佐野豪「生かされ活きる」倶楽部創り

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フィットネスクラブ・スイミングクラブ業界への示唆役と共に、全国唯一の立場で発信・ファシリテーター役を40年近く務めてきた生涯教育評論家「佐野豪」氏と「活力健康倶楽部創りネットワーク(SPJ(浜松) ・マイティ (福島・山形) ・ビバ (滋賀・大阪) ・レインボー (岐阜)… )」 「本当のクラブってどういう場所?」という視点で、単なる技術を学ぶマニュアル的なスクール作りでは無く、「生きがい・活力を育み合うクラブ」創りを目指しています。 会員・保護者の皆様にも有益な情報をお届けしたいと考えています。

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メルマガ名
佐野豪「生かされ活きる」倶楽部創り
発行周期
月刊
最終発行日
2017年11月01日
 
発行部数
171部
メルマガID
0001629834
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ > その他

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メールマガジン最新号

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
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  ☆佐野豪「生かされ活きる」倶楽部創り メールマガジン☆
 vol.44  2017年11月1日配信 
 http://sano-takeshi.com 
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┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
                             
 この業界は、私の提言・発信と共に二極化の幕開けとなっていくでしょう。
それは、会社から志向するのではなく、会員の生活から思考することから始まります。
そして、スタッフ一人ひとりの愉しい本質論の学びから始めましょう。
その過程・結果として、会員の信頼型・継続型必要とされる安定的な倶楽部事業に新生されていくのです。
現場新生への"実証"へ40年、全国唯一の立場で発信・ファシリテーター役を務めてきた生涯教育啓蒙者からの提言のメールマガジン版です!

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・クラブレポート…… SPJ 鈴木富美子、ターザン 塚元秀樹・前田由香里
 ・提言書紹介…………「生かされ活きる新しいスイミングクラブ」より
・編集後記……………

■ クラブレポート ━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・
『研修委員として~合同ミーティングから学ぶこと』
SPJ 鈴木 富美子

3年前、研修委員となり、月に1回の合同ミーティングの企画・運営をさせて頂いています。
毎月、委員の皆で内容を考え、高橋支配人と相談し、佐野先生のアドバイスを頂きながら計画しています。とは言っても、何の引き出しも無く、休日を返上して集まるスタッフの皆さんの貴重な時間を有意義なものにしなくては…!と言う思いだけが募りからまわりする毎回です。
もともと私自身は、入社した時より合同ミーティングは行われ、佐野先生のお話も伺い、色々な研修委員の進行する合同ミーティングも体験してきています。自分は今までどのような気持ちで臨んでいたのか?少し考えてみました。
最初は先生のお話もちんぷんかんぷんで、理解したような…実は、まったくわかっていませんでした。「自分がやりたいようにやればいい!」とは言って頂きますが、研修委員で決めたことが、支配人の一言で振り出しに戻ることも多々ありました。
ミーティングでの先生のお話やスタッフ同士の話により、自分の考えをまとめ、また新たな気持ちで仕事に向かえる、次のステップになる合同ミーティングを考えていきたい…。
もちろん、私が一人で作っていくのではないのですが、悩みますし、アンテナも張りスタッフの意見も聞き、計画しています。

昨年は、ネットワーク俱楽部の代表が集まり「シンポジウム」も行われ、その後、SPJスタッフも交え合同ミーティングを行いました。それぞれの俱楽部の活動や「メルマガ」より、発表して頂き、意見の交換、感想などを話し合いました。
ファシリテーターとして進行をさせて頂いたのですが、お話を聞きながら、次の方への感想を聞く…。初めてお会いする方が多い中で、無我夢中でした。だいたいの段取りは、支配人と話して決めていたのですが、話の流れの中では違う方に意見を聞くようにと、いきなりのアドバイスが出たり、四苦八苦の進行でした。でもとても良い経験をさせて頂きました。
「シンポジウム」を機に私たちは、SPJでの「アクティブラーニング」について考えることとなりました。まず、17年前に発行された「スポーツクラブから活力生活俱楽部」を読み直し、先生には解説して頂き、「アクティブラーニング」と今までの経験が何と重なり何と結びつくか、皆で考えていきました。ベテランのスタッフには、初心に帰り過去の宝物を確認し、新しいスタッフにはスタートに立ち、それぞれ、今、自分には何ができるか?何をしたいか?を考えてまとめていきました。
変革時から勤務するスタッフが多いので、歴史や経験を語り継ぐ場となり、今までやってきたことこそ「アクティブラーニング」なのだと話しました。このように、グループでの話し合いは話も発展し脱線します。しかし意見を発表したり皆の意見を聞くことでヒントを得て次に繋げていく。合同ミーティングも「アクティブラーニング」なのでしょうね。改めて感じています。

