一目均衡表からのぉ~日経225先物・オプション戦略

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現在はオプション専門で売買してます。 一目均衡表の原著を含め関連書籍を全て読み、時間を重視する一目均衡表は、タイムディケイで利益が得られるオプションと相性が良いと考え、他のチャート分析と組合わせて相場観測&予測(予想はしません)し、オプション取引に活用しています。 オプションは奥が深いですが、理解すれば他の金融商品より利益を上げやすいです。 研究と経験の積み重ねにより、安定的に収益を得つつ、相場の急所では大きな利益を上げられる様に、研究分析を地道に進めて行きたいと思います。

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メルマガ名
一目均衡表からのぉ~日経225先物・オプション戦略
発行周期
週刊
最終発行日
2017年05月07日
 
発行部数
129部
メルマガID
0001642576
形式
PC・携帯向け/テキスト・HTML形式
カテゴリ
マネー > 各種金融商品 > 先物・オプション
  • 各用語がわからない方へ

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サンプル誌

はじめまして、発行人のジミーです。
メルマガを発行することになりました。
不定期の配信となるかも知れませんが、気長によろしくお願いします(^^)

ブログ「一目均衡表からのぉ~日経225先物・オプション戦略」
http://option225chart.blog.fc2.com/

も書いていますが、このメルマガでは、ブログで一般公開できない様な内容等も、メルマガ読者さん限定で配信したいと考えています。
また、ブログよりも優先して情報配信したいとも考えています。


★★★ 9月29日以降の一目均衡表分析 ★★★

下記URLのチャートを参照下さい。
http://option225chart.blog.fc2.com/img/9z27.jpg/

日経平均ミニ先物12月限で、8月8日安値14600円からの上昇波動は、変化日の延長を伴って上値追いしています。
延長により、次に相場に影響を与える波動は、5月20日安値13905円から、7月31日高値15680円を第一波動とし、そこから8月8日安値14600円を第二波動とした波となります。

この波動の計算値は、

NT計算値: 14600-13905=695 / 14600+695=15295
N計算値:1775+14600=16375
V計算値:15680-14600=1080 / 15680+1080=16760
E計算値:15680‐13905=1775 / 15680+1775=17455

時間的には、

5月20日から7月31日は52日間、7月31日から52日間は、10月15日(最短)
8月8日から52日間は、10月23日
5月20日から8月8日は58日間、8月8日から58日間は、10月31日(最長)

となります。

この事から、
・最短でも10月15日までは上昇相場が継続する可能性がある
・NT計算値15295円は既に突破。この水準はS点となり、相場の分岐点であった。
・N計算値16375円は現在到達中。つまり16400円近辺を明確に上抜けるかがポイントとなる。
・上抜けた場合は、10月15日までに、V計算値16760円を目指す可能性が有りうる。

という事が予測できます。
この予測とは、そこまで上昇するという予想ではなく、現在の波動観測では、そこまで上昇しても不自然ではないという意味です。
もちろん上昇せずに下落する可能性もあるのですが、その場合は、その下げ方(値幅と時間)を分析して、これらの変化日との関係性を見る事によって、その後の相場を予測する形となります。

対等数値による変化日を添付チャートに記載していますが、基本数値である約9日間の短期波動と、約26日間の中期波動の周期性が観測されます。
これらの周期は、次は10月9日近辺で重なります。SQ日近辺であり、満月近辺でもあります。
つまり、最重要変化日となり、この変化日に向けて、現在の上昇相場過程では一気に相場が上昇する可能性や、或いは変化日前までに急上昇していた場合は反転急落する可能性もある事を、念頭に置いて取引する必要があります。

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