子どもの“生きるチカラ”を守る会
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子どもの病気のとらえ方 ~“生きるチカラ”を育む~

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子どもの病気のとらえ方 ~“生きるチカラ”を育む~

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自然の摂理に沿った「子どもの病気のとらえ方」や、お手当て、普段から気をつけること、講演会情報などをお届けします。
子どもの病気やケガのたびに不安になる方におすすめします!

おすすめポイント
  • 真実の病気のとらえ方がわかって不安が減る!
  • 自然療法や、気をつけるポイントがわかる!
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著者プロフィール

子どもの“生きるチカラ”を守る会

元夫が糖尿病になり、食事療法であっさり治ったのを機会に、ナチュラルライフに目覚める。ナチュラルハーモニー河名代表のセミナーでさらに深める。妊娠一ヶ月前に、ワクチンの成分表を見て、頼らないことを決意。2006年8月長女出産後、ワクチン・薬に頼らない子育てを実践している。2013年6月より、自然派交流ページを運営している。
2015年より講演会DVDの教材販売をスタート。
2016年から始めたブログ「ケミカルフリーの子育てと暮らし」が好評。

ワクチン・薬に頼らない子育ては、とてもラクなんです! 余計なものを入れないから、かえって子どもは病気になりにくく、情緒も安定しやすい。知能レベルを下げられることなく、最近増えている発達障害にもなりにくいのです。ただ、病気になったときに悩む方が多いです。ぜひ、生きるチカラをはぐくむ「病気のとらえ方」をマスターしましょう。そのサポートをさせてください!

サンプル号
▼▼アレルギーについて書いた号▼▼


~“生きるチカラ”を育む~
子どもの病気のとらえ方

まぐまぐ殿堂入り~ご購読に感謝~


平成28年1月13日 第114号


こんばんは


facebook非公開ページ、有料メルマガページにて
告知していた、波動整体さんについては、
号外でお流しします。



本文がかなり長くなってしまいました。



先日、小林悦子さんのアレルギーの講座に
伺い、動画撮影をさせていただきました。



当日は、20組の方々が、真剣に聞いておられました。


悦子さんの受け持つ講座の中でも、かなり
注目度が高く、人気があるようです。


2月以降に発売を予定していますが、さわりと
なる部分をお届けしたいと思いました。



アレルギーの話題は、何度か出てきていますが、
結構、難しいところもありますので、
繰り返しでも良いかな?と思っています。


子どもになくても、親のほうがあるパターンありそうですね。


実は、うちは子どもには全くなくて、私自身が
花粉症にそばアレルギーを持っています。


とはいえ、現在では軽症になっています。



アレルギーは不治の病ではなく、きちんと
原因をおさえて、習慣の改善をしていけば、
快方に向かう症状なんですね^^



+++


【facebook
 有料メルマガ読者限定ページ】

・・実際はURLが記載しています・・


まだ、ページのメンバーになられていない方は、
リクエストを出してください。


お気軽に交流ができます^^


facebookネームと「メルマガ読者です」と
下記まで、メッセージいただけると早いです。


+++


<小林悦子先生 アレルギー講座>



【アレルギーは習慣が作り上げたもの】



アレルギーは、例えば、卵アレルギーだとしたら、
原因は卵だけではないですよね。。


それまでの習慣が作り上げたもの。


子どもの場合は、お母さんからの毒素も
原因でアレルギーを発症したかもしれない。


しかしながら、自分を責めないでくださいね^^


ぜひ、過去よりも、未来をみて、これから
どうするか?にフォーカスしてください!


もちろん、すべてを完璧にする必要はなくて、
自分が取り入れたいと思ったことを
取り入れてもらえた良いのかな?と
思っています^^


今や、アレルギーは、現在2人に1人。


アレルギーの原因は、自分じゃないたんぱく質
(異種たんぱく質)が入ってきたときにおこる。


身体が異種たんぱく質を「怖い!」と思ったときだけ、
反応がおこる。


なので、食品の質がよければ、同じ小麦粉でも
起きるときと起きないときがある。


身体が、アレルゲン=敵
とみなしていることが、原因となる。


・・・


【身体の中にある、毒素をためるタンク】



身体は「生命維持」が第一優先のため、
それ以外の仕事は、よけておくことがある。


例えば、化学物質、放射能、農薬、ワクチン、薬など。


処理に時間がかかるので、後回しになった
毒素をためておくタンクがあります。


タンクの中のものが暴動を起こさないように
<抗体>というハタを立てておきます。


そのタンクがいっぱいになってしまって、
もうこれ以上、毒素をためる余裕がなくなると
「アレルギー」になる。


最初は、身体の外側に症状がでる=皮膚

おさえていくと、どんどん内に入り、
重く複雑な症状となる。

また、長期間にわたる症状となる。


 皮膚
  ↓
鼻 咳 喘息
  ↓
おなか
  ↓
アレルギー
  ↓
大病、難病
(ガン リウマチ 膠原病など)



