょし、
右脳と左脳の統合もありますが、
今日、ご紹介をしているような様々なるパーソナリティーの統合もきわめて大切!!!


もし、自分自身の中でイジメや無視が発生していたとするならば、
それはいつしか、外なる世界にもあらわれてくることでしょう。


外なる世界を変えることはできずとも、
わたしたちは、いつでも、その気になりさえすれば、
内なる世界と真剣に向き合い、そして、いつかは、自らの様々なアスペクトを
大いなる愛と光とともに抱き入れ、統合することができるでしょう♪


多重人格は、強烈なショック、たとえば、
幼い時のセクシャリティーの傷、ショックなども要因だと言われていますが、
あまりに考え方が厳格すぎる環境の中で育ったことによって、自分内イジメこそが、
統合とは正反対の方向へと、どんどん悪化をさせるその要因となっていることもあるでしょう。


たくさんの文献を読んできた限りにおいては、正真正銘の病名がつくケースは稀。


主人格が他の人格に乗っ取られている場合には、
記憶がないどころか、人によっては入れ替わりの際に気を失ってしまうことさえあるようです。


そのようなケースは、本当に稀だと思うので、怖がらずに、
ちょこっと時間をとって、自分自身のアストラル界の家の暗闇に、
はじきとばされたままのパーソナリティーがいないかどうかを点検されてみてはいかがでしょうか?


すでに限りなく統合できていると、そうお感じの皆様においては、


このジュアルクールのメッセージが、時には周囲のどなたかのケースなどで、
何かのヒントになることもあると思うので、頭の片隅においておいていただけたらとも思います。



《 意識的であること!!! 》


無意識に振りまわされている時代は、終わろうとしています!!!

常に意識的でいることができるのが最高です♪


そして、そうありさえすれば、わざわざ、暗闇に追いやられてしまう住人をつくってしまうこともありませんものね。


もうすぐ秋分。


あらゆる側面に大いなる愛と光を注ぎましょう♪


思い立ったら吉日とばかりに、
思いのほか長くなってしまいましたが、
最後までお読みいただきありがとうございました。


明日の台風が限りなく穏やかでありますように。



〜大いなる光とともに惑星地球が穏やかな光に包まれているのを意図しつつ〜




ハートの微笑みメッセンジャー☆み〜ファ♪




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