筑波大学蹴球部メルマガ(桐の葉メルマガ)

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メルマガ名
筑波大学蹴球部メルマガ(桐の葉メルマガ)
発行周期
TOPチームのシーズン中は定期的に、その他のシーズンは不定期に配信します。
最終発行日
2018年07月10日
 
発行部数
390部
メルマガID
0001630835
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
スポーツ・アウトドア > サッカー・フットサル > その他

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◆試合結果◆
JR東日本カップ2018 第92回関東大学サッカーリーグ戦 第11節
2018年7月1日
vs 順天堂大学
14:00kickoff
会場: 味の素フィールド西が丘


筑波大学 対 順天堂大学

前半   0-0
後半  0-2
合計   0-2



◆メンバー◆
<STARTING MEMBER>
30 阿部航斗(GK)
/新潟U-18/3年
14 会津雄生
/柏U-18/4年
4 山川哲史
  /神戸U-18/3年
5 鈴木大誠
/星稜高校/4年
28 角田涼太朗
  /前橋育英高校/1年
9 長澤皓祐
/FC東京U-18/4年
32 池谷祐輔
/川崎U-18/1年
6 鈴木徳真
/前橋育英高校/4年
7 三笘薫
/川崎U-18/3年
17 渡邊陽
/浦和Y/2年
9 長澤皓祐
/FC東京U-18/4年
3 小笠原佳祐
/東福岡高校/4年




<SUBSTITUTE>
31 櫻庭立樹(GK)
  /札幌U-18/1年
2 加藤潤
/新潟明訓高校/3年
10 西澤健太
/清水Y/4年
11 窪田翔
/星稜高校/2年
26 井川空
/札幌U-18/1年
29 山原怜音
/JFAアカデミー/1年

◆交代◆
後半16分 池谷→西澤
後半28分 長澤(皓)→窪田


◆警告・退場◆
後半15分 三笘


◆戦況◆
関東大学サッカーリーグ第11節が味の素フィールド西が丘で行われた。リーグ前半戦最後の一戦が猛暑の中で開始した。

前半13分、鈴木(徳)のスルーパスに長澤(皓)が抜け出しチャンスを迎えるもこれは相手DFに惜しくも阻まれる。

互いに隙の無い守備で試合は膠着していたが、ピンチを迎える。同24分、自軍ゴール前で相手選手が巧みなキックフェイントからシュートを放つ。しかしこれは、鈴木(大)が必死に喰らいつきブロック。先制点を許さない。

同29分、今度はチャンスを迎える。三笘のサイドチェンジから会津が右サイドを突破。クロスを長澤(皓)がシュートを放つもこれはゴール上へ外れ、決めることができない。

同34分、逆に筑波がピンチとなる。右サイドから相手選手に突破を許し、中へ切り込まれてシュートを放たれるも、阿部が見事なセーブでこれを防ぐ。

0-0で前半終了。炎天下の中でも互いに集中した守備を見せ、膠着状態が続いた前半であった。

後半8分、均衡が破れる。相手のコンビネーションから自軍右サイドを突破され、クロスをフリーで合わせられ失点。先制点を許してしまう。

流れを変えたい筑波は同16分に西澤を投入し、同点ゴールを狙う。

攻勢をかける筑波は同21分、長澤(皓)のヒールパスから三笘が遠目から左足を振り抜くもこれはゴール左へ。

同27分、この日一番の決定機を迎える。スローインからペナルティエリア内でボールを受けた三笘がシュートを流し込むもゴール寸前で相手選手がクリア。同点に追いつくことはできない。

追いつくのは時間の問題と思われたが、前がかりになったところに順大が襲いかかる。同32分、自軍左サイドの突破を許し、マイナスの折り返しを決められて追加点を許してしまう。

諦めない筑波は同40分、同42分と立て続けにゴールへ迫るも、相手GKが好守を見せ、得点できない。

勝利で前半戦を終えたかったが、0-2で後半が終了。試合を通じてチャンスは作ったものの、あと一歩のところでネットを揺らすことはできなかった。第11節終了時点で8位と苦しい戦いが続くが、後半戦は勝利を積み重ね、巻き返しを図っていきたい。



◆次節予定◆
アミノバイタルカップ2018 第7回関東大学サッカートーナメント大会 1回戦
vs 明治学院大学
会場: 時之栖スポーツセンター うさぎ島
裾野グラウンド
所在: 〒410-1105 静岡県裾野市下
和田420-12



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