五百田達成(いおた たつなり)
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こんにちは!
作家・カウンセラーの五百田 達成(いおた たつなり)です。

「心理学」「コミュニケーション術」
「社会トレンド」「ことば」
「キャリアカウンセリングの現場」
「自己啓発」「ビジネスに役立つワンポイントアドバイス」

などさまざまな角度から、
人間関係が楽になり、毎日が生きやすくなるコツ・視点・ヒントが満載。

「ほほぅ!」「なるほど」「納得!」
「これは使える」「実践しやすい」「すぐに効果が出る」
「日常を変えるちょっとしたきっかけ」「常識にとらわれない軸ができる」

そんなメールを毎週お届けします!

著者プロフィール

五百田達成(いおた たつなり)

東京大学教養学部卒業後、角川書店、博報堂、博報堂生活総合研究所を経て独立。「コミュニケーション」「恋愛・結婚・仕事」「生活者心理」「社会変化と男女関係」をテーマに執筆・講演を行う。「ヤフーニュース個人」認定オーサー。米国CCE, Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー。「解決!ナイナイアンサー」「私の何がイケないの?」「極嬢ヂカラPremium」など、“日本一女心のわかる男"としてメディア出演多数。ananが選ぶ「本当に信頼できるカウンセラー」。「恋と仕事のキャリアカフェ」主宰。著書に、13万部を超えるベストセラーとなった「特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ」(クロスメディア・パブリッシング)など多数。

ブログや各連載では書き切れない、リアルエピソード、とっておきのネタ、ちょっとしたティップスなどを展開していきます。どうぞよろしくお願いします!オフィシャルブログ:www.ameblo.jp/iota-s/オフィシャルサイト:www.iotatatsunari.com/ツイッター:www.twitter.com/ebisucareerフェイスブック:www.facebook.com/iotatatsunari.net

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                        2013/06/17
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五百田達成 オフィシャルメールマガジン
Vol.0

毎週月曜日発行
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【今週の目次】
1.ごあいさつ
2.なるほど!人づきあい心理学
3.最新!コミュニケーションの現場ニュース
4.男と女の地平線(恋愛・結婚・職場の男女)
5.これからの働き方(仕事・転職・ライフキャリア)
6.時事ネタチェック
7.お知らせ
8.編集後記

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1.ごあいさつ
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こんにちは!
ようやく梅雨らしい季節になってきました。

香川県出身の知人がフェイスブックにて
「小さいころにバケツを持って給水車に並んだ経験のある身としては、
梅雨に雨が降らないとソワソワしてしまう」
と書き込んでました。

四国地方の水不足。もちろん知識としては知っていましたが、
どこかリアリティはありませんでした。
給水車に並ぶ体験も、もちろん、したことありません。

日本は狭いようで、なかなかに広いようです。

さて、今週も人間関係が楽になり、
毎日が生きやすくなるコツ・視点・ヒントを、お届けします!


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2.なるほど!人づきあい心理学

※このコーナーでは、上司、部下、同僚、パートナー、友人、家族、ご近所さ
んなど、さまざまな人間関係をどうすれば円滑に進めていけるかについてヒン
トをお伝えしていきます!
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 昨年「特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めて
いるからだ」(クロスメディア・パブリッシング)という本を書きました。
 
 おかげさまで13万部を超えるベストセラーとなりましたが、こんな挑戦的な
タイトルが支持されたということは、それだけ多くの人が「自分は特定の人と
しかうまく付き合えないなあ」「幅広くいろんな人と話すのって疲れるなあ」
と思っているからでしょう。
 
 さて。人づきあいのコツとして、最近注目しているのが「演じる」という
キーワード。
 
 心理学にも「役割性格」という言葉があって、これは、ある役割を与えられ
ると、人はそれに応じた行動や発言をするようになる、つまり、その役割を
「演じる」ようになるという現象のことです。
 
 ここでいう「演じる」とは「本音」とか「本来の自分」とかいうものは一旦
置いておいて、とりあえず与えられた役割を演じていれば、次第にその役にな
じんでいくし、逆に、「それぐらいの意識で十分でしょ」という考え方です。

 職場では理解のある上司を、家庭では口うるさい父を、SNSでは毒舌キャ
ラを・・・
 
 人によってはたくさんの役を演じ分けなくてはいけませんし、慣れないうち
はイライラしてしまうでしょう。また「演じる」というと「自分を偽ってい
る」「ウソをついている」と罪悪感を感じるかもしれません。
 