アレルギーを軽くするための努力は、
その人による。


食が原因の人もいれば、ストレスが原因の
方もいる。


なので、たとえば、食以外の原因は弱いのに
食だけを厳密にやっても、効果がでない
こともある。


なので、できる範囲で、原因となるようなことを
小さくしていく努力が良いのでは?と思う。


EX.食、ストレス、環境など


・・・



【子どもの脳を守ってあげたい】



余談ですが、タンク=脂肪になります。

脂肪は冷たいので、そこに一旦ためている。



脳も脂肪で出来ている。

そして、子どもは脳関門が未発達である。
(脳関門ができるのが2-3歳)


身体に悪いもの、ワクチン、薬などを入れると、
子どもの脳に到達して、脳に蓄積しやすいので、
要注意。  (発達障害などをひきおこす)



・・・


【アレルギーにならないためには、菌ちゃんが大事】


帝王切開での出産よりも、自然分娩のほうが
アレルギーになる率が低い。


それは、菌がたくさんいる、お母さんの参道、
膣を通ってくるから。(肛門にも近い)


生まれる前に、たくさんの菌をまとうことが
できて、皮膚に定着してくれる。→健康になる。


いかにキレイキレイしないか。


帝王切開で出産した場合には、菌がいっぱい
定着するように、少し意識してみると
良いかもしれない。


赤ちゃんがおっぱいを飲むのも、
菌を取り入れている。


おっぱいを消毒する必要はない。
(私も一度もない)


一般社会は、消毒消毒ですが、消毒が
有害な上、菌を殺すので、二重の意味で
良くないですよね。


・・・・


【乳児に多い症状】


頭の大泉門が開いているときは、
そこから脂肪性湿疹が出る。


大泉門から出たあとは、乳児湿疹となる。


皮膚科にいくと、ステロイドが処方されるが、
私(悦子さん)自身、10年くらいステロイドを
使っていたのもあり、避けていただきたい。


乳児湿疹は、薬をぬらなければ、1歳を過ぎる
頃にはキレイになる。


しかし、ステロイドを塗ってしまうと、かえって
症状が長引いてしますので、要注意。


1歳まではなるべく、おかしなものを入れない。


抗菌、消毒しすぎない、洗い過ぎない
保湿しすぎない、日焼け止めクリームをぬらない
添加物を避ける、腸内環境を乱さない。


乳幼児のうちのほうが、症状が出やすい
大きくなるにつれて、免疫システムが変わっていく。


それをありがたく受け止めて、悪いものを
なるべく排出するのを見守ってあげたい。



+++



別の悦子さんの講座でもアレルギーの話を
聴いたことがありますが、


アレルギーは若干難しいため、動画で見れる
ようになると、理解力がアップするのではないか?
と思っています。


私も今回のために、DVD見ながら、書き出し、
たまに止めて、少し前に戻して、書き出し
していました。



いやー便利ですね。

場面のまき戻しができるって本当にいい!



早く、販売できるようにがんばっていきます。


また、悦子さんの動画撮影させていただいた
他の講座などもご紹介いたします!



◇◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇◇


最後まで、お読みいただきまして、ありがとうございました!


運営 「子どもの“生きるチカラ”を守る会」
     岩澤一千乃  小林春野
http://kodomo-chikara.jimdo.com/

 


▼▼自然派ママのインタビューの号▼▼
 
(今回はすでにワクチンや薬が多く入った方
 でしたが、入っていない方も多いです)


~“生きるチカラ”を育む~
子どもの病気のとらえ方


平成27年9月23日 第96号



こんばんは


これから、秋が深まっていくとき、気をつけた
ほうが良いことがあります。


春には音もしなかった下駄が、秋冬に
カランコロンと鳴るのは、それだけ、乾燥して
いるからだそうです。


湿気の多い夏に比べ、秋冬は、1/3くらいに
空気中の水分が減ってしまうそうです。


夏のほうがのどが渇いて、飲み物を
欲するイメージですが・・


夏は、息をするだけで、空気中の水分が
体に入るので、体はうるおいやすいのです。


秋冬に咳が多くなるのは、乾燥もひとつの
原因です。


お味噌汁やスープや、あたたかい飲み物で
心も体もあたためたいですね。
(体にもとても良いです!)


