ウソつきは新聞のはじまり

  • ¥0

    無料

皆様に沖縄の新聞記事の裏に潜む事実についてメルマガを通してお伝えしていきます。

 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
ウソつきは新聞のはじまり
発行周期
ほぼ 週刊
最終発行日
2017年12月04日
 
発行部数
1,527部
メルマガID
0001655005
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 一般ニュース > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

________________________________________

「メルマガ第140号」12月4日

昨日行われた「正す会」の定例会・忘年会は、県内外から約200人近くの参加者が定刻前より詰めかけ、大盛況のうちに終えることができました。

この場を借りてご参加の皆様、そして会場設定、準備などにご協力いただきましたボランティアの皆様に厚く御礼申し上げます。

県内から複数の市議の方が参加していただきましたが、県外からは福岡県から参加した市議の方が「沖縄2紙糾弾」の強力爆弾ともいえる「押し紙」の資料を手土産に参加していただきました。

また奈良県の一般の方がカンパ金を伴い参加いただきました。 他にも複数の県外からの参加者がありました。ありがとうございました。

会の進行は、「カラオケ大会」「コント」など余興が続いた後、会場の皆様の「これだけは言いたい:と題する3分スピーチなどがあり、最後は全員もれなく当たる抽選会があり、盛況のうちに終了することができました。

さて当日の一番の人気者は二人の有名人でした。

二組のボランティアが演じました「コント」のテーマ、「クルサリンドー山城さん」と「それでも差別だ」の阿部記者さんです。

平和を唱えながら暴力を振い「クルサリンドー」を連発し、最後は警官に「強制排除」されるコントは爆笑を誘いました。

ですが、阿部記者と百田さんの「差別問答」を忠実に再現したコントはバカ受けで、阿部記者にも見せてあげたいくらいでした。

ボランティアの皆様は、会の進行中はほとんど飲食をせず協力していただきましたいた。

そこで皆様の慰労をこめて、会終了後、宜野湾市内のガストに約20名のスタッフ、ボランティアが集合し、遅い食事を取りながら、会の感想など話し合って楽しいひと時を過ごしました。

楽しい時は、時間の流れを忘れるものです。

気がついたら午前12時を回っており、名残惜しく散会し、帰宅したときは1時前でした。

あれから名護まで帰った我那覇一家や名護のスタッフの皆様は午前1時過ぎの帰宅だったでしょう。 遅くまで、お疲れ様でした。

さて、当日の一番の人気者だった沖タイ阿部岳記者が、何と今朝の沖縄タイムスコラム「大弦小絃」で執筆しているではないですか。


▼▼ 引用 ▼▼▼

大弦小弦
[大弦小弦]「私は」。と、この原稿を書き始めてみた。どうにも違和感がある…
http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=49f6d456533ea0c68301b3f2cb2592b7&p=1&disp=50
2017年12月4日 07:21

 「私は」。と、この原稿を書き始めてみた。どうにも違和感がある。読者も戸惑うか
もしれない。新聞記事には、書き手の気配を消すという原則がある。客観報道と呼ばれる

▼神奈川新聞記者の石橋学(がく)さん(46)は、在日コリアンが多い川崎市の桜本(さくらもと)地区でヘイトスピーチの取材を続ける。ここ数年、コラムなどで「私は」と書くようになった

▼ヘイトデモの当日にはこう書いた。「私は抗議のカウンターに一人でも多くの人が参加するよう呼びかける。少数者の尊厳を踏みにじるヘイトスピーチを言下に否定、非難し、正義とは何かを示すために、である」

▼客観報道、両論併記でヘイトスピーチは止まったか。記者は書いただけで満足していないか。そもそも、何のために書くのか。「私は差別をなくすというゴールに向かって書く。地域の一人一人を守るのが地方紙の役割だから」と話す

▼そのために、前例を超えて伝え方を模索している。偏っているという批判に「ええ、偏っていますが、何か」「すべての記事は誰かにとって偏っている」と答えた2年前の記事には、多くの共感が寄せられた

▼「私は」と書くことは、高みの見物席から下り、問題の当事者として責任を引き受ける意思表示でもある。ヘイトスピーチは差別、沖縄の基地集中も差別。私も差別をなくすために書く。(阿部岳)

▲▲ 引用ここまで ▲▲▲


百田尚樹氏に「差別主義者」のレッテル貼りを試み、見事撃退された沖タイ阿部記者さん。

すっかり「差別」がトラウマになったのでしょうか。

記事を書くたび「差別」の文字が登場しますね。

>偏っているという批判に「ええ、偏っていますが、何か」「すべての記事は誰かに偏っている。
これって、阿倍記者の開き直りでしょうか。

確かに生身の人間が書く記事は、程度の差はあっても多少の偏向は避けられません。

ですが、阿部記者のように開き直って偏向記事を書いたら、どうなるでしょうか。

偏向の領域を超え意図的捏造記事と成り果てるでしょう。

その言い訳が振っていますね。

阿部記者は、偏向記事の言い訳として「私は」、と原稿を書き始め「問題の当事者として責任を引き受ける意思表示」と豪語しています。

つまり捏造記事には阿部記者が責任を取るというのでしょうか。

それでは阿部記者にお尋ねします。
「私は」という免罪符をつければ、どのような確信犯的偏向記事(捏造記事)でも許されるというのでしょうか。
「問題の当事者として責任を引き受ける」などと、嘯いていますが、一体どのような責任を取るというのでしょうか。

偏向報道は犯罪です。

阿部記者の確信犯的偏向記事だ、どれだけ社会に害毒を流していることを少しでも考えたことはあるのでしょうか。

自分の失敗(百田さんへの差別のレッテル貼り)の言い訳の駄文を、金を払って読まされる読者は、たまったものではありません。

不買運動を本気で始めましょう。

___________________________

 最後まで読んで頂きありがとうございます!
 See you next week!
___________________________

メールマガジン「ウソつきは新聞のはじまり」
発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0001655005.html

ここより下部に表示される記事・リンク等は「まぐまぐ!」により自動挿入されています。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