 ですが、これだけ複雑化した現代社会では、場面ごとにふさわしい自分を
「演じる」のは避けられないこと。むしろその点、いまの10代・20代は「キャ
ラ設定」が上手で、コミュニティごとに違う自分を自然に演じ分けています。
 
 またこの「演じる」という心構えは、ストレスから身を守る意味でも有効。
 
 たとえば職場では「職場用の自分」を演じておけば、たとえ上司から理不尽
な理由で叱られても「本来の自分」は傷つくことがありません。
 
 逆に「つねに全力投球=素の自分なんかで勝負」していたら、あぶなっかし
くて仕方ないとすら言えます。
 
 苦手な人に対しては、仮面をかぶったままでかまわないので話を合わせてお
く。大事なのはそっぽを向かないこと。
 
 とりあえずはそれぐらいでOKなのです。

 
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3.最新!コミュニケーションの現場ニュース
 
※このコーナーでは、フェイスブックやLINE、企業広告やマーケティングなど、
現代のコミュニケーションの現場に起きているニュース・出来事を取り上げて
いきます。
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 学生や20代前半くらいの若い世代と結構つきあいがあって、連絡を取らねば
ならないことがよくあります。そういうときにメールを送ると、なかなかメー
ルが返ってこない。どうも彼らにとって、メールって「上の世代が送ってくる
堅苦しいもの」という存在になっているようなんです。
  
 だから、メールを読んで気軽にすぐ返事をするということができない。返信
する時にはちゃんと時候の挨拶みたいなものが添えられたりしなければいけな
いと思っていて、それが面倒なんでしょうね。こちらは「この日空いてる?」
って感じの軽い気持ちで聞いてるだけなんですが(笑)。ある意味、彼らにと
ってのメールって、僕ら30代後くらい世代にとっての“紙の手紙”と同じ位置
付けなんじゃないかと思います。

 じゃあ、若い世代がどうやって仲間と連絡を取り合っているかというと、
「LINE」や「Twitter」、「Facebook」「mixi」とか。
こういったSNSで日々のことをつらつらと書き綴って、いつも仲間となんと
なくつながっている。
 
 しかも1対1ではなくて、複数と同時進行。10人くらいと同時に会話のやり
とりをしている学生も普通にいます。約束事なども、そうやって交わされる会
話の中でなんとなく決まっていく。それも確定した予約というわけではなく、
あくまでもペンディングで。

 だから、彼らとメールでアポをとろうとすると、なかなか予定が決まらない。
「何日の何時にどこどこで」がいっこうに決まらない。でも、彼らが全く予定
していないわけではないんですよ。その証拠にアポ直前に「明後日の件、来ら
れる?」と聞くと「もちろんです。楽しみにしてます」なんて言ってちゃんと
集まってくる。何日も前に出欠をきっちり管理されるというのがストレスなん
でしょうね。

 昔、ケータイが世に出てきた時に待ち合わせの仕方が大きく変わり、「渋谷
ハチ公前で」が「渋谷に着いたら電話して」になりました。今起きているのも、
それに似た現象だと思います。
 
 今後、こういったSNSで育った若い世代が社会にもっとたくさん出てくる
と、仕事のやりとりや人付き合いの仕方も変わらざるを得ないでしょう。実際、
既に僕らの世代でも、同窓会の連絡などは従来のメーリングリストからFac
ebookなどに移行してきていますよね。今やSNSは、ケータイと同じく
らいの必須ツールになりつつあるという印象を持っています。これまで以上に
重要になっていくはず。

 ですので、「いつも人とつながっている感覚が嫌」なんて言っていると、い
つの間にか浦島太郎状態になりかねません。一時期、「ケータイを持たない事
がかっこいい」みたいな主義がありましたが、いつの間にか廃れました。あれ
と同じで、これからは「SNSを使わない」という選択肢はなくなっていきま
す。

 その際、相手にメッセージを送ったのに返事がこないことで気をもむなど、
従来の感覚は捨てるべき。LINEなんかはメッセージを読んだことが「既
読」表示で相手に伝わりますから、わざわざ返事を出さない場合も多いんです。
ゆるく、適当につきあってみてください。

 その“ゆるさ”や“いつもつながっている”状態が、公私の区別をしっかり
つけるのが良いとされてきた我々世代にとってストレスに感じやすいというの
は事実です。でも、常にさまざまなツールやサービスに囲まれていて、小さな
ストレスをいっぱい抱えている若い子たちにとっては、ゆるくないととてもじ
ゃないけどやってられない。
 
