ウソつきは新聞のはじまり

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メルマガ名
ウソつきは新聞のはじまり
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年10月16日
 
発行部数
1,508部
メルマガID
0001655005
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > その他

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「メルマガ第133号」10月16日

ネットの急速な普及により、これまで捏造報道を垂れ流していた沖縄2紙の購読者が急減しています。

特に「琉球新報・沖縄タイムスを正す会」(以下「正す会」)の登場やFMラジオ「沖縄防衛情報局」による糾弾が、両紙の信用度の失墜にボディブローのように効き始めたのでしょう。

たまりかねた両紙は、束になって「正す会」「沖縄防衛情報局」の潰しに掛りました。

ところが、「正す会」「沖縄防衛情報局」の猛反撃を受け不首尾に終ったことはご承知にとおりです。

そこで彼らは自紙で「信頼度の回復」を試みています。

10月10日付沖縄タイムスは、ネットの普及は認めながらも、「信頼度は新聞が高い」と、自画自賛、自己防衛に必死のこんな見出しの記事を掲載しています。

≪「生活でネット利用66%」、「新聞高い信頼度」≫
購買者数の減少を止める必死の様子が滲み出て、思わず失笑する記事ですね。

沖縄2紙は販売店に売れていない新聞を押し付け販売する「押し紙」問題で、複数の販売店から提訴されています。 いくら虚勢を張っても押し紙訴訟の存在こそ沖縄2紙の購読者が激減している何よりの証拠です。

ネットの攻勢により、発行部数を減らしているのは沖縄2紙だけではありません。

沖縄タイムスの必死の生き残り作戦にもかかわらず、10月14日付沖縄タイムス社会面に、こんな見出しのベタ記事がけいされています。

≪宮崎・鹿児島で発行休止 西日本新聞 来年4月から≫
福岡市の本社を置く、九州地区最大の発行部数を誇る西日本新聞が、ネットの影響を受け宮崎・鹿児島での発行を中止する、というニュースです。

九州全県に販売網を持つ西日本新聞でさえこの有様ですから、沖縄2紙が「明日は我が身」と怯えるのも無理はありません。

沖縄タイムスが、琉球新報と二人三脚でFMラジオ「沖縄防衛情報局」に圧力をかけ、放送中止に追い込もうと画策したのも、発行部数の減少を止めるための苦肉の策です。

沖縄タイムスは、当初FMラジオ局「オキラジ」に対し、放送法などをチラつかせ、「虚偽放送」「差別放送」などと難癖を付け「第三者機関に諮問せよ」などと恫喝しました。

オキラジは沖縄タイムスの恫喝に動じることもなく、形式的な「放送倫理を守る」との約束で済ませました。

現在も「沖縄防衛情報局」は、以前にも増して「沖縄真実」を放送していますのでご安心ください。


【おまけ】

沖縄2紙とその支援者グループによる嫌がらせが、記事になっています。


▼▼ 引用 ▼▼▼

八重山日報本島版 2017年10月14日
https://www.yaeyama-nippo.com/2017/10/14/%E6%9C%AC%E7%B4%99%E3%81%AB%E3%83%87%E3%83%9E-%E5%AE%97%E6%95%99%E5%9B%A3%E4%BD%93%E3%81%8C%E8%B2%B7%E5%8F%8E-%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E6%B4%BE%E3%81%AE-%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E6%80%A7-%E3%81%A8%E3%81%AF-%E6%9C%AC%E9%9F%B3%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%E2%91%A7/

 4月から沖縄本島で朝刊の配達を開始した八重山日報に対し、インターネット上で「宗教団体に買収された新聞社」などのデマが拡散されている。本紙は特定の企業や経済団体、宗教団体との関係は一切なく、公正中立を編集方針に掲げる新聞社。しかし基地反対派と見られる人たちは、フェイスブックやツイッターで激しい「口撃」を繰り広げているのだ。そのメンタリティとは―。

 「八重山日報が○○○(宗教団体名)に買収されたことくらいは、編集長と話したんだったら知っていてもおかしくない」
 「八重山日報は○○○(宗教団体名)の子会社。少なくとも公正中立な意見ではないです」
 「編集長は○○○(宗教団体名)のガチ信者ですw 選挙時に○○党(宗教団体が設立した政党)の応援に出てきてたりしますw」

 インターネットで検索すると、本紙と宗教団体が特別な関係にあると断定する書き込みが大量に出現する。すべてデマだ。

 最近も、ベストセラー本の出版で有名になった著述家が、八重山日報は宗教団体に買収されていると虚偽のツイートを行った。これが「証拠」とされ、デマ拡散に拍車が掛かった。

 本紙が宗教団体に買収されているかどうか、編集長が信者であるかどうかは、会社の登記簿を取り寄せるなり、会社に問い合わせるなりすればすぐに判明するはず。本紙への誹謗中傷を目的に、意図的な虚偽が発信されている可能性が大きい。

 こんな書き込みもある。

 「八重山日報が発信源になっているデマは数え切れない」

 県内の他のメディアは、基地反対派の意見にウエイトを置く紙面づくりだが、本紙は反対派、容認派双方の意見を両論併記で掲載する報道姿勢。これが基地反対派の逆鱗に触れたようだ。

 「オール沖縄」という名乗りから明らかなように、基地を容認する沖縄県民は許せない。そのような県民の声を掲載する新聞は、宗教団体に洗脳されているから、信じるに値しない―。そうした強引な「レッテル貼り」と印象操作が、執拗に書き込みを繰り返す基地反対派の狙いのようだ。

 本紙の報道姿勢に対する批判は正面から受け止める。しかしネット上では、本紙の報道姿勢を疑問視する声の大多数が「宗教団体に買収されているから」という虚偽に基づいた決めつけだ。これでは議論にならない。

 自分と考えの異なる人に対し、基地反対派が浴びせる醜い「口撃」が問題化した例もある。

 「あなたたちは単なる国賊でありこの国の汚物なのですから身の程をわきまえるよう」

 今年2月、基地反対派に反論する活動を展開している名護市民の我那覇真子さんに対し、反差別を掲げている「レイシスト行動集団」主宰の野間易通さんがこうツイートし、波紋を広げた。野間さんのツイッターは一時凍結された。

 インターネットは何でもありの世界。とはいえ「県民は日米両政府に人権を弾圧されている」と訴える当人たちの人権感覚は、果たしていかなるものなのか。一部の人だけだと信じてはいるが、実態はお寒い限りだ。
                                (仲新城誠)

▲▲ 引用ここまで ▲▲▲



■■■ お知らせ ■■■

百田尚樹講演会in沖縄のお知らせ

作家の百田尚樹先生の講演会が
10月27日(土)名護市と
10月28日(金)宜野湾市で
開催されます。

詳細は

http://hyakutanaoki-okinawa.weebly.com/

をご覧ください。
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 最後まで読んで頂きありがとうございます!
 See you next week!
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