過去には、「○○さんの時間」といって、ゲームをしたりストレッチの時間を設けたり、「SPJ良いとこ探しビンゴ」で良いところスタッフで共有したり、今年の目標を漢字1文字で発表したり…。あれこれ、トライしています。
そして、年1回で恒例にしていきたい「みんなで協力BBQ」も忘れてはいけません。合同ミーティングでは、同じ事業部であっても、担当が違って普段顔を合わせる機会が少ないメンバーとも顔を合わせます。皆で協力しあうBBQを通してお互いを理解していくことができますし、なにより愉しいです。難しいミーティングも大切ですが、愉しいミーティングも大事です。
水中活動がスタッフそれぞれのカラーがあるように、研修委員によってもミーティングのカラーがありますよね!
以前、私が感じた「みんなの気持ちを一つにする場所」「自分の目標を見つけていける場所」となり、もっとスタッフが愉しく参画する「合同ミーティング」にできるように、日々悩みながら、先生にヒントを頂きながら、これからも進んでいきたいと思います。


…………………

『合同ミーティングをふり返って』
(株)フィットネスアカデミー 専務取締役 塚元 秀樹

 合同ミーティングが始まって、これまでのことを振り返ったレポートを作成することになりましたので、反省と今後に向けた想いを簡単ではありますがお伝えさせていただきたいと思います。

 昨年の5月から始まった合同ミーティングも、前回で16回目となりました。思い返してみると、最初の頃は誰も自分から発言しようとせず下を向いている人がほとんどでした。自分の意見や考えを持っていたとしても、それを口に出そうとはせずに保護者どころかスタッフ同士のコミュニケーションも満足にとれていなかったのだということに気付かされました。
それから勉強を重ね、全スタッフが活発に意見を出し合うとまではいかないまでも徐々に自分からの発言が増えてきたように感じます。また、掲示物や配布物の作成を通してゼロから作る難しさや愉しさを知ることができたことも各人の成長に繋がったことでしょう。
これから水中活動倶楽部が本格始動していきます。説明会や体験会で得られた反省点を活かして、幼児にとって本当に必要な水中活動を展開していくことを考えるとワクワクした気持ちになるのですが、同時になかなか倶楽部変革が進まないことに対する焦燥感が非常に強く感じられます。
正直なところ、合同ミーティングが始まった最初のころはある意味自動的にスタッフが成長していくものだ、と考えていた部分もありました。とんでもない勘違いでした。勉強すること、成長することとはそれこそ能動的にやらなければ本当の意味で身につかないことを痛感しましたし、本を読んだり話を聞いたり考えるなどをして得た知識や技術も、実際に活用できなければ意味がないことを感じています。
他のネットワーク倶楽部の方のレポートにも同じようなことが書かれていましたが、インプットするよりもアウトプットする方がはるかに難しく大変です。得たものを自ら外に発信することで本当の意味で自分のものになるということを改めて確認することができました。この点に関しては、今後の課題として全スタッフで共有し、問題意識を持って取り組んでいかなければならない項目であると認識しています。
 ターザンは今年の9月で31年目を迎えました。フィットネスもスイミングも時代とともに必要とされる役割が微妙に変化していきます。しかし、根本的な部分や本質は変わらないものです。私たちはもう一度“本質”というものを良く考えて仕事に取り組まなければなりません。
10月には市内に競合クラブもオープンし、否が応にも保護者や子どもから比較されることになります。その時に、やっぱりターザンは良い!愉しい!!と感じてもらえるように倶楽部として成長していくために、スタッフが愉しく目的・目標を持って取り組んでいけるような環境創りをしていくことが私の役割なのだと感じています。そのためには、私たち(会社側)がブレないことが必要であると思います。今よりももっと良い倶楽部になるために、という気持ちをもって日々勉強を重ねてまいります。
 今月より、ネットワーク倶楽部の一員として当倶楽部スタッフのレポートを掲載させていただきます。これまでのことを振り返っての素直な気持ちで書いてもらったレポートとなっておりますので、ご一読いただければと思います。