 だから、これからの時代が求めているのも、そうした“ゆるさ”。僕らもそ
れに合わせて考え方をシフトしていく必要があるようです。


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 4.男と女の地平線(恋愛・結婚・職場の男女)
※このコーナーでは、男性と女性=恋愛・結婚・職場の人間関係にフォーカス。
なぜ恋愛難・結婚難になってしまっているのか。男性と女性は、どうすればも
っと仲よくなれるのかについて考えていきます。
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 先日、ついに女優の菅野美穂が結婚しました。相手は堺雅人。きっかけは映
画での共演だそうですが、ドラマ「結婚しない」(フジテレビ)で主演を務め
るなど、30代独身女性のシンボルとなっていた彼女だけに大きな話題になりま
した。
 
 彼女は
   
 「役者としても人としても尊敬できる方が私でいいって言ってくれたんだか
ら、腹をくくろうと決めました。一緒に仕事をすると、いいところや何か問題
が起きた時の対処の仕方が見えてきます。お付き合い前にいろんな面を知るこ
とができたのもよかった」
 
 とコメント。ポイントは2つあります。
 
 ひとつは「腹をくくる」ということ。長年の交際や激しい恋愛感情からス
タートしたものではないこの結婚。自分を信じて、相手を信じて、大海原にこ
ぎ出すのが、オトナの恋愛というものです。
 
 もうひとつのポイントは「社内恋愛」。彼女たち芸能人同士の結婚は、華や
かなイメージがありますがいわば職場恋愛であり、単なる社内結婚。
 
 「別れたあとのリスクを考えるとめんどう」など、社内恋愛を毛嫌いする女
性も少なくありませんが、仕事ぶりや性格がよく分かる、価値観が近い、仕事
への理解がお互いにあるなど、メリットが多いのも確か。映画で共演は極端と
しても、一緒に仕事をする中で自然に好意が芽生えるのは当然のことです(そ
ういう意味では、女優という仕事は、プロジェクト(作品)ごとにいろいろな
出会いがある仕事と見ることもできますね)。
  
 「社内に堺雅人みたいな素敵な男性がいたら世話はないけど」というぼやき
も聞こえてくるようですが、婚活ブームもひと段落した今、社内結婚がふたた
び活性化するのではと思わせる、ニュースでした。
  
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 5.これからの働き方(仕事・転職・ライフキャリア)
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※このコーナーでは、ライフキャリア=仕事・転職、起業、資格や異動など、
働き方・生き方について、キャリアカウンセリングの現場から見えてきたもの
をお伝えします。

 ジムに通ってみたけれど長続きしなかった……。貯金を始めてみたけれど挫
折してしまった……。「三日坊主」で終わってしまったこと、ありますよね?

 もう少し大きな話だと、せっかく転職した会社をまたすぐに辞めてしまった
り。親や友だちも「また~?」と眉をひそめたりします。
 
 そんな自分を「また続かなかったなぁ」「がまんが足りない!」などと責め
てしまうこと、ありませんか?
 
 あるいは逆に、あなたは一度始めたことはとことんがんばるタイプで、「途
中で投げ出すのはよくないこと」と信じているかもしれませんね。
 
 「三日坊主」という言葉には、とかく「だらしない」「根気が足りない」と
いうイメージがつきまといがちです。ですが、「三日坊主」はそれだけでとて
も素晴らしいことです。
 
 というのも、「三日坊主」な人は、たったの3日間とはいえ、実際に行動し
ているから。
 
 「続かなかったけれど、ともかくいったん始めてみた」という人は、「考え
に考えたうえで結局まだ始めていない」人にくらべて何百倍も価値がありま
す!
 
 もう一度言います。
 
 行動する人が偉いです。たいていのことはやってみないと分かりません。
 
 やってみて失敗した人と、いろいろ考えて結局やらずにいる人とでは、圧倒
的に前者のほうが偉いのです。
 
 もちろん、結果的に長続きしたらそれはそれで素晴らしいことなわけですが、
「向いていなかったらすぐにやめる」という諦めのよさもとても大事(日本人
はこの「撤退する」がとても苦手と言われています。いちど始めたら辛くても
続けちゃうんですね)。
 
 人生のそのときどきで、価値観が変わってくるのは当たり前のこと。逆に、
「あの人は昔から変わらないよね!」と言われるほうが不自然なのです。
 
 刺激を受けたり、知識を得たりして少しずつ変わっていくのが、オトナにな
るということ。そのためにも、いろいろなことにトライすべき。
 
 あれこれと手を出すこと。
 
 三日坊主を恐れないこと。
 
 迷走する勇気を持つこと。
 
 自分というエンジンにエネルギーを与え続けること。
 
 足を止めないこと。
 
 それがなによりも大事なのです。
 
 
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 6.時事ネタチェック
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※このコーナーではノンジャンルで、気になるニュース・時事ネタを、社会派
目線で斬ります!