・・・・

【自然派ママのインタビュー】千葉在住 Mさん


8歳 6歳 3歳のお子さんのママです。


~ご質問事項~


Q1. お子さんの年齢、生まれ年、性別、ワクチン・薬暦を教えてください。



A.
 【8歳、‘07生まれ、女 / ワクチン歴BCG、
DPT 3回と追加1回、ポリオ2回、MR 1期、
日本脳炎1回,2回薬歴 / 麻黄湯エキス顆粒、
ムコダインDS、ペリアクチン散,アルピニー坐薬、
メプチンドライシロップ、ベトネート軟膏&アズノール軟膏、
亜鉛華軟膏、ロコイド軟膏、ペリアクチン散、
オノンドライシロップ、ゼスラン小児用細粒、
トミロン細粒小児用、ビオフェルミンR、
ジスロマック細粒小児用、デカドロンエリキシル、
パラセタ坐薬、リノジェット吸入液、メプチン吸入液、
レペニンS 散、ラックビーR、ナパドライシロップ、
ホスミシンドライシロップ、アドソルビン、アスベリン散、
ナウゼリン坐薬、】以上 ‘08~‘09のデータのみ。

‘07もこのペースで薬は処方されていると思います。


風邪をひきやすく、私も目覚める前でしたので、
薬やワクチンに小さな疑問を持ちながらも、
最低月2回ペースで受診&薬をもらっていました。


【6歳、‘09生まれ、男/ BCG、DPT3回と追加1回、
MR1期  薬歴/ オノンドライシロップ、ムコダインシロップ、
ラックビーR、 ビオフェルミンR、ムコダインDS、
クラリスロマイシンドライシロップ、リノジェット吸入液、
メプチンシロップ、メプチンドライシロップ、メプチン吸入液、
コタロー桔梗石膏エキス顆粒、小青竜湯エキス顆粒、
アスベリンシロップ、スプデルシロップ、単シロップ、
カロナールシロップ、カルボシステインシロップ、
カルボシステインドライシロップ、アレジオンドライシロップ、
オゼックス細粒小児用、ムコソルバンDS小児用、
柴胡桂枝湯エキス顆粒、キプレス細粒、
デキサメタゾンエリキシル、ワイドシリン細粒、
オゼックス点眼液、ロコイド軟膏、リンデロンVGローション、
リンデロンVG軟膏、メサデルム軟膏、トプシム軟膏、
メチスタDS、プランルカストDS、アスベリン散、
コカールドライシロップ、乳酸カルシウム、
ホクナリンテープ、タミフルドライシロップ、
アレギサールドライシロップ、アクアチムローション、
麻黄湯エキス顆粒、レペニンS 散、パラセタ坐薬、
アルピニー坐薬、リノジェット吸入液、オラぺネム小児用細粒、
セルテクトドライシロップ、ケフラー細小児、ゲンタシン軟膏、
ビーソフテンクリーム、メプチン吸入液、】以上 ‘09~‘12 】



【3歳、‘11生まれ、女/ DPT3回、
不活化ポリオワクチン1回,2回、MR1期、
ヒブ3回、肺炎球菌3回

薬歴/ 麻黄湯エキス顆粒、ムコダインシロップ、
リノジェット吸入液、メプチン吸入液、
メプチンドライシロップ、パルミコート吸入液、
レペニンS 散、五苓散料エキス顆粒、オノンドライシロップ、
カルボシステインドライシロップ、デキサメタゾンエリキシル、
ワイドシリン細粒以上`11~‘13】



Q2. 何がきっかけで、ワクチンや薬を避けるようになりましたか?



A.決定的なのは、やはり、FBの一千乃さんの
ノーモアワクチンの記事です。

ノーモアワクチンのしっかりした情報のお陰で
確信を持てたので、吹っ切れることが出来ました。


私はかなりジワジワ派でした。以下、目覚めるまでの経緯。


看護師の母のもとに生まれ薬漬けだった
私自身と同じく、第一子の長女が風邪っぴきでした。


2人目妊娠後から自主保育サークルに参加、そこで
意識の高いお母さんたちから刺激を受ける。


311以降あらゆる化学物質に疑問を持ち始め、
サークル内の家族がぞくぞく国内外へ移住。


私自身も北海道の地元に帰るも妊娠が発覚し、
家族がバラバラになって出産、育児をする不自然さと
不安によるストレスと放射能による影響を
天秤にかけた結果、どこに行っても化学物質などの
害からは完全には逃れられないと悟り、

何処でも出来るデトックス対策を見出し、
千葉に戻ることを決意したところから
様々な情報を集め始めました。


その時に一時帰宅したホメオパシストの方に
ワクチンの疑問を投げかけるも、自身で調べた
ほうが良いと言われ、確信が持てないまま出産。


3子の出産後すぐの入院(気管支炎、RSウィルス)と
その後の病気になる不安や入院先の医師の勧めから、
気管支炎に繋がりそうな肺炎球菌などのワクチン接種しました。




Q3. ワクチンや薬を避けることで、親世代の反応はどうでしたか?