………

『1年を振り返って』
フィットネスクラブターザン・ターザンスイミングクラブ フロント 前田 由香里

 一言で感想をいうともう1年たったんだと、あまり実感がないのが率直な気持ちです。最初の頃は、知らない用語が沢山でてきて、メモすることで精一杯でした。また今までの人生において何でもゴールがあり、それに向けて頑張って行く事が多く、合同MTに対しては、不安しかなかったことという印象でした。今では、全員が不安であり、全員でターザンらしいゴールを探し、突き進むという目標が明確になり、少しだけですがすっきりしてやるしかないと気合が入りました。
 合同MTを重ねるうちに、スタッフの発言が増えてきて、MTの雰囲気がよくなってきたように感じます。少しずつですが、ターザンも良い方向に変わってきたと感じています。
 幼児期と学童期の違いは、現在子育て中の為、「そうなのか」、「そうしたほうがいいのか」と納得しながらスーッと自分の中に入ってきました。もちろん、インプットしたからといって、すぐにアウトプットできるとは限りませんが、出来るだけ心の余裕を持つように心掛けるようになりました。
 仕事の中で、帰られる大人の会員さんに対し今までは「お疲れ様でした。」と疑問を持たず当たり前のように言っていましたが、合同MT内で「会員さんは疲れに来てるの?」と言われハッとし、その日から「お疲れ様でした。」ではなく「ありがとうございました。」と言うようにしました。もちろん全部完璧という訳ではありませんが、意識して「ありがとう」を言うようにしつつ、できるだけ普段の会話等から会員の方を観察して声を掛けるようにしたいと思うようになりました。
先日、他のスイミングを体験し、友だちがいるとのことで当クラブを選んで体験をしてくれた小学生Aくん(姉も同じく体験)がいました。私は、数日前バスの乗り場・時間の事を電話し、留守電を残しました。お母さんが初日心配して、見学に来られ、たまたま「〇〇さんですか?留守電を残した前田です。内容わかりましたか??」と話しかけたことがきっかけで、不安なことを話して下さいました。
不安な点は2点ありましたが、すぐに担当コーチとその不安要素を共有し、保護者と共有しました。すると、帰りに子どもたち自身と保護者それぞれと話して、子どもたちは笑顔で、保護者の方は、ほっと安心したのか感極まって話をしてくださいました。「他のスイミングを体験した時、子どもが泣きながら帰ってきたんです。今日はにこにこで本当に安心しました。ありがとうございます。」本当に嬉しそうな表情が忘れられず、私も嬉しくこれが共同子育てなんだろうなと実感しました。
 かしこまって話そうとせず、挨拶や何気ない日常会話を繰り返していく中で不安等の保護者・子どもたちの話を聞き、少しでも軽減していけたらと考えるようになりました。現場に入らない分、来館時や退館時という短い時間ですが、話しやすい雰囲気づくりと顔や名前を覚えたりといったできることをコツコツしていき、保護者や子どもたちとのコミュニケーションを深めて何でも話してもらえる、ターザンを心から愉しいんでもらえるように頑張ろうと改めて感じた出来事でした。

■ 提 言 書 紹 介 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・
生かされ活きる新しいスイミングクラブ
  ー「クラブ」を変える!「子育ち・子育て」が変わる!!ー
   不昧堂出版(2012年)より
   ISBN978-4-8293-0495-2

第四章 新しいスイミングクラブ創りへの新提言 ー学童期への五つのメッセージー
1・スイマーへのチャレンジ!ーチャレンジ(泳法・泳力)能力を育むー
2・友達づくりをしよう! ーコミュニケーション(協調性)能力を育むー
3.考えながらやっていこう! ―クリエイティブ(創造力)能力を育む―