 先日、AKB48第5回選抜総選挙が行われ、大きな話題となりました。

 言うまでもなくAKB48にまつわるいろいろは、もはや国民的関心事。天気
(「梅雨なのに雨降りませんね~」)やサッカー日本代表(「本田って、ほん
とメンタル強いですよね!」)などと同じく、世間話における定番トピックと
なっています。

 会社の昼休みに気の置けない仲間と、あるいは、合コンや飲み会であいさつ
がわりに。

 「そういえば、ニュースで見たんだけど」ぐらいのノリでAKB48の話題にな
ったこと、自然発生的に「で、AKB48の中だったら誰がいい?」的に盛り上が
ったこと、みなさんも経験あるのではないでしょうか?

 さてそんな時、みなさんならどう答えますか?

→続きはこちらから!
http://bylines.news.yahoo.co.jp/iotatatsunari/20130611-00025573/


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 7.お知らせ

6月26日発売の「anan」にコメントをしています。
テーマは「男女のサシ飲みの心得」。

友達のような恋人のような。デートのようなご飯のような。そんな甘酸っぱい
「異性と二人でご飯」のときに、どういうことに気をつければいいかアドバイ
スしています。

こういった取材は、雑誌ごとにカラーの違いがあって面白いものです。

「日経ウーマン」、「anan」、「InRed」、「プレジデント」、「The21」・・・。
さまざまなトーン・切り口から、人間関係について特集が組まれます。

企画趣旨に合わせつつ、どこかでオリジナルな視点を発揮。
コメンテーターとして、精進したいものです。


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8.編集後記
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最近、卓球を始めました。

小学校では卓球クラブに入っていたものの、オトナになって真面目に取り組む
のは初めて(もちろん、遊びや温泉宿では、やったことがありましたが)。

テレビ東京の「世界卓球」の中継はいつも楽しく見続けていたこと、20年続け
ているテニスになにかいい影響があるかな?という期待、そしてちょうど周囲
で「卓球やりたい」という気運が高まっていることなどが重なりました(シン
クロニシティ!)。

用具、ルール、技術。いくつになっても新しい趣味を始めるのは心ときめくも
のです!

というわけでこのメールマガジンも、「新しいことを始めてみよう」という気
持ちで取り組んでいます。フレッシュな気持ち、挑戦する気持ちを忘れないよ
うにしたいと思っています。

ご意見・ご感想はこちらまで!●●●●●

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※今のところこのようなラインナップですが、みなさんのご意見をいただきつ
つ、柔軟に変えていこうと思います。毎週、みなさんにメールをお送りできる
ことを大変楽しみにしています。
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■五百田達成 オフィシャルメールマガジン■
「心理学」「コミュニケーション術」「社会トレンド」「ことばの力」「キャ
リアカウンセリング・コーチング」「自己啓発・ビジネス書」などさまざまな
角度から、「ほほぅ!」「なるほど」「納得!」「これは使える」「実践しや
すい」「すぐに効果が出る」コツ&ヒント&視点が満載!ちょっとした心がけ
で人間関係がうまくいき、常識にとらわれない軸を持つことで毎日が生きやす
くなり、自分だけの成功・幸福が無理なく手に入るメールマガジン。

■五百田 達成(いおた たつなり)■
東京大学教養学部卒業後、角川書店、博報堂、博報堂生活総合研究所を経て独
立。「コミュニケーション」「恋愛・結婚・仕事」「生活者心理」「社会変化
と男女関係」を主なテーマに執筆・講演を行う。「ヤフーニュース個人」認定
オーサー。米国CCE, Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー。“日本一女心のわ
かる男"として「解決!ナイナイアンサー」「私の何がイケないの?」「極嬢
ヂカラPremium」などメディア出演多数。「anan」が選ぶ「本当に信頼できる
カウンセラー」。東京・恵比寿にて人生相談ルーム「恋と仕事のキャリアカフ
ェ」主宰。著書に、13万部を超えるベストセラーとなった「特定の人としかう
まく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ」(クロスメデ
ィア・パブリッシング)など多数。
 
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