A.特にはなし。

変に心配させたり、意見の食い違いで喧嘩になっては、
正しい情報も伝わらないと思いこちらからは何も
言ってませんでした。


帰省した際に子どもが風邪の症状が出た時には、
母にうるさく言われたくないので小児科を受診し、
こっそり薬はこっそり飲ませるのを止めたりしました。


が、妹が抗うつ剤を大量摂取した後に事故で
亡くなってから、私も少しづつ母に薬の害などを
伝えていきました。




Q4. ワクチンや薬を避けることで、その他の方とはうまくいきましたか?



A.FB上の薬の害の投稿などに反応してくる方もいたりして、
それに対して意見を返したりしてしまい後から少し反省。


特に喧嘩をしたつもりもないし、顔を合わせても普通だが、
そういう人はその人自身が自ら気づこうとするまでは
そっとしたほうが良いと、私は思います。




Q5. 検診のときや、医師などに、ワクチンを避けるために
   何と言いましたか?



A.ワクチンを 勧められた時に笑顔で「分かりました。」と
言い、そのままスルーです。あの方たちはそれが仕事ですから(笑)




Q6. 子どもが病気になったとき、どのような対応をしていますか?



A.水分摂取をこまめにし、食べたくないときは
無理に食べさせず、とにかく気持ちを
ゆったり持つこと。


家事も仕事もすっぱり諦めて、一緒にのんびり
過ごしてあげる。しっかり休んで自然に任せれば、
長引くこともないと確信しています。


小さいうちは病気をすることで免疫も付いていき、
徐々に丈夫になっていきます!


発熱時

高熱が続き、辛そうなときはペパーミント
(直接塗布可能の医療グレードの
エッセンシャルオイル)を足裏に塗布することは
あります。


因みに、傷や火傷にはラベンダーなど。
皆さんもお気に入りの自然療法が一つある
と安心かもしれませんね!



Q7. どんな病気になりましたか?(軽いものも含め)



A.真ん中の男の子は新生児の時に原因不明の
発熱で10日ほどの入院。

髄膜炎検査もされました。

(お尻の小さいできものから出血していたので、
 そこから菌が入った?)


女の子2人は気管支系が弱く、アレルギー体質なので
風邪の症状はしょっちゅうでした。


特に第3子も新生児の時に発熱、2回立て続けに入院。


この時はRSウィルス、細気管支炎などの病名が付きました。


この時は、子どもの様子からただの風邪と思い
(兄弟が風邪をひいてたため)髄膜炎検査は拒否し、
ひとまず血液検査で炎症反応だけで
様子見することで了承してもらいました。



Q8. オススメのお医者さんや療法家はいますか?



A.沖縄の未来の森治療院さん、加賀先生。
ただし、今は写真などでの遠隔診察や療法は
されていないそうなので、お近くの方は是非。



Q9. オススメの本はいますか?



A.個人的には「日本の危機」ワクチンだけで
 なく色んな情報が広く取れるので。



Q10. ワクチンや薬を避ける暮らしを選択したものの、
    不安がつきない子育てママへメッセージ



A.ワクチンや薬を避ける選択をした自分に自信を持ち、
そんなお母さんを選んできてくれたお子さんの為にも
「この子の母は私だ、私が一番にこの子を守るんだ!」
という意思を強く持つこと。


まだ自信がないなら一生懸命情報収集し、
迷った時には周りに素直に助けを求めること。


自分の考え方ややり方、発信する情報が正しいとしても、
違う意見や考え方の人を攻撃しない、押し付けない。


焦らずに少しづつ、知って、実践して、少しづつ
成長すればいいと思います。

私もまだまだです。


一緒にLOVE&PEACEで世界を変えていきたいですね。


+++


Mさん、ありがとうございました。

一般の方だと、こんなにたくさんの薬を飲むことになるんですね。

ちょっとびっくりしています。。



◇◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇◇


最後まで、お読みいただきまして、ありがとうございました!



運営 「子どもの“生きるチカラ”を守る会」
     岩澤一千乃  小林春野
http://kodomo-chikara.jimdo.com/



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