「いろんな場で考える『間』を!」
スタッフがチャレンジすることによりテーマが明確になってくる

スタッフ研修では、子ども達のこうした考える『間』を大切にして欲しいといろんな場面を想定して解説するようにしています。
なぜ「準備運動が必要なのか!」から始まり入水の仕方・ 顔つけ・呼吸・けのび・バタ足・姿勢...と、いろんな場面 でなぜこうした方法がいいのかを子どもなりに考え・理解する過程を大切にし、理屈抜きでこの通りやりなさいといった展開は、さけるべきといった話です。
よく、イベントのゲーム創作などをする時、こんなミニワークショップを開きます。スタッフを数人づつ分けて、同じ空き缶を20個位づつ用意します。そして、スタートして2分後にその空き缶を積み上げた高さを競うゲームをします。すると、一声に頬笑みと共に愉しくチャレンジします。次ぎにグループでよく考え、少々練習をしてみようといった『作戦タイム』を設けます。すると、色々な考え が出てきます。
そうした展開からスタッフがテーマにすべきことは、競うことそのものでないことを解説します。つまり、一人ひとりの子が考え・意見を述べていく、人間関係を育むグループワーク展開を学んで頂くくことになります。

■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・
株式会社かねはら(SPJ) 金原 基晴

会社の行動規範に「やれないのか?やらないのか?今日出来る事は今日行います。」という一文が有ります。

やれない理由なんていくつでも出てきます。そしてそれをやり続ける事は簡単ではありません。
今思うに佐野先生の本質論に共感し、変革への学びを始めた時も、この地区は勉強熱心だから、水泳が盛んだからって、今までこうだったからってやれない理由をいっぱい並べられました。
代表者の仕事で一番大切な事は進むべき方向を決める事。当然システムを変えるのだからこれまでと違う事をやろうとする場合はその相手の疑問を一つ一つ消して納得いくまで説明する努力はしました。どうしたらやれるのか?やりきるためにはどんな環境が必要か?トライ&エラーを積み重ねて出会いと別れを繰り返してきました。
また、これまで北海道から沖縄まで120社(公共を含む)以上の見学を受け入れて来ましたが、多くの方々はやれない理由をいっぱい並べて帰られました。ネットワーク倶楽部の仲間から去っていった施設も有ります。
なぜ学ぶのか?なぜ水中活動倶楽部・活力生活倶楽部への変革をしていくのか?クラブライフが生活とどのようなかかわりがあるのか?…ぶれずにやり続けるには(特に代表者が)強い意志を持って周囲に説明してやりきる環境を創っていけいないと難しいのだと実感しますし、これからも試行錯誤は続いていくのでしょう。

毎月の全体ミーティング、日々のグループミーティング、facebookグループなどを利用したネットワークの繋がり、年に2回行うスタッフ面談も、やれないのか?やらないのか?どうしたらやれるのか?やれない理由の壁を壊すお手伝いをする時間でも有ります。
やりたい事、やれる事を共有する。互いにこの通りやりたいと単に伝えただけではなく伝えた上で意味を理解していただかなければ互いのコミュニケーションがとれているとは言えないのです。
できるかできないかではなく、やるかやらないか…。もちろん、できるからやるんじゃなくて、やるからできるのです。


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【佐野豪「生かされ活きる」倶楽部創り メールマガジン】vol.44

発 行 日:月1回
発行開始日:2014年4月1日

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MAIL: sano_takeshi@spj.gr.jp
   編集長 金原基晴(SPJ)
・SPJライフスポーツプラザ・浜北スイミングプラザ(浜松) http://kanehara.co.jp
・マイティスイミング倶楽部 (米沢) http://www.growth-sports.com
・ビバスポーツアカデミー (大津瀬田・草津・枚方) http://www.viva-co.co.jp
・レインボースイミング倶楽部 (岐阜垂井) http://www.konpo-g.co.jp/rainbow/
・フィットネスクラブターザン・ターザンスイミングクラブ(延岡) https://www.tarzanclub.jp

【発行】
佐野 豪
〒470-0131 愛知県日進市岩崎町竹ノ山149-540
FAX: 0561-74-2904
WebSite: http://sano-takeshi.com

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新しいスイミングクラブ http://bit.ly/ODafJ3
フィットネスクラブ革命 http://bit.ly/1d1NHNj
クラブ再創造への道 http://bit.ly/1UcOTyc

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